好角家、知角家、嫌角家、倒角家、非角家、無角家、不角家、過角家、冗角家、笑角家、擬角家、走角家、美角家、漫角家、軽角家、女角家、売角家、艷角家、猥角家、凡角家……

 この講演から明らかなのは、舞の海氏もまた相撲文化の素晴らしい継承者であるということであり、その素晴らしい弁舌も含めて、名講演と言っても過言ではないと思います。
 この講演で舞の海氏の指摘したのは、以下のような点です。
「相撲の発祥地はモンゴル。東進して韓国経由で日本に伝わった。西進したものは現在トルコなどにも伝えられている。
「日本の歴史上初めて相撲が登場するのは、皇極天皇時代に百済の大使を饗応するために宮中で行われたという記録」
「その後、武士の文化として継承されるも室町には衰退。再興したのは信長」
「明治維新後は裸体禁止令などに引っかかり消滅の危機もあったが、明治天皇の天覧相撲で地位を確立して現在に至る。賜杯が生まれたのは大正末期の摂政宮時代」
「現在の相撲を支えているのは外国人力士。今、横綱の土俵入りが見られるのはモンゴル人力士がいるから」
「モンゴル人は頑張って成功して家族に仕送りをするという決意があるから強くなる。日本人は3年から5年やってダメなら田舎に帰って仕事でも探そうという人が多い。中には朝入門してその日のうちに帰る人もいる」
「外国人力士に関しては、高見山をスカウトした時点から後戻りはできない。今、モンゴル人力士を排除したら、モンゴルとの外交問題になり、レアアースを輸出してもらえなくなる(笑)」
「日本人は体重で勝とうとするから弱い。モンゴル人は入門当初は60キロ程度だが、鍛えて筋肉をつけるから強い」
 こんな内容です。

<「排外発言」とは正反対だった「舞の海氏の講演」(前回エントリのお詫びと訂正) 冷泉彰彦 コラム&ブログ ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト より一部引用>
http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2014/05/post-649.php

モンゴルが相撲のルーツとの私の認識が間違っていないことを再確認しました。
外人力士が入ることで、国際的にも注目され、よりフェアでオープンなプロ格闘技として人気が高まっていると思います。
墨守するだけが伝統じゃない、というのが“改角家”の私の立場。規則やルール、しきたり等も、必然性があれば改むるに憚ることなかれです。

若い女性に人気のカラーコンタクトレンズは目に障害を起こす恐れがあり、国の基準を満たしていない商品もあるとした国民生活センターの調査結果を受け、消費者庁は28日、厚生労働省に基準見直しの検討や業者への指導を要請した。
 阿南久長官は同日の記者会見で「軽い気持ちで利用して目に障害が起きる。厚労省はすぐに動いてほしい」と話した。厚労省は「障害の実態や海外の基準を調べた上で、見直しが必要か検討したい」としている。
http://www.47news.jp/CN/201405/CN2014052801001722.html

「良心的」な眼科医・歯科医に訊くと、コンタクトレンズもインプラントも「体に非常に悪い」のだそうだ。
だろうな、と思う。
それだけではない。乾布摩擦も韓国式あかすりも、皮膚を傷つけ老化を早めるだけでなく、万病の元だという。
これについても、だろうな、と思う。

Leroy Anderson and his “Pops” Concert Orchestra – Sandpaper Ballet(1954/11)
recorded June 25, 1954

以下、「乾布摩擦」を含む投稿。

聯合ニュースによると、28日午前0時半(日本時間同)ごろ、韓国南西部、全羅南道長城郡の高齢者向け療養型病院で火災が発生。火は間もなく消し止められたが、認知症患者ら21人が死亡、7人が負傷した。
 聯合ニュースによると、2階建ての2階の部屋から出火した。当時、70~80代の患者34人がいたが、2階には当直の看護師が1人しかおらず、患者の退避が遅れたとの指摘も出ている。看護師は消火器で火を消そうとしたが、煙を吸うなどして死亡した。体が不自由な患者が多く、煙に巻かれて逃げ遅れたとみられる。また、手を縛られた状態で死亡しているのがみつかった患者もいたという。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140528/frn1405281206005-n1.htm

