大手予備校「駿台予備学校」の現代文の講師が執筆し、関連会社「駿台文庫」が昨年2月に出版した大学入試用の漢字問題集「生きるセンター漢字・小説語句」に、性的な表現が多数含まれていたとして、駿台文庫は13日、問題集の販売停止と、書店の在庫回収を決めた。
この問題集は、例文中に傍線が引かれたカタカナを漢字に置き換え、同じ漢字が当てはまる語句を選択肢から選ぶ形式の問題など700題以上を掲載。この中に「彼女の体のユルやかなラインが僕をほっとさせる」「教授と私のミッセツな関係を誰にも気づかれてはいけない」などの例文があり、インターネット上で「セクハラだ」などと批判する意見が上がっていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160113-00050133-yom-soci
執筆者、編集者ともにバランス感覚の欠如が甚だしい。
『ポルノで感じて学ぶ漢字問題集』とでもして、エロ出版社から出せばよかったのだヨ。
違ウカ?
Grey Gull – Close Fit Blues(1929)
2度目の引用。
以下、「Close」「接近」「Close To You」を含む投稿。
- バレンタイン百倍返しで ヴァレンチノ? register movement Part3
- 総理大臣が重複立候補の醜態 續 more register movement
- まるで違う「冷温停止」と「低温停止状態」 續 more register movement
2016/01/03
岡山大(森田潔学長)の大学病院幹部が著者に含まれる医学論文について、研究不正の告発を受けて調査した学内の調査委員会が、実験画像の切り張りを確認したものの、本来必要な生データとの照合をしないまま「不正なし」と結論づけていたことが分かった。調査報告書は文部科学省や告発者に提出されたが、切り張りや生データについての記載はなく、別の論文でも実験条件を示した画像説明に食い違いがあったのに問題視しなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-00000011-mai-sctch
2016/01/12
岡山大は12日、大学教授の適性を欠くなどとして前薬学部長の森山芳則教授(62)と前副学部長の榎本秀一教授(52)の2人を解雇したと発表した。2人はこれを不服とし、大学を相手に処分無効や慰謝料2000万円などを求める訴訟を同日、岡山地裁に起こした。
解雇は昨年12月28日付。大学側の説明では、2人は大学に無断で学内で記者会見を開き、学長や理事が不正行為をしているかのような印象を外部に与えたり、出席を求めた会合を欠席したりするなど職務命令に違反したとしている。
2人は学内の複数の論文で不正があったとして大学に告発し、学内の調査委員会が昨年3月、「不正なし」の結論を出した。12日に記者会見した森山元教授は告発が解雇の大きな理由だと訴え、「大学側は、解雇することで不正追及を終わらせたいのではないか」と主張した。提訴について大学側は「把握していないのでコメントできない」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160112-00000094-mai-soci
俗臭ならぬ腐臭が芬々。
腐りきっとるのぉ、、、
2016/01/10
覚せい剤取締法違反(使用、所持)罪などに問われ、2014年9月に、懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)の判決を受けた歌手ASKA(57)が9日夜、これまでの事件の経緯などを含む、これまでの音楽人生をブログに公開した。
このブログは、
1・序章
2・ロンドン
3・kicks
4・ピンチとチャンス
5・韓国ライブ
6・リアルキャスト解散
7・GHB
8・勘違い
9・飯島愛
10・盗聴盗撮
11・覚せい剤
12・音楽関係者
13・恐喝
14・週刊文春
15・エクスタシー
16・逮捕
17・裁判
18・メール
19・後記
20・追記
と、20項目にわたって、書かれていた。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1590125.html
2016/01/11
覚せい剤取締法違反(使用、所持)罪などに問われ、2014年9月に懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)の判決を受けた歌手ASKA(57)が9日深夜、事件後初めてブログを公開した。ただし、数時間後の10日午前1時すぎには削除され、ネット上でその動向が話題になっている。
約12万字に及ぶ長文は20項目に分かれる。1996年のCHAGE&ASKAのロンドン公演の打ち上げの際に、初めて非合法ドラッグのMDMA(通称エクスタシー)を使用したことや、覚せい剤入手、使用に至った経緯などが赤裸々に書かれた。使用原因の大きな理由として、盗聴被害に悩まされていたことなどを挙げている。登場人物はほぼ偽名ながら、挑発的な内容もあり、周囲がネットから削除したとみられる。
同時に逮捕された不倫交際していた女性の冤罪(えんざい)も強く訴えた。女性は一貫して無罪を訴えたが、懲役2年、執行猶予3年の判決を受け、控訴も棄却された。ASKAは審理期間中に女性やその担当弁護士と交わしたメールの内容も明かしながら、自分を証人として呼ばなかった裁判所に不信感を示した。
