乾燥肌、その後。
今日くらい寒いと肌をバリバリに掻きむしり血が滲むこともかつてはあったのだが、
今シーズンは今のところ全く痒みを感じていない。
昔と違うのは、
(1)ボディーシャンプー、頭髪用シャンプーの使用をやめて、添加物の少ない安物の石鹸を使うようにした
(2)スポンジをやめ、手のひらで軽く撫ぜて体を洗うようにした
(3)なるべく風呂に入らないようにした
くらいか。
Sound Offs – The Angry Desert(1963)
雷鳴と雨のSE。
- 除染排水を農業用水へ垂れ流し register movement Part3
- 生と死が交錯する「春」 續 more register movement
- やや寒 うそ寒 そぞろ寒 2012 續 more register movement
- 物言えば唇寒し秋の風 それにつけても金の欲しさよ 續 more register movement
- 乾燥肌に関する中間報告 more register movement
その年をイメージする漢字一字の公募を日本全国より行い、その中で最も応募数の多かった漢字一字を、毎年12月12日「漢字の日」の午後に清水寺で発表します。発表時はお寺の和尚が巨大な紙に、習字の筆で漢字を書きおろすというシーンが有名。
つまり多数決で決まるので「倍」や「今」も十分にありえる。とはいったものの例年の傾向を見ると、社会情勢や天候など、ゴシップネタではなく一般的なニュースからの選出が多いように感じる。
――今までの例
参考までに今までの例を見てみたい。
1995「震」阪神・淡路震災、オウム事件
1996「食」O157、狂牛病
1997「倒」経営破綻、FIFAワールドカップ
1998「毒」カレー毒物、ダイオキシン
1999「末」世紀末、臨界事故
2000「金」シドニーオリンピック、金・金首脳会談
2001「戦」米国同時多発テロ、不況
2002「帰」経済がバブル前水準へ、拉致から帰国
2003「虎」阪神リーグ優勝、イラク派遣
2004「災」台風・地震、人質殺害
2005「愛」紀宮様ご成婚、愛・地球博、アイちゃん活躍
2006「命」悠仁様ご誕生、いじめ、飲酒運転事故
2007「偽」食品偽装
2008「変」金融情勢の変動、食の安全、気候
2009「新」新内閣、米新大統領、新制度
2010「暑」猛暑、チリ鉱山事故
2011「絆」東日本大震災、ソーシャルメディア、なでしこジャパン
2012「金」金環日食、ロンドンオリンピック、ノーベル賞
参考(NAVERまとめ)
http://matome.naver.jp/odai/2138268739349292801さて今年あった出来事と言えば「体罰問題」「ツイッターのバイトテロ」「アベノミクス」「富士山世界遺産」「東京五輪」「円安」「台風」「猛暑」「倍返し」「今でしょ」など。
この中で最も大きなニュースと言えば「東京五輪」などが該当しその関係で「五」もしくは「招」などが選ばれる可能性が高そうだ。「招」であれば五輪招致や災いを招くなど汎用的につかそうだ。
http://www.yukawanet.com/archives/4560619.html#more
そもそも1年間を漢字1字で表現することには無理があるが、オレが選ぶとすれば
「漏」(汚染水漏れ、機密漏洩、個人情報流出)
「高」(消費増税、物価上昇、株価やや上昇、賃金は上がらず)
「領」(尖閣、竹島など日本固有の領土についての意識高まる)
とかかな?
ツイッター、SNS、LINEと、次々に新しいツールが出てくるネットの世界。それだけに、ネット上でのふるまい方もどんどん変わって、OKだったことが3ケ月後には「ありえない」と思われたりする。いま、OK/NGの境界線はどのへんにあるのだろう?
OK/NG基準がいちばん速く変わってしまうのが、ネットスラング。流行ってると思ってSNSやらメールで書いたら、実はもう死語入りしていて、読んだ人に鳥肌を立てていたりするのだ。では今、アウト/セーフの境界線はどのへんなのか。20~40代の男女300人にインターネットで調査してみた。
http://joshi-spa.jp/40420
奇矯なものほど飽きられやすいのは、芸人やタレントの人気と同じだ。
嵐山光三郎のABC文体などは、そういうものの先触れだったように思う。
安倍晋三首相は27日、陸上自衛隊朝霞訓練場(埼玉県)で開かれた観閲式で訓示した。北朝鮮のミサイル問題などに触れ、「安全保障環境は厳しさを増している。平素は訓練さえしていれば良いとか、防衛力はその存在だけで抑止力になるという従来の発想は完全に捨て去ってもらわねばならない」と述べた。「『力による現状変更は許さない』との我が国の確固たる国家意思を示す」と強調した。
http://www.asahi.com/articles/TKY201310270060.html
日本国民を護るために自衛隊員になったはずが、遠い他国へ連れて行かれて弾に当たって死ぬかもしれない立場になっていたのだから「オイオイ自公よ」ッて感じだろう。
では湾岸戦争(砂漠の嵐作戦 Operation Desert Storm)にちなんで、この歌をど~ぞ!
