定休日の昨日、イトーヨーカ堂で身の凍る出来事に遭遇した。続けて投稿。
— ジャンゴレコード (@djangorecords) 2016, 1月 15
奈良市内で最大かつ最後の1軒であったCDショップに閉店の貼り紙が!いわゆる街のCD屋はことごとく全て潰れ、HMVやJEUGIAも潰れ、ツタヤまで全滅し、CD併売の書店も次々閉店。ごく一般的な目線では奈良市のCD店はこれで全滅です。 pic.twitter.com/zx03MO2u84
— ジャンゴレコード (@djangorecords) 2016, 1月 15
市民の方が例えば三代目JSBや西野カナやジャニーズやKPOP、ワンダイレクションやテイラースウィフトなどの発売日にCDを買いたいと思っても もう店がない。CD併売の書店1軒とゲオのセルコーナーが本当に最後だろう。戦前から存在してきた昔ながらのCDショップは奈良市もこれで消滅する。
— ジャンゴレコード (@djangorecords) 2016, 1月 15
ちょうどフォロワーさんがご指摘なさいましたが、これは珍しい話ではありません。全国47都道府県にいくつの『市』が存在するのか僕は知りませんが、間違いなく大半の『市』には既にCDショップは1軒も残っていないのではないでしょうか? 特にここ2~3年の潰れ方は尋常ではありませんし。
— ジャンゴレコード (@djangorecords) 2016, 1月 15
当店はたしかに大手レコード会社の新品CDを販売していますが、いわゆる街のCDショップとは呼び難いです。それでも応援のお声をたくさんありがとうございます。そんなに急いで撤退するつもりはありませんので(現実的にも困難で)、もし機会があれば一度ご店舗の方も利用いただけましたら幸いです。
— ジャンゴレコード (@djangorecords) 2016, 1月 15
着いた時はシャッターが降りていたので焦ったけど…奈良のジャンゴレコードさんに無事到着。在庫切れだったアルバムは次に行く時のお楽しみに…。 pic.twitter.com/1olc1YBXyo
— axl_kaz (@axl_kaz) 2016, 1月 23
奈良市にあるCD・レコード店の「メディアステーションBIG」が閉店する。同店はイトーヨーカドー奈良店にあり、市内で最大かつ最後のCDショップという。
老舗のレコード店「ジャンゴレコード」のオーナー、松田太郎さんはツイッターで、「市民の方がたとえば三代目JSBや西野カナやジャニーズやKPOP、ワンダイレクションやテイラースウィフトなどの発売日にCDを買いたいと思っても、もう店がない」と嘆いた。
http://www.j-cast.com/2016/01/23256014.html
1969年ころ、住人しか通らないような近所の狭い路地に、これまた間口の狭い小さな電気屋が出来て、壁の1面にシングル盤を置いていた。いわゆる「エサ箱」と称されるタイプの棚で巾1m程度の量だった。そこでシングル盤を自分の小遣いで初めて買ったのだった。
現実問題として、コンテンツデータそのものをダウンロードやストリーミングで売るようになってしまった以上、これからの時代、新品のCDを専門に売る町のショップは成立しないと思われる。本屋も同じだ。
つまらない時代になったもんだねぇ、、、
私も2002年に当時アメリカで流行りだったブログエンジンの Movable Type の Ver.2 系を、自分のレンタルサーバー(CPI 現在の KDDI Web コミュニケーションズ)にインストールしてみた。Movable Type の動作には Perl の実行環境とDBが必要だったので、これも共有サーバーが多かった日本の個人 Web サイトでは足枷になっていたのだけど、幸いなことにCPIでは BerkeleyDB を使って Movable Type を動かすことが出来た。
しかしテンプレートの構築が非常に難しかった。現在のように無償のテンプレートが各サイトで配布されている状況とは違い、テンプレートに関する情報は極めて少ない。Movable Type のテンプレートタグの意味を一つ一つ調べつつ再構築で何度かエラーに直面しながらブログを作っていった。<「ブログは日本では流行らないんじゃないか?」と言われた… – はてな村定点観測所 より一部引用>
http://www.hatenablog.org/entry/2016/01/23/191319
「BerkeleyDBを使ってMovable Typeを動かす」
懐かしいですなぁ。同じころ同じことをやってました。
今は WordPress 一辺倒です。
アメリカ映画界最高の栄誉とされるアカデミー賞は、映画芸術科学アカデミーのおよそ6000人とされる会員の投票によって受賞作などが決まります。
今月、ことしの賞の候補が発表されましたが、主演男優賞など4つの演技部門の候補合わせて20人が去年に続いて全員白人だったことに、「人種差別ではないか」と疑問の声が相次ぎ、映画監督のスパイク・リーさんや俳優のウィル・スミスさんが授賞式のボイコットを表明するなど反発が広がっています。
アカデミーの会員の詳細は公表されていませんが、地元の有力紙ロサンゼルス・タイムズは会員の94%が白人で77%が男性だと伝えていて、会員の人種や性別に偏りがあることが選考に影響しているという指摘もあります。
