校歌に選ばれ 幸か不幸か 予断を許さない状況つづく

ヘテムルがPHP7系の最新版『PHP7.1(CGI版)』の提供を開始したというので、さっそく設定し確認。
うっわ、スピードがめちゃハヨなってるぅ!
此処じゃないけど。

 

早く暖(あッた)かくなんないかな。。。
暑いのも寒いのも、年寄りには要らないね。

 

 北朝鮮の弾道ミサイル発射を想定して17日に秋田県男鹿市で行われた初の避難訓練は、避難場所まで半径100メートル以内の場所にいた住民たちが訓練の対象となり、比較的スムーズに進んだ。
(中略)
 訓練に参加した元教員(89)は「戦争中は焼夷(しょうい)弾が落ちてくる中、防空頭巾をかぶって逃げた。その頃に比べれば訓練としてはぬるい方かもしれない。でも、やらないよりはいい」と、空襲体験を基に意義を語った。
http://www.sankei.com/politics/news/170317/plt1703170026-n1.html

2017/03/16
レックス・ティラーソン米国務長官が15日夜来日。安倍晋三首相らと緊迫する北朝鮮情勢について協議する。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が強行する核・ミサイル開発を阻止するため、米国は対北朝鮮戦略を見直し、「斬首作戦」「限定空爆」の準備をほぼ完了した。ティラーソン氏は今回、日本と韓国、中国を歴訪して最終調整を行う。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170316/plt1703161130003-n1.htm

2017/03/14
 私は数日前、正恩政権に直結する人物と接触した。人物の名前、接触場所はご容赦願いたい。彼は日米韓情報当局が常時、監視対象にする「重要人物」だ。以下、彼が語った衝撃的な話だ。
 「われわれは極度に緊張している。トランプ氏は北朝鮮を本気で先制攻撃するつもりだからだ。少しでも兆候が見えたら、われわれは瞬時に米国、日本、韓国を先制攻撃する。火の海にする」
 「三沢、横田、横須賀、岩国、沖縄など、在日米軍基地にミサイルを撃ち込む。日本を攻撃する。それでも米国に犬のように従うのか。われわれは多弾頭核ミサイル技術も確立した」
 「米国は『米本土は攻撃されない』と思っている。大間違いだ。われわれの潜水艦数隻は、特攻決死隊として、太平洋数カ所で攻撃態勢にある。われわれの攻撃は止められない」
 驚かないでいただきたい。米朝軍事衝突の「Xデー」について、彼はこう語った。
 「南(韓国)で10日、朴槿恵(パク・クネ)大統領の罷免が決定した。自業自得だ。次期大統領は『従北』『反日反米』だ。米国は新大統領が誕生する前に動くだろう。Xデーは5月9日予定の大統領選の前にくる」
 防衛省幹部は、彼が「正恩氏に直結する重要人物だ」と認めたうえで、「北朝鮮が『多弾頭核ミサイル技術を確立した』などという話はウソだ」といった。ただ、「ミサイル4発を突然、同時発射されたら、防ぐのは難しい」と語った。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170314/plt1703141130001-n1.htm

米・中・露できちっと話を詰めといてもらわないと、中国からもミサイルが飛んで来ますからねぇ。

このブログをチェックしたら、半島有事で日本へ難民が押し寄せるということを何十回も書いている。これはしかし深刻な話だよね。
いったん入国したら帰る気などさらさらなく、日本国民と同等の権利を与えよと騒いで、政治・行政に介入してくることは火を見るより明らか。

そうならぬためには最低限でも核ミサイルほか大量破壊兵器を使わせないこと。
そして金正恩とそのとりまきの「瞬殺」と、軍の速やかな武装解除が必要なわけで、マインドコントロールされている軍が、ちょうど旧日本軍の一部が玉音放送後に組織的抵抗を試みたようにヤケクソで暴走する可能性だって大いに有り得るし、ともかく一筋縄ではいかない。
さらには「事後」、米・中・露が争わぬよう国連としてきちっと管理することが重要だ。
いよいよすべてをクリアにすべき時、長きにわたった半島分断の歴史に終止符を打つ日が近づいている。

 

以下、朝鮮戦争(1950/06/25 – 1953/07/27 休戦)関連、戦闘・徴兵・兵役・反共プロパガンダなどをテーマにした歌(注:再録盤を含む)。

Kay Kellum – When I Get Back(1950)

Jimmie Osborne – God Please Protect America(1950)

Jimmie Osborne – Thank God For Victory in Korea(1950)

Fats Domino – Korea Blues(1950/09)
進軍ラッパがうるさくて邪魔(笑)
2度目の引用。

Recorded September 1950
Fats 1st recording from his 4th session (IM-215).
b-side of “Every Night About This Time” on Imperial 5099.
J and M Studio, 838 North Rampart St., New Orleans, LA
Released: September 1950

Jimmie Osborne – The Voice of Free America(1951)

Harry Choates – Korea Here We Come(1951)

Harry Choates (December 26, 1922, Rayne, Louisiana or New Iberia, Louisiana – July 17, 1951, Austin, Texas) was an American cajun music fiddler.

