「デッドゾーン」が拡大

きのう(2月8日・日曜日)正午ごろ、NTTフレッツ光のモデムが使用中に突然故障、電源が入らず、ネットに接続できなくなった。
使ってるのは5ヶ月前に交換したばかりのものだ。

NTT東日本 フレッツ光サポートセンター 故障受付担当
0120-000-113
に電話し、プッシュボタン2(ひかり電話なし/ネット接続のみ)につなぐ。
ちなみにプッシュボタン1は(ひかり電話とネット接続両方使ってる人が対象)。
個人特定の情報として光回線の契約書類にある「お客様ID」を訊かれた。

状況を説明した結果、
新しいモデムと電源アダプタ(AC電源コード)を宅急便で翌9日午前に届ける、
故障したこれまでのモデムと電源アダプタは同封の専用封筒で返送してほしい、
とのこと。

この電話に辿り着くまでNTTの「0120」の電話番号に3回かけ直し、順番待ちで計35分、受話器を耳に当てっぱなしだった。
とりあえず復旧の目処はついたが、8日午後と9日午前の予定をすべてキャンセルせざるを得なかった。
仕事は停滞し、補償の話もない。
FXをやってる人なんかはどうするんだろ?

新品のモデムが通常の使用で半年保(も)たなかったというのは何が原因だろうか。こちらに思い当たるフシはない。
使用開始からずっと通電状態で、故障の瞬間まで停電や電源の入れ直しなどはしていないし、化学薬品や液体が掛かったこともない。スプレーを使ってもいない。ホコリ対策は柄のついたフワフワしたホコリ取り(静電気式ではない)でときどき本体上部を軽く撫ぜるくらいだった。
またストーブなどの熱源からは遠い位置にあり、極端な温度差が生じたという記憶もない。

今回の故障部位がモデム本体か、それとも電源アダプタなのかは、この時点では分からなった。
電源アダプタというのは意外に故障しやすく、ついひと月前にもガラケーの充電用ケーブルが通電しなくなりショップで金を払って交換したばかりだった。
案外このアダプタかもしれん。まぁ両方いっぺんに交換だからいまさらどっちでもよいのだが。

さて一夜明け、さきほど10時14分、クロネコヤマトの宅急便で荷が着いた。
スイッチすらないものなので、ただ交換するだけ。最初の設置時と違いNTT職員が来ることもない。
先ずは電源アダプタを換えてみた。
何ら変わらず、本体に電源が供給されない。となるとモデム本体の故障だ。

今度は本体を交換。当然のごとく(でなきゃ困るが)パイロットランプが付きネットに接続された。
さぁ、これで仕事再開だ。

 冬型の気圧配置が強まり、上空に寒気が流入した影響で、9日は北海道から中国地方の日本海側を中心に雪が降り続いた。気象庁は10日にかけて大雪や強風、高波に警戒するよう呼び掛けた。猛吹雪による交通の乱れにも注意が必要。
 9日午後6時までの24時間降雪量は新潟県十日町市で73センチ、滋賀県長浜市で55センチとなった。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2015020900765

9日から10日は、北日本を中心に今季最強クラスの寒気が流れ込む。日本海側は広く大雪。北陸では24時間で1メートルの雪が降る恐れ。風が強く、猛ふぶきにも警戒。
http://www.tenki.jp/forecaster/diary/mukasa_kojiro/2015/02/09/20771.html

北海道や東北の日本海側で2日ごろから断続的に続いている雪。
あす朝にかけて記録的積雪になるという。
都心でもきょうは朝からえらく寒かった。

大雪が降った翌朝、玄関のドアを開けると目の前には雪の壁が!
すると猫が「こんな壁掘ってやるー」とばかりに、猛アタックを始めたそうです。
http://labaq.com/archives/51843860.html

