🐙 が言うのよ

コロンビアから衝撃映像が届いたのでご覧いただきたい。
(中略)
動画「Sketchy Urban MTB Run in Manizales | Marcelo Gutierrez」が撮影されたのは、コロンビアのマニサレスで行われたダウンヒルレースでのこと。ライダーのマルセロ・グティエレスさんが小型カメラを装着し、走り出すとそこには圧巻の光景が広がる。
http://rocketnews24.com/2016/02/22/711728/

Sketchy Urban MTB Run in Manizales | Marcelo Gutierrez
Red Bull
2016/02/17 に公開

マウンテンバイクのダウンヒルレースで撮影された極限映像が、スリル満点だったのでご報告したい。その様子は、動画「GoPro: Remy Metailler Taxco Downhill – GoPro of the World January Winner」で確認可能だ!
http://rocketnews24.com/2015/03/16/557146/

GoPro: Rémy Métailler Taxco Downhill – GoPro of the World January Winner
GoPro
2015/02/28 に公開

今にもチビってしまいそうになる動画「Gee Atherton Tests INSANE MTB Trail – Red Bull Hardline」をお伝えしたいのだが、マジで恐ろしい世界がそこに広がっている。正直、閲覧前にトイレへ行っておくことをオススメするくらいヤバいぞ。
http://rocketnews24.com/2015/09/21/635061/

Gee Atherton Tests INSANE MTB Trail – Red Bull Hardline
Red Bull
2015/09/11 に公開

現在、話題になっている「わずか15秒で生死の境を味わうことのできる恐怖動画」はマジのマジでハンパない。一歩踏み出す勇気のある人だけ、動画「Insane parkour RUN 720 HD @olegcricket」を閲覧して欲しい。
http://rocketnews24.com/2015/05/13/581296/

Insane parkour RUN 720 HD @olegcricket
OlegCricket
2015/05/05 に公開

  ※(追記:この動画は削除されました

 

高所恐怖症であれば、映像だけでも手にじんわり来るものがあるが、今回ご紹介する動画「Climbing The Dnipro Towers | James Kingston: POV Adventures |」は、そうでなくとも失神してしまうレベルでヤバい。
http://rocketnews24.com/2015/09/10/629179/

Climbing The Dnipro Towers | James Kingston POV Adventures
James Kingston
2015/09/04 に公開

無防備な状態での高速移動、不安定な状態での高所移動。
私はそういうので いかにも事故を起こすタイプでして、想像しただけでもゾッ…とします。

米ミシガン州西部のカラマズーで20日夜、男が車で移動しながら市民を次々に銃撃し、6人が死亡、2人が負傷した。捜査筋がCNNに語ったところによると、容疑者の男は配車サービス「ウーバー」に登録した運転手で、犯行の合間にも複数の客を乗せていたとみられる。
http://www.cnn.co.jp/usa/35078232.html

Police ID, search home of Kalamazoo shooting rampage suspect
WOOD TV8

Prosecutor: Kalamazoo shooting suspect showedno emotion
USA TODAY

当初死亡と伝えられていた14歳の少女は一命をとりとめ重体だという。
なんとか回復してほしいものだ。人生14歳で終わっちゃあまりに悲しいよ。

寝ぼけ眼でカラマズーの地名を眺めながら、「なんか映画や小説であったなー」と思ったが勘違いだった。カラマズーの兄弟ではなく『カラマゾフの兄弟』、カラマズーの男ではなく『カトマンズの男』だった。

 日本人28人を含む185人が亡くなったニュージーランド(NZ)南部地震の発生から、22日で5年を迎え、被災地のクライストチャーチ市で追悼式典が開かれた。日本から参加した遺族ら約20人も現地の市民らとともに祈りを捧げた。
 遺族らはこの日朝、犠牲者の遺骨の一部が納められている市内のエイボンヘッド共同墓地で開かれた遺族限定の追悼式典に参加。配られたキャンドルを墓地内の慰霊碑に捧げた。昼からは市内の植物園で一般市民も参加しての式典が催された。犠牲者185人の名前が国ごとに読み上げられ、地震発生時刻の午後0時51分(日本時間午前8時51分)、黙禱(もくとう)した。遺族らが献花台に花を供えて手を合わせ、静かに頭を下げた。
http://www.asahi.com/articles/ASJ2Q3554J2QPTIL006.html

3・11東日本大震災の直前に起きたカンタベリー地震(M6・3)。
今年もニュージーランドに近い場所で巨大地震が起きている。
それらが日本の次の大地震に関連があるのかどうか、おれは大いに危惧しているよ。

以下、「ニュージーランド」「地震」を含む投稿。

馳浩文部科学相は21日、金沢市で記者団に、岐阜大学の森脇久隆学長が卒業式などで国歌「君が代」を斉唱しない方針を示したことについて、「国立大として運営費交付金が投入されている中であえてそういう表現をすることは、私の感覚からするとちょっと恥ずかしい」と述べた。
http://www.asahi.com/articles/ASJ2P5GMFJ2PUTFK003.html

公立校で歌えと強制する国側も、歌わないと宣言する岐阜大学(国立)の学長も、どうかしている。
この際、国民の過半数が歌いたくなるような新国歌の作成コンペをしてみたらどうだ?

