懐かしのジョージ・タウン

東京・武蔵野市の路上で起きた強盗殺人事件で、被害者の22歳の女性の通夜が、実家のある青森・むつ市で7日午後に営まれた。
被害者のアルバイト・山田 亜理沙さん(22)は2月28日、武蔵野市吉祥寺本町の路上で、帰宅途中に刃物で刺されて殺害され、ルーマニア国籍の17歳の少年と18歳の少年が、山田さんを殺害して財布などを奪った疑いで警視庁に逮捕された。
山田さんの通夜は、実家のある、むつ市内の寺で、午後6時から始まり、雨が降る中、親族や多くの友人らが参列した。
山田さんは高校卒業後、上京し、埼玉県で姉と暮らしていて、美容専門学校でメークの勉強をするなどしていた。
吉祥寺には2013年1月に引っ越し、1人暮らしを始めたばかりだった。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00241783.html

親御さんのご無念は如何ばかりか。お慰めする言葉も思いつかぬ。

今回は、逆に週刊誌より先に、特に2人のうちルーマニア国籍の少年Aの顔写真や実名が早くからネット上で拡散していた。知人などの書き込みが発端と見られ、少なくとも事件翌日の3月1日には実名が、2日までには顔写真がかなり広い範囲に広がっていた。なお週刊文春が修正付きで掲載した少年Aの写真は、これと同じものだ。少年Bも、姓などは逮捕後間もなくから投稿が相次いでいた。
 そのためか、今回の実名報道にもネット上は「当然」との反応が圧倒的多数を占める。むしろ、「さんざんツイッターで名前と画像流されてたじゃん」などと「今さら」というような受け止め方をする人もあるぐらいだ。報道を受けて改めて実名報道の是非を問う向きもあるが、ネットの情報はすでにそうした議論を飛び越えている。
http://www.j-cast.com/2013/03/07168648.html

週刊新潮が3月14日号(7日発売)『住んでみたい街No.1「吉祥寺」で女性刺殺「ルーマニア人少年」「日本人少年」凶悪冷血「未成年ペア」肖像写真と荒廃家庭』の記事で、犯人である少年2人の顔写真を掲載した。
ネットでもすでに普通に貼られている(間違い写真があるので要注意)

吉祥寺が “青春の街” になったのは60年代の終りから70年代中葉にかけてのこと。
今も若い人には人気があるらしい。
吉祥寺というとこういう歌を想い出す。

加藤和彦 – ジョージタウン(1979)
吉祥寺とは関係ない内容。おそらく南米ガイアナの首都Georgetownを歌っている。
アルバム『パパ・ヘミングウェイ』所収でシングルカットもされている。

中原理恵 – 懐かしのジョージ・タウン(1980)
こちらは吉祥寺の歌。

髙橋真梨子 – 祥寺クィーン
作詞:髙橋真梨子、作曲:松田 良、編曲:佐藤 博
アルバム『Triad』(1984/09/21)所収。
「祥寺」とは、たぶん吉祥寺と思われるが、地理的ヒントは歌詞にない。

手前味噌で申し訳ありませんが…吉祥寺のうた
作詞・曲:白井ヴィンセント、演奏:インビジブル・ファミリー

二人の少年の家庭は、やはり問題をかかえていたようだ。
週刊文春3月14日号(7日発売)も『吉祥寺強盗殺人 ルーマニア人少年 おねだりママとは「キス」日本人養父は「うぜえ」』とのタイトルで報じている。

犯行に同情に余地はないけれども、母親が言葉も通じない東洋の小島で怪しげな仕事をし、かなり年上のアジア人と再婚して、自分も無理やり同居させられ、言葉の壁から学校にも馴染めず、どこにも居場所がない、というのは十代の少年にはキツかったろうと思われる。もし母親が日本に来なければ、この少年はあるいは日本とはまったく縁のない一生を送ったかもしれない。

John Leyton & The Western All Stars – Goodbye To Teenage Love(再録盤)
2度目の引用。

From the album ” Complete Western All-Stars Sessions (2005 – 2010)” published 2011 by Lone Rider Records.
A re.recording of John’s old song.

