策士策に溺れる

よみがえる青春スター コメディアン編(芸能ニュース)
藤田まこと、渥美 清、伴 淳三郎、フランキー堺、森繁久彌
【歌】渥美清「ひとりもの」

よみがえる青春スター パート2(芸能ニュース)
松方弘樹、千葉真一、高倉 健

ナレーションは藤田弓子と財津一郎かな。

2016/06/23
 英国で認可を受けた金融機関は、EU域内の他国でも営業可能な「単一パスポート制度」を利用し、欧州各国で支店設置や顧客取引を行っている。英国の離脱が決まった場合、欧州ビジネスへの影響を回避するため、他国で認可を受け直す必要に迫られる可能性がある。
 三井住友銀行は2003年にロンドンに現地法人を設立し、欧州の統括拠点としている。現地法人は単一パスポート制度に基づき、アムステルダムなどEU域内に6カ所の支店を構えている。
 三井住友銀の国部毅頭取は、離脱になれば、他国で単一パスポート制度を利用する権利を取り直すことも「ひとつの考え方だ」と説明。
 三菱東京UFJ銀行やみずほ銀行は英国に現地法人を置いておらず、離脱の影響は限定的だとみられる。
 証券業界では、野村ホールディングスが英国に欧州を統括する現地法人を置いている。しかし、野村はEU域内の他国でも認可を取得しており、既存の拠点網を活用して影響を最小限にとどめる考えだ。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/184073

 米国への最も直接的な打撃は、貿易を通じて生じると考えられる。英ポンド安・ドル高が進んでいる上、英経済はEU離脱決定を受けて悪化する見通しのため、米国の財・サービスに対する英国の購買力は抑えられるだろう。しかも(ポンド安により)英国の輸出業者は米国内での競争力が高まる。
 ただ、米国の財・サービス貿易全体に占める対英貿易の割合は5%未満にすぎない。そのため、米国は英国との貿易収支が大きな痛手を受けても、貿易全体の落ち込みは限られるだろう。ユーロ安や欧州全体の軟化が貿易に与えかねない影響が積み重なったことで、こうした重しは大きくなっているが、米経済にはそれに立ち向かえるだけの力がある。エコノミストらは、米商務省が28日発表する1-3月期の国内総生産(GDP)確報値が低調な改定値から上方修正されると予想している。4-6月期についても大幅な成長の加速を見込む。
http://jp.wsj.com/articles/SB11361137877015174092204582154084200964186

「リーマン・ショック以上の災厄になる」「世界恐慌だ」なんてさんざん脅かしてたけど、どーだかね。

Frankie Lymon And The Teenagers – Who Can Explain?(1956)

欧州連合(EU)離脱を決めた英国の国民投票を巡り、離脱派の主要人物が訴えてきた公約の「うそ」を認め、国民から強い批判が出ている。ツイッターでは「離脱への投票を後悔している」という書き込みがあふれ、英政府に2度目の国民投票を求める署名は350万人を突破した。
 「離脱派のキャンペーンで起きた間違いの一つだ」。離脱派を引っ張ってきた一人、英国独立党(UKIP)のナイジェル・ファラージ党首が24日のテレビ番組であっさりと間違いを認めたのは、英国がEU加盟国として支払っている拠出金の額だ。
 投票前、離脱派は拠出金が週3億5000万ポンド(約480億円)に達すると主張していた。与党・保守党のボリス・ジョンソン前ロンドン市長らが全国を遊説したバスの側面にも、巨額の拠出金を「国民医療サービス(NHS)の財源にしよう」と書かれていた。
 一方で残留派は、EUから英国に分配される補助金などを差し引くと、拠出金は「週1億数千万ポンドだ」と反論。ファラージ氏は番組で残留派の主張が正しいことを事実上、認めた。
 また、離脱派はEU加盟国からの移民制限を主張していたが、離脱派のダニエル・ハナン欧州議会議員は24日のテレビ番組で、「移民がゼロになるわけではなく、少しだけ管理できるようになる」と、「下方修正」した。離脱した英国が今後、EUと貿易協定を結ぶためには「人の移動の自由」が条件になる可能性があり、こうした交渉を見据えた発言とみられる。
 だが、国民投票で離脱が決まった直後の訂正だけに、国民の怒りは爆発。ツイッターでも「うそを信じてしまった」と離脱に投票したことを後悔する書き込みが増加した。離脱派が主張していた「BREXIT(ブレグジット)」(英国<BRITAIN>と離脱<EXIT>の造語)に絡め、REGRET(後悔)とEXITを組み合わせた「REGREXIT」(リグレジット)や、BRITAINとREGRETを足した「BREGRET」(ブリグレット)という造語も生まれ、ツイッターなどで使われている。
http://mainichi.jp/articles/20160627/k00/00e/030/145000c

