守秘義務より密告

けさ、目覚めの直前に似たような夢を続けざまに見た。
最初のは中○ミエの家で、長方形の広い洋間の真ん中に低いテーブルがあり、その左側にご本人が座っている。部屋の左側に庭があり隣の道との境には白く塗られた板で低い柵が設けられている。かなり開放的な住宅らしく、基地周辺のアメリカンハウスの高級版といった雰囲気。
次の夢はおれと兄が使ってる部屋。どういうわけかおれの机や荷物がどけられて、兄の持ち物が置かれてある。どうやらおれを追い出したい様子。勝ち誇ったような表情でこちらをみている兄がいるので、おれは文句を言おうとするのだが、言葉が出ないというか、音声そのものがない。と、そこで目が覚めた。
けさは数日ぶりに寒かった。

Frankie Masters and his Orchestra – I’m Walkin’ On Air(1928)
vocal and banjo: Frankie Masters
2度目の引用。

recorded in Chicago November 23, 1927
Wow! As did fellow bandleaders Jan Garber and Horace Heidt, Masters pre-dated his 1930s/40s “sweet band” career with some lively late-20s sides recorded for the Victor label. This and the flip “Bungalow Of Dreams” came out of the very first Frankie Masters session.

室内の夢が多い。
住宅であったり、大きな高級マンションであったり、新宿や渋谷のような巨大なターミナル駅であったり、あるいはバスや電車の中であったり、、、

尿意を催すと、やはりトイレの夢が多くなる。それもどう用を足すべきか悩むような、絶対ありえない構造・状態のトイレ。これはやはり覚醒夢の一種だと思う。

見ていて無条件に楽しいと感じるのは、ピーターパンのように体が浮いて、空中を飛んだり歩いたりする夢。

 

160304_06Artist: Les Brown And His Band Of Renown
Label: Coral
Country: USA
Catalogue: EC 81104
Date: 1954
Format: EP
Title: Le’s Dream… Vol 1

A1 Dream
A2 A Million Dreams Ago
B1 I Guess I’ll Have To Dream The Rest
B2 Darn That Dream
http://www.45cat.com/record/ec81104

160304_07Artist: Les Brown And His Band Of Renown
Label: Coral
Country: USA
Catalogue: EC 81105
Date: 1954
Format: EP
Title: Le´s Dream… Vol. 2

A1 Street Of Dreams
A2 Did You Ever See A Dream Walking
B1 I Dream Too Much
B2 I Dream Of You(More Than You Dream I Do)
http://www.45cat.com/record/ec81105

160304_05Les Brown and his Band Of Renown ‎- Le’s Dream…
レーベル: Coral ‎- CRL 56116
フォーマット: Vinyl, 10″, LP
国・地域: US
リリース: Jan 08, 1958
ジャンル: Jazz
スタイル:

収録曲
A1 Dream
A2 A Million Dreams Ago
A3 Guess I’ll Have To Dream The Rest
A4 Dream That Dream
B1 Street Of Dreams
B2 Did You Ever See A Dream Walking?
B3 Dream Too Much
B4 Dream Of You
https://www.discogs.com/ja/Les-Brown-And-His-Band-Of-Renown-Les-Dream/release/5307129

Les Brown and his Band Of Renown ‎- Dream(1954)

Les Brown and his Band Of Renown ‎- A Million Dreams Ago(1954)

Les Brown and his Band Of Renown ‎- Guess I’ll Have To Dream The Rest(1954)

Les Brown and his Band Of Renown ‎- Dream That Dream(1954)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Les Brown and his Band Of Renown ‎- Street Of Dreams(1954)

Les Brown and his Band Of Renown ‎- Did You Ever See A Dream Walking?(1954)
2度目の引用。

Les Brown and his Band Of Renown – I Dream Too Much(1954)