Keith Mansfield – Teenage Crown
from the album “Various – Jingles Volume One”(1978)

Dobby Dobson – Teenager’s Prayer(Jamaica:197?)
シングル “Baby How Can I” のB面。
2度目の引用。

Johnny Shand – Teenage Tears & Heartaches
セリフ入り。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Billy Benson – Teenage Hop(unreleased)

The Pontiacs – Teenage Car Crash(1973)

Susan Lea – Teenager’s Dream(1968)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Wailers – Teenager In Love(1966)
Bob Marley

Randy & The Rainbows – Happy Teenager(1964)

Reparata & The Delrons – Whenever A Teenager Cries(1964)

Jimmie Haskell and his Orchestra – Theme For Teen Love(1964)

(LP – Capitol 2151 and single – Capitol 5251) Out of Los Angeles, the only original track included on a lushly arranged Capitol LP by Jimmie Haskell. Recorded at the Capitol Tower in June 1964,’Theme For Young Love’ was composed by the project’s producer, Jim Economides. The concept of recording the pop hits of the day with large orchestral arrangements would be perfected at Capitol Records utilizing their moniker of the’Hollyridge Strings’. Stu Phillips, Perry Botkin Jr., and Jimmie Haskell were the notable arrangers to create the music incorporating L.A’s’Wrecking Crew’ with a huge string section and at times also including session singers.

Dave Flanery – Teenager’s Dream(1964/11)
少し『ダイアナ』っぽい。2度目の引用。

Bill Baker – Teen Age Triangle(1964/01)
セリフが入る。

Mike Russo, Jeanne Hayes and The Dellwoods ‎- She’s A Serious (Yeah, Yeah) Teenager In Love(1962)

松島トモ子 – ティーンエイジ・ウェディング(1963)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Bobby Angelo – Teenage Lover
from the album “Baby Sittin’ With Bobby Angelo”
2度目の引用。

Rod McKuen – Miss American Teen-Ager(1962/06)
シングル “I Dig Her Wig” のB面。
2度目の引用。

Annette – Teenage Wedding(1962)

Marlon Grisham – Teenage Love(1962)

Les Vogt & The Prowlers – Teenager’s Dream(1962)

Jimmy Jordan – Teenage Tears(1962)

The Aztecs – Teenage Hall Of Fame(1962)
2度目の引用。

Richie Travis – Prayer Of A Teenage Heart(1962)
2度目の引用。

Maria Mae & Chaperons – Teenage Love(1961/06)

Alan Dale – That’s A Teenage Girl(1961/05)
シングル “Monday To Sunday” のB面。
Dion And The Belmonts “A Teenager In Love”(1959/03)の模倣。

The Velveteens – Teen Prayer(1961/04)
セリフ入り。
シングル “Baby-Baby” のB面。
2度目の引用。

Pop Chart Peaks: Music Vendor 86, Cash Box 101
A summertime hit in some markets by the Springfield MA group featuring lead singer Sandy Bryant.

Dennis “The Rocket” Featured With Webb Foley’s Quartet – Teen-Age-Girl(1961)

Tommy Lam – Teenagers Dream(1961)

Roger Douglass – Teenagers Forever(1961)
2度目の引用。

Lane Merrit – Young’-Un

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Frankie Avalon – A Teenager In Love

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Chris Cosby – Teenage Dream(1961)

Tommy De Noble – Teenage Dream(1961)
冒頭に引用されるのは、ブラームス:5つの歌曲 Op.49 第4番「子守歌」。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Alan Dale – That’s A Teenage Girl(1961)
有名曲に似ているとかえってメロディが覚えにくいですネ

Woody Thorne – Teenagers In Love(1961)
アウー、アウー……

Linda Carr and The Impossibles – Happy Teenager(1961)

Johnny Madara – Teenager’s Dream(1960)

Toni Eden – Teen Street(1960)

John Leyton – Goodbye To Teenage Love(1960/08)
2度目の引用。

A song for Marika. It was published 1960 by Top Rank and was the flip side of his first 45rpm record “Tell Laura I Love Her”.

Ray Merrell – Teenage Love(1960)

Sammy Jackson – Teenage Miss(1959)

Linda Sampson – In Between Teen(1959)
Linda Sampson aka Linda Scott

Joe Wallace – Teenage Dream(1959)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Ken McDonald – Teenage Tears(1959)
2度目の引用。

Marty Wilde – Teenage Tears(1959)
2度目の引用。

Terry Noland – Teenage Teardrops(1959)
2度目の引用。

Barry Darvell and The Blazers – Teenage Love(1959)

Dion and the Belmonts – A Teenager In Love(1959/03 mono 45 mix)恋のティーン・エイジャー

Dion and the Belmonts – A Teenager In Love(1959/03 stereo)

Tom and Jerry – Two Teen-Agers(1958/03)
シングル “Our Song” のB面。
orchestra conducted by Lee Simms
のちの Simon & Garfunkel。

“Jerry Landis” was one of several recording pseudonyms used by Paul Simon early in his career…both on his own and with his pal Artie “Tommy Graph” Garfunkel.

