儂は舞い上がった(試訳:I’m flustered.)

AC JAPAN CM 「ライバルは、1964年」
星野源 – Hello Song

いい写真 使ってますねぇ。

そりゃそうと、
1964年の東京五輪を知ってる人は2020年の東京五輪に一切関わるべきではありません。
古い上着よさやうなら、新しい酒は新しい革袋に盛れってやつデスワ。

Dusty Springfield – A Brand New Me(1969/10/15 mono 45 version)永遠とわにあなたと
from the album “A Brand New Me”(1970)

arranged by Robert Martin
produced by Roland Chambers
Pop Chart Peaks: Cash Box 22, Billboard 24, Record World 25 – Easy Listening Peak: 3 – UK uncharted

Dusty’s final hit of the decade was a song co-written and first recorded by Jerry Butler

Jerry Butler – A Brand New Me(1969/08)
シングル “What’s The Use Of Breaking Up” のB面。
“This is my same old coat
And my same old shoes”
といった詞がある。
あなたが古臭かった私を真新しく生まれ変わらせてくれたという歌。

produced by Gamble-Huff
recorded April 5, 1969
1st Recording Of: “A Brand New Me”
Pop Chart Peaks: Record World 74, Billboard 109
Released on the flip side of Jerry’s top-20 single “What’s The Use Of Breaking Up,” this song (which he co-wrote) was soon thereafter recorded by Dusty Springfield using the same production company and a similar arrangement. Her version reached #24 on the Hot 100

 

Louis Armstrong and His Orchestra – Ev’rything’s Been Done Before(1941)
2度目の引用。

George Hall and his Hotel Taft Orchestra – Ev’rything’s Been Done Before(1935)
vocal: Sonny Schuyler
2度目の引用。

recorded in NYC March 5, 1935
Allan Jones (in his first screen appearance) sang this hit tune in MGM’s Jean Harlow-William Powell film “Reckless.”

<参考>The Ronettes – Everything Under The Sun(1965)
“There is nothing new under the Sun”(日の下に新しきものなし)という言葉を連想しました。
3度目の引用。

以下、「新しい酒は新しい革袋に盛れ」の出典。

たれも新しき布のきれふるころもにつぐことはじ、おぎなひたる裂は、その衣をやぶりて、破綻ほころびさらにはなはだしかるべし。また新しき葡萄酒ぶだうしゆをふるき革嚢かはぶくろるることは爲じ。もししかせばふくろはりさけ、酒ほとばしりでて、嚢もまたすたらん。新しき葡萄酒は新しき革嚢にいれ、かくふたつながらたもつなり』
<新約聖書 マタイ傳 第九章十六・十七>

以下、「ワイン」「シャンパン」関連の投稿。

以下、「1964年」関連の投稿。

 宮崎駿監督の映画「風の谷のナウシカ」に登場した飛行装置「メーヴェ」をモデルにした小型飛行機が31日朝、北海道滝川市のたきかわスカイパークで公開テスト飛行した。ジェットエンジンの甲高い音を響かせ、カモメの翼のような純白の機体が、空高く舞った。
 開発したのはメディアアーティストの八谷和彦さん(50)で、自らパイロットを務める。機体の名前は「M-02J」。腹ばいになって乗り、体重移動で機体を制御する。
http://www.sankei.com/life/news/160731/lif1607310019-n1.html

風の谷のナウシカのメーヴェは実在した!! – 滝川スカイパーク サマースカイフェスタ2016 –
SKY CABIN Films
2016/07/31 に公開

The OpenSky M-02J is a Japanese jet-powered glider inspired by the Möwe aircraft flown by the protagonist in the Hayao Miyazaki anime Nausicaä of the Valley of the Wind.

Date:2016/7/31
Airline:OpenSky
Aircraft:M-02J
Registration:JX0122
Airport:Takikawa Skypark(Takikawa City/Hokkaido/Japan)
Camera:CANON XA20

ジェットエンジンに羽根つけて跨るって発想がスゴい。
着陸は思ったよりスムーズだね。

Lou Donaldson – Fried Buzzard
from the album “Live: Fried Buzzard”(1970)
buzzard は「(コンドル・タカなどの)猛禽、ノスリ」の意。

Recorded: August 6 & 7, 1965
alto saxophone: Lou Donaldson
trumpet: Bill Hardman
organ: Billy Gardner
guitar: Warren Stephens
drums: Leo Morris

