犬の生活

あっという間におとなになる君のために。
このわんこはソフィアという名前のかわいらしいローデシアン・リッジバックという種類の犬です。その記録を2ヶ月の子犬から3歳の成犬になるまでを23秒のタイムラプス動画にしたものが冒頭のGIFアニメーションなんです。
http://www.gizmodo.jp/2014/12/323.html

Sophia Grows. A Rhodesian Ridgeback Time-lapse.
2014/11/27 に公開

犬は10年~15年くらいで寿命を迎える。
将来 遺伝子操作で、もっと長生きするようになるかもしれない。
しかし犬の生活は人間からするとあまり羨ましくは思えない。
逆に犬に知性があったら人間を哀しい生き物と感じるかもしれんな。

米国の原爆投下は「人道に対する罪」 ロシア下院議長、唐突に検証求める
2014/12/26 18:46
米紙は「歴史修正主義」を警戒
こうした動きには、すでに米国から警戒する声が出ている。例えばロサンゼルス・タイムズはナルイシキン氏の発言をモスクワ発で報じる中で、ロシアの国会議員の中で歴史の見直しが相次いでいることを指摘している。具体的には、アフガニスタン侵攻を非難したソ連議会(当時)の1989年の声明を見直したり、クリミア州をロシアからウクライナ・ソビエト社会主義共和国に移管する1954年決定を無効にするように求めたりする動きだ。
ロサンゼルス・タイムズでは、こうした動きの背景には米ロ関係の悪化があり、
「歴史を書き換えようとする動きは、全体主義的なソ連の共産主義時代の特徴だと警告する人もいる」
と指摘している。
http://www.j-cast.com/2014/12/26224377.html

原爆投下が「人道に対する罪」であることに議論の余地はない。
だが「ロシアよお前が言うか」だ。
それにアメリカに原爆投下の口実を与えたのは、そも日本の戦争指導者どもであって、その意味では被曝被害は日本政府・軍部の責任と断じていい。
すなわち、日本人もアメリカ人もいづれは地獄に堕ちるべき大罪を犯しているわけだ。

路上生活者など年末年始に生活に困っている人たちの年越しを支援しようと、東京都内の民間団体などが連携して、27日から公園での食事の提供や体調を崩した人に休む場所を提供する活動を始めました。
この取り組みは「ふとんで年越しプロジェクト」と名付けられ、都内の池袋や渋谷、山谷地区などで路上生活者の支援などに取り組む民間団体などが始めました。
通常の年末年始は各支援団体が個別に活動していますが、ことしは役所の閉庁期間が27日から1月4日までと例年より長く、路上生活者などが行政の支援を受けにくくなるとして連携することになりました。
この期間中、池袋や山谷地区などで、随時、食事の提供をするほか、医師などによる医療生活相談を受け付ける場所を設けることにしています。
27日夕方、池袋の公園では約400食分の食事が用意され、路上生活者などが長い列を作って順番に食事を受け取っていました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141227/t10014336891000.html

想像力のない健康でシアワセな人はホームレスを怠惰な人格破綻者のように思うかもしれない。しかし九割方はそうではないんだよ。
おれは実際にホームレスになったこともあるので、追い込まれる状況や抜け出せない理由を身を以て理解している。
一言でいえば彼らを追い込んでいるのは行政であり警察であり愚かな大衆だ。

 国の地震調査研究推進本部によると、「琵琶湖西岸断層帯が動いた場合、M7・8程度の地震が発生すると推定される。また、その時、断層近くの地表面では西側が東側に対して相対的に約3~5メートル程度高まる段差や撓みが生ずる可能性がある」としている。
 ちなみに同本部によれば、この断層帯で30年以内にM7・8地震が発生する確率は0・09~9%(’03年時点)。阪神淡路大震災を引き起こした野島断層の30年発生確率が0・4~8%だったことを考えると、不気味さを感じざるを得ない。
(中略)
 もし発生すれば、近隣地域はどうなるのか。防災ジャーナリストの渡辺実氏が言う。
 「まず、琵琶湖は大阪府の水がめですから、そこがやられると飲料水の心配が出てきます。また、福井県は“原発銀座”といわれるほどですから、そちらの被害も懸念されます」
http://wjn.jp/article/detail/1055373/

“世界有数の地震国”日本が危険な原発をやめない理由は「核武装転用」の担保にほかならない。何よりもアメリカがそれを容認・慫慂していることが大きい。
要するにジリ貧アメリカが経済のみならず軍事部門も日本に一部肩代わりさせようという魂胆だ。
だからたとえ“原発銀座”がのきなみ大事故となっても、原発をやめようとはしないだろう。

 元前橋工科大教授の濱嶌良吉氏(地殻変動解析学)は、「政府のデータを見ると、200年程度の短いスパンで試算している。これでは正確な情報となりません。東日本大震災は1145年前の貞観地震(869年)の再来ともいわれているように、日本では1200年周期の地震が始まっています」とこう続ける。
「先月末に、長野北部地震で日本列島を縦断するフォッサマグナが動き出したとみられますが、その西側に位置する『糸魚川―静岡構造線』を形成する断層のひとつ『牛伏寺断層』は、841年に動いている。東側にあるのが、首都直下地震とも関連のある『柏崎―千葉構造線』。ここは、818年の弘仁地震の震源とされています。首都圏一帯が、急激に動き出しているのです」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/155961

前にも書いたけど、天皇家の動きに注視していれば、政府が摑んでいる地震情報がおぼろげに観えてくる。

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