Johnny Newton & The Tags – A Teenager In Love(1958)

The Four Dates – Teenage Neighbor(1958)
2度目の引用。

Mel Tillis – Teen Age Wedding(1958)
ヒット曲の人名が出てくる。

Ricky Shaw – Teenage Marriage(1957/07)

Tommy Sands – Teen-Age Crush(1957/02/01)

Terry Dene – Teenage Dream(1957)

The Kodaks – Teenager’s Dream(1957)

Gary Trexler – Teen Baby(1957)

Cliff Crawford – Teenage Tears(1957)

Tommy Sands – Teen-Age Crush(1957)
with The Jordanaires
conducted by Bob Bain

Pop Chart Peaks: Music Vendor 1, Billboard & Cash Box 2
Tommy introduced his first and biggest record hit on the Kraft Television Theater drama “The Singing Idol” (Jan 30, 1957).

Cassidy Sisters – Teen-age Flirt(1957)
2度目の引用。

Rita Robbins – Teenage Crush(1956)

recorded June 1956
Though Rita’s version was the first one recorded, it was Tommy Sands who made the song famous by performing it on the Kraft Television Theater drama “The Singing Idol” in January 1957 and recording his top-5 charted single for Capitol Records

<参考>
Homer & Jethro – Middle Aged Teenager(1959)

以下、「Teenage Boogie」を含む投稿。

同じ号の週刊新潮には、
『傘寿目前! 同級生対談 被災いわき市民「ケーシー高峰」vs焼け出され「宍戸錠」
「俺たちの震災、火事、日芸時代」』
『【ワイド】「数奇な運命」棺を蓋いて定まらず
(1)暴力父親の拳で鼻が右に曲がった「大原麗子」の「高倉健」恋慕
(2)「細川俊之」を翻弄した前妻「小川眞由美」の娘と再婚妻の確執
(7)「尾崎紀世彦」入院ベッド傍らに見知らぬ女で遺産争奪「また逢う日まで」
(10)「小森のおばちゃま」遺骨を胸に抱えて悩む身よりなし養女の合同墓地
(11)「ショーン・コネリー」とソープ武勇伝「水野晴郎」ホモじゃない!?』
等の記事が載っていて、ワタシ的にはそっちのほうがよっぽども興味をそそられる。

 安倍政権が発足させた有識者会議で、「労働市場の流動化」が大きなテーマになっている。衰退産業から成長産業への労働力の移転を促す狙いだ。流動化を実現するために、今よりも正社員を解雇しやすくするべきだという意見も出始めた。
 6日開かれた産業競争力会議の分科会では初めて雇用問題が話し合われた。委員から「労働移動の支援を重視すべきだ」「流動性を高めるための前向きな制度が必要」など、「労働力の流動化」を求める声が相次いだ。解雇規制についても「解雇が認められる場合の合理性を法律で明確にできないか」といった意見があったという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130307-00000027-asahi-ind

自公政権が前回行った蛮行の、シーズン2が始まったようだ。
ますます人口は減り、産業は空洞化し、結果日本は弱体化していく。
亡びの舞である。

David Marks & The Marksmen – Let’s Dance
クリス・モンテスのカバー。

Ricky Dean – Please Don’t Dance With Me

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Tommy Sands – After The Senior Prom(1958)

2013/03/04
 世界的にインターネットで大流行しているダンス動画「ハーレム・シェイク」。しかし、米連邦航空局(FAA)は1日、飛行中の航空機内でのハーレム・シェイクについて、その安全性をめぐり調査を行っていることを明らかにした。
 ハーレム・シェイクは元々は、1980年代に登場したダンススタイルの一種。最近世界中で大流行しているのは、ニューヨークのDJバウアーの同名のダンストラックに合わせて1人がまず踊りだし、初めは無視していた他の人も途中から一斉に踊り狂う様子を収めた動画のことを指す。
http://mainichi.jp/feature/news/20130304reu00m030010000c.html

Harlem Shake Frontier Flight 157 (CC Wasabi Ultimate)

 オーストラリアの金鉱労働者が、世界的に大流行しているダンス「ハーレム・シェイク」を踊っている様子をユーチューブに投稿したところ、安全規則に違反しているとして、最大15人が解雇されたことが明らかになった。
 労働者らは先週、金鉱内で撮影した30秒間のダンス動画を投稿。この動画には上半身裸で工具を振り回したりしてダンスに興じる労働者の姿が収められている。
http://mainichi.jp/feature/news/20130305reu00m030006000c.html

WA miners sacked for Harlem Shake

蔓延する Harlem Shake 動画。懐かしのバカ踊りのリバイバルと見えたり。

機内食の写真だけでなく、使用した航空会社、クラス、ルート、そして料理の説明なども投稿できる。写真は何枚でも投稿でき、高画質でアップロード可能。
美味しい機内食や、珍しい航空会社の機内食、ちょっと贅沢なビジネスクラスの機内食、豪華でリッチなファーストクラスの機内食、いろんな機内食を投稿して、みんなと情報共有すると楽しそうだ。せっかく撮った機内食の写真、眠らせておくのはもったいない。
http://rocketnews24.com/2013/03/07/301562/

機内食の比較・品定めは海外でもさかんのようですね。
記事のサイトは日本の会社の運営で日本人向けです。
ところでフライト中、機長以下クルーは何を食ってるんでしょうか?