Bob B. Soxx and the Blue Jeans – Zip-A-Dee Doo-Dah(1962)
arranged by Jack Nitzsche, produced by Phil Spector

Sounding nothing like the way that Uncle Remus had sung this Oscar-winning tune in Disney’s 1946 film “Song Of The South,” Phil Spector’s top-10 “wall of sound” version featured vocalists Bobby Sheen, Darlene Love, and Fanita James, backed by the famed Los Angeles “Wrecking Crew” studio musicians.

<殺人ダコ>危ない! ただいま日本海、北上中
猛毒を持つ「ヒョウモンダコ」 温暖化影響か
 日本海の若狭湾沿岸で昨秋から、猛毒を持つ小型のタコ「ヒョウモンダコ」が相次いで捕獲されている。元々は西太平洋の熱帯・亜熱帯に分布し、和歌山など温暖な太平洋側では確認されてきたが、近年は日本海でも隠岐諸島(島根県)や鳥取県沿岸でも確認され、温暖化などで生息域が北に向かって広がっている可能性がある。素手で触ると命を落とす危険もあり、京都府海洋センター(同府宮津市)は生息実態などの調査に乗り出す。
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6192132

噛まれた時は
 傷口から毒を吸い出し、刺された部位と心臓の間で圧迫し、毒が全身に広がらないようにします。毒は飲み込むと危険なので、口で直接吸い出すのは止めましょう。その後、安静にさせて病院などに運びます。

<環境省 串本海域公園 危険な生きもの|ヒョウモンダコ より一部引用>
http://www.env.go.jp/nature/nco/kinki/kushimoto/JP/danger/danger_12_hyoumondako.html

「昔の人は海水浴ってしてたんだってよー」
「へーぇ、自殺行為だなそりゃ」
なんて時代になりそうだ。

トリニトロンカラーテレビ「タコの赤ちゃん」1973

Joey Pastrana and his New Orchestra – El Pulpo(1972)
タイトルはスペイン語で「蛸」の意。

Los Loud Jets – El Jardin del Pulpo (1969)
“Octopus’s Garden”
メキシコのグループ。

Trio San Juan – Calamar O Pulpo
タイトルはスペイン語で「イカやタコ」の意。

以下、「蛸」「タコ」「Octopus」を含む投稿。

タレントの矢口真里が21日、都内で行われたクエンティン・タランティーノ監督第8作目となる映画『ヘイトフル・エイト』(27日公開)のトークショーに出席。作風になぞらえて”芸能界の嫌われ者”としてイベント出演のオファーを受けたという矢口は「(嫌われてるのは)自負しております」と気丈に話した。
続けて「私は順調に嫌われていて、精神が鍛えられてる」と自虐を交えて笑いを誘うと「最近の芸能ニュースでも私の名前が度々、浮上してくる。それも強みに変えて、きょうもこうやってお仕事をもらえた」と超前向き。
2013年5月から翌年10月まで芸能活動を休止していた矢口は「世間で”賞金首”くらいの形で記者に追われた。あいつの首取ったれ! ってくらいに」と苦笑いで振り返った。復帰後は「世間の人たちはすれ違った時に優しい」と明かしつつ「ネットでは私の会話でブワっと(炎上)するので、事務所の方に気をつけろと言われる。バラエティー(出演)が多いのでちょっとリップサービスをしないと(テレビ)局の人も喜んでくれない。視聴者の方も少し優しい目で観ててくれれば」と、番組のためプライベートを切り売りすることに理解を求めた。
また、タレントのベッキーが不倫疑惑騒動で休業したことが話題に上ると、「人生一度きり。今、大変な時期を過ごされてる方もたくさんいると思うけど、何かを乗り越えた時に強くなれる。あきめずに突っ走って欲しい」とアドバイス。報道陣の「誰に向けて?」という誘導尋問には乗らず、「今、悩んでる全ての人に…」と濁しながらもエールを送っていた。
http://www.huffingtonpost.jp/2016/02/21/story_n_9287292.html

