ピースメーカーとペースメーカー、トラブルメーカーはどっち?

RESTRANT & BAR B.friend
新潟県新潟市西区大学南2-21-36 パートナーハウスD
昭和に活躍した歌手・叶修二さんが手掛ける店。昼は定食、夜は11種類のセットメニューがそろう。カレーもオススメ。

http://www.week.co.jp/gourmet/120642/

きのう、叶修二氏についての検索が当ブログにあった。
ネットでチェックしてみたが特にお変わりないようだ。

新潟県新潟市西区大学南2-21-36

叶 修二 – 素敵なやつ

  ※(追記:この動画は削除されました

 

叶 修二 – スパイキャッチャー
『スパイキャッチャーJ3』主題歌

  ※(追記:この動画は削除されました

 

叶 修二 – 涙のキッス

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 ヒトの腕などで青く見えている静脈の色が実際は灰色であることが、立命館大の北岡明佳教授の研究で分かった。肌の色に影響されて目が錯覚を起こしているのが原因で、正確に静脈注射する技術などに応用できるという。
(中略)
 北岡教授は「肌は黄色がかったオレンジのため、灰色の静脈が青に見えるのだろう。『青筋を立てる』という慣用句は、正確にいうと『灰筋を立てる』ということになる」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140625-00000011-kyt-l26

血というと真っ赤なものの喩えによく使われますが、
推理小説などでは血の色が死後の時間経過をなにげに暗示してたりするわけで、
ゾッとしませんなぁ、、、

Fórmula 7 – Mustang Côr de Sangue(1969)

Los Indios Tabajaras – Lagrimas De Sangre(1966)

Louie Ramirez – Sangre Gorda(1964)

「集団的自衛権の発動で日本の若者の血が流される」といった論議をこのところ、よく耳にします。
ガチの戦闘ですから、殺したり殺されたりするのは当り前。
いかにその恐怖を乗り越えさせ、戦意高揚・士気作興するかが国家(戦争指導者集団)の腕の見せどころです。
例えば、「千人針」で武運長久を祈るのと、名誉の戦死で「靖国」へ合祀されるのを喜ぶ心理は、どう考えても矛盾してますが、どちらもマインドコントロールの装置として有効に機能しました。
ふたたびそういう時代が来そうですね。

私が「血」からイメージするのはルドルフ・ヴァレンティノ主演『血と砂』(1922)と、この歌。

霧島昇、波平暁男 – 若鷲の歌(1943)
映画『決戦の大空へ』主題歌
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

 関西の私鉄や公営地下鉄が加盟する関西鉄道協会の鉄道事業者24社とJR西日本は25日、優先席付近の乗客に呼びかけてきた「電源オフ」の携帯電話マナーを変更し、7月から「混雑時には」と限定する形に見直すと発表した。「携帯電話が心臓ペースメーカーに与える影響は小さい」として総務省が昨年1月に指針を緩和したことを受けた措置で、鉄道各社で運用を統一する。一部の鉄道で導入されてきた「携帯電話電源オフ車両」もとりやめる。
 これまで鉄道各社が電源オフを呼びかける根拠となっていたのが、携帯電話からペースメーカーを22センチ以上離すことを推奨した総務省の「距離指針」だった。
 関西鉄道協会によると、ペースメーカーなどの医療機器への電波の影響が危惧されるようになり、約10年前から鉄道各社で優先席付近の「携帯電話電源オフ」を呼びかけてきた。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1406/26/news035.html

自分の携帯電話が原因で赤の他人に死なれちゃ敵わない。
ていうか、ペースメーカー使用者はこれまでケータイを持てなかったってことか? 今もそうなのかな?

Gerry & The Pacemakers – You’ll Never Walk Alone

Harold Land Quintet – The Peace Maker(1967)

Harold Land – tenor sax
Bobby Hutcherson – vibes
Buster Williams – bass
Donald Bailey – drums
Joe Sample – piano

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Googleは6月26日(現地時間25日)、米サンフランシスコでイベント「Google I/O 2014」を開催。次期Androidの「L」とともに、今後Googleがあらゆるデバイスとスクリーンに適用する新しいUXの体系「Material Design」を発表しました。
http://www.publickey1.jp/blog/14/googleuxmaterial_designgoogle_io_2014.html

MacやWindowsのユーザーエクスペリエンスデザイン(UX)がネットのデザインのヴォーグになる時代。
今回の「Material Design」は、例えば、色タイルをレイヤーのように重ね、タイルの物理的な影が下のタイルに見えるという、割とありがちながら、「シンプル・イズ・ベスト」的なコンセプトのようだ。
柔らかい色のトーンがいかにも万人ウケする感じ。
総体嫌われる要素が見つからぬ。