How its made – Airline Meals

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 公開された文書には、皇室に関係する事件が多数記載。9月5日にはライフルを持った米兵が皇居の桜田門に立っていた日本人警備担当者を脅して拳銃を奪った。21日には鹿児島県で公民館に小型四輪駆動車で乗り付けた米兵4人が天皇の写真を射撃して逃げ去る事件が発生。このほか、一人乗りの米機が京都御所に強制着陸する騒ぎや、神奈川県の葉山御用邸や竹田宮別邸に米兵が侵入を繰り返す事件もあった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130307-00000029-asahi-soci

これまで「証言」という形でしか確認できなかった占領軍兵士の犯罪がアメリカ側の資料で立証・確認されたとはいえ、記されてるのはあくまで氷山の一角。
敗戦国の悲哀を知る者がごく僅かになってしまって、往時の反省や理解までも色あせてしまった観がある。今じゃ攻守ところを変え赤色ファッショの中国が大日本帝国の路線を継承し大東亜の版図を夢見てる有様だ。
歴史はすこしずつ役者を変えながら繰り返すものらしい。

 昭和46年(1971)年、昭和天皇が欧州諸国ご歴訪前に立ち寄られた米アンカレジでのニクソン大統領(当時)との会談で、米側が会談を政治利用しようとしたことに福田赳夫外相(同)が「わが方としては迷惑千万である」と不満を伝えるよう指示していたことが7日、公開された外交文書で分かった。当時はニクソン氏による米中接近が日本側に動揺を与えており、会談で日米関係修復を印象づけようとする米側の要求を日本側が拒否した実態が浮き彫りになった。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130307/plc13030711450008-n1.htm

天皇を政治利用させないというのは全く正しい判断で、峻拒した福田赳夫の功績という他はない。中韓ロあたりも相変わらず天皇利用を言ってくるので、これもハッキリと断るべきだ。

S.S.O. Featuring Doug Lucas – Can’t Say No(1976)

Peggy Scott & Jo Jo Benson – I Can’t Say No(1971/11)

Hathaway – Can’t Say No(1960/05)

英国時間5日、博物館を訪れたキャサリン妃に、67歳の女性が近づきテディベアをプレゼントした。妃は喜び、「ありがとうございます」とお礼を述べた後、思わずこう言ってしまったのだ。「I’ll give that to my d……(あげようと思います、私のむす……)」。「d」と言いかけて口をつぐんだが、これは「daughter=娘」と言おうとしたのではないかと多くのメディアが書き立てている。赤ちゃんならbabyの「b」、息子であればsonの「s」だ。となると、やはりロイヤルベビーは女の子の可能性が高い。
テディベアを贈った女性がすかさず「あら、娘さんに?」と訊くと、キャサリン妃は「いいえ、知りません!」とあわてて否定したとか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130306-00000306-jisin-ent

これで賭けの倍率がガラリと変わってしまったネ。
TBSラジオ『キンキン・ケンケンのそれ行け!歌謡曲』の『ミュージック・キャラバン』で、平野レミが「おッとこーが出ぇるかぁー、おーんなーが出るぇかぁー」と叫んでいた、あの声がどこからか聞こえてきた気がした。

Jimmy Jordan – Same Kind Of A Girl(1963)

ついでに大きな声で「がなる」歌手をご紹介。

Bunker Hill – The Girl Can’t Dance(1963)
声量を活かしたジャンプシャウター系とはまたちがう、文字どおりシャウトする唱法のリトル・リチャードとかドン&デューイとかおりましたが、この人は怒鳴り声ですな(笑)

ちなみに、普通に歌ってるのもあります。

Bunker Hill – Hide And Go Seek, Part I & Part II(1962/06)
シングルA面が Part I、B面が Part II。

 

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2014/08/10 に公開
Did you ever wonder what teenagers in the 50s and 60s did in their spare time? – Take a look at this screaming horde of girls cheering for The Beatles or dancing teens fighting for the ‘Title of the Twist’. All here on British Pathé in todays ‘The Teenagers’ Highlight Video.

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【吉祥寺の昔、歴史】かつてのシンボル吉祥寺名店会館とは?吉祥寺は軍需工場地帯だった?数年だけ存在した幻の球場とは?闇市の名残りハモニカ横丁の歴史、動物園の開園、はな子の来園など
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【吉祥寺の懐かしい風景、再開発による変貌】かつて存在した歓楽街「近鉄裏」、吉祥寺の運命を左右した2つの再開発案、中央線高架化複々線化事業、駅前再開発による街の変貌を描写 吉祥寺シリーズ第3部
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