4日は、低気圧の影響などから各地で強い風が吹き、交通機関に影響が出ました。午後にかけては気温が上昇し、関東では今年初めての「真夏日」を記録しました。
(中略)
沿岸部を中心に強風が吹き荒れた4日。島根県松山市では正午過ぎに34.6メートルの最大瞬間風速を観測。
(中略)
この強風の影響で、石川県能美市で開かれていた『九谷茶碗まつり』では、テントが倒壊するなどしたため、5日まで開催を予定していたイベントが中止に・・・
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2765053.html
発達した低気圧が、西日本各地に強い風を吹かせたゴールデンウイーク後半初日。兵庫県赤穂市にある赤穂海浜公園の大観覧車が、強風にあおられて「大回転」した。
ネット上に訪問客らの動画投稿が相次ぎ、「まるで絶叫マシーン」「観覧車ってあんな激しい乗り物?」と驚きの声が上がっている。
http://www.j-cast.com/2016/05/04265983.html
赤穂海浜公園の大観覧車が強風にあおられてグルグル回ったのは、きのう3日のこと。
強風にあおられる観覧車、兵庫・赤穂で視聴者が撮影(TBS系(JNN)) – Yahoo!ニュース https://t.co/UKrnrLCZLO #Yahooニュース
これやべーな
— はいす (@Hiceberg) 2016年5月4日
強風時の観覧車は絶対に乗らんとこ pic.twitter.com/Pyvyqve8Ux
— いおり村長 (あきばじごく) (@IoryHamon) 2016年5月3日
赤穂海浜公園の観覧車がぐるぐるすると息子からは聞いてはいたけれども実際に見ると凄すぎる・・ pic.twitter.com/tGHtgyocS1
— 明羅☆天音(*^-')b (@amane_enama) 2016年5月3日
赤穂海浜公園の観覧車
なかなかやばい🙌 pic.twitter.com/3fmZbU7qhE— ゆ♡ (@konsai95) 2016年5月3日
風強すぎて観覧車が違う意味で回ってるんですけど pic.twitter.com/LqOwfBLzcP
— さやまめ (@mameo_beans) 2016年5月3日
兵庫県赤穂の名物
海浜公園の観覧車
風が強いとこうなりますww pic.twitter.com/KYOswrDgyh— たーくや。 (@Kaho_Takuya) 2016年5月3日
一方、海の向こうバンコクでは・・・
【衝撃的光景】タイ・バンコクで観覧車が突如炎上…20分ほど燃えながら回り続けるhttps://t.co/8xGGDhoL1V
悪天候でお客を乗せておらず、幸いにも負傷者はいないとのこと。原因は電気系統の故障だったそうだ。 pic.twitter.com/7GbvhAkESQ
— ライブドアニュース (@livedoornews) 2016年5月2日
きのう今日と、すごい風だったね。
窓は風圧でボコボコいうし、四六時中、空が唸っていた。
屋根を飛ばされたボロ家(や)もあったんじゃないか?
日が落ちてから、また強くなったし。
(右)ニューウェーブの教祖J. G. バラードの長編SF処女作『狂風世界』(Berkley Medallion Book, 1961)。
風速数十マイルの強風が世界中で吹き荒れる終末パニック。
以下、「風」関連の投稿。
- ホラーな ほらあな register movement 第四部
- 春荒れに労(いたづ)き参らせ候こと register movement 第四部
- 常世の国へ帰りし、かの「まれびと」は今 register movement 第四部
- 「梅仁丹」の登場は1969年だった register movement 第四部
- 「フキシマ」の詛い register movement 第四部
- 「東京が壊滅する日」 register movement 第四部
- 何れの處よりか秋風至る register movement Part3
- お侍ちゃんはアップフロントエージェンシー所属 續 more register movement
- 映画に触発されて作られたバラード more register movement
- 春の嵐 愛の嵐 栃の嵐 車上荒し 銭形あざらし 猫じゃらし more register movement
- 五ひきのブタと衝突事故 more register movement
- 未来は霧の中に more register movement
- 諸君、偉大なる博士は風となったのである。果して風となったか? 然り、風となったのである。 more register movement
- ♪はーるになれば・・・ more register movement
- エコの陥穽 風が吹けば町が儲かる…はずだった!? more register movement