メロン記念日 – 涙の太陽(2004)
※(略)
田中美奈子 – 涙の太陽(1989)
※(略)
サンディー&ザ・サンセッツ – 涙の太陽(1989)
※(略)
安西マリア – 涙の太陽(1973)
※(略)
Rita Chao – Crying In A Storm(1968)
Hong Kong
青山ミチ – 涙の太陽(1965/05/25)
作詞:湯川れい子、作曲:中島安敏
エミー・ジャクソンとスマッシュメン – 涙の太陽(1965)
英題:Crying In A Storm
全日本大学選手権の男子総合で8連覇中の日大ボート部で、3年生男子部員が今月24日朝、埼玉県戸田市の合宿所で自殺していたことがわかった。親族によると、この部員は以前に先輩に両眉毛をそり落とされ、部の体質を嘆くこともあったという。部内でいじめを受けていた疑いがあり、同大は関係者から事情を聴くなどして調査を始めた。
関係者によると、この部員は24日朝、合宿所の個室で首をつっているところをほかの部員に発見された。市内の病院に搬送されたが、死亡が確認された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131027-00000002-mai-soci
日大というと秋田明大の日大全共闘と「日大闘争」。
あの時点でもう世間的には評価もかなり下がっていた。
私なぞは「紛争のための紛争ダナァ」と冷ややかな目で眺めておりましたよ(笑)
タレントみのもんた(69)がTBS「みのもんたの朝ズバッ!」などの降板を発表してから一夜明けた26日、都内で記者会見を行った。元日本テレビ社員の次男、御法川雄斗容疑者(31)が窃盗容疑などで逮捕され「親の責任を感じ、自分に一番苦しい道を選んだ」と涙ながらに語り、次男に向けて「バカヤロー!」と叫んだ。一方で、「しゃべる世界を命がけで追求したい」とキャスター復帰に意欲も示し、会見は70分間に及んだ。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/10/27/kiji/K20131027006889650.html
萬屋錦之介、穂積隆信、三田佳子、みのもんた、、、
共通するイメージは強烈な個性の持ち主、仕事に過剰適応している、そこそこ金持ち、、
親が普通の親ではないわけで、子がよほどしっかりしてないとおかしくなるのはむしろ当然か。
「謎のモンゴル企業」「ペーパーカンパニーでは」と、落札直後から話題になって1週間。24日午後(現地時間)、ア社のチュワーメト・エルデネバト社長(47)がモンゴルの首都、ウランバートルでようやく姿を見せ、一部報道陣との会見に臨んだ。
テレビで放映された会見では、エルデネバト社長はチェック柄のシャツの上に赤いベストという姿。硬い表情のまま質問に答え、報道陣を見渡すしぐさを繰り返す姿は、やや落ち着きを欠くようにも見えた。
共同通信によると、エルデネバト社長は「ビジネスが目的」と説明し、「モンゴルをはじめ、日本、北朝鮮、韓国いずれの政府とも関係がない」と強調した。
会見では、かつて日本の角界を盛り上げた元横綱、朝青龍の名前も飛び出した。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131027/trl13102718000001-n1.htm
日本政府は北朝鮮が何か約束を守るとでも思ってるのか?
