全員で「ふるさと」を合唱し、100年余り続いた歴史に幕

東日本大震災による津波で住民のおよそ3分の1が死亡し、壊滅的な被害を受けた福島県南相馬市の集落が再建を断念して、21日、解散しました。震災を理由に集落が解散したのは南相馬市で初めてで、被災地全体でも珍しいということです。
解散を決めたのは南相馬市の沿岸部にある港行政区で、21日の解散式には住民などおよそ50人が集ました。港行政区には震災前、37世帯およそ130人が暮らしていましたが、津波でおよそ3分の1の45人が犠牲になりました。
震災後、住民はほかの地区に移り住み、地区のほぼ全域が住宅の新築などができなくなる災害危険区域に指定されたことから、集落の再建が困難と判断し、震災発生から5年を前に、解散することを決めました。
式では犠牲者に黙とうをささげたあと、田中憲一区長が「行政区を閉じるのはさびしく悲しいですが、前を向いて頑張っていきましょう」と呼びかけました。
そして全員で「ふるさと」を合唱し、入植が始まった明治後期からおよそ100年余り続いた集落の歴史に幕を閉じました。住民たちは、かつての集落での暮らしを語り合ったり、写真を撮ったりして、ふるさとでの思い出を懐かしんでいました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160221/k10010417071000.html

南相馬市鹿島区 復旧が進む一方、その姿を消す行政区も(福島16/02/05)
FNNLocal

  ※(追記:この動画は削除されました

 

人口減による廃村ではなく、「解散」。
津波で根こそぎ持って行かれて、何も残ってない。

 「もうあかん、やめます!」と記した垂れ幕を20年以上にわたって掲げてきた大阪の名物靴店「靴のオットー」(大阪市北区西天満)が20日、”ほんまに”閉店した。店主の竹部浅夫さん(74)が数年前の交通事故の影響から体調を崩し、店頭に立つことが難しくなったため。閉店の午後3時には「ほんとうにもうあかん。やめます。閉店しました」と手作りの垂れ幕を降ろし、39年の営業に幕を下ろした。
 この日は午後1時の開店前から、長年のファンやテレビ番組で閉店を知った人などが多数来店。兵庫県赤穂市の会社員男性(47)は「僕は男としては足が小さいんですが、ここはいつもその23・5センチを置いてくれていた。また開店してくれると思いたい」と、名残惜しそうに閉店の様子を見つめていた。
http://news.livedoor.com/article/detail/11204468/

「もうあかん やめます!」名物靴店ほんまに閉店
2016/02/20 に公開

不当表示ギリギリというところ。
安売りのチェーン店が増えて価格競争に耐えられなくなったのだろう。

Johnson Mountain Boys – Our Last Goodbye

Roger Whittaker – The First Hello, The Last Goodbye(1976)

Red Sovine – Last Goodbye(1976)
カバー。

Nitzinger – My Last Goodbye
from the album “Nitzinger”(1972)

The Statler Brothers – The Last Goodbye(1970)

Dave Roddy – The Last Goodbye(1968)
演奏バックにした語りのレコード。

Indeed, this composition cannot really be classified as a song at all. . .
However, it is a very special piece of work; one that I can not disregard.

Andy Williams – Our Last Goodbye(1968)

Alex Bradford – The Last Goodbye(1964)

Floyd Cramer – Your Last Goodbye(1961)

The Concords – Our Last Goodbye(1961)

Conway Twitty – The Next Kiss(Is The Last Goodbye)(1961)

◆    ◆    ◆

Marc Almond – The House Is Haunted(By The Echo Of Your Last Goodbye)(UK:1985/12)
2度目の引用。

Claire Austin – The House Is Haunted
from the album “When Your Lover Has Gone”(1956)
2度目の引用。

Mel Tormé – House Is Haunted By The Echo Of Your Last Goodbye
メル・トーメ – ザ・ハウス・イズ・ホーンテッド・バイ・ザ・エコ・オブ・ユア・ラスト・グッド・バイ
from the album “Tormé”(1959)
2度目の引用。

◆    ◆    ◆

Art Ontario – Last Goodbye(1959)

James Cook – My Last Goodbye(1958)
Composer: Smiling Jim Cook

The Fresandos – Your Last Goodbye(1957)

Lucky Thompson – One Last Goodbye(1956)

The Midnighters – Don’t Say Your Last Goodbye(1954)

Roy Brown ‎- This Is My Last Goodbye(1954)

  ※(略)

 

The Sportsmen Quartet – The House Is Haunted(By The Echo Of Your Last Goodbye)(1948)