- 警報の報すは何(なん)ぞ二月尽 more register movement
- 北風すさぶ頃 more register movement
熊本県では4日も地震が続き、宇城市で午前7時52分ごろと午後10時24分ごろに、大津町でも午後7時20分ごろに、それぞれ震度4の地震があった。地震の発生回数は減少傾向にあるが、気象庁は、依然として活発な活動が続いているとみており、警戒を求めた。
気象庁によると、地震はいずれも震源の深さは約10キロ。地震の規模を示すマグニチュード(M)は3・4~3・9と推定される。
http://www.sankei.com/west/news/160504/wst1605040074-n1.html
きょう5月4日は、熊本で震度4が3回もあった。
2013/10/29
ゆるキャラ界きってのスター、熊本県の「くまモン」が2013年10月28日に天皇皇后両陛下と初めて対面した。
(中略)
和やかなムードの中、予想外の出来事が起きた。皇后さまが蒲島郁夫県知事の方を向かれ「くまモンさんはおひとりなの?」と質問されたのだ。
くまモンは口元を両手でパッと押さえ、大慌て。蒲島知事も「くまモンは、それはですね、子供の・・・子供の夢をあのー、奪ってはいけないので」と口ごもり、最終的には「くまモンはくまモンです」という結論に落ち着いた。蒲島知事がくまモンの海外での活動などを紹介すると、天皇陛下は「ご苦労様です」、皇后さまは「ありがとう、くまモンさん」と笑顔で声をかけられた。その後、くまモンが「くまモン体操」でキレのある動きを披露。両陛下からは温かな拍手がおくられた。
http://www.j-cast.com/2013/10/29187588.html
2016/05/01
星野は自身の持ち込み企画である「ヒグマと鮭」を題材にした写真を撮影するため、TBSのクルーと共にロシアのカムチャッカ半島南部のクリル湖畔へとやってきました。
(中略)
キャンプ場に突如として響き渡る絶叫。その声がすぐに星野のものだと分かったTBSスタッフは、急いで小屋から出ていきます。するとそこには、額に傷のある例のヒグマが彼を咥えて、悠々と森の中へ戻っていく姿が見えたのです。
「テント!ベアー!ベアー!」とガイドに叫ぶスタッフたち。それを受けて、すぐにガイドがシャベルで応戦したものの、それをもろともせずにヒグマは立ち去っていきました。森の奥深くで発見されたときには、星野は無残に食い荒らされた後でした。<ヒグマに襲撃されて死亡…『どうぶつ奇想天外!』で起こった最悪の事故 – エキサイトニュース(1/3) より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/90s/20160501/E1461556656151.html
熊本地震の後、イベント出演や情報発信など全ての活動を自粛していた熊本県のPRキャラクター「くまモン」が5日、活動を再開する。県は被災者の心情を考慮し、復活時期について慎重に検討していたが、全国のファンや地元の観光業界などからの声に応えた。
県くまもとブランド推進課によると、県内の避難所などを訪問し、子どもや高齢者らとの交流に重点を置くが、当面は混乱を避けるため、具体的なスケジュールを非公表にする。
http://www.sankei.com/west/news/160504/wst1605040066-n1.html
「くまモン」の中の人、熱中症で倒れないように気をつけてネ。
2016/05/02
かつて、日本の教科書や書籍などには、江戸時代の身分制度を表す言葉として「士農工商」という言葉が載っていた。
最近の研究でこの「士農工商」という身分制度が存在しないことが明らかになり、今は教科書からも削除されているとネット上に投稿され、衝撃が広がっている。
「士農工商」という言葉は、もともと中国の古典で「すべての職業」「民衆一般」という意味で使われていたという。2000年頃から教科書から消えた
「士農工商」という言葉は、いつ頃教科書から消えたのだろうか?
東京書籍のHPには、近世諸身分を単純に「士農工商」とする捉え方はなかったことや、武士以外の身分については上下・支配関係はないといった見解から、平成12年度から「士農工商」という記述をしなくなったと書かれている。
また、士農工商を使わなくなったことに関連して、平成17年度の教科書からは「四民平等」の用語も使用しなくなったという。<「士農工商」という身分制度は存在しなかった?教科書から消えたと話題に – IRORIO(イロリオ) より一部引用>
http://irorio.jp/nagasawamaki/20160502/318698/
文科省の指示だろうか。それとも新たな定説が出来たのだろうか。
筒井のギャグ「士農工商犬SF」は、もはや通じない?
