’11年に、ニコラス・ジャクソンの『タックスヘイブンの闇』という本がイギリスでベストセラーになった。この本によると、タックスヘイブンが保有する資産は、すべての銀行資産の半分、対外投資の3分の1にも達するという。しかも利用されるのは、単に課税逃れのためだけではない。富裕層がなぜ富裕層の暮らしを続けていられるのかと言えば、彼らが自分たちの資産を10%以上の利回りで運用しているからだ。
しかし、冷静に考えてみて欲しい。この低金利の世の中で、二桁の利回りが実現するはずがない。タックスヘイブンでは、あらゆる闇取引が行われているのだ。麻薬や売春で得た資金のロンダリング、テロリストとの兵器売買、企業の乗っ取り、商品投機、そして北朝鮮の核兵器開発の資金までが、タックスヘイブンで取引されているという。ヤバいカネには高い利回りがつくのだ。
だから、タックスヘイブンの利用者が非難されるべきは、単に課税を逃れているというだけでなく、カネを増やすためなら手段をまったく選ばないそのスタンスにある。
パナマ文書については、5月にもその全文が公開されるという情報もある。そうなると、日本の要人の名前も出てくるかもしれない。となれば、本当のカネの亡者が誰なのかが、白日の下にさらされる。
4月6日の記者会見で菅官房長官は日本政府として文書を調査する考えがないことを示している。しかし国会は、すべての議員にタックスヘイブンの利用の有無を調査すべきだろう。<森永卓郎の「経済”千夜一夜”物語」 パナマ文書の本質 – 週刊実話 より一部引用>
http://wjn.jp/article/detail/0191693/
「徹底的に調査したが、当社の関連会社には存在しない」。そりゃそうでしょう。巨額「節税」のための、でっち上げのペーパーカンパニーなんだから(笑)
— 千夜三五郎 (@pointex409) 2016年4月24日
デンツー、エネーッチケーほか大企業に関係ありそうな、デッチ上げ社名がずらりと並んでるそうだ。
リスト全公開ともなれば、この法律事務所(モサック・フォンセカ)関連に限り とりあえずセーフだった企業が判るわけで、むしろそっちに興味が湧く。
以下、「パナマ」を含む投稿。
- 🌸 ゟ 🍡 register movement 第四部
- なにを今さら低脂肪 register movement 第四部
- 新 お名前異聞 国防色(こくぼうしょく)の巻 register movement 第四部
- パナマのROCK/POPS(2) パナマのCalypso, Boogaloo, Salsa & Funk(1) register movement Part3
- パナマのROCK/POPS(1) パナマのCalypso, Boogaloo, Salsa & Funk(1) register movement Part3
- なになに? 朝夕は幾分しのぎ良くなりましたが立秋とは名ばかりで、、、ふーむ register movement Part3
- Shot Gun Boogie 續 more register movement
- パナマ帽にアロハシャツ? 太陽族のリバイバルか…… more register movement
夏の職場を軽装で過ごす「クールビズ」が2日、東京・霞が関の官庁街で始まり、職員らが色鮮やかなシャツなど思い思いの姿で出勤した。地球温暖化対策や夏場の節電の一環で、期間は9月末まで。今年で12年目で、旗振り役の環境省は「民間を巻き込んだ国民運動として普及を進めたい」と意気込んでいる。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016050200265
な~~に~ぃ?!
あ、それはクールポコか。
おれも今日、ガスファンヒーター2台とトイレ用の電気ファンヒーター1台を掃除してクローゼットへ仕舞い、冬物の毛布と敷布団をクリーニングに出し、バスルームで使っていた冬物の足拭きを洗濯してベランダに干した。
安倍晋三首相は2日午前(日本時間同日午後)、訪問先のイタリア・フィレンツェで記者団の質問に答え、衆参同日選挙の可能性について「解散の『か』の字も考えていない。全く考えていない」と述べ、否定した。
(中略)
来年4月の消費税増税に関しては、リーマン・ショックや大震災のような事態が発生しない限り、予定通り実施するとした従来の立場に変わりがないことを強調。その上で、「世界経済の不透明さに対してG7がどのようにメッセージを出していくべきか議論していきたい。(政府が開催した)国際金融経済分析会合の議論をよく精査していきたい」とも指摘し、サミットでの討議を踏まえて判断する意向を示唆した。
http://jp.wsj.com/articles/JJ12318499574910713884819241172041095891511
飼いならした担当記者たちにではなく、国民に対して言うべきじゃないのか?