◆    ◆    ◆

Andy Russell – I Dream Of You(1945)
with unidentified studio orchestra

Tommy Dorsey and his Orchestra – I Dream Of You(More Than You Dream I Do)(1945)
vocal: Freddie Stewart

Frank Sinatra – I Dream Of You(More Than You Dream I Do)(1945)
orchestra conducted by Axel Stordahl

 

Les Brown and his Band Of Renown – I Dream Of You(More Than You Dream I Do)(Coral:1954)

Les Brown and his Orchestra ‎- Dream Of You(1944)
vocal: Doris Day
from 1944 One Night Stand (AFRS)

Les Brown and his Orchestra ‎- Dream Of You(1945)
vocal: Doris Day

1945 Hit Parade Song for Perry Como

 

Perry Como – I Dream Of You(More Than You Dream I Do)(1945)

recorded December 8, 1944
Billboard Chart Peaks: 10 (sales), 16 (radio play)

◆    ◆    ◆

以下、「夢」「dream」を含む投稿。

 5日、中山金杯(中山競馬場)の馬場入場時に、人気の一頭だったベルーフが放馬するアクシデントが起こった。ウイナーズサークルへ入った同馬は、返し馬を撮影するカメラマンの集団に突進。幸いケガ人はなかったものの、表彰台、カメラ機材を破壊、場内は騒然となった。
 さらに2メートルほどの生け垣を飛び越えて芝コース内を疾走し、結局は競走除外になった(左前肢挫傷)。
 F・ベリー騎手にケガはなかったが「競馬だからこんなこともあるが、アンラッキーだったね。次に乗る時には頑張りたい」と残念そうに話していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000010-tospoweb-horse

放馬(ほうば)とは、競走馬が騎手などの乗り手を振り落とすなどして、逃げることである。
<放馬 – Wikipedia より一部引用>

はなれ‐うま【放れ馬】
つないである綱から放れて走りまわる馬。
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/178656/meaning/m0u/

ほん‐ば【奔馬】
勢いよく走る馬。また、勢いの激しいことのたとえ。
https://kotobank.jp/word/%E5%A5%94%E9%A6%AC-632481

放馬は、ときどきあるらしい。
ヒトでも突然怒り出したりする。なにか「逆鱗に触れ」ると そういうことになりやすい。
すぐ怒る人を「瞬間湯沸器」なんて揶揄するようになったのは 昭和40年代に入ってからだろう。それまでお湯は、鍋ややかんで沸かすものだった。

殿さまキングス – 競馬ソング(1970)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

以下、「Horse」「馬」を含む投稿。

2015年1月にイスラム過激派に襲撃されたフランス風刺紙シャルリエブドが6日、事件から1年を機に特別号を発行した。
 表紙には「テロリストは逃走中」との題名で、自動小銃を背負った白髪の神のイラストを掲載。辛辣(しんらつ)な編集方針を維持したとも言えるが、宗教関係者からは批判が相次いでいる。
 同紙は過去にイスラム教が姿を描くことを禁じる預言者ムハンマドの風刺画を載せ、過激派の報復対象となった。襲撃事件後、同紙関係者はムハンマドは当面描かない意向を示しており、今回の表紙ではどの宗派の神なのかは特定していない。
 それでも、イスラム差別監視団体の代表者は仏メディアに「漫画家らを殺害したのはテロリストだ。宗教ではない」と不快感を表明。キリスト教の神父も「犠牲者家族が見たら侮辱されたと感じるだろう」と憤った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000113-jij-eurp

160106_01去年、フランスの新聞社「シャルリ・エブド」が武装した男らに襲撃された事件から1年となるのにあわせて特別号が発行されることになり、その表紙に掲載される「神」を題材にした風刺画を巡り、再び議論が起きています。
パリの新聞社「シャルリ・エブド」では去年1月、武装した男らが押し入って銃を乱射し、当時の編集長など12人が死亡しました。
事件から7日で1年になるのにあわせて、新聞社は特別号を発行することになり、表紙に掲載される風刺画が4日、公開されました。風刺画には、「暗殺者は今も逃走中」とのタイトルとともに、自動小銃を抱えた老人が走って逃げる様子が描かれています。
風刺画を描いたのは、みずからも襲撃を受けたリス編集長で、フランスのメディアに対し、風刺画は「神」を題材にしたものの、特定の宗派ではなく宗教を巡りテロが頻発する状況を表現したと説明しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160105/k10010361211000.html