rudiger only kind of loves the snow
James Gilfoy
2015/02/03 に公開

猫は寒がりのイメージがあるが、こいつはなかなかのチャレンジャーだね。

 厚生労働省は6日、2015年度介護報酬改定の単位案を社会保障審議会介護給付費分科会に示し、了承された。総額は全体で2.27%カットされ、基本報酬を引き下げる一方、地域包括ケアシステムの構築を見据え、認知症高齢者や中重度の要介護者への在宅対応を充実するサービスを評価するメリハリをつけた。
 薬剤師が在宅業務を行った場合の居宅療養管理指導については、現行通りの算定要件が維持された。通所介護(デイサービス)では、認知症高齢者や要介護者を積極的に受け入れ、介護・看護職員を指定基準に加え常勤換算方法で2以上確保している事業所を評価することとし、新たに認知症加算として、1日60単位(1単位10円)、中重度者ケア加算として1日45単位を加算する。
http://www.yakuji.co.jp/entry41564.html

 4月からの新たな介護報酬が決まった。政府は介護費用抑制に向け、サービス提供事業者に支払う単価を平均2.27%引き下げる。これでは安心な老後は築けまい。
 基準報酬を下げる一方、手厚いケアが必要な中重度者や認知症の人の支援を多く取り入れれば上積みする。それによって在宅サービス拡充を目指すという。
 だが、特に少子高齢化が深刻な地方の小規模事業所では加算を目指しても、サービス提供に対応できる施設や人員を持っていない場合が多く、サービス向上は絵に描いた餅になりかねない。まずは全体の報酬を上げて基盤を強化することが不可欠だ。
 団塊の世代が75歳を超えるのは10年後。介護職員は250万人必要と予想され、30万人足りない。もはや猶予はない。
http://www.ehime-np.co.jp/rensai/shasetsu/ren017201502093234.html

今回の介護報酬改定では、2.27%の引き下げとなった。このマイナス改定は、介護関係者を中心に早くも批判的、悲観的に捉えられている。「介護職員の処遇が今後悪化するのではないか」「介護施設の経営が危うくなって、要介護者が施設に入所することが困難になるのではないか」「要介護者が、必要な時に介護サービスが受けられなくなるのではないか」・・。
さらには、26都府県で、この3年間に計画していた特別養護老人ホーム(特養)の建設が中止や延期になったことがあるとの調査報道が出された。その理由には、介護職員を確保できないことだけでなく、事業者に支払われる介護報酬が2015年度から引き下げられて経営の見通しが立たないことも上がっているという。
確かに、事業者に支払われる介護報酬は、総額では2.27%の減少となった。しかし、その内訳には注視すべきである。内訳は、介護職員処遇改善加算を拡充(月1.2万円増額)するための分で1.65%増、良好なサービスを提供する事業者への加算や地域に密着した小規模な事業所への配慮のための分で0.56%増となる一方、各介護サービスの収支状況や施設の規模、地域の状況に応じて、メリハリをつけることでサービスごとの料金を適正化することで4.48%減となっている。
http://toyokeizai.net/articles/-/60171

介護の現場で働いてる職員、介護施設の経営者はもちろん、現在 要介護者を抱えている家族、そして今後そうなりそうな家族、つまりは日本人全体に影響する今回の「介護報酬改定」。
このテーマについても「アベノミクス」「原発政策」同様、政府の方針に対し、批判する「社」、擁護する「社」がハッキリ分かれた。
事実関係だけを報じる記事はむしろ少数派だ。
もとよりジャーナリズムには春秋の筆法がつきものだが、報道と論評が画然としていたほうが公明正大であり、読み手に親切であることは言うまでもない。

おれの予想では資金のない中小の介護業者がツブれ、大手数社の寡占が進む。結果、厚労省の天下り先が増える、、、と思う。

 7日午後7時40分ごろ、札幌市東区北41東8の住宅で、この家に住む無職、長岡律子さん(71)が寝室のベッドの上であおむけに倒れているのを帰宅した長男(42)が発見し、110番した。北海道警札幌東署によると、長岡さんは既に死亡。無職の夫(71)が「介護に疲れ首を絞めた」と話しており、殺人容疑で逮捕する方針。
 長岡さんは5~6年前から認知症を患っていた。夫の首や手首には刃物で傷つけたような痕があり、居間の机の上に「すまん、母さん。病院もういいわ」と記した手紙が残されていたという。同署は遺体を司法解剖して死因を調べる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150207-00000093-mai-soci