Jackie Doll and his Pickled Peppers – When They Drop the Atomic Bomb(1951)

Elton Britt – Rotation Blues(1951)

Elton Britt – Unknown Soldier(1951)

Arkie Shibley – Uncle Sam Called My Number(1951)

Joe (Cannonball) Lewis – Missing In Action(1951/12)

Wilf Carter(Montana Slim)- Goodbye Maria(I’m Off To Korea)(1952)

Sonny Osborne – Brother In Korea(1952)

Jim Eans – A Prisoner Of War(1952)

Ernest Tubb – A Heartsick Soldier on Heartbreak Ridge(1952/01)
Recorded November 13, 1951

Ernest Tubb – Missing in Action(1952/01)

Jimmy Wakely – Missing In Action(1952/01)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jim Eanes and his Shennandoah Valley Boys – Missing In Action

Jim Eanes and his Shennandoah Valley Boys – Returned From Missing In Action

Carl Sauceman with The Green Valley Boys – A White Cross Marks The Grave(1953)

Carl Sauceman and his brother John Paul, also known as the Sauceman Brothers, were among the early pioneers of Bluegrass music. After performing at radio stations in North Carolina and Tennessee, Carl Sauceman brought his Green Valley Boys to WRAG in early 1952 for a decade-long run as the station’s studio band. ] Sauceman was elevated to program director in 1954 then general manager of the station in 1955. The Green Valley Boys’ broadcasts are credited with popularizing Bluegrass in central Alabama and eastern Mississippi.

Hank Snow – No Longer a Prisoner(1953)

Jean Shepard & Ferlin Husky – A Dear John Letter(1953)
2度目の引用。

Pat O’Day – A Dear John Letter(1953)
2度目の引用。

The Louvin Brothers – From Mother’s Arms to Korea(1953/06)

Jack Cardwell – Dear Joan(1953/09)

Jean Shepard & Ferlin Husky – Forgive Me, John(1953)

Sister Rosetta Tharpe – There’s Peace In Korea(1953)

Joni James – I’ll Be Waiting For You(1953/04)

Eddie Hill – I Changed My Mind(1954)

Louvin Brothers Weapon Of Prayer(1956)

Don Reno, Red Smiley And The Tennessee Cutups – Forgotten Men(1957/03)

 

현인 – 굳세어라금순아
HyeonIn – Be Strong Geumsun
Korean War Song

Korean War Veterans Honoring Song (한국전쟁)
Lakota Thunder – Korea Veterans Song
TheLonelyBearCub
2012/10/23 に公開

I made this video in honor of all the brave men and women who fought and died for our country. My own uncle was a soldier in the Korean conflict. This video was made to honor and respect our veterans.

 

There is fatherland – South Korean Military Song

South Korean Military Song

North Korean Song “Defend the Headquarters of Revolution”
Korean title: 혁명의 수뇌부 결사옹위하리라

Song for North Korean Soldiers

 

Korean War Song – Father Mulkahy

MASH TV series, Season 8 Episode 12. Mulkahky tries to write a war song for Korea, because WWI and WWII had songs to rally around.

Theme from the Korean War — Complete Song
Martin Burch
2013/04/14 に公開

Recorded for the Theme Music Facebook group’s “Boob Tube” week.
• Martin Burch: Guitars, Vocals
• Keith Klingensmith: Vocals
• Kyle Richards: Bass Guitar

Soyou, Mad Clown, Mad Clown – Stupid in love
Korean War Music Project
cmaio283
2014/05/08 に公開

Korean War Song (to the tune of Rather Be)
Charity Teh
2015/08/06 に公開

A school history project about the Korean War that I made in 2015 (Grade 9). Enjoy!

以下、「朝鮮戦争」「38度線」「鉄のカーテン」「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」「Old Soldiers Never Die」「Deck Of Cards」「半島有事」を含む投稿。

エトナ山は、イタリア南部のシチリア島にある標高3300メートル余りのヨーロッパ最大の活火山です。先月から噴火を繰り返していて16日にも噴火がありました。
当時、山頂付近ではイギリスの公共放送BBCのスタッフが、火山の専門家による監視活動の様子を取材していました。スタッフが撮影した映像では、大きな爆発音とともに白い噴煙が勢いよく立ち上る様子が間近で写されているほか、急いで逃げるスタッフに噴石が雨のように降ってくる様子が叫び声とともに記録されています。
BBCによりますと、一行は噴石が頭などに当たってケガややけどを負ったものの、近くに止めてあった雪上車の中に逃げ込んだため間一髪で逃げることができたということです。山の中には、撮影スタッフのほかに観光客などもいて、合わせて10人がけがをしました。いずれも命には別状はないということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170317/k10010914751000.html