「うそを信じてしまった」 ♪ どうせ私を だますなら だまし続けて ほしかった……
ぬはははは、、、覆水盆に返らず ぢゃ
泣け! 泣くがよい。

Storyville Stompers – It’s a Sin to Tell a Lie
AramisEntertainment
2015/07/21 に公開
“It’s a Sin to Tell a Lie” was written in 1936 by Billy Mayhew.

以下、「嘘」「Lie」「嘘は罪」を含む投稿。

以下、「Believe」「Trust」「信じる」を含む投稿。

コン吉「ドーモ」タヌ子「ド~モォ」。狐と狸のドモし合い。

若者たちの怒りを記事にしているのがガーディアンの若手コラムニスト、リアナン・ルーシー・コスレットだ。が、彼女は、今回の大きな失望から若年層が学まねばならないことがあったと結論する。

 遅すぎたとは言え、私の世代が学んだ教訓がある。政治を冷笑して、関わろうとせず、自分たちのために何もしてくれないシステムに参加しても意味がないと感じているとどうなるかということだ。
 私たちの多くは投票に行かないし、有権者登録さえしない。そうすると政治家は私たちのことなど考えもせず政策を作る。(中略)落ち込むことには、あれだけ若年層が投票の鍵を握ると言われてたのに、今回も若者の投票率は低かったと予測されていることだ。まだ数字は正式に発表されていないが、このことについては、責任は私たち自身にある。

出典: Guardian:”If you’re young and angry about the EU referendum, you’re right to be” by Rhiannon Lucy Cosslett

<英EU離脱に憤る若者たち でも実は若年層は投票しなかった世代 ワールド 最新記事 ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト より一部引用>
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/06/eu-28.php

今度の参院選でも、投票に行かなかった若者はそのうち後悔するだろうね。

グレグジット
Grexit
Greece(ギリシャ)とExit(退出する)を組み合わせた、ギリシャのEU離脱を意味する造語。

ブレグジット
Brexit
Britain(英国)とExit(退出する)を組み合わせた、イギリスのEU離脱を意味する造語。

ブレグジット(Brexit)とは、Britain(イギリス連邦)とExit(退出)を組み合わせた造語です。元々は財政不安定なギリシヤ(Greece)がEUを退出することを意味する「グレグジット(Grexit)から派生しているといわれています。
そのため、イギリスのEU離脱に引き続き、そう遠くない将来にフレグジット(フランス)やスウェグジット(スウェーデン)、ジャーグジット(ドイツ)、スペグジット(スペイン)なども相次ぐのではないかとも言われています。

<なぜブレグジットって言うの?イギリスのEU離脱決定までの流れを簡単に解説 マネトク より一部引用>
https://moneyforward.com/media/work/14156/

The Who – I Can’t Explain(1964)

The Who – The Kids Are Alright(1966)

The Who – Substitute(1966)

The Who – Pinball Wizard(1969)ピンボールの魔術師

2014/03/04
第一次世界大戦の戦勝国イギリスとフランスが、深い思慮もなく中東を分割、植民地化したことで、全く異質な集団が1つの国家として存在することになったことが要因である。宗主国は、少数民族出身者を統治者に選ぶ傾向がある。これは、抜け目のない戦略である。何故なら、少数民族が統治するには、外部勢力の助けを借りないといけないからである。

<中東情勢の混乱を招いた3つの要因  WEDGE Infinity(ウェッジ) より一部引用>
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3634