在宅介護における家族の種々の負担、老老介護、さらには認知症という、いわば三重苦であり、察するに余りある。
ひとごとではない。
先日も「認知症」が思い出せず「健忘症じゃなくて、アルツハイマーじゃなくて、、、ほら、アレだよアレ、はないちもんめの、恍惚の、、、」などと口走り、周りにいた者から白い目で見られた。

 

    介護に倦み 死んでくれろと 泣く子かな   英二

 

150209_01(右)一つ覚えて三つ忘れる中高年 (PHP文庫) 文庫 – 2010/3/2
綾小路きみまろ(著)
「スッピンとスッポンポンの妻が怖い」「分け前を妻子が決める退職金」「何食べる? 聞くだけ聞いていつものおかず」――中高年のスーパーアイドルとして絶「口」調の毒舌漫談で大人気の綾小路きみまろ。
潜伏期間30年からブレイクした直後に出版の『有効期限の過ぎた亭主・賞味期限の切れた女房』以来、PHP研究所から刊行された本の累計は単行本と文庫を併せて200万部に達している。
本書は、そんな著者による6冊目の文庫本。
おもに2007年から2008年のネタを中心に、思わず笑ってしまう話題が満載されている。
「奥さまも偽装していませんか?」「中高年はかならず元を取ろうとします」など、何気ないフレーズについ口元がニッコリ。
冴えわたる歯切れのいい「きみまろ節」を愉しみながら、しばし心の疲れを忘れて寛ぎませんか?
PHPから7冊目になる最新単行本『中高年、登りきってもいないのに下り坂』とともに、ぜひお楽しみください!
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%80%E3%81%A4%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%81%A6%E4%B8%89%E3%81%A4%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%B8%AD%E9%AB%98%E5%B9%B4-PHP%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%B6%BE%E5%B0%8F%E8%B7%AF-%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%81%BE%E3%82%8D/dp/4569674054

笑っているうちはまだ大丈夫。だが明日はどうなるか?
「一つ覚えて三つ忘れる」
今のおれがまさにそれだワ。

Andwellas Dream – Lost A Number Found A King(1969)

以下、「健忘症」「アルツハイマー」を含む投稿。

 9日午後3時半ごろ、千葉県柏市の男性会社員(31)宅で、この家に住む4歳と1歳の姉妹が死亡しているのを、110番で駆け付けた柏署員が発見した。
 家にいた姉妹の母親(36)が「育児に疲れた。2人を殺して自分も死のうと思った」と話したことから、同署は殺人容疑で事情を聴いている。
 県警によると、2人は2階の寝室で布団に横たわった状態で見つかった。母親が会社員の夫に「娘を死なせてしまった」と電話し、帰宅した夫が「娘が死んでいる」と通報した。
 現場は新京成電鉄常盤平駅から北に約2キロの住宅街。
http://www.47news.jp/CN/201502/CN2015020901001976.html

こちらは「介護」ではなく「育児」。
核家族化が進んだ70年代あたりから「育児疲れ」で我が子に手をかける事件が目立ち始めた。プライバシーが優先され、横丁の世話やき婆さんもとうの昔に姿を消し、地域においても母親が孤立した、ということもある。
もうひとつは「結婚」「出産」「育児」に対する覚悟がないまま、そこへ行き着いてしまう、精神面で未成熟な女性が増えたことが、こうした悲劇の背景にはある。同じく夫たる男性にも幼稚な者が多い。同じ若夫婦でも昔と今では大違いだ。

介護にしろ育児にしろ、そればっかり24時間では疲れて当り前。
そういう部分では昔の「大家族」は融通が利いた。
それは今 希むべくもないから、気楽に相談できたりサポートしてもらえる制度の拡充が必要なのだな。
ともかくも「育児」は大事業、難事業なのだから、女性に対して「子供を産んで育てろ」「それとは別に仕事もしろ」というのは無理な話なんだ。