フランスの歴史を見れば「テロ」や「残酷な殺害手段」を批判する資格など微塵もないことが明らかだ。
それどころか底知れない驕りと憎悪、冷酷非情、下劣な品性、自己正当化の、異常な民族性がすぐに理解される。
イスラム狂信徒の肩を持つ気もないが「シャルリー・エブド」が再びテロの標的とされても同情する気にはなれんよ。

1994年10月に発覚した米中央情報局(CIA)による自民党政治家らへの資金提供に関する米機密文書について、日本の外務省が米政府に公開に強く反対する意向を伝えていたと、国務省刊行の外交史料集「合衆国の対外関係」編さんに携わったマイケル・シャラー米アリゾナ大教授(68)が西日本新聞に証言した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00010011-nishinp-int

都合の悪い情報を国民の目から隠す自民党。
ふざけろッて感じ?

 米Twitterが3月末にもツイートの140文字制限を撤廃する──。米Re/codeが1月5日(現地時間)、同社の計画に詳しい筋の話としてそう報じた。
 Re/codeは2015年9月にも140文字制限撤廃の可能性を報じているが、今回の報道はより具体的だ。
 ツイートの文字上限は、昨年6月に拡張されたDMの文字上限と同じ1万字になる可能性が高いという。
 Twitterが現在テスト中のバージョンでは、140字以上のツイートもタイムラインではまず140字までが表示され、ユーザーが何らかのアクション(アイコンをクリック/タップするなど)を起こすと残りの文字が表示されるようになるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000019-zdn_n-sci

俳句や和歌の文字数を増やしたら、もはや俳句・和歌ではない。
Twitterも同じことで、ただのブログになったら、ユーザーが激減するんじゃないか?

 車の中に男性の遺体を遺棄したとして、香川県警は6日、高松市寺井町の無職(65)を死体遺棄の疑いで5日夜に現行犯逮捕したと発表した。
(中略)
容疑者は父親と2人暮らし。「死んだ父親を1年以上部屋に置いたままにしていた。どうしていいかわからなかった」と話しているという。
(中略)
 近所の人によると、父親は体が悪く、車いすを使っていて、谷容疑者が世話をしていたという。
http://www.asahi.com/articles/ASJ16332KJ16PLXB002.html

「車中葬」という言葉が思い浮かんだ。
「車中泊」の延長に「車中葬」が待っている、そんな時代にとうとうなったか。

 5日午後、横浜市栄区で警察署を訪れた60代の女性が「数年前、旦那が亡くなり、そのままにしている」と話し、自宅からは夫とみられる遺体が見つかった。
 警察によると5日午後2時頃、横浜市の栄警察署に60代の女性が相談に訪れ「数年前に、朝起きたら旦那が亡くなっていた。金に困って、葬儀もできず、どうしていいかわからなくて、そのままにしている」と話したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160105-00000080-nnn-soci

火葬代と、火葬までの冷温保存代で、最低12~3万くらいだろう。
それすら払えない人は結構いる。
解剖実習用の献体制度など、金の掛からない制度を周知すべきだと思う。