2016/03/23
第一次世界大戦中、当時イスラム世界を支配していたオスマン帝国を打倒するために、イギリスは「三枚舌外交」と呼ばれる不誠実な外交政策を実施しました。
それが、
(1)フサイン・マクマホン協定
(2)サイクス・ピコ協定
(3)バルフォア宣言
です。
(1)のフサイン・マクマホン協定は、アラブ人に対して、オスマン帝国領のアラブ地域におけるアラブ人国家建設を約束したもの。
(2)のサイクス・ピコ協定は、イギリス・フランス・ロシア間で結ばれた、オスマン帝国領の分割に関する秘密協定。
(3)のバルフォア宣言は、ユダヤ人に対して、パレスチナにおけるユダヤ人国家建設を約束するもの。

厳密に言えば、この3つの協定の内容は矛盾していないそうです。しかし、この不誠実な外交政策が、中東を混乱させる一因となったことは確かです。
特に、サイクス・ピコ協定により、イギリスとフランスは中東に住む民族や宗派を無視して、自分達に都合の良いように国境線を引きました。
イスラム国は、「サイクス・ピコ協定で引かれた国境線を破壊する」ことを大義名分としています。
このように、イスラム国には、ヨーロッパをテロの標的とする理由があるのです。
中東問題の歴史的背景を知ると、「欧米諸国が正義で、イスラム過激派が悪」とは、一概に言えなくなります。
歴史を学ぶことは大切ですね。

<中東問題の原因の1つは、イギリスの三枚舌外交!?|公認心理師を目指すママさん剣士のブログ より一部引用>
http://ameblo.jp/caput-medusae/entry-12142305185.html

中東の年寄りたちはイギリスの混乱を さぞ小気味良く思ってることだろう。

Brenton Wood – Mr. Schemer(1963/11)
schemer は策士、陰謀家、計画者の意。
シングル “Hide-A-Way” のB面。

以下、「アラビアのロレンス」を含む投稿。

2016/06/27
 英国のEU離脱が決まった先週24日、“人身事故”が大きな話題を集めた。午前中からJR総武線、京王井の頭線、阪急神戸線などで人身事故による運休や遅延が続出。離脱派の勝利が確定的となり、円相場が1ドル=99円台まで急騰した午後イチは、グーグルなどで「人身事故」の検索件数が急上昇した。実際にどれだけの鉄道自殺が発生したかは定かではないが、市場がパニックに陥った直後、多くの個人投資家たちが自殺を想起したのは間違いなさそうだ。
(中略)
ある男性投資家(42)が語る。
「リーマン・ショック時は1時間で1円の円高というスピードでしたが、24日は午前11時半すぎからの30分間で一気に3円超も急伸しました。FX会社には投資家に想定外の損失が及ばないようにする“強制ロスカット”の義務が課されているため、あらかじめ口座に入れた証拠金よりも損することはめったにありません。ただ、為替が急伸・急落して売買の取引が成立しないと、元金がマイナスになることがあります。24日は“あり得ない事態”が起きました」
 FXは「レバレッジ」という“てこの原理”を働かせる仕組みで証拠金の最大25倍までの金額が取引できる。もっとも、海外には最大888倍の超ハイリスク・ハイリターンの取引を提供するFX業者もあり、利用している国内投資家もいる。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/184451

2016/06/24
 24日午前、兵庫県内のJR東海道線と阪急神戸線で人身事故があり、ダイヤが乱れた。
 午前7時30分頃、神戸市東灘区のJR摂津本山駅のホームで、会社員男性(20)が通過中の網干行き快速電車にはねられ、死亡した。監視カメラの映像から、兵庫県警東灘署は自殺の可能性が高いとみている。
 この事故による運休や遅れで約3万4000人に影響した。
 午前8時10分頃、尼崎市南武庫之荘の阪急線の守部踏切で、男性が回送電車にはねられ、死亡した。県警尼崎北署によると、男性が線路内に座る姿が目撃されたという。回送電車は約50分後に運転を再開したが、運休や遅れで約8万6000人に影響した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160624-OYT1T50100.html

2016/06/24
 【京王電鉄発表】井の頭線は、24日午前8時22分ごろに発生した人身事故の影響で、富士見ケ丘―吉祥寺間で上下線とも運転を見合わせていたが、同9時26分ごろに運転を再開した。ただ、一部列車が運休し、上下線に遅れが出ている。
http://www.asahi.com/articles/ASJ6S30Z4J6SUTFL001.html