以下、「ジェット機」「飛行機」「飛ぶ」「Fly」を含む投稿。

『鷲は舞い降りた』(わしはまいおりた、英: The Eagle Has Landed)はジャック・ヒギンズによるイギリスの冒険小説。第二次世界大戦中の英国領内にある寒村を舞台に、英国首相ウィンストン・チャーチルの拉致という特殊任務を受けた、ナチス・ドイツ落下傘部隊の冒険を描く。
(中略)
本作の物語上における「鷲が舞い下りる」とは、作中において主人公が率いるドイツ空軍の降下猟兵の部隊が、降下に成功したことを本国に伝えるために用いる架空の作戦行動上の暗号(コード)である。
(中略)
原題の”The Eagle has landed”は1969年にアポロ11号が月面に着陸した際に地球への連絡に使われた言葉でもある(着陸船の名前がEagleだった)。英語圏では月面着陸を象徴する言葉としてよく知られており、関連の著作や映像作品で題名に用いられている

<鷲は舞い降りた – Wikipedia>

2011年のアメリカ映画『ニューイヤーズ・イブ(New Year’s Eve)』にも、待ち人来たるの意味で “The Eagle Has Landed” というフレーズが使われている。

 

さて、先ほど都知事選挙の投票をしてきた。
投票所では我知らず緊張していたのか、うっかり入口から出ようとし、係員に「出口はあっちですよ」と指示されてしまった。かっちょワリい~

で、お前は誰に入れたかって?
そりゃ言えない。
言えねぇ言えねぇモゥ言えねぇ~。
墓場まで持っていくと決めマシタ(笑)

日活『星と俺とできめたんだ』(1965)

監督:井田探
主題歌:西郷輝彦
出演:西郷輝彦、渡哲也、十朱幸代、松原智恵子、香月美奈子、北竜二、玉川伊佐男、神田隆、高品格、奈良岡朋子、弘松三郎、野呂圭介、杉江弘、新井麗子、河上信夫

  ※(追記:この動画は削除されました

 

日野てる子 – そのことは云えない(1965)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

東宝『その人の名は言えない』(1951/05/11 封切)

製作:藤本真澄
原作:井上靖
脚本:八木隆一郎、井手俊郎
監督:杉江敏男
美術:北川恵笥
撮影:山田一夫
音楽:早坂文雄
出演:角梨枝子、円能夏子、風見章子、沢木秋子、山村聰、沢木信也、小林桂樹、瀬見卓介、田崎潤、佐伯承三、河津清三郎、的場伸太郎、二本柳寛、土門久太、三宅邦子、久保寺時子、村上冬樹

  ※(追記:この動画は削除されました

 

公職選挙法138条-3
(人気投票の公表の禁止)
 何人も、選挙に関し、公職に就くべき者(中略)を予想する人気投票の経過又は結果を公表してはならない。
(中略)
そのためにマスコミ各社は開票が始まるまで、これを一般に公表しません。けれども開票前でもある時点で全体の趨勢はわかるわけで、各政党もその情報はのどから手が出るほどほしい。マスコミとしてもその情報を提供することで、各政党からの見返りが得られるならこれを活用したい。
そこで開票開始まで一般への公表はしないという条件の下に、マスコミはこの情報を政党に提供しています。これは紳士協定的なもので破ったらどうなるということは、実例がないのでわかりません。

<2007/08/02 選挙での出口調査の結果は投票終了までは守秘義務が課せられていると思っていましたが、… – Yahoo!知恵袋 より一部引用>
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412359129

過去1度だけ投票所を出たところで出口調査を受けたことがある。
偽者の可能性もあるのでマノレコーに入れましたテヘヘのへとテキトーなことを言っておいた。

2016/04/09
 ここ数年、中国人旅行客による爆買いが大きな話題になっているが、2015年に人気を集めたのは温水洗浄便座だった。便座が温かく、温水で洗浄してくれる機能やフタの自動開閉などの心にくい機能の数々は、生活水準が向上している中国人の心をとらえたようだ。
 日本には中国に比べ、利用者の立場に立った親切設計の製品が多いようで、中国メディアの今日頭条はこのほど、「これが日本のトイレと浴室だ」と題して、日本で見られる人に優しい浴室について紹介する記事を掲載した。
 中国ではトイレと浴室が別々でないことが一般的だ。トイレと浴室を分けて、浴室にはバスタブも設置されている日本とは異なり、中国ではバスタブがない家庭が一般的だ。こうした違いは日本人と中国人の衛生観念の違いが表れているとも言える。
 記事は、日本には「もっとも汚れるトイレと、体をきれいにする浴室とは別」という考え方があり、浴室も単に体を洗い流すための場所ではなく、1日の疲れを癒やす場所でもあるため湯船につかると紹介。衛生的に生活を上手に楽しむ日本人に感心した様子だ。
http://news.searchina.net/id/1606998