4月28日、出版社「扶桑社」にFAXで申入書が届いた。差出人は「日本会議事務総長 椛島有三」。扶桑社から出たばかりの菅野完さん著『日本会議の研究』の出版停止を求めるものだった。
本は、菅野さんによるウェブ上の連載をまとめたもの。日本会議のルーツや歴史、彼らが展開してきた保守系の市民運動について取材、検証している。連載時にはなかった抗議が、なぜか出版直後に送られた。
日本会議による申入書の趣旨はこうだ。
この本では、日本会議について裏付けの取れない証言を並べ、活動を貶める目的で編集されており、団体・個人の名誉を傷つける。「日本会議が、宗教的背景を持つ特定の人物」に束ねられているという結論部分に対し、特に強く反応しており「全く事実に反している」と主張。直ちに出版停止するよう求めている。<政権に近い保守団体が出版停止を要求 話題の本「日本会議の研究」 より一部引用>
https://www.buzzfeed.com/satoruishido/nipponkaigi?utm_term=.loNk2dqYp#.uj9OY7WKz
東京新聞(2014年9月29日)は、「日本会議の前身の『日本を守る会』は、過去の満州地域侵略を主導した将校らの思想的バックボーンになった宗教右派の流れとしたパートナーであり、(もう一つの母体である)『日本を守る国民会議』は右翼と結びついた組織」等の識者の批判を報じている。
<日本会議 – Wikipedia>
フジサンケイグループである「扶桑社」から、反右派的出版物が出されるのだから、世の中分からない。
そもそもフジサンケイグループは、高揚する左翼運動に対抗する言論機関としての責務を負って成立したもので、扶桑社こそは日本会議礼讃本とか出すのがふさわしい会社なのだ。
近年、フジテレビの「反日」性が目立っていると云われ、在日・帰化・左翼系の草に侵食されてるのかと推測していたが、扶桑社もそうなのか?
しかし、おかげで面白い本が読める。
日本には財閥の3大グループが存在する。三菱は1870年、三井は1673年、最も古い住友は1590年に、それぞれ岩崎弥太郎、三井高利、住友政友という創業者によって産声を上げた。いまや3大グループともに、各社の経営トップに創業家の名前はなく、表向きは創業家の存在感は見えてこない。だが、いまなお厳然と、その威光はある。
それが垣間見えるのが、「三菱開東閣(かいとうかく)」だ。三菱開東閣は伊藤博文の邸宅を創業家二代目の岩崎弥之助が購入したもので、現在は三菱グループの迎賓館として利用される。一般非公開であり、原則として三菱グループの役員クラスのみが利用できる「秘密の館」だ。だが、創業家だけはグループに勤めていなくても出入りできるという。
(中略)
寛弥氏には跡取りぎがおらず、弥之助の分家筋にあたる岩崎透氏を養子に迎えたが、2008年に養子縁組を解消した。寛弥氏は逝去し、岩崎家は断絶の危機を迎えている。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160503/dms1605031109002-n1.htm
同族経営(創業者一族が経営権を掌握)したいなら株を公開するなって話になりますよね。でも上場するとがっぽり儲かるから、エクイティ・ファイナンスにおける緊急性がなくても上場しちゃうってことがあるかもしれない。そうなれば議決権で絶対多数を維持することが生命線になる。
大企業ともなればやはり公益性が高くなるし、能力主義でないと続かないから、創業家v.s.現経営陣なんてことにもなるんだろうけど、21世紀の現代において血族主義の超克とか言ってるようじゃグローバルな市場で残れないのは当然でしょう。
軍や政府に取り行って急成長する新興財閥というと、五味川純平の小説『戦争と人間』の伍代家を連想します。
当初は東京裁判による伍代家の破滅まで描いた四部作を予定していたが、豪華キャスト・本格的な戦闘シーン・海外ロケと日本の映画史上でも屈指の大作であったため、当時の日活の経営悪化もあり結果的に予算が続かず、第三部で完結を強いられた。
<戦争と人間 (映画) – Wikipedia>
戦争と人間 予告篇
2015/8/4 BDリリース予告
2015/07/06 に公開
「人間の條件」の五味川純平原作を、社会派エンタテインメントの巨匠・山本薩夫監督が映画化した、3部作計9時間23分の戦争スペクタクル大河巨編!
HDリマスター版/バリアフリー字幕(聴覚障がい者向け字幕)付仕様で、終戦70周年を記念して待望のブルーレイリリース!