2016/02/21
ウッチャンは、出川のマジシャンネタで盛り上がっている際に唐突に「ベッキー今ウチはこんな状態」と近況を報告した。そもそも、番組から消えるという事態が詳しく話されていなかったので、事件を知らない方には「なんのこっちゃ」ということではありますが、ネットではウッチャンのやさしさに歓声が上がっている。
http://www.yukawanet.com/archives/5013252.html

社会通念、倫理は「扠措く(さておく)」闘争的恋愛は、神代の昔からあったろう。

痴漢狩りをするくらい正義感に溢れてた女性が、まんまとゲス不倫にハマって、会社に億単位の損失をさせる大暴走をし、売名に利用されるという醜態、大失態を天下にさらすのも、ひとえに「恋は盲目」「あばたもえくぼ」「蓼食う虫も好きずき」「贔屓の引き倒し」「愛してその醜を忘る」人間一般の心理特性によることは、何を今さら世間だって百も承知なわけでして……

「いい加減に目を覚ませベッキー」というのがベッキー側だった関係者の今にちの思いであろうが、強情で独善の傾向の強そうなベッキーがいよいよその本領を発揮して、糸の切れたタコのようにジェット気流に乗ってピューッと飛んでっちまう日が刻一刻と迫ってるかというと、どうもそうではないらしい。
ビビッたゲス男が早くも「降りた」らしく、梯子を外されたベッキーをこれからどうソフト・ランディングさせるかというプロジェクトがすでに始まってるという。

まぁ何でもネタになるのが芸能界やからね。

Frank Sinatra – I’m A Fool To Want You(1951/06/11)恋は愚かと言うけれど
orchestra & chorus conducted by Axel Stordahl
シングル Frank Sinatra And Dagmar “Mama Will Bark” のB面。
from the album “Where Are You?”(1957)
テレサ・テンの『つぐない』を連想させる。
2度目の引用。

Pop Chart Peaks: Billboard 14 (radio play), Cash Box 27
One of Sinatra’s most-acclaimed 1950s Columbia tracks.

Billie Holiday – I’m a Fool To Want You(1951)
アルバム『Lady In Satin』(Columbia=Sony)

Lee Morgan – I’m a Fool To Want You(1960)
アルバム『Here’s Lee Morgan』(Vee Jey)

Art Farmer – I’m a Fool To Want You(1961)
アルバム『Art』(Argo)

Dexter Gordon – I’m a Fool To Want You(1979)
Recorded: May 27, 1965
アルバム『Clubhouse』(Blue Note)

 

以下、「April Fool」「エイプリル・フール」「エイプリルフール」を含む投稿。

以下、「Fool」「Silly」「Dumb Head」「Stupid」「Goof」を含む投稿。

以下、「Crazy」「Mad」「Madness」「狂ったナポレオン」を含む投稿。

追加記事

2016/02/24
“妻とは年内に離婚しようと思っている”という男の言い分を鵜呑みにし、交際を続けたのは未熟だったと考えるベッキーは、現在、実家の自室に籠っているという。番組の共演者やスタッフに謝罪の手紙をしたためる日々で、その数は100通ほど。また川谷の妻宛ての手紙も先方の事務所に預け、“直接謝罪したい”との打診を続けている。

***

「週刊新潮」2月25日発売号では、関係者の証言を交え、これまで明るみに出ていなかった不倫関係の詳細を掲載。ベッキー復帰の可能性にも言及している。

<「ベッキー」マネが行っていた「ゲス川谷」への事情聴取 不倫の経緯語る デイリー新潮 より一部引用>
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/02241815/?all=1

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週刊新潮 2016年3月3日号 2016/2/25発売

2016/02/25
 2月25日発売の「週刊新潮」では、ベッキー側、「ゲスの極み乙女。」川谷絵音側、双方が語る形で、この騒動を振り返り、現状を伝えている。
「これによると、川谷のほうからベッキーに迫ったこと、恋愛経験の少ないベッキーは素直に川谷の言葉に従ったこと、川谷の実家に行くことにベッキーが後ろ向きだったことなど、ベッキーを擁護する文面がこれでもかと並んでいます。事務所の内情が詳細に書かれていることからも、事務所が新潮に持ち込んだのかもしれません」(週刊誌記者)
 ベッキーを擁護する顕著な例が、ベッキーがユニセフに募金を続けていて、すでにアフリカなどに5つの校舎が建設されているというエピソードだ。そして話題は所属事務所の苦境にも及んでいる。
http://www.asagei.com/excerpt/53414

(2016年2月25日)

追加記事

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Source: 40 AWESOME AND INTERESTING PICTURES.
(2016年3月9日)

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