Mount Etna : BBC crew caught up in volcano blast.
dumbbell33
2017/03/16 に公開

おでこから血を流してるおじさんが痛々しい。

 暴力団の動向をメインに報じる月刊誌「月刊実話ドキュメント」(マイウェイ出版)が、3月29日発売の5月号で休刊することがわかった。古くから執筆するライターによると「現在も黒字運営」というのだが、創刊34年の長い歴史に区切りが付けられるのはなぜか?
「編集長が身内にも事情を話したがらないのですが、多くのコンビニ売り雑誌が青色吐息の中にあって、しっかり黒字を出しているので、この休刊はよくある倒産や部数減少とかではないですよ。おそらく、暴力団排除への締め付けのあおりを受ける形ではないかと……」(同)
 事実、編集者が新たな発行元を探していたという話もある。「実話ドキュメント」は1984年に竹書房から創刊、同年に山口組と一和会による最大級の暴力団抗争事件「山一抗争」が勃発したため、部数を飛躍的に伸ばし、一時は人気週刊誌並みに売れたこともあったという。前任者の多忙により引き継いだ二代目の編集長が、いまや芸能レポーターとして有名になった井上公造氏だったことはほとんど知られていない話だ。
「当時、井上さんは竹書房の契約社員だったと思いますが、ヤクザ雑誌は出世コースに乗った感じだったんですよ。ただ、当時はヤクザ周辺から聞こえてくる芸能ネタにばかり入れ込んでいたことで、正当なヤクザの動向追跡をメインにしたかった出版社側と意見が合わず、編集部を去ったんです」(同)
http://www.cyzo.com/2017/03/post_31951_entry.html

暴力団の情報とか、一般人にさしてニーズがあるとも思えない。となると買うのは関係者なのか。
そのへんは昔から疑問だった。
ちなみに 最近、立ち読みはよくないなぁと反省し、何も買わないときはコンビニへ入らぬようにしている。

2017/03/14
「実は瑞穂の国小学院の校歌に、舟木一夫の『あゝ青春の胸の血は』が使われる予定でした。学校説明会で保護者から校歌について聞かれた際、学校側は舟木さんの曲を校歌にすることを明かしたのです」(ワイドショー関係者)
 国会などで森友学園と安倍総理夫妻との関係などが審議されている中で、いきなり飛び出した舟木の名前。所属事務所も困惑の色を隠せない。
「’15年の秋ごろに、森友学園側から事務所に”校歌として使いたい”という電話があったのは事実です。ただ、舟木の歌ですが、権利は歌手にありませんので”レコード会社に確認してください”と言ったのですが……」
 ちなみに、舟木と籠池氏は面識はない。そこで、『あゝ青春─』を発売する日本コロムビアにも聞くと、
「申請も問い合わせも来ていません。著作権を管理するJASRACにも問い合わせはなかったそうです」
 と、学園側からの申請がなかったことを明かした。
「舟木が学校行事に出席するという話もあり、確かにオファーはあったのですが、”スケジュールが合いましたら”と言っただけ。OKなんてひと言も言ってない。(籠池氏は)ノーと言わないと勝手にイエスと取ってしまう方なんでしょう」(舟木の所属事務所)
http://www.jprime.jp/articles/-/9256

舟木一夫 – あゝ青春の胸の血は(1964)
作詞:西沢爽、作曲:遠藤実

  ※(追記:この動画は削除されました

 

そこはなぜか戦時中の歌じゃないんだ(笑)

小学校の校歌はとりあえず1番は覚えている。
中学以降のは安倍ちゃんのトーベンぢゃないけれども、まったく「記憶にない」んだなこれが。

以下、「校歌」を含む投稿。

以下、「学校」「School」「卒業」「入学」「学校生活」「教師」「Teacher」関連の投稿。

2017/03/16
西欧でイケアなど小売業者の商品をトラックで運ぶ運転手たちが、低賃金のためにトラック車内で数カ月にわたって生活していることが、BBCの取材で分かった。
東欧を拠点とする運送会社から西欧に送り込まれた運転手たちは、給料は時給3ポンド(約420円)以下で、自分の勤務地での生活費を賄えないと話している。自分が運転する車内の「囚人のような気がする」と話す運転手もいる。
スウェーデンの家具大手イケアは、運転手たちの「証言を悲しく思う」とコメントした。
BBCの取材に応じた運転手たちは、イケア商品の輸送を請け負う東欧拠点の運送会社に雇われている。
http://www.bbc.com/japanese/39276687

サッチャー政権以降イギリスでは雇用のブラック化が急速に進んだけれども、いまやEU全体に波及してるんだな。
グローバリズムとナショナリズム(保護主義)のレベルの議論は所詮きれいごとであって、実相は欲望のコントロールの出来ない、浅ましい人間どもの断末魔、地獄絵図というべきだろう。

以下、「時給」を含む投稿。

追加記事

(2017年3月20日)

追加記事

(2017年3月29日)

追加記事

(2017年4月28日)

追加記事

(2017年9月14日)

節分とは季節の変わり目(節目)の意。

せっかく楽しい夢を見てたのに、寒さで目がさめてすっかりその内容を忘れてしまった。
これも睡余の不覚=寝惚けというやつか。

  トランプで占う世間の節替り
  節分やデー王・大王去就あり    英二

いまさら「予言詩」でもなかろうが、日本の政治を極限まで歪めた張本人であるデー作が死の床へ向かい、入れ替わるようにして国際政治を大きく翻弄する「恐怖の大王」が降臨したこの半年間が、現代史の大きな節目となったことは疑いようもない。

節分(せつぶん/せちぶん)は、雑節の一つで、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。 節分とは「季節を分ける」ことも意味している。 江戸時代以降は特に立春(毎年2月4日ごろ)の前日を指す場合が多い。 この場合、節切月日の大晦日にあたる。
<節分 – Wikipedia>