2016/06/24
 24日午前10時21分頃、JR総武線の下総中山駅で人身事故が発生した。
 この影響で、中央・総武線各駅停車は、千葉―御茶ノ水駅間の上下線で運転を見合わせていたが、午前11時5分頃運転を再開した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160624-OYT1T50091.html

相次いだ自殺とFXの関係は全く不明で推測の域を出ない記事。
ただEU離脱で大損して自殺する人がいても不思議でない状況となったことは事実らしい。

2016/06/27
6月20日にちょっとした天体ショーがあったのをご存知でしょうか。あらもうお忘れでしょうか、確かに見栄えとしては割と大したものではなかったので結構見逃してしまったのかもしれませんが、ストロベリームーンという、月が赤くなる満月を拝むことができたわけですが、実はネットで結構出回っていたとある画像のほうが話題です。

<【悲報】ハムだったのかよ!日本人の「ハム月画像」世界中が騙される!海外有名ニュースも取り上げる始末 | 秒刊SUNDAY より引用>
https://www.yukawanet.com/archives/5067731.html

太陽・月・地球の位置関係および地上における観測地点によって、地上から見た月が、白、青、黄、ストロベリー(?)など、いくつかの色に見えるようですね。

それにしてもこの発想はおれにはなかったなぁ!
いつも食ってるのに。

以下、「Moon」「月」を含む投稿。

 四国電力は27日午前、伊方原子力発電所3号機(愛媛県)の原子炉に核燃料を搬入する作業を終えたと発表した。24日から157体の燃料集合体を貯蔵プールから原子炉に運んだ。今後、原子炉の組み立てや検査を進め、7月26日にも再稼働し、8月中旬に営業運転を再開する計画だ。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG27H5L_X20C16A6CR0000/

これから南海トラフ大地震が起きるってのに。
瀬戸内海、放射能で全滅かよ。
そうなっても福島第1と同じく、誰も責任とらんもんね。

2016/01/24
It is well known that California and most of the west coast of the USA are thought to be long overdue magnitude 7 or stronger earthquakes.
News there has been significant movement along the 800-mile San Andreas Fault in the Sunshine State and an emergency drill of how to deal with a devastating tsunami along the length of the west coast, have kept both impending natural disasters in the headlines across the globe.
But it has largely been forgotten that another potential disaster is lurking within the ground in Missouri.
The 150-mile long New Madrid Seismic Zone in New Madrid, Missouri, is the source of the concern, and is also thought to be overdue for a massive tremor, which would impact seven states – Illinois, Indiana, Missouri, Arkansas, Kentucky, Tennessee and Mississippi.
It has not seen significant earthquakes for more than 200 years.
In the winter of 1811 and 1812 there were three earthquakes of magnitude 7 – as high as 7.7 – and a series of aftershocks across the American Midwest.
The results were catastrophic, with the course of the Mississippi being diverted, chasms ripping open, and volcanoes of sand and water bursting through the ground.
The Federal Emergency Management Agency (FEMA) warned in 1999 there were four natural disasters which threatened the states.
http://www.express.co.uk/news/science/683055/ANOTHER-BIG-ONE-The-mega-quake-you-DIDN-T-know-was-set-to-rock-central-USA

2016/04/22
SCIENTISTS fear a monster earthquake could be about to strike after seven earthquakes in just 96 hours struck the Pacific region, killing hundreds of people.
At least 413 people have been killed in Ecuador’s biggest earthquake in decades as a 7.8 magnitude quake struck off the Pacific coast on Saturday and was felt around the Andean nation of 16 million people, causing panic as far away as the highland capital Quito.
Vice President Jorge Glas said as well as leaving hundreds dead, more than 2,500 people were injured.
The latest quake follows devastating tremors in Japan late last week when one, measuring 7.3 on the Richter scale, injured more than 1,000 trapping people in collapsed buildings only a day after a quake killed nine people in the same region.
Rescue crews searched for survivors of a magnitude 7.3 earthquake that struck Japan’s Kyushu Island, the same region rattled by a 6.2 quake two days earlier.
Around 20,000 troops have had to be deployed following the latest 7.3 earthquake at 1.25am local time on Saturday.
Roads have also been damaged and big landslides have been reported, there are also 200,000 households without power.
The death toll in the latest Kyushu earthquake is 16 people and a previous earthquake that struck the area on Thursday had killed nine people.
There have been other large earthquakes recorded in recent days, including a major one in southern Japan which destroyed buildings and left at least 45 people injured, after Myanmar was rocked on Wednesday.
http://www.express.co.uk/news/science/661052/SCIENTISTS-fear-the-Big-One-is-COMING-as-four-major-earthquakes-strike-in-48-hours