ツイッター社は4月26日、2016年1~3月期決算を発表。純損益は7970万ドル(約89億円)の赤字だった。1億6240万ドルの赤字だった前年同期に比べて改善されてはいるものの、黒字には程遠い状態だ。
2013年11月に株式上場して以来、一度も黒字になったことがないツイッター社。「ツイッター」サービスの利用者をみても、2016年1~3月のツイッターの月間平均利用者数は3億1000万人で、前四半期から1.6%の微増という状態。大きく利用者が伸びているわけではなく、まだまだ厳しい状況にも思える。<ツイッター赤字89億円!「有料化してもOK」の声多数 R25 より一部引用>
http://r25.jp/it/00050523/
ずいぶん広告入ってる気がするけど。
「上場して以来、一度も黒字になったことがない」って、何で潰れないんだろうか。フシギだ。
現在話題となっているコピペ、18歳と81歳の違い。ちょっとこれはあまりにも81歳を馬鹿にしすぎているのではないかということで、批判が殺到しているわけですが、実はこのツイート今に始まったことではなく「XXとXXの違い」シリーズでは昔からよくあるものだ。ということで書かれているものをまとめてみると以下となる。
- 道路を暴走するのが18才、逆走するのが81才
- 心がもろいのが18才、骨がもろいのが81才
- 偏差値が気になるのが18才、血糖値が気になるのが81才
- 受験戦争を戦っているのが18才、アメリカと戦ったのが81才
- 恋に溺れるのが18才、風呂で溺れるのが81才
- まだ何も知らないのが18才、もう何も覚えていないのが81才
- 東京オリンピックに出たいと思うのが18才、東京オリンピックまで生きたいと思うのが81才
- 自分探しの旅をしているのが18才、出掛けたまま分からなくなって、皆が探しているのが81才
- 「嵐」というと松本潤を思い出すのが18才、鞍馬天狗の嵐寛寿郎を思い出すのが81才
この他にも、エクセルとエグザイルの違い、山本昌と山本モナの違いなどの亜種があるようだ。
EXILEとEXCELの違いがネットで話題に
http://www.yukawanet.com/archives/4244175.htmlhttp://www.yukawanet.com/archives/5045036.html
面白いね。年齢差63でこの違い。
以下、「老い」「老化」「Old」「寿命」「長生き」「Life」「Lifetime」「人間五十年」を含む投稿。
- ベーテーベーテーハラベーテー register movement 第四部
- 過去は過去として葬らしめよ by 志賀直哉/過去に学ばない者は過ちを繰り返す by ジョージ・サンタヤーナ register movement 第四部
- It’s Been A Long, Long Time register movement 第四部
- 「私は生きています」 register movement 第四部
- 守秘義務より密告 register movement 第四部
- 今年のうちの TOP40 register movement 第四部
- 投錨の対義語は抜錨 register movement 第四部
- Once In A While register movement 第四部
- 黄昏せまるEU register movement 第四部
- 実説/ボディ・スナッチャー register movement 第四部
- 終活はまだしていない register movement 第四部
- なにやらきな臭い隣国、向こう河岸の火事と高を括ってて大丈夫? register movement 第四部
- 毎時千ミリシーベルトを超える放射線量を計測 register movement 第四部
- 「御意見無用」と違憲与党 register movement Part3
- 「楽しかった記憶」 register movement Part3
- 救急車の有料化で浮いた予算は、、、 register movement Part3
- イテッ、、、投げつけたのはどの著者だ!? register movement Part3
- 乡ォ~ひろみです register movement Part3
- 腰にきたのダ register movement Part3
- 裏声で歌へ都の西北 register movement Part3
- 時間テーマの投稿 register movement Part3
- 百花に先がけて咲く梅 register movement Part3
- 「デッドゾーン」が拡大 register movement Part3
- テロメラーゼによってテロメアを修復し、無限に増える register movement Part3
- Love & Peace教の祈り register movement Part3
- お正月も3日やると飽きるね register movement Part3
- 2日目の「空気」は冷えていた register movement Part3
- 2015年 第一報 いつものように幕が開き…… register movement Part3
- 犬の生活 register movement Part3
- あの頃の若者が続々 register movement Part3
- 持ち時間はあとどれくらい? register movement Part3
- 寄る年波の嗜み(心がけ)は人並みに register movement Part3
- オッサンなんぼでなんぼがオッサン、、、わしゃ○んぼで聞こえまへん register movement Part3
- ロッキード社製モノレール register movement Part3
- 蓄音機用レコード、光学的方法により影像を記録した物(映画フィルム)も法の定義する『古物』 register movement Part3
- 戦後の成長を支えた人々を切り捨てる日本政府・自公与党 register movement Part3
- 「60年代と変わらない」・・・良くも悪くも register movement Part3
- 上を向いて歩こう(スキヤキ) register movement Part3
- ご新造さん、東京湾はァ、よ、汚れとる register movement Part3
- 「宵の明星」とは日没後の空に現れる金星、「明けの明星」は明け方 東の空に見える金星。要するに同じ星だ。 register movement Part3