女性に謝罪しながら、現在はその心痛から逃れるように創作を続け、アルバム5枚分の楽曲を書いたという。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1590596.html
2016/01/11
ASKAが、9日の夜に突如、事件について語ったブログを発表し、話題になっている。問題のブログは翌10日のうちに削除されてしまったが、「1序章」から「20追記」まで20章もある長文で、自分の薬物との出会い、いかにして薬物にハマっていったか、「週刊文春」(文藝春秋)での報道から、逮捕、裁判までが詳細につづられていた。また、なぜか不審死をとげた飯島愛から相談を受けていたことなども明かされていた。
スポーツ紙やネットニュースもさっそくこのことを取り上げているが、しかし、こうしたメディア報道ではほとんどふれられていない内容がある。そのひとつが、マスコミ、警察への批判だ。ASKA はこう書いている。
〈事件後、私はこの件に関して一切口を開いてきませんでした。それ故、メディアからは「ストリー」や「と、いう情報」「~らしい」を面白おかしく語られてしまいました。私の犯した「事件の事実」以外、私の目に飛び込んできた関連記事は全部嘘です。ひとつも本当のことはありませんでした。〉(原文ママ)
そして、逮捕前の「週刊文春」の取材について「だまし討ち」だと激しく糾弾し、釈放後の報道についても、〈私が2ヶ月でダルク(筆者注:更生施設のこと)を逃げ出したと書いてあったが、最初から2ヶ月間で決まっていたのだ。〉〈娘は結婚もしていないし、離婚もしていない。アメリカに行ってもいない。〉など、ことごとく嘘だと指摘している。
その批判は警察にも向けられている。覚せい剤をはじめて使用した時期は2010年なのに、警察に嘘を発表されたというのだ。
〈警察の調書では「96年に一度だけエクスタシーというものを飲んだことがある」と答えた。しかし、報道では「20年前からドラッグをやり続けていた」と書かれた。私は、担当刑事に詰め寄った。
「20年間やっていると発表したらしいですね。どういうことですか?事実と違うじゃないですか。」
刑事は、「私たちは、そんなことを言ってはいないんだよ。あれはウチの広報がマスコミに間違えて発表してしまった。」と、説明した。取調官がマスコミに対応するのではないのだ。なので、間違いが起こりやすい。改善を要求したい。〉<ASKA長文ブログ報道で触れられなかった中身!マスコミ批判と愛人・栩内被告の冤罪|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見 より一部引用>
http://lite-ra.com/2016/01/post-1878.html
2016/01/12
2014年9月に覚醒剤取締法違反罪などで有罪判決を受けた歌手のASKA(57)が9日に突如として“暴走本”をネット上にアップ、即刻削除された。印刷文字の大きさによってはA4判約100ページに及ぶ大作で、これまで語られてこなかったタレントの故飯島愛さん(08年末に死去)との“関係”や、謎の「盗聴盗撮集団」との6年間に及ぶ闘いが記されている。ASKAはいま何を思うのか――。
ASKAが突然目覚めた。9日にブログ上にアップされた長文は、本人いわく「本」。序章を含む20章から構成され「盗聴」「覚せい剤」「エクスタシー」「恐喝」などの項目がある。1996年のロンドンでのライブなど音楽活動の歴史もつづっているが、にわかには信じ難い話も…。
例えば、ASKAは長らく巨大な“敵”と闘ってきたという。それはネットを通じて言動を監視し、ストーカー行為も行う“盗聴殺人集団”。知人女性がこの組織によって自殺に追い込まれたのをきっかけに、ASKAは6年以上も昼夜問わず闘い続けたという。
ASKA自身もまた“被害者”で、ケータイやパソコンのウェブカメラから盗聴・盗撮された音声や画像がネット掲示板にリアルタイムでさらされる。それに気付いてある日、部屋でわざと大声を出したところ、音声データが組織の手に渡り、いまや「その叫び声はサンプリングされて、大手ゲーム会社のゲームで使われている」。格闘ゲームでノックアウトされた時の声はまさかASKAなのか…。
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/493385/
ASKAが1月9日に公開した暴露ブログが話題だ。マスコミの注目が法律違反の薬物や幻覚症状に向けられるなか、ファンの興味は不仲説を噂されるチャゲとの関係に集まっている。ブログではさぞやチャゲへの不満が山積みではと思いきや、ほとんどチャゲについては触れられていないのだ。音楽ライターが説明する。
(中略)
「もともとチャゲ個人に対して薄かった興味が、すっかりなくなってしまったんでしょうね。別に嫌いになったわけでもなく、かつての同僚でしかないのかもしれません。そもそもブログの主題である薬物事件や、ネットで監視されているという幻覚症状にチャゲは関わっていないわけで、現在のASKAにとっては関心の外にあるということかもしれません」
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0113/asg_160113_2118220359.html