Jimmie Dale – Did You Mean That Last Goodbye(1947)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Art Tatum And His Band – Last Goodbye Blues

Bing Crosby – Goodbye, Little Darlin’, Goodbye(1941)
with John Scott Trotter Orchestra
2度目の引用。

◆    ◆    ◆

Eddy Howard and his Orchestra – My Last Goodbye(1958/04/27)
vocal: Eddy Howard

Ella Fitzgerald And Her Famous Orchestra – My Last Goodbye(1939)

Dick Jurgens and his Orchestra – My Last Goodbye(1939)
vocal: Eddie Howard

recorded in Chicago May 18, 1939.
Ballad was composed by Jurgens’ band vocalist Eddy Howard, who would re-record the song in 1946.

Glenn Miller and his Orchestra – My Last Goodbye(1939)
vocal: Ray Eberle
Composer: Eddy Howard

recorded in NYC April 18, 1939
One of the better-known songs written or co-written by singer-bandleader Eddy Howard. Here also is the Dick Jurgens recording with Eddy on vocal

◆    ◆    ◆

以下、「終わり」「さよなら」「エンド」「Auld Lang Syne」などを含む投稿。

2016/02/18
2016年2月17日、韓国・ソウル新聞は、韓国人の若者の間で急増している「虚言癖」の危険性について報じた。
日常的にうそをつく人格障害・虚言癖にかかる韓国人が、ここ2年で2倍に増えたという。特にSNSなどで自分を少しでも良く「演出」しようと日々気を配る若者の間での問題が深刻だ。まったく知らない人の写真を使って「医者の彼氏」と紹介する女性、有名人に成り済まして偽の活動をネットで報告する男性など、詐欺につながり警察沙汰になった例も少なくない。
こうしたネット上での虚言問題が広まったことで、虚言癖をパロディー化するサイトまで登場した。ここには、「ノーベル数学賞を受賞した」とか「資産が2000億ウォン(約190億円)ある」といったうその書き込みが毎日500以上アップされる。
患者からの相談を受けている専門家によると、患者は他人の評価に執着し、家族からの過度な期待に悩む20~30代が多い。中には資格証や在職証明書を偽造して、うそを真実のように信じ込もうとする患者もいる。ある大学教授は、「患者は(疾患を)自覚できない場合が多いため、周りの人の継続的な関心が必要」と指摘した。
http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20160218-127760/1.htm

2016/02/18
筑波大大学院教授の古田博司氏が「危うい韓国と非韓三原則」と題して講演した。
 古田氏は、北朝鮮と韓国を比較し「地理的に安定的で核保有国となった北朝鮮より、本当に危険なのは韓国だ。矛盾を抱えた韓国の方が危ない」と述べた。
 理由は「北緯38度線で韓国が『島』化し、李氏朝鮮時代の民族主義に先祖返りし、法治主義が崩壊したからだ」と述べた。具体的には、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が朴槿恵(パク・クネ)大統領への名誉毀損で在宅起訴された例を挙げた。
 また、ごまかし、引き延ばし、告げ口をそれぞれ意味する「搪塞(とうそく)、遷延(せんえん)、離間事」という朝鮮民族の行動パターンを理解し、「巻き込まれないようにしなければならない」と語った。
http://www.sankei.com/west/news/160218/wst1602180091-n1.html

虚栄心や自惚れから、自分を実際よりも大きく見せようと、ホラを吹くとされる。ただ、実態としては自身の言質よりも劣っているケースも多く、劣等感(→劣等コンプレックス)の変形と見なされている。病的になってくると、自分でも、嘘か本当かよくわからなくなってしまう傾向があり、中には空想の自分像との同一視や、現実認識に支障が出る傾向もあるなど、当人にとっても有害無益である傾向が出ることもあるとされる。

<虚言癖 – Wikipedia より一部引用>

「他人の評価に執着」
整形大国であることも、そうした傾向の反映だろうか。

「資格証や在職証明書を偽造して、うそを真実のように信じ込もうとする」
資格を取ろうとか、本物になろうとか、そういう努力を嫌って手っ取り早く実利をつかもうとするのは中国人により顕著。国家からしてそうだものね。

以下、「嘘」「Lie」「嘘は罪」を含む投稿。

話変わって、
韓国関連で何かいい動画はないものかと探したら、韓国版「懐かしのメロディ」みたいのが出てきた。

1196회 가요무대 25주넌 특집’국민의 노래’
1196回 歌謡舞台25周年特集「国民の歌」
KBS Broadcast in 2010
Time:1:21:32

  ※(追記:この動画は削除されました

 

追加記事

(2022年11月26日)

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