だとしたら「バカヤロー!」だな。
絵に描いた餅だよ。
“Paper Moon”(1973/05/09)ペーパー・ムーン Trailer
脚本:アルヴィン・サージェント
製作・監督:ピーター・ボグダノヴィッチ
撮影:ラズロ・コヴァックス
編集:ヴァーナ・フィールズ
出演:ライアン・オニール、テータム・オニールマデリーン・カーン、ジョン・ヒラーマン
The Mystics – It’s Only A Paper Moon(1959)
Morgana King – It’s Only A Paper Moon
モーガナ・キング – イッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン
from the album “Sings The Blues”(1958)モーガナ・キング・シングス・ザ・・ブルース
Miles Davis Featuring Sonny Rollins – It’s Only A Paper Moon
from the album “Dig”(1956/01)
Alto Saxophone: Jackie McLean
Bass: Tommy Potter
Design [Cover]: Bob Parent
Drums: Art Blakey
Liner Notes: Ira Gitler
Piano: Walter Bishop*
Remastered By: Van Gelder*
Supervised By, Photography By [Cover]: Bob Weinstock
Tenor Saxophone: Sonny Rollins
Trumpet: Miles Davis
Recorded on October 5, 1951.
Art Tatum – It’s Only A Paper Moon(1955)
David Rose and his Orchestra – It’s Only A Paper Moon
from the album “The Music Of Harold Arlen; Let’s Fall In Love”(1954)
江利チエミ – ペイパー・ムーン(1953)
Lester Young – It’s Only A Paper Moon(1946)
Benny Goodman and his Orchestra – It’s Only A Paper Moon(1945)
vocal: Dottie Reid
Ella Fitzgerald & Delta Rhythm Boys – It’s Only A Paper Moon(1945)
The King Cole Trio – It’s Only A Paper Moon(1944)
vocal: King Cole
Nat Cole would also record the song for a broadcast transcription company during the 1940s and again in 1961 for a stereo compilation. This post is of his original Capitol single.
Nat “King” Cole – It’s Only A Paper Moon(1943)
Cliff Edwards – It’s Only A Paper Moon
Herb Gordon and his Orchestra – It’s Only A Paper Moon(1933)
vocal: Rose Blane
Another version of the 1933 Harold Arlen-Yip Harburg-Billy Rose standard which appeared that year in both the Broadway play “The Great Magoo” and the movie “Take A Chance.” Future Abe Lyman vocalist-spouse Blane takes a chorus on this final track from the last documented recording session by the Herb Gordon band.
Hal Kemp and his Orchestra – It’s Only A Paper Moon(1933)
vocal: Skinny Ennis
トランペットが忙しい。
Some other different Kemp videos of this title come from a 1934 radio broadcast and are taken at a faster tempo. See also my posts of other 1933 versions by Paul Whiteman Cliff Edwards George Olsen and Henry King
Bill Scotti and his Hotel Montclair Orchestra – It’s Only A Paper Moon(1933)
vocal: Larry Murphy
Here’s yet another treatment of the 1933 Harold Arlen-Yip Harburg-Billy Rose standard which appeared that year in both the Broadway play “The Great Magoo” and the movie “Take A Chance.” This was recorded at one of bandleader Scotti’s two 1930s-decade sessions, both of them for Bluebird in 1933. Listen here for the Paul Whiteman and Cliff Edwards versions.
Henry King and his Hotel Pierre Orchestra – It’s Only A Paper Moon(1933)
vocal: Dick Robertson
From the first recording session credited to the Henry King band comes another nice treatment of the 1933 Harold Arlen-Yip Harburg-Billy Rose standard which appeared that year in both the Broadway play “The Great Magoo” and the movie “Take A Chance.”
Cliff Edwards (Ukelele Ike)- It’s Only A Paper Moon(1933)
with Dick McDonough guitar
The Harold Arlen-Yip Harburg-Billy Rose standard appeared that year in both the Broadway play “The Great Magoo” and the movie “Take A Chance.” For the also-popular Paul Whiteman version
Paul Whiteman and his Orchestra – It’s Only A Paper Moon(1933)
vocal: Peggy Healy
Popular recording of the 1933 Harold Arlen-Yip Harburg-Billy Rose standard which appeared that year in both the Broadway play “The Great Magoo” and the movie “Take A Chance.” It was this version that was also featured in the hit 1973 film “Paper Moon.”
George Olsen and His Music – It’s Only A Paper Moon(1933)
vocal: Joe Morrison
Early version of the 1933 Harold Arlen-Yip Harburg-Billy Rose standard which appeared that year in both the Broadway play “The Great Magoo” and the movie “Take A Chance.” The better-known Paul Whiteman version
追加記事
Nat King Cole Trio “It’s Only A Paper Moon” on The Ed Sullivan Show
The Ed Sullivan Show
2026/01/20
May 7, 1950.
(2026年1月20日)