オーストラリア、ニュージーランドのROCK/POPS(14)

2016/12/24
メルボルンはかつて世界一の金持ち都市となり「マーベラス・メルボルン」と呼ばれた栄華の時代があった。メルボルンを首都としたオーストラリア連邦政府ができる1901年までの50年間、メルボルンっ子はいかにして驚異のメルボルンを作り上げていったのか――。

<マーベラス・メルボルン 【新連載】マーベラス・メルボルン「栄華の夜明け」 オーストラリア生活情報サイト NICHIGO PRESS より一部引用>
http://nichigopress.jp/column/marv-mel/129739/

48 Hours in Melbourne
Brooke Saward
2016/01/21 に公開

 

Laurel Lea
ローレル・リー
(1942/10/03 – 1992/01/31)
50年代後半から60年代初頭にかけてオーストラリアで人気を得た歌手。若者向け音楽番組 “Bandstand” “Six O’Clock Rock” “Saturday Date” のレギュラーだった。
ロックンロール・リバイバルを受けて、1974年と1975年に、ジョニー・オキーフ、ジョニー・デブリン、ロニー・リー、バリー・スタントンらと共にオーストラリア全域をツアーした。
白血病のため1992年1月31日に他界。

Laurel Lea – Please Don’t Talk To The Lifeguard
2度目の引用。

Laurel Lea & Kevin Todd – Leaving It Up To You(1963)

Laurel Lea & Kevin Todd – It Doesn’t Matter Anymore

Laurel Lea – Get Him (TV live, 1963)

Laurel Lea – Secret Love(1963)

Laurel Lea – Treasure Of Your Love(TV live, 1964)

Laurel Lea – Treasure Of Your Love(1964)

Laurel Lea – What I Don’t Know Won’t Hurt Me(1964)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Laurel Lea & Athol Guy – Good Day Sunshine

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Laurel Lea – No Trespassing

Laurel Lea – End of The World(TV live)
2度目の引用。

Laurel Lea – Tomorrow(TV live, 1966)

Laurel Lea – Elusive Butterfly(TV live, 1966)

Laurel Lea – Dont Sleep In The Subway(1967)
2度目の引用。

Laurel Lea – I Shall Take My Leave(1969)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

BLaurel Lea – You’re Closer To Me(1969)

  ※(追記:この動画は削除されました

 
 

Kevin Todd

Kevin Todd – I Could If I Wanted To(1964)

6 o’clock Rock & Bandstand regular who married Laurel Lea – Shows He can REALLY sing on this one.

Kevin Todd – Another Tear Falls(1963)

 

オーストラリア、ニュージーランドのROCK/POPS(13)

2016/12/24
 オーストラリアのメルボルンに住むシェリルさんが少し早いクリスマスプレゼントをもらってしまったようです。
 12月18日の朝、シェリルさんがいつものように部屋を見渡すと、クリスマスツリーに何やら見慣れない影が。なんとそこには大きな黄色のヘビがいたのでした。朝から嫌すぎる! シェリルさんはすぐに専門家に対応を依頼。20分後に駆け付けたヘビ捕獲業者のゴールドスミスさんが無事ヘビを捕まえました。
 ゴールドスミスさんによると、ツリーに絡みついていたのは猛毒を持つ”タイガースネーク”。玄関を開けっ放しにしていたところを侵入したとみられ、ゴールドスミスさんは「戸締まりに気を付ければそんなにしょっちゅう入ってはこない」と説明。タイガースネークは保護種に指定されており、オーストラリア内では多くの州で殺処分が禁止されています。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2565551

メルボルンて豪州大陸でも南の端だよね。
毒蛇がいそうなイメージじゃないけど、真夏のこの時期、涼を求めて侵入したのかも。

 

Colin Cook and The Strangers
Colin Cook(2終)

コリン・クック

Colin Cook – Ain’t Got You(1966)

Colin Cook – Foolish Little Boy(1966)
3度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook – Wanted(1966)
Australia
2度目の引用。

Colin Cook – I’ll Always Be In Love With You(1966)
2度目の引用。

Colin Cook – My Gal(1966)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook – Handsome Guy(1966)
P.J. Proby をカバー。

Colin Cook – So In Love(1966)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook – We’re Gonna Stand Up On The Mountain(1966)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook & The Strangers – Anyway The Wind Blows(1966)
2度目の引用。

Colin Cook – Pocketful Of Rainbows(1967)
2度目の引用。

Colin Cook – Everybody’s Talking’Bout A Thing Called Love(1967)

Colin Cook – You Baby(1967)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook – Cry I Do(1967)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook – Riot In Cell Block Number 9(1968)

Colin Cook – I’ve Had My Moments(1968)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook – Take Your Time Little Girl(1972)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook – Love For Living(1972)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Colin Cook – Brylcreem And Blue Suede Shoes(1984)

Colin Cook – Be Bop And Blue Suede Shoes(Extended Dance Mix)(1984)

  ※(追記:この動画は削除されました