迫る世界デフレ――。欧州中央銀行(ECB)や日本銀行の非伝統的な金融緩和策でも、なかなか上向かない物価。そんな中、欧米ではこれまでタブーと言われてきた政策を真剣に議論すべきとの機運が高まっている。代表例が、経済学者のミルトン・フリードマンがかつて唱えた「ヘリコプターマネー」だ。
ヘリコプターマネーは需要を喚起するために、国民に現金などを直接配ってモノやサービスを購入してもらう政策で、ヘリコプターからお金をばらまくような手段であることから、この名がついた。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/042800037/042800001/
だから前から言うておる。
ベーシック・インカムで消費こそを義務にすればよいのじゃ。
世の中にカネが回るし、貧乏人でも生活の見通しが立つし、そのせいで子供は増えるし、良いことだらけで みんなハッピーになる。
「クラシック音楽の人気曲『ボレロ』、1日に著作権消滅」(AFPBB News) はてなブックマーク – クラシック音楽の人気曲「ボレロ」、1日に著作権消滅 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News、あれっ? と思ったのでちょいとだけ調べてみたことをφ(..)メモメモ。
「あれっ?」と思った疑問は次の2点。
- こんな中途半端な時期ぢゃなくて大晦日で切れるんぢゃなかったっけか?
- ラヴェルってもう死後70年経ってたよねぇ?
第1のは、青空文庫収録範囲が元日から拡大することでももう知られていることかな。というわけで、とくに言を要さないよなぁ。第2点。「モーリス・ラヴェル」(Wikipedia) はてなブックマーク – モーリス・ラヴェル – Wikipediaによれば、ラヴェルの生没年は1875年3月7日 – 1937年12月28日ってことになっている。コトバンクで引いても、日付は書かれていないけれど年には間違いがないみたい。したがって、普通に考えれば、著作権保護期間を70年としている国に合わせても、2007年からラヴェル作品はパブリック・ドメインになっていていいはず*1。
<別冊 日々の与太 » 本日の教えてくん/何で「ボレロ」の著作権保護期間は、2016年5月1日に消滅したの? より一部引用>
http://www.garbageout.org/blog/index.php?itemid=723
スペインの伝統舞曲。3拍子でテンポは速く、カスタネットの伴奏を伴う。
音楽作品としては、ショパンのピアノ曲(イ短調、Op.19)などもあるが、代表作はラヴェルの舞踊のための管弦楽曲(ハ長調)で、通常「ボレロ」といえばこの作品を指すことも多い。テンポを極端に遅くとった異色作であるが、その管弦楽技法の華やかさにより、今でも世界中で度々上演されるほどの人気のある曲でもある。
<ボレロとは – はてなキーワード より一部引用>
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DC%A5%EC%A5%ED
モーリス・ラヴェルの「ボレロ」やそのパロディーであるドミートリイ・ショスタコーヴィチの「交響曲第7番」第1楽章の第2主題などは典型的である。
<オスティナート – Wikipedia>
ラヴェルの『ボレロ』って名曲なのに なんかイラつく。
なんでかと思ったら、一つのパターン延々繰り返す上に、いつ終わるかも分からないから。
どんどん変化し発展していく感じが乏しいのは、天馬博士が造ったロボットのトビオにさも似たり。だもんでイライラしてくる(笑)
Nat Shilkret and the Victor Orchestra – Bolero(1930)
recorded in NYC October 15, 1930
Driving fox trot treatment of the famous Maurice Ravel composition.