 昨年9月に結婚したフジテレビの中村光宏(30)、生野陽子(30)の両アナウンサーが8日、都内で挙式、披露宴を行った。その会場で長年にわたって不仲とされてきたタモリ(69)と小田和正(67)が握手を交わし、“歴史的な和解”が成立する、もうひとつのハッピーな出来事があった。
 出席者によると、披露宴前に小田から歩みより、まず最初の握手。式の途中でもスピーチに立ったタモリが「普段はあまり披露宴に出ないけど、きょうは小田さんと会えて良かった」と話し、再び握手したという。中村、生野両アナの幸せオーラに背中を押されたのか小田も「分かり合えて良かった」と笑顔を見せたという。
(中略)
 ◆タモリと小田和正の因縁 1980年頃、タモリがラジオ番組で「フォークソングは暗くて好きじゃない」と小田が所属したオフコースを批判したことが発端とされる。84年2月、タモリが司会を務めた「笑っていいとも!」に小田がゲスト出演し、険悪な空気に。後にタモリは「気まずかったね~」と当時を振り返った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150209-00000029-sph-ent

小田和正はシャレの通じない生真面目な人なのかもしれない。
タモリの云う暗いフォークは70年代後半から席捲した四畳半フォークであって、オフコースは少々ジャンルが違っていた。そのへんはタモリの不勉強だ。それが証拠に、より四畳半フォークに近かった井上陽水はタモリと昔から仲がいい。
結局、小田に関しては「タモリが苦手とするタイプの代表格」だったのではないか、と想像される。

 新型デミオの主査は「もう八方美人で誰にでも好かれようと思ってクルマを作るのは止めます」と言った。
 アテンザとCX-5のマイナーチェンジで取材した主査は「50%の人に好かれたら、50%の人に嫌われてもいいです」と言った。
 二つの取材はほぼ半年間が空いていて、主査という肩書こそ同じだが、全く別の人物の発言だ。にも関わらず奇妙に同じニュアンスが漂い、言わんとすることは同じに思えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000006-wordleaf-ind

そう、だからテレビCMで人気タレント・俳優を使うのは、敵を作ることでもあるのだ。番組だってそうだよ。スタッフや出演者にいかにもの偏向が感じられる例は多いから、そのことで観るのをやめる人もいると思うよ。

 古川のぼるさん(ふるかわ・のぼる=教育評論家、前日本家庭教師センター学院長)が9日、肺炎で死去、80歳。葬儀は近親者で行う。
(中略)
 「ふくろう博士」の愛称で知られた。59年に家庭教師派遣業を考案。家庭教師や塾講師の資格認定を求めるなど地位向上に努めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150209-00000017-asahi-soci

「塾」は明治時代からありましたが、家庭教師派遣の企業化ではこの人が目立ってましたね。いっときテレビCMもやってました。私には遠い世界のことでしたけどね。

目黒ひとみ – 家庭教師(1976/10/01)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

工業デザイナーの栄久庵憲司(えくあん・けんじ)さんが8日、洞不全症候群で死去した。85歳だった。葬儀は近親者で営む。
(中略)
 日本を代表する工業デザイナーの一人だった。海軍兵学校に進むが、広島の寺の住職だった父の跡を継ぎ、戦後はいったん僧侶の道へ。その後、東京芸術大図案科で学んだ。1957年にGKインダストリアルデザイン研究所を設立し、所長に。戦後社会の中で、誰もが美しいデザインに触れられる「モノの民主化」「美の民主化」を唱えた。
 特に、液だれしない機能性とすっきりした形で知られるしょうゆ卓上瓶は61年の発売以来のロングセラーで、国内外向けに約4億本生産された。ほかに、ヤマハのオートバイ、大阪万博の電話ボックスやモノレール、秋田新幹線「こまち」の車体、日本中央競馬会やミニストップのロゴマークなど、数多くのデザインを手がけた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150209-00000013-asahi-soci