Material design
2014/06/25 に公開

上の動画で見るかぎり、Windows8 と大差ない気もする。

Google I/O(グーグルアイオー)は、Googleが主催する開発者向けのイベントの名称。その名の由来は input/output の略、および “Innovation in the Open” のI と O。
そういや1976年からある自作派パソコン誌『I/O』(アイオー) はご健在のようだ。誌名の由来は input/output の略。

The Bee Gees – I.O. I.O.(1970)アイ・オー・アイ・オー
2度目の引用。

これは前から噂があるので意外感はないが、Googleの今日の発表によれば、AndroidのアプリがChrome OSのアプリケーションとして提供される。そのやり方は、Chrome OSのデスクトップ上でAndroidエミュレータが動き、そのアプリケーションをランチャに置くこともできる。
Sundar Pichaiが行ったデモでは、スマホのアプリよりもタブレットのアプリの方が、このやり方に合っているようだ。でもGoogleが、ChromeとAndroidを接近させようとしていることは確か。一般ユーザへの提供がいつになるのか、よくわからないが、Pichaiは日程等に関しては何も述べなかった。
http://jp.techcrunch.com/2014/06/26/20140625google-will-soon-bring-android-apps-to-chrome-os/

 米グーグルのパソコン用基本ソフト(OS)「クロームOS」を搭載するノートパソコンが近く日本でも発売される。価格は3万円前後と割安なのが特長で、米デルや台湾エイスースが今夏にも投入する見通しだ。米マイクロソフトのOS「ウィンドウズ」が市場のほとんどを占めるパソコン業界の構図を変える可能性も出てきた。
(中略)
 日本ではまずデルや台湾のエイスース、エイサーが日本市場向けの製品を準備しているとみられ、今夏にも発売される見通し。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ26H2L_W4A620C1TI0000/?dg=1

Chromebooks & Chrome OS Overview – Newegg TV
2014/06/24 に公開

価格は7インチサイズのタブレットとほぼ同等。
そういうもので何ができるのか、興味がある。
カネがあったら買うかも。

 国土交通省は航空会社のパイロットの年齢制限を緩める検討に入った。現在64歳の上限を2015年度から1~2年延ばす。格安航空会社(LCC)の就航増などを背景にパイロット不足が深刻になっていることに対応する。併せて乗務時間制限の緩和や海外のライセンスを持つ外国人パイロットの登用促進策も打ち出す。27日に開く有識者会議で同省案として示す。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDF2500M_W4A620C1MM0000/?dg=1

高給取りからできるだけ税とむしろうとすれば、こういう発想になるね。
あゝ、そういや自称日系人パイロットの結婚詐欺師がいたっけ。
けっこう齢いってたから、最終フライトを終えて もうあの世に行ってるかな?

Eric Burdon and The Animals – Sky Pilot(1968)

フランク永井 – 高度一万米(1959)

  ※(略)

 

フランク永井 – 夜間飛行(1959)

  ※(略)

 

石原裕次郎 – 青空散歩
日活『天と地を駈ける男』(1959)挿入歌

  ※(略)

 

石原裕次郎 – 紅の翼
日活『紅の翼』(1958)主題歌

  ※(略)

 

石原裕次郎 – 俺はパイロット
日活『紅の翼』(1958)挿入歌

  ※(略)

 

以下、「ジェット機」「飛行機」「飛ぶ」「Fly」を含む投稿。

 

Time for an upgrade! Man who lives in a Boeing 727 plans to upgrade to a 747 for his SECOND home made from an aircraft

Retired engineer Bruce Campbell splits his time between his plane-home outside of Portland, Oregon and Japan
He bought the 727 for $100,000 years ago and now he wants to buy a bigger model for his time in Japan

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2651583/Oregon-man-lives-Boeing-727-converted-house-plans-upgrade-747-second-home.html

ボーイング727を改造してマイホームにした男性は、現在 1年の半分を日本で過ごしているという。

Chris Connor – Flying Home(1959/02)
歌入りバージョン。
lyrics by Leiber & Stoller

From the MusicProf78 playlist “And Then They Added Words.” Composed by Benny Goodman and Lionel Hampton, this Swing Era jazz standard is shown by some sources as having a lyric by Sid Robin, however this late-50s version by Connor is credited to none other than Jerry Leiber & Mike Stoller (”The Rodgers & Hammerstein of Rock’n’ Roll”). The most famous instrumental recording of “Flying Home” is Hampton’s 1942 release on the Decca label, featuring the honking sax of Illinois Jacquet

Ella Fitzgerald – Flying Home(1947)
SP盤 “Oh, Lady Be Good!” のB面。
スキャット中心。途中、”Marching Through Georgia” を引用。
2度目の引用。

Lionel Hampton and his Orchestra – Flying Home(1942 Decca version)

Hampton’s high-powered big band jazz classic with its honking sax solo by Illinois Jacquet updated his earlier 1940 small group recording of the tune for Victor.