反発が広がったことを受け、映画芸術科学アカデミーは22日、新規の会員の選考方法などを見直し、2020年までに「白人以外」や「女性」の会員を2倍に増やすと発表しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160123/k10010382691000.html
この分ではアカデミー賞に黒人枠が作られそうだな。
受賞しようがしまいが、忘れられる作品は多いし、残るものは残る。
ハリウッドの俳優やスタッフには日本人もいるけれども、何十年、日本人あるいは黄色人種がアカデミー賞に選ばれなくても日本人は「人種差別ではないか」などとは言わないね。
日本人あるいは黄色人種に対するヒドい人種差別は過去にも現在もあるけれども、少なくとも移住した日本人、あるいは日系人のほとんどは良き市民、良きアメリカ人になろうと日々努力している。
痛いニュース(ノ∀`) _ 【画像】 フジテレビの番組に登場した日本地図がなんかおかしいと話題に
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1868446.html
四国がオーストラリアに、九州がアフリカ大陸に 差し替えられているという指摘で、半信半疑だったが、
ヒデ&ジュニアのニッポン超安全サミット 2016年1月22日 16 01 22
マジだった。
以前にも反日の草が小道具にこっそり反日メッセージを入れるという事件が発覚しているが、またやったかという感じ。


1月18日に放送されたドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)第1話のあるシーンが、視聴者の間で問題となっている。
「本編の中で、ヒロインの有村架純が病院を訪れるシーンがあったのですが、そこに放射能科と書かれた場所が一瞬、写りこんだのです。放射線を用いた診断や治療を行う放射“線”科ならば珍しくありませんが、実際の病院で放射能科というのは聞いたことがありません。なぜこんな間違いをしたのかと、視聴者の間で疑問が出ています」(テレビ誌記者)
http://www.asagei.com/excerpt/51402
18日から放送開始された『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう(フジテレビ)』にて信じられないようなシーンが映された。ドラマ放送開始から38分48秒頃で病院の待合室で待っている場面。
左上に「放射能科」という物が見えるのが確認され炎上している。「放射線科」ならわかるが「放射能科」とあえて表記しているのは意図的なのかただ単に間違えただけなのか。
実はこのドラマのスタッフは『最高の離婚』で名刺に「tsunami-lucky」とメールアドレスが書かれており炎上したことがあるスタッフと同じなのだ。
フジテレビと言えばこのほかにドラマに出てきた架空の週刊誌『monday』の見出しに「JAP18」と書かれていた。18とは韓国でfuckやshitという意味も持っている「シッバル」に該当する言葉。つまり相手を侮辱することばなのだ。そのスラングを小道具に忍ばせていたのだ。
http://gogotsu.com/archives/14829
「放射能科」なんて診療科目、日本じゃ聞いたことがない。
追加記事
2016/01/25
画面に出てきた日本地図は四国をオーストラリア、九州はアフリカ大陸の地図に置き換えられているように見え、対馬、佐渡島、淡路島などが書き込まれていなかった。
(中略)
TBS系番組「水曜日のダウンタウン」(15年8月5日放送)では「日本地図、四国がオーストラリアに変わっていても意外と気づかない説」を紹介していた。これを思い出した人もいたようだ。
フジテレビといえば、先日もドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の病院のシーンに「放射能科」という診察室が出てきて騒動になったばかり。「放射線科」の間違いなのだろうが、このドラマのスタッフは以前にドラマ「最高の離婚」で使われた名刺に「津波ラッキー」と読める「tsunami-lucky」の文字を書いた人物と同一ではないかとして騒ぎが大きくなった。そのほかにもフジテレビは、広島原爆の日の翌日に「LITTLE BOY(原爆)」と書かれたTシャツをドラマで映したり、「JAP 18」という文字を架空の週刊誌の表紙に書いたりして騒ぎになったこともあるだけに、今回の「日本地図」についてもいろいろ憶測が飛んでいる。
どうしてこんな日本地図を作製し放送したのか。フジテレビに取材したところ、
「スタジオ収録のために仮に編集したVTRで、インターネットで検索して見つけた地図をそのまま使用してしまいました。本来は本編集の際に差し替える予定でしたが、情報共有が不十分で本編集で修正することなく放送にいたってしまいました。今後はこのようなことのないよう、チェック体制を強化して再発防止に努めてまいります」
という回答が返ってきた。番組ホームページには現在、
「確認不足により、不適切な日本地図を引用してしまいました。お詫び申し上げます」
という謝罪文が掲載されている。
http://www.j-cast.com/2016/01/25256563.html
「インターネットで検索して見つけた地図をそのまま使用してしまいました」
これは嘘だと思う。
テレビ局に、日本地図のフリップがないわけがない。
(2016年1月25日)