以下、「死」「自殺」「安楽死」「尊厳死」「心電図」を含む投稿。

以下、「老い」「老化」「Old」「寿命」「長生き」「Life」「Lifetime」「人間五十年」を含む投稿。

ノートとペンを持って次の質問を順番に医師にすべきです。
「1.病名を教えてください」
「2.それはどんな病気で患部や体は今どうなっているのですか?」
「3.治療法の選択肢がいくつかありますか?あったら全部教えてください」
「4.このまま治療しないとどうなりますか?」
「5.治療の副作用と後遺症、生活の不便、以後の通院とかありますか?」
「6.血液検査の結果と画像診断の結果をプリントしてもらえますか?」(すごく大事)
 ちなみに、まともな医師なら1~6まで、ちゅうちょなく、嫌がらず、淡々と話し、必要な資料もその場ですぐ印刷してくれます。
 まあ、そこで「やぶ医者」か見分けるのも手ですけどね。
 さて、悲劇を増やすポイントが「選択肢はないんだ」という患者の思い込みなのです。
 それならセカンドオピニオンを受けてみては?と言うわけなんですけど、私は、世間でいうセカンドオピニオンはすすめません。
 なぜなら、医師らの間では「相手の医師のミスの指摘や批判は絶対しない」という暗黙のきまり(というかタブー)があるからです。
 この「遠慮」が悪いほうにはたらく。まあ、医学界自体が狭い人間社会なので、自分のポストにも響くから他の医師の悪口は……なおさら言わない。

<内海新聞(2016/1/6 No.1134)医学●医師と患者の行き違い より一部引用>
http://www1.odn.ne.jp/~cad79480/
http://ameblo.jp/utumisinbun/

セカンドオピニオンって、もしかしてそうじゃないかという気がしてましたが、やっぱり「相手の医師のミスの指摘や批判」はしないんですね。
患者から「あんたの見立ては信用してない」と云われて主治医だって気分のいいはずはないし、学閥や派閥が支配する狭い世界で、セカンドオピニオンとして択ばれた医者と元の主治医の関係がどういうものかワカランわけだし。

2016/01/04
 男は保有しているPCの修理を、修理店に依頼。同店の技術スタッフがパソコンを修理していたところ、「important documents(重要書類)」と名づけたフォルダーの中に、「見る者を不安にする」ような児童ポルノの画像や動画が保存されているのを発見した。報告を受けた店長はただちに警察に通報。警察は19日に同パソコンを押収し、21日午後7時ごろ、パソコンを受け取りに来店した男を逮捕した。
 男は保釈金2万5000ドル(約301万円)を支払って保釈された。警察は同件を連邦政府市民権移民局と国家安全保障省に報告した。
http://news.livedoor.com/article/detail/11027220/

おとり捜査を奨励してるくらいだから、こういう成り行きはむしろ当然だ。

以下、「瞳」「目」「眼」「Eye」「見る」「Look」「Watch」「See」「見るなの禁止」を含む投稿。

インタビューの中で、ルーカス監督は、次のように発言したー
「我々が生きている世界、そして我々が自分で自身のために創り出した産業システムの中では、金を失うことは許されない。だから、ある一定の映画を撮るよう強いられる。私は、まだソ連時代に『あなたは。米国で生活していることが嬉しくないのか』と質問されたが、そう聞いてくる人たちに対して常に、私は多くのロシアの映画監督を知っているが、彼らのほうが私よりずっと自由だ、と答えたものだ。彼らにとって必要なのは、政府から批判を受けないよう十分注意深くする事だけで、そうすれば、好きなものを撮る事ができた。」
http://jp.sputniknews.com/culture/20160105/1405297.html

映画監督が芸術家づいて好き勝手に撮ると、たいがい興行的にはコケる。
『デルス・ウザーラ』や『影武者』なんかその代表作品だろう。
ATGでさえシステムとして続かなかったくらいだし。

終了したのは、ドイツ公共放送「Deutschlandradio」による「Deutschlandfunk」と、フランス公共放送「Radio France」の中波AMラジオ放送。それぞれ12月31日に送信を終えた。ルクセンブルクの中波AMも終了している。
 欧州ではデジタルラジオ規格「DAB」による放送が普及しており、Deutschlandradioは中波AM放送について「技術的に古く、高コスト」だと説明している。来年1月にはノルウェーが全FM放送の終了を計画している。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1601/06/news124.html

60年代後半から70年代にかけて、ラジオが面白かった時代が確かにあった。
ラジオしかない時代だって面白かったろうけれども、その面白さはラジオそのものの、ではなく、落語や講談や相撲中継など他の芸能のものだった。
ほんとうに面白くなったのは深夜放送が始まり、まだ若かった団塊の世代が消費社会の主役になろうとしていた時代だ。あの頃が頂点だったんじゃないか?