Lionel Hampton and Orchestra – Flying Home(1940 Victor version)

More subdued than the famous 1942 Decca version (with Illinois Jacquet’s honking sax), this was the Hampton band’s original Victor recording of “Flying Home”…actually eight musicians from Benny Goodman’s orchestra.

アーティストのGuy Larameeさんが作るアートは山、谷、火山、水場などの地形を本の中に作り出す!人工的な部品ではなくあえて本という既成物を素材にすることで、作品により圧倒的な迫力を持たせているように感じます!

広辞苑に山?分厚い本を削って作る美しい地形アートがすごい

古い時代の本を彫刻の対象にするこのアート。
確か前にも取り上げたことがあった。

外人て、こういうこと平気でするから気がしれない。

仏上院は26日、国内の小型書店を保護する措置として、米アマゾン・ドットコムなどのインターネット小売大手が書籍を無料配送することを禁じる法案を可決した。
下院でもすでに全会一致で可決されていた同法案は、今後2週間以内にフランソワ・オランド大統領が署名して成立する見通し。
可決された法案は、アマゾンなどオンライン小売大手に書籍の無料配送を禁止する内容。一方、書籍の販売価格は、既存の法律に従ってこれまで通り、最大で5%までの割引が
認められる。
オレリー・フィリペティ文化・通信相は「わが国の書籍に対する深い愛着」を表す決定だと述べ、法案の可決を歓迎した。
http://www.afpbb.com/articles/-/3018948

これは街の本屋を護るということか。
例えば家電と本。同じ商品なのに価値の認定が異なるのは、同じ生物であるのにイルカ・クジラと牛・豚を区別するのと同じじゃないか?

The Coasters – The Snake And The Book Worm(1960)
2度目の引用。

Boby Lile – Book Worm(1958)

以下、「本」「図書館」に関する投稿。

追加記事

歌手の叶修二氏 4年前に死去
2018年08月02日 08時28分 日刊スポーツ
「素敵なやつ」叶修二さん、14年に亡くなっていた
 「素敵なやつ」などのヒット曲で知られる歌手叶修二(かのう・しゅうじ)さん(本名・古俣修二=こまた・しゅうじ)が、約4年半前の2014年2月21日、腹部大動脈瘤(りゅう)による出血性ショックのため、新潟市内の病院で亡くなっていたことが2日までに分かった。66歳。新潟市出身。葬儀は近親者で行った。
 1965年(昭40)に「素敵なやつ」でデビュー。レコード各社の競作で発表した大阪万博のテーマソング「世界の国からこんにちは」の歌唱でも知られる。08年に亡くなった作曲家遠藤実さんの門下生だった。
 60~70年代にかけて活躍。関係者によると、故郷の新潟に戻ってからも、亡くなる前年までは地元のイベントに特別出演をして元気に歌唱をしていたという。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12168-08027189/

歌手・叶修二さん4年前に死去していた ヒット曲に「素敵なやつ」
8/1(水) 19:10 スポニチアネックス
 ヒット曲「素敵なやつ」や万博テーマ曲「世界の国からこんにちは」の歌唱で知られる歌手の叶修二(かのう・しゅうじ、本名・古俣修二=こまた・しゅうじ)さんが、2014年2月21日に腹部大動脈瘤による出血性ショックのため新潟県内の病院で亡くなっていたことが1日、分かった。享年66歳。所属事務所が公表した。
 所属事務所は「遺族の希望で4年間伏せられておりましたが、遺族との話し合いの結果、了承を得て公表させていただきます」とコメントしている。
 新潟県新潟市出身の叶さんは、65年に日本グラモフォンからデビュー。「素敵なやつ」「スパイキャッチャーJ3」などのヒット曲のほか、67年にレコード会社各社の競作で発表された70年の大阪万博テーマ曲「世界の国からこんにちは」のグラモフォン版の歌唱を務めた。
最終更新:8/2(木) 8:34
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000136-spnannex-ent

当ブログでは「叶修二 死亡」の検索ワードでアクセスする例が多かった。
果たして事実であったか!

(2018年8月2日)

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