2016/04/30
A MASSIVE earthquake killing tens of thousands of people is IMMINENT warn experts, following a huge series of quakes battering the Pacific region.
The population Tokyo in Japan, have been warned that there is a 70 per cent chance of a major quake occurring in the capital which could claim the lives of up to 23,000 people.
The warning comes from the Tokyo Metropolitan Government which said in a recently published 300-page book that the city, which homes 36 million people, is at risk of a massive earthquake in the next three decades.
It comes after scores of Earthquakes have struck over the Pacific region over the past month, with Japan being one of the worse by tremors with at least 48 people dying.
Ecuador suffered most severely with 500 fatalities as a result of a massive 7.8 magnitude earthquake in the Latin American country.
A spate of smaller earthquakes has left scientists fearing the ‘Big One’ is on the horizon which could result in local, or even worldwide, devastation.
Experts have claimed that there is a strong possibility of that quake striking Tokyo and the book is designed to give preparation to the citizens.
http://www.express.co.uk/news/science/665700/earthquake-tsunami-tokyo-mass-devastation-destruction

2016/05/28
URGENT calls to strengthen buildings amid claims a magnitude 8 earthquake or stronger is on its way, have been made.
Narinder Nath Vohra, the governor of the Indian state of Jammu and Kashmir, is urging Mehbooba Mufti, chief minister of the region, to sound the alarm and order emergency preparations ahead of it striking, amid claims the area is “completely unprepared for the worst”.
He fears countless lives will be lost unless action is taken.
Mr Vohra has written to Mrs Mufti stressing the state is largely within seismic zone V and “our people had, as recently as in the 2005 earthquake, suffered considerable losses.”
He pointed to the lack of response of the administration to devastating floods in September 2014 and expressed concern that “we were totally unprepared on all fronts”.
Mr Vohra called for the State Disaster Management Authority (SDMA) to take urgent action to strengthen structures to reduce the risk of major collapse.
He also called for “non-structural mitigation measures to reduce the risk vulnerability in every part of the State, particularly the two capital cities and all the other densely populated high risk urban areas.”
The governor wants new policies in place for new builds and retro-fitting of existing structures to improve stability, “particularly hospitals, schools, colleges, universities, railway stations, airports and buildings housing important government offices”.
http://www.express.co.uk/news/science/674598/EARTHQUAKE-WARNING-Magnitude-8-tremor-that-will-hit-a-million-people-is-COMING

2016/06/17
BIG ONE COMING? Scientists say 9.3magnitude quake possible after TEN tremors in ten days
A DEVASTATING 9.3 magnitude earthquake powerful enough to unleash a tsunami could strike the west coast of America after a series of tremors on a major fault line.
There have been ten medium-strength earthquakes in the California area, all within a localised radius, within the past ten days.
The latest struck yesterday, when a shallow magnitude 3.6 earthquake was reported three miles from Yucca Valley, according to the US Geological Survey (USGS).
It occurred at 10.02 am local time at a depth of 1.2 miles, the USGS said.
The epicenter was nine miles from Desert Hot Springs, 18 miles from Palm Springs and 18 miles from Twentynine Palms.
It brings the total number of earthquakes of magnitude 3 or greater centered nearby in the last 10 days to 10 – an average of one a day.
Emergency services were already preparing for how to deal with a terrible off-shore earthquake in the Cascadia Subduction Zone, further north off the west coast of America, when the Californian quakes started.
They were just completing their four-day major emergency test run when a 5.2 magnitude quake hit Borrego Springs, San Diego County, in California last Friday.
The mid-sized earthquake caused more than 200 aftershocks – some more than three on the richter scale – and could be felt from Santa Barbara to the Mexican border.
Egill Hauksson, a research professor of geophysics at Caltech, said of the 5.2 quake: “It was the biggest one for a while.”
A 3.1 magnitude quake followed on June 13, 14 miles from Borrego Spring according to the USGS.
The high number of force three or more quakes has led to fears of what may be to come.
http://www.express.co.uk/news/science/679500/BIG-ONE-COMING-Scientists-say-9-3magnitude-quake-possible-as-California-KEEPS-rumbling