韓国でまたもや大惨事。
34人の患者に当直の看護師が1人? 半数の17人に1人でもムリがある。
ここでもまたルール無視の金儲けがまかり通っていたのか。

Specialities Unltd – Hold On To Your Man
2度目の引用。

2014/04/29
「おろち」「洗礼」「まことちゃん」など、独特の世界観を持つ数々の作品で社会現象を巻き起こした恐怖漫画の巨匠・楳図かずお先生が、77歳にして長編映画監督デビューを果たす最恐ホラー映画『マザー』。27日、幕張メッセで開催された「ニコニコ超会議3」に楳図先生が降臨! 未だ謎に満ちた映画についてトークショーを行いました。
『マザー』は、漫画家・楳図かずおと編集者を取り巻く、亡くなった母・イチエの怨念を描いたストーリー。監督・楳図かずお、脚本・楳図かずおという、楳図先生ファンにはたまらない企画。楳図かずおを片岡愛之助さんが演じるというミラクルな配役も話題を読んでいます。
http://getnews.jp/archives/567304

 恐怖漫画の鬼才・楳図かずおが77歳にして長編映画監督に初挑戦した『マザー』のポスタービジュアルが公開され、主人公・楳図かずお役の歌舞伎俳優・片岡愛之助が楳図のトレードマークの赤白ボーダーシャツを着て役に成り切り、こちらをにらむ姿が明らかになった。ポスターについて楳図監督は、「愛之助さんがボーダーシャツを着て、僕になること自体がホラー」とコメントしている。
 楳図監督が脚本も手掛け、自伝的な物語がつづられる本作は、現実と幻想のはざまで繰り広げられる恐怖を描いた最恐ホラー。自叙伝出版の話が舞い込んだのを機に、楳図(片岡愛之助)の亡き母(真行寺君枝)の怨念に翻弄(ほんろう)される楳図と担当編集者(舞羽美海)の姿を映し出す。
http://www.cinematoday.jp/page/N0063361

77歳!
お元気で何よりです。
私が子供の頃、すでに名の通った漫画家でしたね。
『黒いねこ面』『ママがこわい』『半魚人』『紅グモ』『へび少女』『笑い仮面』……
なんていうか、脳をわし掴みにされたような、そういう怖さでした。

 女優・菅井きん(88才)が、認知症で「要介護3」の認定を受け、特別養護老人ホームに入っていることがわかった。
 名脇役として知られる菅井が暮らし始めて50年以上が経つという、東京・杉並の閑静な住宅街に建つ一戸建て。近くには緑に囲まれた大きな公園もあり、老後を過ごすにはぴったりな環境といえる。菅井は1996年に夫を亡くして以降、この家で娘夫婦家族とともに生活してきた。
「菅井さんは、もう2、3年は姿を見ていないですね。以前は近所のスーパーでお買い物したり、ひ孫さんとバルコニーで遊んだりする姿をよく見かけたんですけど…」(近所の住民)
 菅井は、2010年に北川景子主演の映画『瞬 またたき』に出演して以来、4年間、公の場にも姿を見せていない。菅井の知人がこう話す。
「菅井さんは2年ほど前に認知症で『要介護3』の認定を受けているそうです。認知症の影響からか、夜中に外に出て、閉まっている建物のシャッターを叩いて“配給米をください”と叫んだり、左右違う履き物姿で、ふらふらと駅まで行き、改札を通ろうとして駅員に止められたりと、思いもよらない行動を取るようになったそうです」
 一歩間違えば命の危険も伴う行動の数々。その他にも自分の居場所が認識できなかったり、娘と孫を間違えたりするなど、その症状は日に日に悪くなっていったという。
※女性セブン2014年6月12日号
http://www.news-postseven.com/archives/20140529_258469.html