 3日の節分を迎え、消費者庁が「3歳ごろまでは乾いた豆やナッツを食べさせないように」と注意を呼びかけている。小さな子供が豆まきが終わった後、床などに落ちた豆を食べるなどして窒息するケースが毎年相次いでいるためだ。
http://mainichi.jp/articles/20170203/k00/00e/040/305000c

そもそも消化できないんで、食わせないほうがいい。

Tommy Rynick With Showdown – Lima Beans And Sprouts(1974, 1983)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Fashion Pink – Peeling Beans(1969)

I Beans – Occhi buoni(1969)

Bongo Bean – Some Girl’s Gonna Get Me(1968)

The Human Beans – It’s A Wonder(1967)

Booker T. & The MG’s ‎– Red Beans And Rice(1965)

The Serendipity Singers – Beans In My Ears(1964/05)
2度目の引用。

produced by Fred Weintraub and Bob Bowers
Pop Chart Peaks: Cash Box 25, Record World 29, Billboard 30
This novelty follow-up to the pop-folk group’s “Don’t Let The Rain Come Down (Crooked Little Man)” was their second and final visit to Billboard’s Hot 100 chart.

Hawkins Ellington – Bean’s Self Portrait(1962)

小桜京子 – チャンチャラおまめ(1960)
作詞:柳家金語楼、作編曲:竹内次郎
この「豆」は「豆歌手」のように、小さいの意味。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Coleman Hawkins – Bean’s Blues(1959)

Gene Ammons – Blue Greens and Beans(1958)

Rosa Lee Hill – Pork And Beans

Ichabod Powell – Taters And Beans(1955)

  ※(略)

 

The Solotones – Pork And Beans(1955)
TheSolotones aka Marigolds

Jo Ann Greer – String Bean Boy(1953)

The Shadows – Beans(1951)

Eddy Ware And His Band – Lima Beans(1951)

Louis Jordan and his Tympany Five – Beans And Corn Bread(1949)
2度目の引用。

Paul Whiteman and his Orchestra – Let’s Spill the Beans(1935)
vocal: Johnny Hauser
from the George Raft-Ben Bernie film “Stolen Harmony.”

以下、「Beans」「豆」を含む投稿。

以下、「Peanuts」「ピーナッツ」「南京豆売り」を含む投稿。

以下、「Jelly Bean」を含む投稿。

 

ちなみに、豆ケ平(まめがひら)とはこんな場所。

〒963-7816 福島県石川郡石川町豆ケ平(まめがひら)

何もないね、、、

ちなみに、「まめに働く」「まめに暮らせ」「筆まめ」等の「まめ」はこちら。

【忠実/実】
まめ
1 苦労もいとわず、精を出して励むこと。
  「――に働く」
2 体が丈夫なこと。また、そのようす。達者。
  「――に暮らす」
  ある働きが達者なこと。
  「口――」(よくしゃべること)
3 [古文]誠実であること(そのさま)。
4 [古文]実際の役に立つさま。実用的。

いかにもなんか日本人らしい。
それで、結果より過程の努力を美徳とするみたいなヘンな話になって、近ごろじゃ「非効率的」「生産性が低い」とか槍玉に挙げられている。

 

2017/02/02
3日の節分を前に、コンビニエンスストアなどでは「恵方(えほう)巻」の販売が始まっていますが、ツイッターには、販売のノルマを課されたというアルバイトの学生の書き込みが相次いでいます。NHKの取材に対して、ある女子高校生は「50本売るよう指示され、20本は家族に買ってもらうしかない」と訴えるなど、過酷なノルマに苦しむ実態が浮かび上がっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170202/k10010862671000.html

その後、太巻き(巻き寿司)を節分の夜にその年の恵方に向かって無言で、願い事を思い浮かべながら丸かじり(丸かぶり)するのが習わしとされた。「目を閉じて」食べるともされる[9]「笑いながら食べる」という人もおり、これは様々である。また、太巻きではなく「中細巻」や「手巻き寿司」を食べる人もいる。もっとも近年(概ね平成20年代後半以降)では、その歴史的経緯(後記「大正時代 – 戦前」の項を参照)からこの食べ方を好まない一定層の動きも見られ、その層の間では、「行儀よく」切って食べても良いと考えられている。

<恵方巻 – Wikipedia>

1998(平成10)年にセブン-イレブンが発売するまで、一度もその名を聞いたことがなかった「恵方巻」。
口に入らないくらい太い海苔巻きを切らずに齧るなんてずいぶん行儀が悪いなぁと感じたものだ。
まぁ関西といっても上品なのは京都だけだから、そういう習慣があったとしても不思議じゃないけど、「縁起が良い」「福を呼び込む」なんて説明が、いかにも迷信好きな関西人らしい。
恵方が毎年変わるって仕掛けがまたバカバカしい。イヤ失礼。

おれはといえば
バレンタインデーの前はあえてチョコを買わないように(店員に こいつゲイか なんて勘違いされたくないからね)、
「恵方巻」の時期には海苔巻きを買わない(店員に こいつも恵方へ向いて大口開けて食らうのか なんて思われたくない)。
そーゆーことだワ(笑)