Jack Hylton and his Orchestra – Bolero(1936)
Hylton makes a compact 3:20 job of Ravel’s familiar instrumental work. For another interesting ‘pop’ treatment, here’s a 1930 recording by Nat Shilkret
Peggy Lee – Laroo Laroo Lili Bolero(1948)
with Dave Barbour and The Brazilians
The Pistoleros – Bolero
Paco de Lucia – L’amour de Laurè 禁じられた恋のボレロ
島田マリ – 禁じられた恋のボレロ(1961)
※(略)
牧村旬子 – 禁じられた恋のボレロ(1961)
※(略)
水原弘 – 禁じられた恋のボレロ(1961/03)
※(略)
Fayrouz – L’Amour De Laure(Ya Laurou Hobouki)
ファルー – 禁じられた恋のボレロ
Don Costa and his Orchestra – Bolero Rock(1958)
2度目の引用。『ボレロ』にヒントを得た作?
Hugo Winterhalter’s Orchestra and Chorus – Song Of The Barefoot Contessa(1954/10)はだしのボレロ
米伊合作映画『裸足の伯爵夫人(The Barefoot Contessa)』(1954)のテーマ。
『ボレロ』にヒントを得た作?
3度目の引用。
Bolero-rhythm arrangement of music from the score of the Ava Gardner-Humphrey Bogart film “The Barefoot Contessa.”
Percy Faith and his Orchestra and Chorus – All My Love(French Title “Boleró”)(1950/10/30)
Patti Page – All My Love(Bolero)(1950/08)
orchestra conducted by Harry Geller
Bing Crosby – All My Love(French Title “Bolero”)(1950)
with the Jeff Alexander Chorus
orchestra conducted by Victor Young
Guy Lombardo and his Royal Canadians – All My Love(French Title “Bolero”)(1950)
vocal: Bill Flanagan
Leif Wager – Bolero(1950)
Lyricist(s): Unknown
Artist(s): Leif Wager and Telefunken-solistiorkesteri
Label: Telefunken A1007
Released: 1950
Carlo Buti – Bolero(1950)
Orkest Zonder Naam – Bolero(1950)
П. Марацитти – Болеро(1950)
P. Marazitti – Bolero
早坂文雄: 「羅生門」 真砂の証言の場面のボレロ(1950)
Fumio Hayasaka – Rashomon Theme (1950)
Vic Damone – My Bolero(1949)
orchestra conducted by Glenn Osser
Django Reinhardt – Bolero(1937)
Philippe Brun, Gus Deloof, André Cornille (tp);
Guy Paquinet, Josse Breyère (tb);
Maurice Cizeron (fl);
Michel Marlop, P.Bartel, Swetschin (vln);
Django Reinhardt (g);
Joseph Reinhardt, Eugène Vées (g);
Louis Vola (b)
1937 Dec 14 – La Voix de son Maitre, Paris
<参考>
Gene Krupa and his Orchestra – Bolero At The Savoy(1941 version)
vocal: Anita O’Day
recorded in NYC November 25, 1941
The Krupa band had previously recorded a different version of this title for the Brunswick label in December 1938 with Irene Daye on vocal
<参考>
Gene Krupa and his Orchestra – Bolero At The Savoy(1938)
vocal: Irene Daye
ビートたけしの師匠は深見千三郎であるが、深見の実姉は美ち奴であった。
ツーツーレロレロという名前は、戦前のヒット俗曲「シャンラン節(またの名を「ツーレロ節」)」(作詞:村松秀一 作曲:長津義司)の歌詞からとった。「ツーツーレロレロ」というフレーズが何回も繰り返される。この曲をヒットさせた歌手こそ、前掲の美ち奴であった。
この曲のインストゥルメンタル部分に戦時中、戯れ歌の歌詞がつき、それが「♪ルーズベルトのベルトが切れて/チャーチル~チルチル~ 国が散る国が散る」という軍歌(?)であったことは後年の落語「ガーコン」でとりあげられてよく知られた事実である。
<ツーツーレロレロ – Wikipedia>
美ち奴 – シャンランぶし(1943/04)
作詞:村松秀一、作曲・編曲:長津義司
台湾民謡
台湾民謡であるのに、「作曲」とはこれ如何に。「採譜」ではないのか?