「配給米をください」
時代色が出ていて、なんか、こう、胸うたれますね。

セリフの暗記など頭を使う仕事であるはず女優でも、病には勝てない……
ということは、ポケーッとしてる一般人ならなおさらだ。
誰しもが徘徊老人になる可能性がある。
貧乏な独居老人の場合、世話する人もいない。
それはあなたの未来かもしれませんよ。

 アップルのサポートフォーラムにも、「私のデバイスがハックされた。どうしたらいい?」という同様のハッキング被害の書きこみがあった。投稿者の「veritylikestea」はiPadを使用していたところ、突然ロック状態になったと相談している。「Oleg Pliss」がハッキングしたと伝えるメッセージが出て、100ドルまたは100ユーロをペイパル口座に送金するよう求められた。
(中略)
 ハッキングの手口は紛失したiPhoneを探す「Find My iPhone」機能を悪用したものと見られている。同機能はiCloudからログインして現在地を地図上に表示できるほか、不正利用防止のためロックしたり、拾い主宛てにメッセージを表示したりできる。IDやパスワードが流出して不正ログインが行われた場合、基本機能を悪用して上記の手口を難なく再現できるという。
(中略)
パスコードロックを設定していた端末はロックを解除することができたが、設定していなかったユーザーはデータをリセットすることで対応している。
http://www.j-cast.com/2014/05/28206065.html

そりゃID、パスワードが分かったら、たいていのことは出来るでしょ。
「データをリセット」って、初期化のこと? それも残念な事態だな。

Hacked Apple Devices Held For Ransom In Australia
2014/05/27 に公開

消費をしない、上昇志向がない、恋愛に淡白。そんな消極的な性格を、さとりをひらいた僧に喩えた表現です。ネット掲示板の「2ちゃんねる」が発祥で、2013年の流行語大賞にもノミネートされました。
この世代は、誕生したときにはバブル経済が崩壊、成長期は常に不景気だといわれていました。不景気しか知らずに育ったために消費には慎重です。
学校では「ゆとり教育」が行われ、個性の尊重が謳われる一方で、競争を煽られることは減りました。運動会の徒競走では、順位がつかないように、ゴールの手前で後続を待ち、手を繋いで一緒にテープを切ります。
また中高生のころから携帯電話を持ち、「ネットいじめ」を経験しているため、人間関係に敏感で、「空気を読む」ことに気をつかいます。目立つ行動をして「イタイ」と言われることが何よりも怖い。ネットを使えば情報が簡単に手に入るため、無駄に思えることやリスクを伴う行動はしません。
現状への満足度が高く、無駄な消費と無駄な努力を拒否する。こうした傾向は、かつての「バブル世代」が、猛烈な上昇志向を持ち、散財に明け暮れたのとは真逆といえます。
http://president.jp/articles/-/12643

現代の若者「さとり世代」についての説明。
なるほど、そういうもんか。
不景気とはいえ、プレ高度経済成長期みたいな「貧乏」とは違うんだよね。
貧乏ならハングリー精神や上昇志向も生まれるだろうけど、野望も覇気も無いってんじゃ、他国に伍して闘えない。
国家財政・経済状況・人口の推移のみならず、マインド面でも日本衰退が動かしがたいとなると、あとはもう「死亡宣告」だけか。

Hector Delfosse – La Vie Me Pousse
英訳では “Life Shoot Me”。

まぁ若いんだから、何か一つでも生きたという証を残してほしいものだ。
例えば恋愛。結婚するとかしないとかは別として、若い人には「恋」をしてほしいな。

ではそのメッセージを込めて、恋愛ソングをど~ぞ!