- 親のカタキはおじいちゃん!? register movement Part3
- 「月を照らす太陽の位置」 register movement Part3
- ピースメーカーとペースメーカー、トラブルメーカーはどっち? register movement Part3
- 日本でさえ最後は命を取られる register movement Part3
- 凍土壁の寿命7年は長いか短いか register movement Part3
- 新駅、新薬、新説。儲かるのはどれ? register movement Part3
- 「女子にふんどし流行」は風評か register movement Part3
- 十二階での神経衰弱 register movement Part3
- あの時ミクは若かった register movement Part3
- 好角家、知角家、嫌角家、倒角家、非角家、無角家、不角家、過角家、冗角家、笑角家、擬角家、走角家、美角家、漫角家、軽角家、女角家、売角家、艷角家、猥角家、凡角家…… register movement Part3
- ペルーのROCK/POPS(2) register movement Part3
- 冷し酒 梅酒 泡盛 一夜酒 チューハイ ビールはとりあえず生 register movement Part3
- Dear Old Stockholm register movement Part3
- 日銀前理事、国債暴落を警告 register movement Part3
- ロンドンで外人相手に原発再稼働を宣言 register movement Part3
- 野球拳と野球賭博、罪に問われるのはどっち? register movement Part3
- 影が薄い? あべしのボクサー register movement Part3
- イバラードの市電にはSuicaもPASMOも不要 register movement Part3
- Twitterが化粧直し register movement Part3
- 三重結合、三重積、三銃士、三重苦、三高に三低、福・禄・寿 に 貧・病・争 register movement Part3
- やっぱり今年も「春の珍事」 register movement Part3
- 春の不吉さに慄く register movement Part3
- ゆふされば… register movement Part3
- 柳ャなよなよ風次第 山吹ャ浮気で色ばっかり register movement Part3
- クリミアと三浦、行きたい半島はどっち? register movement Part3
- お金持ちのセンチメンタルか。そうかもしれんな。 register movement Part3
- 御萩と牡丹餅、枝豆と大豆、甘藍と花椰菜と芽花椰菜、苜と白詰草、魬と鰤、鬱金と薑黃、紅玉と蒼玉、鷲と鷹、鸚鵡と鸚哥、蝶と蛾、梟と木菟、鯨と海豚、血液と母乳、涙と血 register movement Part3
- 意外なところで日本人デザイナーが活躍していた! register movement Part3
- ジェットストリーム register movement Part3
- 枯れ木に花が咲くこともある register movement Part3
- 春ごろまでに register movement Part3
- 住み込みのお仕事求人情報 [火星.com]……マジッすか ! ? register movement Part3
- 「核の冬」は冬の季語ではない register movement Part3
- 「毎時25シーベルト」が剥き出し状態の衝撃 register movement Part3
- 皆殺しの歌(リオ・ブラボー) register movement Part3
- 「つゆだく」のあとさき register movement Part3
- スティーブのジョーブツすとや暮の秋 register movement Part3
- あのぅ、、、これ読んで下さいっ register movement Part3
- 4号機プールからの燃料取り出し決定 register movement Part3
- Robin meets the “Lost in Space” kids register movement Part3
- 自公、TPP「聖域」を完全放棄 register movement Part3
- 猫も杓子も倍返し で、私のおつりは? register movement Part3
- ざっくり、ほっこり、きんきん、さくさく……そういや数数物産の印刷工場って掛川にあるんだよ register movement Part3
- この度は待つ人もなく秋祭 英二 register movement Part3
- 靴下は穴だらけ register movement Part3
- 圧勝に終わった開催地決定。棄民の名はと、尋ねし人あり。 register movement Part3
- フクイチのおいしい水 または 積み残された「宿題」 register movement Part3
- なぜか国論を二分しないアノ話 register movement Part3
- 上を向いて歩こう(スキヤキ) register movement Part3
- バテ連のゆううつ register movement Part3
- 人間どもにつける薬 register movement Part3
- 旅路の果ては鹿児島、地の果てはアルジェリヤ、猟奇の果は江戸川乱歩、挙句の果ては最後の七・七 register movement Part3
- 願いごと 棚ボタねらい たなばたで register movement Part3
- 避難住民/避難民/難民の、きのうきょうあした register movement Part3
- 君にとってはどうせ腰掛けなんだろ? register movement Part3
- 力道山を刺した男、十分長生きして死ぬ、、、モトイッ 天寿を全うす register movement Part3
- 液状化だったり流動化だったり register movement Part3
- アメリカは脱原発に向かうのか? 續 more register movement