以下、「節分」を含む投稿。

최신기사“위안부 피해자 할머니 ‘위안부’ 아닌 ‘성노예’로 불러라”
기사입력 2017-02-02 18:03
[헤럴드경제=이슈섹션]위안부 할머니들을 후원하는 한국정신대문제대책협의회가 일본군 ‘위안부’라는 용어 대신 ‘성노예’를 공식 명칭으로 사용할 방침이다.
최근 정대협은 서울 종로구 구 주한일본대사관 앞에서 개최한 수요집회에서 일본군 위안부 피해자 할머니들을 지칭하는 용어를 ‘성노예’로 재규정하고 선포했다.
한국염 정대협 공동대표는 “일본 정부는 강제성을 부정하기 위해 돈을 지불했다는 의미로 위안부라는 용어를 쓴다”며 “하지만 피해자 할머니들은 강제로 끌려갔기 때문에 성노예제라는 용어가 더 명확하다”고 설명했다.
이어 “국제 문서에도 성노예제로 명시돼 있기 때문에 앞으로 위안부가 아닌 성노예제라는 용어를 정식으로 사용할 것이다”라고 덧붙였다.
http://biz.heraldcorp.com/view.php?ud=20170202000986

「慰安婦被害者ハルモニ「慰安婦」でない「性奴隷」で呼べ」
[ヘラルド経済]慰安婦ハルモニらを後援する韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が日本軍「慰安婦」という用語の代わりに「性奴隷」を公式名称に使う方針だ。
最近、挺隊協はソウル鍾路区(チョンノグ)旧駐韓日本大使館前で開催した水曜集会で日本軍慰安婦被害者ハルモニらを指す用語を「性奴隷」に再規定して宣言した。
ハン・グギョム挺対協共同代表は「日本政府は強制性を否定するためにお金を支払ったという意味で慰安婦という用語を使う」として「しかし、被害者ハルモニらは強制的に引きずられて行ったので性奴隷制という用語がより正確だ」と説明した。
引き続き「国際文書にも性奴隷制と明示されており、これから慰安婦ではなく性奴隷制という用語を正式に使うだろう」と付け加えた。
http://asianews2ch.jp/archives/50583938.html

 韓国教育省は1月31日、2018年度から中学や高校で導入予定の国定歴史教科書の最終版内容を発表した。この中に、慰安婦が「集団虐殺」されたとする記述が盛り込まれているのだ。
 慰安婦問題の「真実」を徹底追及してきた、拓殖大学の藤岡信勝客員教授は「『集団虐殺』は、慰安婦をテーマにした韓国映画の一場面に過ぎない。証拠もなく、まったくの事実無根だ。ウソの強制連行という日本発のネタに妄想を加え、『歴史だ』と称して教科書に書き込むという行為で許し難い。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170202/frn1702021530002-n1.htm

驚くべきことに、というより憐れむべきことに彼らは現実・歴史的事実と、フィクションの区別がつかないんですよ。
小説家がデッチ上げた物語や、研究者を自称する者が語る憶測が、一年後には歴史的事実として確定し、揺るぎないものとして定着するという、現代の日本人からすると異常な世界です。
彼らの反日はカルト信仰で、常に「新事実」が創作されている。
まるで中世の人々のようで、正直愕然とさせられます。
もちろんその陰には北朝鮮の意を汲む人々がいて煽ってるわけですが。

 3日の国債市場は、日銀が公開市場操作(オペ)として実施した2回の国債買い入れを受けて長期金利が乱高下した。午前の急上昇から一転、午後に急落した不安定な展開に東京金融市場は動揺し、株価と円相場も荒い動きとなった。
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0364836.html

 長期国債先物市場で中心限月3月物は前日比4銭高の149円72銭で開始。一時は40銭安まで下落したが、午後に入ると指し値オペを好感して19銭高の149円87銭まで上昇。結局は8銭高の149円76銭で引けた。
  JPモルガン・アセット・マネジメントの塚谷厳治債券運用部長は、「日銀の金融緩和策は行き詰まっていて、もうお手上げの状況だった。そこにトランプ米大統領の円安誘導批判が飛び出し、日銀の緩和姿勢が揺らいでさらなる金利上昇を容認していくのではないか、と市場は気にし始めていた」と指摘。「来週も引き続き、市場が日銀の緩和姿勢を試していく展開になる。日銀の態度が曖昧だと売られやすいだろう」と述べた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-02-02/OKRRML6K50YS01

日銀は現在、目標としている長短金利の水準を変更しない限り、国債の買い入れ量を増減させても政策は維持されているとの立場を表明している。
今年1月には、国債買い入れの回数を従来よりも削減。月間の国債買い入れ額が従来の9兆円から8兆円強に減少したため、そのままのペースが続けば、年間の買い入れ額は70兆円前後に減少する計算になる。
こうした中で、足元の円債市場では「マイナス金利導入前の(長期金利0・2%台)水準までの金利上昇を、日銀は放置するのではないか」「長期金利目標をゼロ%以上に引き上げるかもしれない」(大手証券)との観測が飛び交っていた。
さらに1月31日、トランプ大統領の異例の発言が伝わった。「中国や日本が市場で何年も通貨安誘導を繰り広げ、米国はばかをみている」「他国は資金供給と通貨安誘導で有利な立場にある」との発言だ。
日銀の金融政策への批判と解釈し得るため、市場では「日銀は円安誘導と解釈されかねない指値オペなどに踏み込まない」(大手証券)などの見方も出ていた。
http://jp.reuters.com/article/ycc-boj-idJPKBN15I0TM