今はどうだろう。ラジオは面白いだろうか? 床屋とかタクシー車内とか、「間を持たせる必要のある場所」にはいいだろうけど、「さあ聴こう」って気には、少なくともおれはなれんのだ。

以下、「ラジオ」「Radio」「D.J.」「DJ」「深夜放送」「糸居五郎」「Wolfman Jack」を含む投稿。

日本の新聞の凋落が止まらない。日本新聞協会が集計した2015年10月時点での新聞の総発行部数(一般紙とスポーツ紙の合計)は4424万部と1年前に比べて111万部も減少した。ピークは1997年の5376万部だったから、18年で950万部減ったことになる。日本最大の発行部数を誇る読売新聞が一紙丸ごと消えたのと同じ減少である。
部数の減少はまさに「つるべ落とし」だ。2000年から2005年までの5年間の減少部数は114万部だったが、2005年から2010年の5年間では324万部、2010年から2015年の5年では508万部も減った。今年中に、ピークから1000万部減になるのは確実だが、下げ止まる気配はまったくみえない。

<なんと総計1000万部減!新聞はやっぱり「消えるメディア」なのか?  磯山友幸「経済ニュースの裏側」 現代ビジネス [講談社] より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47271

新聞はやっぱり「消えるメディア」なのか?
はい、そのとおりです。
国家権力に死命を制せられ、金満カルトのあぶく銭(毒水)をたっぷり吸い込んだメディアは、テレビであろうと新聞であろうと出版社であろうと、滅びるしかない。

追加記事

2016/01/09
拒否反応が圧倒的に多く、
「140字だから続くと思う。 これが1万字(@@;)になるなら、もう twitterは止め」
「1万字になったらTwitterやーめよっ」
「1万字になってTwitterが死んだ時の移住先探さなきゃ」
など、決別宣言も相次いでいる。米サイトによれば、タイムラインに表示されるのは従来どおり140文字までで、これについては誤解している人も多いようだが、いずれにせよ前評判は最悪。ユーザーの反感を買うような仕様変更を断行すれば、一気にユーザー離れを招く事態も起きそうな雲行きだ。
http://news.infoseek.co.jp/article/r25_20160109_00046886/

(2016年1月9日)

追加記事

 ミスタープロスペクター系の大種牡馬キングマンボが、繋養先の米国レーンズエンドファームで安楽死となった。26歳だった。20日に同ファームが発表したもので、老衰による衰弱が著しかったため、最後は安楽死の措置がとられた。
 キングマンボは父がミスタープロスペクター、母がGIを10勝した名牝ミエスクという良血馬としてデビュー前から期待を集め、3歳時にマイル路線で活躍。仏2000ギニー(プール・デッセ・デ・プーラン)、セントジェームズパレスS、ムーラン・ド・ロンシャン賞と3つのGIを制した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00000511-sanspo-horse

殿さまキングス – けい子のマンボ(1980)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

(2016年1月21日)

追加記事

2016/09/19
 19日午前6時10分ごろ、名古屋市守山区上志段味の住民から「茶色の大きな馬が走っている」と110番があった。近くにある名古屋工業大の馬術部の厩舎から逃げ出した馬で、愛知県警守山署員らが集合住宅の敷地内で発見。約1時間後、馬術部の学生と共に捕獲した。けが人や住宅への被害は確認されていない。
http://news.livedoor.com/article/detail/12039532/

(2016年9月19日)

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