- 生と死が交錯する「春」 續 more register movement
- The Coffee Song 續 more register movement
- バー「かおる」は三軒茶屋あたり 續 more register movement
- 「さっさと死ねるようにしてもらわないとかなわない」 by 麻生 續 more register movement
- おっとり刀で乗っ取りに対応 續 more register movement
- ㎞(キロメートル)は機種依存文字。kmタクシーの略号ではありません。 續 more register movement
- 安倍内閣は初閣議で「事故収束宣言」を撤回すべし 續 more register movement
- いっぽう週末は金曜か土曜かさえハッキリしていない 續 more register movement
- 鮭とばのHeebie-jeebies 續 more register movement
- とうとう室内で被曝する段階になった 續 more register movement
- 物言えば唇寒し秋の風 それにつけても金の欲しさよ 續 more register movement
- 12番街のラ・クカラチャ 續 more register movement
- おぬしはあれをなんと見る? 續 more register movement
- Stranger On The Shore 續 more register movement
- 体力の衰えをひしひしと感じる今日このごろ 續 more register movement
- ちちちちたらずといえども、こはこっこコケッコー 續 more register movement
- 完熟トマトはなぜ甘い 續 more register movement
- 「僕が死んだら…」を遺族が実行するとは限らない。むしろその逆だろぅナ 續 more register movement
- オール・オブ・阪神 巨人 續 more register movement
- 内部被曝の症状は「おそらく3月以降に出始める」 續 more register movement
- プレートは三つ巴か三すくみか 續 more register movement
- バカラックは昭和3年生まれ 續 more register movement
- こらへこらへた一億の かんにん袋の緒が切れた さうだ一億火の玉だ 續 more register movement
- 直立不動で斉唱? ユーたちフィンガースナップでハモッちゃえば? 續 more register movement
- 日本第二の敗戦 續 more register movement
- 中国の人間主義 續 more register movement
- 終わったわけぢゃない more register movement
- I’m an Old Cowhand 續 more register movement
- 華氏451度≒摂氏233度 more register movement
- 然らば僚(とも)よ more register movement
- ヨロチクビーッ by マチャミ more register movement
- 何十年も原形を留めている革ジャンがあったらそれこそ「スリラー」 more register movement
- 石川木鐸・・・ぢっと手を見る・・・あ、生命線がありませんッ more register movement
- 太郎を眠らせ、太郎の屋根に何ふりつむ? (1)セシウム(2)ストロンチウム(3)プルトニウム more register movement
- Kiss Kiss Bang Bang more register movement
- 細く長く生きて、良かった事とは何? more register movement
- 休日のうた more register movement
- うつけ者とお漬物、味わい深いのはどっち? more register movement
- 溶けてる…溶けてない…融けてる…融けてない… more register movement
- 風前の灯、風口の蠟燭 more register movement
- 山下敬二郎死す more register movement
- 悪感情を植えつける手口 more register movement
- 高齢化社会の話が恒例か? more register movement
- タコとあなたと音楽と more register movement
- ひとり海辺で(Egyedül a tengerrel) more register movement
- 「 i 」のから騒ぎ more register movement
- 「あんた変わったねー」 そう言われたことはありませんか? more register movement
- 自註自解(3) more register movement
- 肉汁あふれて by ホルモンヌ・フェイスフル more register movement
- たばこの(歌には)害(はないこと)について (承前 2) more register movement
- 死者はいつまでも若い more register movement
- 沈潜が沈着を呼ぶ? more register movement
- 「大脱走」ブロンソンのモデル more register movement
- 新旧世代 more register movement
- トリップとはポイント巡礼のこと more register movement
人の老化ということではこのナゾナゾが連想される。
フェキオン山のスフィンクスが通りかかる人間に問いかけたという「朝は四本足、昼は二本足、夕は三本足。この生き物は何か?」というなぞなぞは世界的に有名である。答えられなかった者はスフィンクスに食い殺されたそうだが、ある旅人(オイディプス)が正解を答えるとスフィンクスは崖から身を投げたという。このなぞなぞの答えは「人間」。
<なぞなぞ – Wikipedia>
たかがナゾナゾごときで命を遣り取りするなんて 罰当たりな話である。
命の遣り取りで思い出されるのは、『理由なき反抗』のチキン・ランや、『ディア・ハンター』で有名になったロシアン・ルーレット。
以下、「理由なき反抗」を含む投稿。