「中国や日本が市場で何年も通貨安誘導を繰り広げ、米国はばかをみている」
しかし市場のメインプレイヤーは外国人投資家で、彼らはちゃんと儲けていて、アメリカにも税金を納めてるんだぜ。
確かに大統領は米政府の代表者だけど、だったら民間企業にゴチャゴチャぬかすなって話よ。

2017/02/02
岐阜県瑞浪市で証明写真のカーテンを盗んだとして、岐阜県警多治見署は2月2日、60代の男を逮捕しました。
窃盗の容疑で逮捕されたのは、岐阜県土岐市泉町に住む中日新聞配達員・●●●●容疑者(69)です。
発表によると●●●●容疑者は2016年9月、瑞浪市の書店にあるボックス型の証明写真機に取り付けられていたカーテン(幅約70cm/長さ約120cm)を、刃物で切り取って盗んだ疑いが持たれています。
その後の警察の捜査で、●●●●容疑者が犯行に及ぶ姿が防犯カメラに映っていたことから、逮捕に至りました。
警察での取り調べに対して●●●●容疑者は「間違いありません」などと話し、容疑を認めています。
現時点で証明写真機のカーテンを盗んだ犯行動機についてはわかっていません。なお、自宅からは証明写真機のカーテン約100枚が見つかっており、日常的に窃盗行為を繰り返していたものとみられています。
瑞浪市/土岐市/多治見市の3市では、2015年6月頃から似たような被害が相次いでいることから、●●●●容疑者による連続窃盗事件の可能性もあります。

<証明写真機のカーテン100枚を盗む窃盗事件、変態か ●●●●容疑者 ニュース速報Japan より一部引用>
http://breaking-news.jp/2017/02/02/030333

氏名は伏せた。
証明写真ボックスのカーテンは「遮光」である以外 意味や価値があるとは思えないし、転売しようにも需要はなかろう。
となればやはりコレクションか? それとも証明写真ボックスや運営会社に何か恨みでもあったものか?
69歳で体力的にキツイ新聞配達をしているのも、ちょっと謎めいている。

The Ace Cats – Lass’ Den Vorhang Zu(1985)
タイトルはドイツ語で「カーテンを閉めよう」の意。2度目の引用。

“CHINA A Hole in the Bamboo Curtain”(1973)

An evaluation of life in modern China as compared with the political and economic standard of living prevailing in the United States.
Features scenes of life and work in Shenyang, Peking, Shanghai, and Canton. Includes sequences of medical advances through acupuncture and China’s historic sites

Matching Mole – Immediate Curtain(1972)

  ※(略)

 

Gary Farr – Curtain Of Sleep(1969)

  ※(略)

 

William Bell – Bring The Curtain Down(1968)

The Curtain Calls – Sock It To Me Sunshine(1968)
2度目の引用。

The Curtain Calls – Say What You See(1968)
2度目の引用。

<参考>
Lesley Gore – Say What You See(1968)

Leon Ashley – Curtain Of Sadness(1967)

The Lively Set – (The Green Years)The Love Theme From Torn Curtain(1966)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Dick Roman – Love Theme From “Torn Curtain”(Green Years)(1966)

The Citations – Down Went The Curtain(1965)
タイトルから「籌を帷幄の中に運らし勝ちを千里の外に決す」という言葉を連想した。

Jan Bradley – Behind The Curtains(1963)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

New York Symphony Orchestra – Curtain Time

Slim Whitman – Curtain Of Tears(1956)

Don Windle – The Iron Curtain Has Parted(1953)

Jo Stafford – Heaven Drops Her Curtain Down(Twilight Theme Of An Autumn Fantasy)(1952)

“Little” Jimmy Dickens – They Locked God Outside The Iron Curtain(1952/03)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jim Eanes – They Locked God Outside The Iron Curtain(1952/02)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Wesley Tuttle – They Locked God Outside The Iron Curtain(1952/02)
共産主義者が無神論者である点を突いて、正義は神の国アメリカにある、と聞き手に思わせる歌。

Acquaviva And His Orchestra – Curtain Time(1952)

Mickey Katz And His Orchestra – There’s A Hole In The Iron Curtain(1950/02, 1959/04, 1960)
冷戦下の反共プロパガンダ・コミックソング。スパイク・ジョーンズの手法でロシア人を嘲弄し、そのイメージの矮小化に努めている。
ロシア民謡「ポーリュシカ・ポーレ」「二つのギター」を使用。
2度目の引用。

“The Iron Curtain”(1948)
反共プロパガンダ映画。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Winston Churchill – Iron Curtain speech – 5th March 1946

Jack Payne – Let The Curtain Come Down(1940)

“Curtain Call”(1940)
RKO作品。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Herbert Payne – Ring Down The Curtain