ブログは、20章にもわたって10万字近くも書き込まれていたが、数時間後には削除されてしまった。
その後、別の運営元で11日に始められたブログに、ASKAさん名で書き込みがあったと話題になった。
10万字のブログは、ASKAさんの周囲が気づいて削除させたという報道があったが、今回のブログでは、事務所や家族が削除したというのはウソだと主張した。実際に削除したのは、10万字ブログの運営元だというのだ。
ブログでは仮名で登場人物を書いていて規約違反はないのに、削除したのはなぜなのかと不満を漏らしている。別アカウントを作って対応したが、また削除されてしまったという。
10万字ブログでは、音楽活動の再開に意欲を示していたが、今回のブログでは、ネットストーカーによってここ3年間で作った50曲が削除されてしまったと訴えた。遠隔操作でパスワードを変えられてしまったため、パソコンにログインできなかったが、リセットパスワードを使ってやっとログインできたとも言っている。
ネット上では、ASKAさんは統合失調症ではないかと指摘されているが、主治医からは、そうではないと診断されていると反論した。今回のブログでは、ASKAさん名で1月12日も更新され、第3の運営元でも同じブログを書いていたことも明かした。実際、削除されているものの、このブログのキャッシュは残っていた。
さらに、13日にもブログが書かれており、削除された50曲については外付けハードディスクに音源が残っており、復旧に成功したと報告した。そのことを受けて、「急に、元気になりました」と書かれていた。しかし、この更新を最後に、ブログが削除されている。
今回のブログを巡っては、同じIDで過去にオークションに参加していたことが分かった。その履歴を見ると、ASKAさんが音楽番組などで好きだと明かしていた宙に浮くコマやカセットレコーダーなどを落札しており、そのことなどを根拠にブログはASKAさんが書いたものだとみられている。
http://news.livedoor.com/article/detail/11060176/
昨年末、「不可逆的に」というワードが飛び交ったが、変質し壊れた脳細胞もまた不可逆的であるな。
どうせ加齢とともに壊れていくものを、わざわざ毒物を摂取して急いで破壊するのだから、どーかしている。そして案の定どーかしてしまったようだ。
なにせ「不可逆」である。
そのことを本人はまだよく分かってないらしい。たぶん一生わからないかも。
- オーロラの父は太陽神、ローラの父はバングラデシュ人 register movement Part3
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2016/01/12
ゲスト席の前に遮へい物がなかったため、着席動作をした際、下半身の“秘所”が丸見えとなったのだ。
「腰をかがめて座る動作をした際、ひざ上数十センチの超ミニスカだったため、白のパンティーが完全露出してしまったのです」(同)
それだけではない。着席後、とんでもない動きが映ってしまったのだ。
「彼女は、突如、自身の左手で一瞬、ミニスカをまくり上げるようなしぐさをしつつ、股間に左手を差し入れたのです。指は明らかに秘部をイジくったようにしか見えず、ネット上では“放送中のオナニー事故じゃないか”の疑惑が噴出しています」(ネットライター)<佐々木希 渡部建と破局か 衝撃のパンチラ&オナニー疑惑動画流出 – 週刊実話 より一部引用>
http://wjn.jp/article/detail/9380006/
“放送中のオナニー事故”
笑える。
「デリケートゾーン」が痒かっただけかも。ま、どーでもいいや。
以下、「パンツ」「パンティ」を含む投稿。
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「次期社長は娘のジュリー。対立するならSMAPを連れて今日から出ていってもらう!」1月13日、東京・乃木坂のジャニーズ事務所。メリー氏は30年ぶりにインタビューに応じた。娘・藤島ジュリー景子氏とSMAPの育ての親、飯島三智氏の“後継争い”について聞くと、「失礼な。私に刃を突きつけているのと同じ。飯島を呼んで!」
<週刊文春2015年1月29日号 バックナンバー – 週刊文春WEB より一部引用>
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4763
1年以上前から続いていた、創業家と実務派やり手社員との反目がようやく決着するのか? この分だと出て行ったほうが完全にホサれそうだな。
Sで始まりPで終わる弊社としては、けさの解散ニュースのドキドキ感がすごい。
— SHARP シャープ株式会社 (@SHARP_JP) 2016, 1月 13
社員の皆さんが未来に希望が持てるような、いい形での再出発が出来るといいですね。
追加記事
(2016年1月14日)
追加記事
(2016年1月14日)
追加記事
(2016年1月15日)
追加記事
ホンモノの盗聴集団。
(2016年1月30日)
追加記事
この変態まだ辞めてないんか‼️ pic.twitter.com/0sh1vj41Au
— ひとみ (@JPCCFEftvg94LRp) May 24, 2022
(2022年5月24日)