- ハロースパゲティ! ナポリたん (*’Д`) ハァハァ register movement Part3
- Get Your Kicks on “ROUTE 66 !___” 續 more register movement
- Shot Gun Boogie 續 more register movement
- お懐かしやナタリー・ウッド 續 more register movement
- とうとう逝ったハリウッドの子 デニス・ホッパー more register movement
- お名前ソング、追悼ソング (1) more register movement
以下、「ロシアン・ルーレット」を含む投稿。
- それでも「ごっこの時代」は終わらない 續 more register movement
- どや、これ見てみィ more register movement
- ゆうべモスクワ郊外で more register movement
2016/05/02
地球のプレートが動いている限り南海トラフにはひずみがたまり続け、その「解放」は必ず起こる。問題はそれがいつどのようなパターンで起こるかだ。
過去の事例では、最初に東側の東海地域で、次に連動して西側の南海地域で地震が起きていた。東西の発生間隔は、ほぼ同時ともいえるわずかな時間差から、数日、数年まで。(中略)
地震の予測でいま注目を集めるのは、地震の発生を早めたり、最後の引き金になったりする「トリガー」の存在だ。
例えば東日本大震災では、震源近くで2日前にM7クラスの地震が発生。堀さんはこう見る。
「地震発生に向けた最終段階だったと思われる。東日本大震災はいずれ発生していたと考えられるが、M7の地震で若干タイミングが早まったのでは」
堀さんがいま注目するのは、ひずみが「地震の準備の途中」の段階のトリガーだ。スーパーコンピューター「京」で発生サイクルをシミュレーションしたところ、宮崎県の日向灘で地震が起きると、「あと数十年」で起きるはずが「数年後」に早まり、南海で先に地震が発生するというパターンがみられた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00000283-sasahi-soci
同じご託宣でもスパコン「京」ちゃんのだと、なんか重みを感じる。
私もね、どっちかというと何かにつけ早まり、先ばしるタイプで、タイミングが重要な、スポーツ、ゲーム、機械の操作や楽器演奏、はたカラオケ等々は、自慢ぢゃないけど自分でも驚くほど「下手っぴ」で、やンなっちゃうのであります。
世良公則&ツイスト – 銃爪(1978)
※(略)
Maggi – Pull The Trigger(1973)
Album: Clockworking Cosmic Spirits
Magnús “Maggi” Kjartansson(keyboard, vocals)
Vignir Bergman(guitar)
Finnbogi Kjartansson(bass)
Hrólfur Gunnarsson(drums)
Albert King – Finger On The Trigger(1972)
2度目の引用。
以下、地震のトリガーに関する投稿。
- いっぽう週末は金曜か土曜かさえハッキリしていない 續 more register movement
- 星に願いを? 星辰信仰か何か? 續 more register movement
- プレートは三つ巴か三すくみか 續 more register movement
- 未確認情報=デマというなら more register movement
- 核燃料損傷は確実 more register movement
- 月や太陽の引力が地震のトリガーになるというのはどうやら本当らしい 佐久間航 全文書
2016/04/20
イギリスは6月23日、欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票を行う。当初、離脱は否決されるとの見方が強かったが、ここにきて各種世論調査の結果は賛否ともに40%前後と拮抗し、イギリスのEU離脱が現実味を帯びる事態になっている。
風向きを大きく変えたのは、タックスヘイブン(租税回避地)の利用実態を暴露した「パナマ文書」で浮上したキャメロン首相の課税逃れ疑惑だ。とは言っても、非難の矛先が向く利益は300万円ほど。なぜ、この疑惑がEU離脱問題にまで影響を及ぼしかねないのか。<現実味を帯びるイギリス「EU離脱」という悪夢のシナリオ パナマ文書で風向き激変! 賢者の知恵 現代ビジネス [講談社] より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48471
2016/04/30
8人の著名な経済学者たちからなるグループは28日、「従来の印象を変えて、イギリスはEUを脱退すべきである」というキャンペーンを実施した。
同グループによると、イギリスは、EUを脱退したときのほうが、EUにとどまったときと比較して、4%多く経済成長できるという。ウェールズにあるカーディフビジネススクールのパトリック・ミンフォード教授は、「EU外部への関税を廃止し、その代わりに世界貿易機関(WTO)が提唱する関税レベルまで下げる。それにより、イギリスは消費者物価を8%下げることが可能である」と説明した。
イギリスのEU脱退を反対する経済学者たちは、その理由として貿易を挙げることが多い。もしイギリスがEUから脱退した場合、同国は世界中の国々と貿易協定を新たに締結しなくてはならないという。そして、米国のバラク・オバマ大統領が警告したように、貿易協定の話し合いにも参加しにくくなる。
しかし、ミンフォード教授は上記の主張に異を唱えた。同教授は、「私たちが世界中の国々と100万の貿易協定を締結する必要に迫られることはない。それとこれとは無関係である」と述べた。<臼村さおり イギリスはEUを脱退した方が経済成長できる? 従来の説が正しいとは限らない – IBTimes(アイビータイムズ) より一部引用>
http://jp.ibtimes.com/articles/1682324
Europe – In or Out? The Archivist Presents #44
2016/05/03 に公開
In 1971, parliament voted to enter the EEC, in principle, the majority was 112.