◆    ◆    ◆

Evelyn King – Love Come Down(1982/07 stereo 45 single version)
イブリン・キング – ラブ・カム・ダウン

produced by Morrie Brown
Pop Chart Peaks: Billboard 17, Cash Box 27 – R&B Peak: 1 – UK Peaks: 4 (NME), 6 (MM), 7 (BMRB)
Best-known as Evelyn “Champagne” King, her billing ‘abstained’ from champagne for a couple of years during the early ’80s. Here also is the longer track from King’s LP “Get Loose”: • Love Come Down

Evelyn King – Love Come Down(1982 mono radio promo 45)

produced by Morrie Brown
Pop Chart Peaks: Billboard 17, Cash Box 27 – R&B Peak: 1 – UK Peaks: 4 (NME), 6 (MM), 7 (BMRB)
Best-known as Evelyn “Champagne” King, her billing ‘abstained’ from champagne for a couple of years during the early ’80s. Here also is the longer track from King’s LP “Get Loose”: • Love Come Down

Evelyn King – Love Come Down(album version)
イブリン・キング – ラブ・カム・ダウン
from the album “Get Loose”(1982)ラブ・カム・ダウン

◆    ◆    ◆

George Benson – Love Ballad(1979/02)
ジョージ・ベンソン – 愛のバラード
from the album “Livin’ Inside Your Love”(1979)インサイド・ユア・ラヴ

 

George Benson – Love Ballad(1979/02 stereo 45 single version)
ジョージ・ベンソン – 愛のバラード
ギターとキャットのユニゾンというのが面白い。

produced by Tommy LiPuma
Pop Chart Peaks: Cash Box 14, Billboard & Record World 18 – R&B Peak: 3 – A/C Peak: 12 – UK Peak: 25 (NME)
Second time around for this title, originally a slower-tempo 1976 hit for Jeffrey Osborne and the group L.T.D.

George Benson – Love Ballad(1979 stereo radio promo 45 shorter version)

produced by Tommy LiPuma
Pop Chart Peaks: Cash Box 14, Billboard & Record World 18 – R&B Peak: 3 – A/C Peak: 12 – UK Peak: 25 (NME)
Second time around for this title, originally a slower-tempo 1976 hit for Jeffrey Osborne and the group L.T.D.

George Benson – Love Ballad(album version)
ジョージ・ベンソン – 愛のバラード
from the album “Livin’ Inside Your Love”(1979)インサイド・ユア・ラヴ

L.T.D. – Love Ballad(1976/08 stereo 45 single version)
L.T.D. – ラヴ・バラード
L.T.D. は “Love, Togetherness and Devotion” の頭文字。
サム&デイブのバックバンドとしてグリーンズボロで結成され、1968年、拠点をニューヨークへ移した。

produced by Larry & Fonce Mizell with Chuck Davis
Pop Chart Peaks: Billboard 20, Cash Box 22, Record World 29 – R&B Peak: 1
Debut hit for Jeffrey Osborne and the ‘Love Togetherness & Devotion’ group L.T.D.. “Love Ballad” would successfully return In 1979 via a brighter-tempo arrangement from George Benson

L.T.D. – Love Ballad(1976 mono radio promo 45)

produced by Larry & Fonce Mizell with Chuck Davis
Pop Chart Peaks: Billboard 20, Cash Box 22, Record World 29 – R&B Peak: 1
Debut hit for Jeffrey Osborne and the ‘Love Togetherness & Devotion’ group L.T.D.. “Love Ballad” would successfully return In 1979 via a brighter-tempo arrangement from George Benson

L.T.D. – Love Ballad(album version)
L.T.D. – ラヴ・バラード
from the album “Love To The World”(1976)ウォーク・No.1/L.T.D.サード・アルバム

 

Ben E. King – We Got Love(1975/12)
シングル “I Had A Love” のB面。

Ben E. King – I Had A Love(1975/12)

◆    ◆    ◆

The Isley Brothers – For The Love Of You(Part 1 & 2)(1975/08 stereo 45 single version)
アイズレー・ブラザーズ – フォー・ザ・ラヴ・オブ・ユー
P

op Chart Peaks: Billboard 22, Cash Box 26, Record World 46 – R&B Peak: 10
The so-called “Part 1 & 2” track released on their LP “The Heat Is On” ran for nearly a minute longer

The Isley Brothers – For The Love Of You(Part 1 & 2)(album version)
アイズレー・ブラザーズ – フォー・ザ・ラヴ・オブ・ユー
from the album “The Heat Is On”(1975)ヒート・イズ・オン/ファイト・ザ・パワー