2016/07/29
 厚労省によると、福岡検疫所が今月20日、韓国産キムチに対して安全性を確認するためのモニタリング検査を実施したところ、出血を伴う下痢や腹痛など食中毒を引き起こすO-103が検出された。
 これらのキムチは、和田又が韓国のDAEKWANG F&G 社から輸入した94箱計470キロの一部で、そのうち、すでに山口県内の宇部市や下関市、山口市などのスーパーマーケットの系列店14店舗で、瓶入りのカットキムチ「丸喜 韓国キムチ」(400グラム)として74個販売されていることが明らかになった。
 このため、山口県では和田又に対して、スーパー店頭からの同製品の回収を命じるとともに、販売前の468キロに対しても回収を命じた。
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/6/16062.html

2016/07/30
 中国人はもともと生ものを嫌う傾向にあるが、近年は生ものがふんだんに使われる日本料理を好む人も増えているようだ。中国メディアの快報はこのほど、中国国内において日本料理を好む人が増えていると伝えつつ、その理由として「日本料理には清潔感があること」を挙げている。
 記事は、中国では経済発展に伴い、外食産業も発展していると紹介。一方で、中国の飲食店の厨房は決して衛生的ではないと指摘し、「多くの人が金儲けのためだけに飲食産業に参入しており、衛生面を含めた質の低下が起きている」と論じた。
http://news.searchina.net/id/1615393

神道の功績の第一を上げるとすれば、日本人の衛生意識への影響だろう。
「穢れ」の観念が差別や憎悪を助長した面も否めないが。

日本史をみると、それでも疫癘(えきれい=悪性の流行病。疫病)の大きな被害が何度も起きている。

cali≠gari – 東京病

  ※(略)

 

高山厳 – 東京シンドローム

  ※(略)

 

芳本美代子 – 東京Sickness

  ※(略)

 

沖田浩之 – お前にマラリア
2度目の引用。

  ※(略)

 

Lucky Clark – So Sick(1961)
『トラベリン・マン』タイプ

Johnny Albino & Trío San Juan – Mi Novia Está Enferma(1958)
タイトルはスペイン語で「私のガールフレンドは病気です」の意。

Sonny James – Lovesick Blues(1957)
2度目の引用。

The Goofers – Sick! Sick! Sick!(1955)

Muddy Waters – You Got To Take Sick And Die Some Of These Days(1942)
2度目の引用。

以下、「Sick」「伝染病」「インフルエンザ」「マラリア」「デング熱」「鳥インフルエンザ」「SARS」「MERS」などを含む投稿。

 政府の地震調査研究推進本部(地震本部)は、大きな被害をもたらす可能性のある「主要活断層」の地図について、掲載する活断層の対象を拡大する方針を決めた。従来、大地震を起こす可能性のある97カ所の活断層に限っていたが、それ以外の活断層による地震でも被害が相次いだことを受け、掲載の目安としてきた地震の規模を示すマグニチュード(M)を7相当からM6.8相当に下げる。
 新地図は、掲載される活断層の数が従来の倍以上に増える見通しで、2020年にも完成する。従来、M7相当の大地震を起こす活断層がなく、地図上は地震の「空白域」とみられていた地域が解消されるため、市民の防災意識を向上させる狙いがある。
 1995年の阪神大震災(M7.3)を機に地震本部は、全国の活断層のうち、地表に現れている長さが20キロ以上で、M7.0相当の地震を起こす恐れのあるものを主要活断層とし、それぞれ地震の規模や発生確率を評価。その上で、市民らに近くで起こりうる地震を知ってもらおうと、主要活断層を記した地図を作製し、地震本部のホームページなどで公開している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-00000010-mai-sctch

活断層なんて地面のごく浅い部分の、いわばヒビ割れみたいなもの。
それがちょっとズレたくらいでビルが倒れたり大勢亡くなったりするんだから、人間なんてホント果敢ないねぇ、、、

 

追加記事

(2022年4月10日)

追加記事

(2022年4月14日)