“The Curtain Falls”(1934)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

“Curtain At Eight”(1933)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Both Sides Of Curtain(1932)
British Pathé
2014/04/13 に公開

<参考>
Magic Nights(1932)
British Pathé
2014/04/13 に公開

<参考>
Rehearsal Time(1932)
British Pathé
2014/04/13 に公開

“Behind That Curtain”(1929)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Ted Lewis and his Band – When The Curtain Comes Down(1928)

<参考>
Backstage Scenes(1927)
British Pathé
2014/04/13 に公開

Smoke Curtain(1924)

National Archives and Records Administration – ARC Identifier 65711 / Local Identifier 342-USAF-18748 – ACTIVITIES OF THE U.S. ARMY AIR SERVICE – Department of Defense. Department of the Air Force.

Arthur Blackwell – Ring Down The Curtain I Can’t Sing Tonight(1908)

以下、「カーテン」「Curtain」を含む投稿。

 

 首都圏の路線で使用されてきた、朝の通勤時間帯に座席がたたまれる「イスなし車両」が、2020年までに姿を消す。
 新線の相次ぐ開業で混雑が緩和されたことや、転落を防止するホームドアの規格に合わないためで、導入から30年で使命を終えることになった。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170203-OYT1T50066.html

「混雑が緩和」したのは「新線の相次ぐ開業」のせいばかりではもちろん無い。
乗降客の全体数がどんどん減っているのだ。
そのうち「昔は通勤ラッシュってのがあったんだってさ」「へぇ~!」なんてことになるだろう。

Mozillaがスマートフォン・タブレット・スマートTV向けの「Firefox OS」の開発から撤退を決め、Firefox OS関連部署から50人の従業員を解雇したことが判明しました。
http://gigazine.net/news/20170203-mozilla-give-up-firefox-os/

ブラウザではなくOS。
ブラウザの方は支持率が高いから大丈夫でしょ。

 日本政府が今年から5年間で、シリア難民の留学生とその家族を計300人規模で受け入れる見通しになった。留学生は配偶者と子供を帯同でき、家族にも生活手当が支給される。留学終了後は必ずしも帰国する必要がなく、事実上家族とともに定住する道を開くことになる。
 特定国のまとまった難民受け入れ策としては、1970年代後半から2005年までに1万人を超えたインドシナ難民、10年から計123人が来日しているミャンマー難民以来となる。
 国際協力機構(JICA)の技術協力制度を活用し、年20人の留学生を受け入れる。対象はレバノンとヨルダンに逃れたシリア人難民。JICAはシリアの一般家庭の家族構成を踏まえ、5年の受け入れ数は300人規模になると試算。今年夏、最初の20人と家族が来日する予定だ。
 日本政府は昨年5月、JICA枠と文部科学省の国費外国人留学制度枠(年10人)を使い、5年間で150人のシリア難民を受け入れると表明。主要7カ国(G7)首脳会議(伊勢志摩サミット)の議長国として難民問題に前向きに取り組む姿勢をアピールする狙いで、留学生の募集や留学先の選定を進めてきた。
http://www.asahi.com/articles/ASK225HLZK22UTFK00R.html

うまく日本に馴染めるといいけどね。
難民として受け入れる以上、ちゃんと面倒を見なくちゃいけません。

 

2017/02/03
President Donald Trump’s use of the National Prayer Breakfast on Feb. 2 to deliver a dig at Arnold Schwarzenegger’s dismal ratings of The Apprentice seemed to occasion a minor-key version of a recurring phenomenon — sympathy for those the new President attacks. When Trump went after Meryl Streep, Hollywood came to her defense en mass. When he criticized Representative John Lewis for questioning his legitimacy, the civil rights icon’s biography became a bestseller. And now Schwarzenegger has the attention of the nation, at least on Twitter.
Which is too bad. Those of us who are watching The New Celebrity Apprentice have seen Schwarzenegger deliver a strange, ugly performance week after week. In the most recent episode, he criticized and almost fired a female contestant for not smiling. He fired another after telling her she looked “fantastic at your age.” And he delivered multiple monologues about women who have gained weight.
http://time.com/4658489/donald-trump-arnold-schwarzenegger-apprentice/

 トランプ氏は2日、かつて司会者を務めていたリアリティー番組「セレブリティ・アプレンティス」をシュワルツェネッガー氏が引き継いだことに触れ、「とたんに評判が落ちて、ひどいことになった。評判が良くなるように、アーノルドのために祈りたい」と笑いながら語った。シュワルツェネッガー氏は共和党ながら大統領選でトランプ氏不支持を表明していた。これまでもトランプ氏はシュワルツェネッガー氏の「低視聴率」を揶揄(やゆ)したことがある。
 これに対し、シュワルツェネッガー氏はツイッターにビデオを投稿。「ドナルド、いいアイデアがある。仕事を替わらないか。君はテレビで好評を得る名人なのだからテレビの仕事を引き継ぎ、私は君の仕事を引き継ごう。そうすれば、皆ようやく、またぐっすり眠れるようになる」と皮肉たっぷりに語りかけた。
http://www.asahi.com/articles/ASK232GHCK23UHBI00B.html


Source: New Celebrity Apprentice Spot Intros Arnold Schwarzenegger

The Apprentice Season 15 Episode 1 – The NEW Celebrity Apprentice.
Andre Ramalho
視聴回数 115,011 回
2017/01/03 に公開

これはしかし番組の話題作りとして考えれば、協力してくれてるんだから、感謝すべきだね。
ところでシュワちゃんの司会のギャラって、いくらなの?