◆    ◆    ◆

Barry White – I’ve Got So Much To Give(Vocal)(1973/06/22)
セリフが入る。
B面は同曲のインスト。
Time: 5:03

arranged by Barry White & Gene Page
R&B Chart Peak: 5, Pop Peaks: Billboard 32, Record World 34, Cash Box 38 – A/C Peak: 46

Barry White – I’ve Got So Much To Give
バリー・ホワイト – 愛の献身
from the album “I’ve Got So Much To Give”(1973)愛の影
セリフが入る。
Time: 8:11

◆    ◆    ◆

Richmond Extension – Girls Were Made To Love(1971)

Ray Lewis – Cool Love(1971)

The Mystics – I Really Love You(1970)
シングル “That’s The Kind Of Love” のB面。
シカゴのグループ。

The Impressions – Soulful Love(1970)

The Fuzz – I Love You For All Seasons(1970)

The Unifics – Court Of Love(TV live)

Bobbi Martin – For The Love Of Him(1969/11 mono 45)

Composed by Bobbi Martin, Henry Jerome as “Al Mortimer”
arranged by Don Tweedy
produced by Henry Jerome
Pop Chart Peaks: Record World 8, Cash Box 9, Billboard 13 – Easy Listening Peak: 1
This and “Don’t Forget I Still Love You” were the top hits for Barbara Ann Martin.

The Contributors Of Soul – You Can’t Help But Fall In Love(1968/08)

Dee Dee Sharp – This Love Won’t Run Out(1968/06)
シングル “Help Me Find My Groove” のB面。
タイトルは「この愛は尽きない」の意。

Superlatives – Won’t You Please(Be My Baby)(1968)

The Royalettes – Take My Love(And Hide It From My Heart)(1966/11)

Sherri Gibbs – Oh My Baby(1966/10)

The Cryan Shames – I Wanna Meet You(1966/10/03 mono 45)
クライアン・シェイムス – ニックイあの子

Maxine Brown – Let Me Give You My Lovin’(1966/07)
シングル “We Can Work It Out” のB面。

The Modds – So in Love(1965)

Bobby Goldsboro – If She Was Mine(1964)

Burt Jackson – I Need Your Sweet Love(1963)
2度目の引用。

Pippy Shannon – He Is(1962)

Donna Douglas – All The Other Girls(1962)

Johnny Carson – Are You Anyone’s Girl?(1962)

Mark Wynter – I Love Her Still(1962)

Malcolm Dodds – Angel Love

Jimmy Curtis – Love Sweet Love(1961)

Mina – This World We Love In(Il Cielo In Una Stanza)(1961)

Jim Solley and The Lubocs – Somewhere(My Lover)(1960)

Dick Caruso – We’ve Never Met(1960)

Lillian Offitt – My Man Is A Lover(1960/09)
『ホワッド・アイ・セイ』+『ファニー・メイ』みたいな?
2度目の引用。

Ray & Lindy – Yes Thats Love(1959)
リトル・ダーリン風。セリフ入り。

Bob Crosby and his Orchestra – You And Your Love(1939)(Take B)
vocal: Teddy Grace

recorded in NYC July 10, 1939
Either this or Take’A’ from the same recording session may be found on various issues of Decca 2657. Johnnys Mercer and Green wrote it. On the flip is the Crosby/Grace performance of “Over The Rainbow”.

The Knickerbockers – An Eye-Ful Of You(1929)
vocal: Eddie Walters
タイトルは「あなたの美貌」といった感じか。

recorded in NYC April 3, 1929
Ben Selvin as The Knickerbockers
On the flip side is the Leo Reisman recording of “Kiddies Kabaret”

 

追加記事

Lana Cantrell “You’d Better Love Me” on The Ed Sullivan Show
The Ed Sullivan Show
2024/10/23
January 1, 1967
1964年のミュージカル『ハイ・スピリッツ』のナンバー。
タイトルは「私を愛したほうがいい」の意。

Tammy Grimes – You’d Better Love Me(1964/05)

(2024年10月23日)

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