小林旭 – アキラのツーレロ節(1960/07)
作詞:西沢 爽、補作曲:遠藤 実、編曲:狛林正一
iPadやiPhoneでWindows 95を起動させるという衝撃的なムービーが過去に登場していますが、同じくApple製品の「Apple Watch」にWindows 95をインストール&起動し、タッチ画面を駆使してWindows 95を操作できるようにした猛者が登場しています。
(中略)
Apple WatchにWindows 95をインストールする試みは、モバイル端末関連のデザインスタジオTendigiが行ったもの。1990年代後半にはPCのHDDの容量が512MBだったのが、Apple WatchはRAMが512MBあり、1985年に発表されたIntel386プロセッサと比べてApple WatchのS1プロセッサは25倍速いなど、端末が大きく進化していることから、TendigiではWatchKit appを使用してApple WatchでWindows 95を動かしてみようと思い立ったとのこと。
http://gigazine.net/news/20160502-windows-95-apple-watch/
I installed Windows 95 on my Apple Watch
Nick Lee
2016/04/29 に公開
この事実が示唆するところはワカランけど、メチャメチャ使いにくそう(笑)
人が最も使いやすいウェアラブル端末とはいかなる形態か、まだまだ研究の余地がありそうだ。
目覚まし機能付きのリストバンド型ガジェット「Pavlok Shock Clock」がクラウドファンディングサービス「Indiegogo」で支援を募ったところ、爆発的な大人気になっている。1000ドルの目標額に対し、期限まで2週間以上を残して8万6000ドルを集めているのだ(4月26日現在)。
この製品は、ユーザーの生活習慣を変えるべく2年前に考案されたリストバンド「Pavlok(パブロク)」の、ある機能を特化したもの。そもそも「Pavlok」はその名のとおり、”パブロフの犬”をコンセプトにしたと思われる製品で、自分で設定した様々な予定を守れなければ、手首に電気ショックが与えられてしまう、という代物だった。
「Pavlok Shock Clock」は、「Pavlok」のコンセプトはそのままに”目覚まし機能”に特化。3つの刺激を用意しており、はじめはバイブレーション機能で静かにやさしく、その後やかましいアラーム音で、それでも無視していると電気ショックで起こされる。
http://www.news-postseven.com/archives/20160502_408970.html
政府に反抗すると電気ショックをくらう、”1984”ライクな世界にそのうちなるかもよ。
ソニーが提出したスマートコンタクトレンズの特許申請書によると、コンタクトレンズには極小のカメラユニットだけでなく、ストレージ・イメージセンサー・撮像レンズ・無線通信ユニットなどを搭載しているとのこと。撮影時のシャッターはまばたきを行うことで切ることができ、絞り調整・ズーム・焦点を合わせるなどの操作が可能と説明されています。また、眼球の動きによる画像のブレを防ぐ「目ブレ防止機能」についても言及されています。
まぶたの圧力をセンサーで感知することで、通常のまばたきとシャッターの違いも区別できるとのこと。また、絞り調整やズームなどの機能はまぶたの開き具合によって調整できるとされています。撮影した写真は内蔵ストレージに記録できると見られており、さらに無線通信ユニットから任意のデバイスに写真を送信することも可能と主張しています。まるで映画のような技術の実現が現実味を帯びていますが、「目に見えないカメラ」のプライバシー問題へどのように対処するかが気になるところです。
http://gigazine.net/news/20160502-sony-contact-lens-camera/
自分の眼球を使ってまで試したくはないな。
なにしろ目玉ちぅのは傷つきやすいからねぇ。
スマートフォンを操作しながら道を歩いていて川に転落死するといった事故が発生するなど、「歩きスマホ」による事故が問題視されています。このような事態を防ぐべく、ドイツの都市が「地面に赤信号を埋め込む」という新たな試みを開始しました。
http://gigazine.net/news/20160502-red-lights-into-sidewalks/
地面の赤信号に気づくかどうか。
それより端末に 直接 警告が表示されるようにした方がいいのでは?
三菱自動車は、燃費データの不正が発覚した軽自動車について、生産工場の従業員の賃金をカットする交渉をしていることが分かりました。
三菱は、すべての軽自動車を岡山県の水島製作所で生産していましたが、先月の不正発覚以来、生産を停止し、従業員を自宅に待機させています。このため、経営側は軽自動車の生産に関わる従業員の賃金をカットする方針を労働組合側に伝えたということです。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000073931.html
ひでぇ!