2016/06/23
米の専門家らは、米国領内で今後10日の間に、強い地震が起きる可能性があると警告した。それによれば、地震の規模はマグニチュード9,3に達し、その結果として津波が起こる。新聞Expressが伝えた。

http://jp.sputniknews.com/us/20160623/2354056.html

イギリスのニュースサイトが「Big One Coming」をキャッチフレーズにして、地震来る来るキャンペーンを張ってる。
「10日間」は「如何なものか」だが、備えも関心もない西海岸以外のアメリカ人へ注意を促すのは悪いことじゃない。
マグニチュード9・3レベルが中西部を襲えば、おそらく連動してイエローストーンの火山噴火も起きるだろう。

以下「地震」「Earthquake」「火山」「噴火」「Volcano」「カルデラ」を含む投稿。を含む投稿。

以下、「ニュージーランド」「地震」を含む投稿。

 自身のツイッターに縄で縛られた上半身裸の男性の写真などを投稿したとして、東京高裁の岡口基一裁判官(50)が、戸倉三郎・高裁長官から21日に口頭で厳重注意を受けた。高裁の渡部勇次事務局長は27日、「現職裁判官が裁判官の品位と裁判所に対する国民の信頼を傷つける行為をしたことは、誠に遺憾です」とのコメントを出した。
 高裁や岡口裁判官のツイッターによると、問題とされたのは2014年4月~16年3月に投稿された3件。上半身裸の写真2枚を投稿したほか、「自分の裸写真とか、白ブリーフ一丁写真とかも、どんどんアップしますね」などと書き込んだ。
http://www.asahi.com/articles/ASJ6W51FFJ6WUTIL02B.html

法律関係の著作が多数あるガチホモ裁判官として有名だったらしい。本人もそのことをアピールしてるくらいだからね。
性的少数者差別が世界的に取りざたされている折から、裁判所としては白ブリーフまでは目をつむるが緊縛写真はNG、という新たな判例を示したとみられる。

しかしマ、エロは無思想ですから、未成年への教育的観点や品格の部分以外に、これといって実害はないでしょ。
それより何より、裁判所には多数、セクトのメンバーやカルト教団の信者が潜り込んで、違法な活動をしてるんで、そっちのほうが大問題です。

女性の遺体の入ったスーツケースが見つかったのは、東京モノレールの天王洲アイル駅から約200メートルほど離れた遊歩道沿いです。黒っぽいスーツケースは一部を海面に出した状態で、緩やかに海流に沿って南から北に流れていたということです。27日午後1時半ごろ、東京湾につながる東京・品川区東品川の京浜運河で、船に乗っていた人が水面に浮いていた黒いスーツケースを発見し、警視庁に通報しました。
 目撃した人:「(スーツケースの)ほんの一部が水面に出ていた。その下に潜っている感じ」
 目撃した人によりますと、午前11時の出航時に船に乗った際にはスーツケースはなかったということですが、午後1時半の出航時にスーツケースを発見したということです。警察官がボートで駆け付け、スーツケースを引き上げて中を見ると遺体が入っていました。年齢は30代から40代で女性とみられ、キャミソールとハーフパンツを着ていました。体育座りの格好でスーツケースに入れられていて、腐敗はそれほど進んでいないということです。警視庁は、死体遺棄事件の可能性があるとみて詳しく遺体などを調べています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000077932.html