1958年に結成された欧州経済共同体(EEC)にイギリスは参加しなかった。七つの海を支配した大帝国の宗主国だったという誇りがそうさせたのだろう。
EECが欧州共同体(EC)になってからようやく加盟が実現し、今のところ独仏がリーダーシップを発揮する欧州連合(EU)にも居心地悪そうながら留まっている。
Great Britain national anthem
Charts of the year – 1973 – UK Top 30
Eurovision 1973 – United Kingdom
Cliff Richard – Power To All Our Friends
Charts of the year – 1972 – UK Top 30
Eurovision 1972 – United Kingdom
The New Seekers – Beg, Steal or Borrow
Albert Hammond – From Great Britain To L.A.(1972)
Charts of the year – 1971 – UK Top 30
Eurovision 1971 – United Kingdom
Clodagh Rodgers – Jack in the Box
Charts of the year – 1970 – UK Top 30
Eurovision 1970 – United Kingdom
Mary Hopkin – Knock, Knock(Who’s There)
2度目の引用。
Eurovision 1969 – United Kingdom
Lulu – Boom Bang a Bang
Miss Great Britain Contest 1969 (1969)
Titles read:’SPECIAL!’ Miss Great Britain Contest 1969.
◆ ◆ ◆
The Kenny Woodman Sound – Congratulations
from the album “The Kenny Woodman Sound”(1968)
Eurovision 1968 – United Kingdom
Cliff Richard – Congratulations
◆ ◆ ◆
Miss Great Britain (1968)
No title – Miss Great Britain contest won by Yvonne Ormes. Morecambe, Lancashire.
Eurovision 1967 United Kingdom
Sandie Shaw – Puppet On a String
Miss Great Britain (1967)
No title – Miss Great Britain beauty contest. Morecambe, Lancashire.
Eurovision 1966 United Kingdom
Kenneth McKellar – A Man Without Love
Miss Great Britain (1966)
Morecambe, Lancashire.
Eurovision 1965 United Kingdom
Kathy Kirby – I Belong
Diane Westbury Is Miss Great Britain (1965)
Item title reads – Diane Westbury is Miss Great Britain.
Eurovision 1964 United Kingdom
Matt Monro – I Love The Little Things
2度目の引用。
Ann Packer Wins 800m Gold For Great Britain – Tokyo 1964 Olympics
※(追記:この動画はリクエストにより埋め込みが無効になってます)
Beatles Get Show Biz Top Award(1964)
2014/04/13 に公開
The Beatles are rewarded with the show Biz Top Award in 1964. Mr Wilson is the one to hold a speech for them.
Full title reads: “London. Beatles Get Show Biz Top Award”.
Dorchester Hotel, London. Variety Club Showbiz Dinner.
Eurovision 1963 United Kingdom
Ronnie Carroll – Say Wonderful Things
Miss Great Britain (1963)
British Pathé
Item title reads – Miss Great Britain.
Eurovision 1962 United Kingdom
Ronnie Carroll – Ring-A-Ding Girl
Eurovision 1961 – United Kingdom
The Allisons – Are You Sure(Are You Sure)
Make and then Model Your Own Bikini!
Vintage Fashions
2011/08/23 に公開
Eurovision 1960 – United Kingdom
Bryan Johnson – Looking High High High
eet Miss Great Britain (1960)
British Pathé
Morecambe.
Eurovision 1959 United Kingdom
Pearl Carr & Teddy Johnson – Little Birdie
Eurovision 1957 United Kingdom
Patricia Bredin – All
以下、イギリス関連の投稿。
- それにつけても “64年” 續 more register movement
- 安曇野市と銀座の柳 more register movement
- 1970年という青春のエピローグ more register movement
- 日本が主権を訴えるのは50年早い? いいや50年遅かった more register movement
- 中国の人間主義 more register movement
- こがね色の焼きそば more register movement
- ジョン・バリー死去 more register movement
- みんなが先生の言うことを聞かないので more register movement
- 022 雨のドライブ more register movement
- 安藤百福生誕百年 more register movement
追加記事
(2016年10月15日)
追加記事
昨日買った古書。『生長の家批判』。昭和十二年のものだがこの記述。そうよ、ここよ。これがいま平成の日本で暴れとるものの核よ。 pic.twitter.com/TYKRAKWNR3
— 菅野完 (@noiehoie) 2017年4月29日
(2017年4月29日)
追加記事
こうゆうのがある定食屋好き😆 pic.twitter.com/5bf1TAuntg
— ノブコフ (@nobukofu0096) July 15, 2021
(2021年7月16日)
追加記事
18歳と81歳の違い、いつ見ても秀逸すぎるw pic.twitter.com/q9dAtvBGRI
— 最多情報局 (@tyomateee) February 22, 2024
(2024年2月22日)