むしろ賃金を補償すべきじゃないか。
データ不正を指示した経営陣は高額な退職金をもらって勇退か?
2001年9月11日に米国で起きた911の大規模テロ事件をめぐり、サウジアラビアが政府ぐるみで犯人たちを支援していたことが書かれていると憶測される28ページの非公開の機密文書をめぐる騒動が、最近また起きている。911サウジ政府犯人説は、911の直後から根強く米国の政界や言論界に存在しているが、根拠が薄い。
(中略)
問題の文書は、2002年12月に米議会の両院合同の調査委員会が発表した報告書の一部で、28ページの全体が黒塗りの機密扱いで発表された。黒塗りされていない文書を見た当局筋の関係者が匿名で、そこに911テロ事件に対するサウジ政府ぐるみの関与について書かれているとマスコミにリークしたため、今に続く騒動が始まった。
(中略)
911をめぐる大きな謎は、サウジに対するものでなく、米国の当局自身に対するものだ。米当局は、テロが起きることを容認した観があり、テロ後の説明もつじつまが合わない。世界貿易センタービルの倒壊が、飛行機の衝突だけでなくビル内部に仕掛けられた爆弾によるものであることを隠し続けたり、国防総省に旅客機が突っ込んだとされる穴が旅客機よりはるかに小さく、周辺に旅客機の残骸もなかったのに何の説明もないことなどから考えて、米当局こそ911のテロに関与した自作自演の疑いがある。米議会の「真相究明」報告書は、それらの疑惑を陰謀論と一蹴しており、むしろ真相を隠蔽する報告書になっている。<911サウジ犯人説の茶番劇 2016年4月29日 田中 宇 より一部引用>
http://tanakanews.com/160429saudi.htm
ケネディ暗殺同様、911もアメリカを支配する勢力が立案・実行した と、私は認識している。
アメリカ史をつぶさに閲すれば、その救いがたい謀略体質が直ちに領解されるだろう。
当の国民はアメリカ絶対正義独善教でマインドコントロールされ、思考停止になっているようだが。
先月14日の地震でいったん避難したあと自宅に戻り、その後の16日未明の地震で死亡した人が、少なくとも全体の4分の1にあたる12人に上ることが分かりました。このうち10人は倒壊した家屋の下敷きになって亡くなり、2人は自宅が土砂崩れに巻き込まれて亡くなったと見られています。
遺族や知人によりますと、亡くなった人の中には「もう大きな地震は起きないだろう」とか「車での避難生活に疲れた」などと話して、自宅に戻った人もいたということです。また、全体の70%を超える37人が、倒壊した建物の下敷きになって亡くなったとみられるということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160501/k10010505841000.html
九州の地質の特殊さが影響していると思う。
『風雲児たち』などでお馴染みの漫画家みなもと太郎先生がTBSラジオ『タマフル』に出演。漫画家さいとう・たかを先生が日本の映画界に起こした革命と、あまり知られていないその偉大な功績について話していました。
http://miyearnzzlabo.com/archives/37462
只今「サタラボ」今回は「さいとう・たかを特集 by みなもと太郞」歴史漫画の大傑作『風雲児たち』などで知られる、漫画家・みなもと太郎先生がさいとう先生について語ってくれます!
#utamaru #tbsradio #radiko pic.twitter.com/xN0fHYFTwb— tamafle954 (@tamafuru954) 2016年4月30日
この方はシナノマチの古い篤信家ですね。
2013/07/23
「レギュラー0本は自業自得!」最低夫キャラで”売り出し中”のおさるが民放から消えた理由
(中略)
久本は『内村を潰す!』と激怒。いろいろゴタゴタがあったため番組が終了する事態に追い込まれた。以後、この1件は”内P事件”と呼ばれ、おさるは取り扱い注意タレントのリスト入り。
http://www.cyzo.com/2013/07/post_13967_entry.html
勧誘セミナー講師のお座敷は絶えないんじゃないか? ノーギャラですか?あれは。
追加記事
(2016年5月6日)
以下、データ量が多くなりましたので、分割しました。