しょっちゅう遠方への旅行している人には「スーツケース」は身近なものかもしれない。
私には最も縁遠いシロモンですが。

以下、「スーツケース」を含む投稿。

 シンガポール発ミラノ行きのシンガポール航空368便ボーイング777-300型が27日朝、離陸後に機体のトラブルのためシンガポールへ引き返し、チャンギ国際空港に緊急着陸した。滑走路で右のエンジンや翼が炎上する火災を起こしたが、乗客乗員241人は鎮火後に全員脱出、けが人はいなかった。同航空が明らかにした。
 離陸から約1時間45分後にエンジン関連の警告メッセージが表示されたという。
 ストレーツ・タイムズ紙電子版によると、乗客の1人で、会社経営の女性リー・ビーイーさん(43)は、離陸後の機内でガソリンのようなにおいが漂っていたと証言。その後、操縦士のアナウンスで「燃料漏れのため、チャンギ空港へ引き返さなければならない」と告げられたという。
 ツイッターなどに投稿された映像では、翼が炎と煙を上げて激しく燃える様子が写っている。
http://www.sankei.com/photo/story/news/160627/sty1606270007-n1.html

Singapore Airlines Plane Emergency Landing Fire Fighting Changi
guitar singapore travels
2016/06/26 に公開

‘Near death experience’: Singapore Airlines jet bursts into flames on emergency landing
RT
2016/06/27 に公開

「鎮火後に全員脱出」?
なぜ先に降ろさないの?

以下、「ジェット機」「飛行機」「飛ぶ」「Fly」を含む投稿。

追加記事

2016/06/28
 イギリスのEU(=欧州連合)離脱をめぐる国民投票のやり直しを求める署名の一部が、偽造されていることがわかった。
 イギリスでは、国民投票のやり直しを求めるオンライン上の請願に、370万人以上の署名が集まっている。しかし、BBCによると、その署名の一部がコンピューターのプログラムによって偽造されていたという。
 数千人分の署名がバチカンや南極大陸などから登録されたことになっていたということで、イギリスの議会は、7万7000人分の署名を削除して調べているという。
http://www.news24.jp/articles/2016/06/28/10333821.html

嘘つきに投票偽造。
さすが三枚舌外交のお国柄、離脱派も残留派もロクなもんじゃない。
(2016年6月28日)

追加記事

2016/06/28
今回の英国のEUからの離脱により、ロンドンに拠点を置く金融機関などに何らかの影響は出たとしても、金融システムを揺るがすほどのものになるとは思えない。また、英国国民投票で予想外の結果が出たことで、米国の大統領選挙でも予想外というか、なってほしくない候補が大統領になってしまうかも、との懸念も出たようだが、これも選挙結果をみるまでは当然わからない。
英国のEU離脱により世界経済にも影響が出るのではとの懸念もある。伊勢志摩サミットの首脳宣言でも「成長に向けたさらなる深刻なリスク」と明記されていた。ところが肝心の英国の株式市場をみると懸念などより、24日はポンド安による輸出企業への恩恵が意識されて、下げ幅を大きく縮小させていたのである。むしろ急激な円高も加わっての日本経済への影響の方が大きいのではないかとも思われるぐらいであった。
英国のEU離脱により、たとえば英国の信用が大きく低下し、英国債が売られるようなことも考えづらく、英国債は買い進まれていた。27日にS&Pは英国の最上位トリプルA格付けを2段階引き下げ、AAとしたがこれにより英国債への影響も限定的ではなかろうか。このあたり2010年のギリシャ・ショックとも異なるところである。金融システムへの直接的な打撃、もしくは国の信認の急低下といった事態は金融市場を直撃し、世界的な金融経済リスクを生じさせる。しかし、今回の英国のEU離脱については、その懸念が全くないわけではないものの、ショックの質が異なるように思われるのである。

<リーマン・ショックと英国ショックの違い(久保田博幸) – 個人 – Yahoo!ニュース より一部引用>
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kubotahiroyuki/20160628-00059371/

(2016年6月28日)

追加記事

(2016年6月29日)

追加記事

(2016年6月30日)

追加記事

2017/07/06
ツイッター」の自身のアカウントに、下着姿の「自撮り写真」などを多数投稿していた東京高裁の岡口基一(きいち)裁判官(51)のツイッターアカウントが凍結されたことが5日、分かった。
 岡口裁判官はこれまで、「縄で縛られた自分」とする半裸姿の自身の写真などをツイッターに投稿。投稿は勤務時間外に行っていた。半裸姿の写真を多数投稿していた行為が、不適切な画像の使用に当たると判断されたとみられる。
http://www.sankei.com/affairs/news/170706/afr1707060002-n1.html

(2017年7月6日)

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