「最先端すぎてついていけない」と思った瞬間12選
2017.02.03
http://www.mag2.com/p/news/237488(1/2)
http://www.mag2.com/p/news/237488/2(2/2)

面白い!

追加記事

ドナルド・トランプ米大統領の顧問で、先月に「もう一つの事実」という発言が話題を呼んでいたケリーアン・コンウェー氏が2日、今度は実在しない「イラク人過激派による虐殺事件」について語り、再び物議を醸している。
 昨年の米大統領選ではトランプ陣営の選対本部長を務めたコンウェー氏は、米ケーブルテレビ局MSNBCの番組に出演し、イスラム圏7か国の市民の入国を一時禁止したトランプ氏の大統領令について、バラク・オバマ前大統領が取った策と同様のものであると擁護。
「イラク人2人がこの国に入国し、過激思想に染まってボーリンググリーン虐殺事件の首謀者になった後、オバマ大統領がイラク難民プログラムを6か月間禁止した事実を、今まで知らなかった人は多いはず。これは報道されなかった」と発言した。
 だが、この「虐殺事件」は実際には存在していなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00000004-jij_afp-int

信じたい事を信じ込むというのはカルトな人の病理でね。
理を分けて証拠を示しても、激高するばかりで聞く耳もたんのよ。
(2017年2月4日)

追加記事

2017/02/07
 1月25日に続き2月3日にも、国債が下落するという事件があった。理由は、日本銀行が超長期の国債だけを買い、中短期国債の購入を見送るという動きを見せたからだ。金融機関が慌てて国債を売ったため、国債価格が下落してしまった。これは、黒田日銀の金融緩和政策の行き詰まりを象徴するような出来事だった。
 日銀がマイナス金利を導入した結果、金融機関は国債を満期まで保有すると損失を出すようになった。それでも国債を買っているのは、日銀が購入価格よりも高値で買い取ってくれると当て込んでいるからだ。逆に言うと、日銀が確実に買ってくれるという前提が崩れると、誰も国債を買わなくなり、一気に価格が下落することになる。
 金融機関は、しだいに日銀の政策が読みきれなくなっている。年間80兆円の国債を購入するという「量」を目指しているのか、それとも国債の購入を控え、長期金利を上げることを優先しているのか、曖昧だからだ。しかも、黒田総裁の任期切れが近づいて疑心暗鬼になりやすい。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/199054

(2017年2月7日)

追加記事

(2017年2月8日)

追加記事

2017/02/14
 分かりやすいのは、北朝鮮だ。総書記がシロと言えば、黒いモノでもシロとなる。「黒でしょ」と言った者は強制労働所へ送られる。ここには「オルタナティブファクト」なんて言葉すらも存在しない。つまり、「事実はひとつ」なのだ。
 ここが怖いところなのだ。
 北朝鮮が建前的には平和を愛する理想な国ということになって、自分自身がそうであると信じて疑わないのと同じことで、実は平和を愛する人々もそういう傾向がある。
 例えば、先の安保デモで警察発表と主催者発表の違いを指摘された方たちは、トランプの顧問のように「我々はオルタナティブファクトを述べたまでだ」なんてことは口がさけても言わない。警察発表が「嘘」であって、自分たちが述べたことが「事実」だと絶対に屈しない。
 「事実はひとつ」なのだからどこかで相手を屈服させなくてはいけない。精神的に追い詰めて、「すいません、そちらが事実でした」と認めさせる。では、それでも屈服しない者がいたらどうする。北の強制労働所ではないが、暴力に訴えるしかないのだ。
 実はこのあたりが平和を愛し、差別を憎むことを表明されている方々がどういうわけか、「好戦的」になってしまう事情と関係している。
 自分たちの主張が確実に正しい。訴えていることは一点の曇りもなく「事実」だ。そう信じて疑わない人は、自分と異なる主張をする人間を受け入れられない。だから、徹底的に非難する。しかし、それでもその人間が変わる見込みがない場合どうなるか。事実を受け入れない「悪」は力づくで取り除くしかない。そう思うのではないか。
 ラブ・アンド・ピースで反戦を歌う曲もあるマドンナが、トランプ批判の勢いあまって、「ホワイトハウスを吹き飛ばしたいって、心の底から思ってる」なんてテロを連想させるような発言をしたのは、これが理由だ。
 ただ、これはなにもマドンナだけではなく、古今東西の平和主義者たちに共通している特徴だ。

<「事実はひとつ」という人が、実はヤバイ理由 – ITmedia ビジネスオンライン より一部引用>
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1702/14/news040.html

(2017年2月15日)

追加記事

Churchill Delivers’Iron Curtain’ Speech – 1946 | Today In History | 5 Mar 17
British Movietone
2017/03/04 に公開

(2017年3月5日)

追加記事

(2018年2月4日)