以前、日本の高度経済成長時代を築いたのは団塊世代ではなく戦前・戦中派だと書いた。この人もその代表でしたね。そして時代も才能ある人が才能を発揮できた、いい意味で乱世でした。
今は何でもかんでもギチギチに管理されて息苦しいばかりです。

 

あの参戦は火事場ドロボーそのものだ。
が、しかし張鼓峰、ノモンハンの両事件で、日本軍が圧倒されたのは事実。
そして陸軍がそれをひた隠しにし、中国へ侵攻し、米英蘭仏豪とも戦争を始め、東南アジアや太平洋の島々を占領していったのも事実だ。
北方領土がドロボー国家ソ連に盗られちゃったのは、だから陸軍はじめ、日本の指導者たちの狂気の結果と言わざるべからずだ。
その責任者・指導者は大日本帝国憲法によれば聖上陛下なのである。
現実には国家の方針、戦争の方針についてリーダーシップを執っていたわけでなく、ご本人も国体カルトの信者だった。ここに大いなる悲劇の淵源がある。
指導者として規定されてない者が指導し、実際には責任を問われることがない者が最高責任者と規定されている摩訶不思議。
日本はそういう国だった。

The Strollers – Give Her Back To Me

地球温暖化による環境への影響が叫ばれ、地球温暖化と人類は関係ないとする理論を含めてその原因にはさまざまな議論が行われています。しかし、現実には地球上でさまざまな変化が起こっているのは事実。太平洋沿岸の広い地域では、海の生物が生息できない「デッドゾーン」が拡大しているという調査結果が発表されています。
(中略)
2002年ごろを境に、アメリカ大陸西海岸に位置するオレゴン州の漁場では、網に死んだ魚がかかることが非常に多くなりました。この事件は地元の漁師の間でも「経験したことがない」と衝撃をもって受け止められたのですが、いまやその発生エリア「デッドゾーン」は増加の一途をたどっているといいます。
この大量死の原因は、海水に含まれる酸素の量が少なくなることによる「窒息死」であることが判明しています。
(中略)
この「デッドゾーン」は太平洋沿岸の広い地域にも広がっていることが確認されているとのこと。一部は日本の北海道から東北地方にかけて伸びている状況が見てとれます。この現象は、海水の対流の様子に変化が生じていることから発生していると考えられています。

http://gigazine.net/news/20150207-climate-change-dead-ocean/

温暖化による深層海流の異常で、海の生物の大量窒息死という、思いもよらぬ悪影響が出てきたということか。
自然環境か壊れれば人類の文明も滅びないわけにはゆかぬ。
事態は重大かつ深刻だと思うのだがね。

追加記事

2月13日、NTTより電話があり、過日の交換をふまえ、ネット接続について問題ないか、フォローの電話があった。
(2015年2月13日)

追加記事

(2015年3月3日)

追加記事

 20日、さいたま市のマンションで、1歳3か月の孫の腹を包丁で刺したとして、65歳の祖母が逮捕されました。男の子は病院に運ばれましたが、死亡しました。
 殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、さいたま市南区の無職・○○●●容疑者(65)です。○○容疑者は20日午後、自宅マンションで、1歳3か月の孫の□□■■ちゃんの腹を包丁で刺した疑いが持たれています。■■ちゃんは、運ばれた先の病院で死亡が確認されました。
 警察の調べによりますと、20日午後4時すぎ、外出先から戻った■■ちゃんの母親から「祖母が息子を刺した」と110番通報があり、警察官が駆けつけたところ、■■ちゃんが腹から血を流して倒れているのが見つかったということです。
 「私が会うときは大体3人で、おばあちゃま、お嬢さま、ベビーちゃん。本当に優しくて温厚な感じ」(同じマンションの住人)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2449717.html

母親は4月から一流企業へ職場復帰する予定で、我が子を祖母に預けていたのだそうだ。
だから言わんこっちゃない。
主婦・母親も働いて納税しろという財務省・自公与党の胴欲が遠因だな、この殺しは。
(2015年3月21日)

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