このところ0時前に寝て、朝起きるという、「ちゃんとした生活」が続いている。
理由はいろいろあるのだが、どうも疲れが取れず(というかますます疲れやすくなってきたようで)、頑張りが持続しないのだ。老人体質に成りつつあるのだろうか?
大滝詠一 – 楽しい夜更かし
4度目の引用。
Ray Corbin – The Whole Night Long(1961)
◆ ◆ ◆
Little River Band – The Night Owls(US:1981/08, Australia:1981/09 stereo 45 single version)
リトル・リバー・バンド – ナイト・アウル
タイトルは「夜ふかし」「夜型人間」の意。
Pop Chart Peaks: Billboard 6, Cash Box 7, Record World 8 – A/C Peak: 33
George Martin produced this first of three Top-15 singles from LRB’s album “Time Exposure”.
Little River Band – The Night Owls(album version)
リトル・リバー・バンド – ナイト・アウル
from the album “Time Exposure”(1981)光ある時を
Ramsey Lewis – Blues For The Night Owl(1973)
Paul McCartney And Carly Simon – Night Owl(1972)
John Fred & His Playboys – Night Owl(1965)
Al Donahue and his Orchestra – The Wise Old Owl(1941)
vocal: Dee Keating
2度目の引用。
Kay Kyser and his Orchestra – The Wise Old Owl(1941)
vocal: Sully Mason
2度目の引用。
This popular novelty tune reached the #2 spot on “Your Hit Parade” in the spring of’41 with the Al Donahue version leading the pack sales-wise. Flipside “Tell It To The Marines” is also posted to this channel.
George Olsen and his Music – Night Owl(1933)
vocal: Ethel Shutta
night owl=夜更しの人、宵っ張り。
Both this and the flipside “It’s Only A Paper Moon” were songs featured in the 1933 film “Take A Chance.”
night owl の定義
名詞
a person who is habitually active or wakeful at night.
“I had a lovely conversation with his mother, my grandma Susie, on the phone today, and, thanks to the magic of instant messaging, just now wished my mum (who is a night owl like me) a happy mother’s day.”「night owl」の翻訳
名詞
宵っ張り
sitting up late, night owl
宵っぱり
night owl, nighthawk, late bird
https://translate.google.co.jp/#auto/ja/Night%20Owl
<参考>
Rosemary Clooney with Percy Faith & his Orchestra – Poor Whip-Poor-Will(Move Over, Move Over)(1952)
Flipping over Rosie’s million-seller “Half As Much”
whippoorwill は夜鷹の一種ホイッパーウィルヨタカの俗称。
<参考>
Nat Shilkret and the Victor Orchestra – Whippoorwill(1930)
vocal: The Landt Trio
recorded in NYC March 28, 1930
以下、「夜」「night」を含む投稿。
- オッサンなんぼでなんぼがオッサン、、、わしゃ○んぼで聞こえまへん register movement Part3
- トラップ一家の次女死去 續 more register movement
- 六本木から渋谷まで歩いたことがありますか? register movement Part3
- 【暑中見舞】本来は、一年で最も暑い時期に相手の健康を気遣う趣旨のものであるが、現在は単なる社交辞令となっている面もある。(ウィキペディア) register movement Part3
- 宵待草のやるせなさ 今宵は月も出ぬさうな register movement Part3
- 夜がゲラゲラ笑ってる register movement Part3
- 夜の熱気の中で register movement Part3
- 辰年 跡を濁さず 續 more register movement
- 小沢昭一死去 續 more register movement
- 應詔賦得除夜 續 more register movement
- 遠くで汽笛が鳴っていた 續 more register movement
- 夜が冷たい 心が寒い 無情夜冷風 吹散熱情夢 more register movement
- ゆうべモスクワ郊外で more register movement
- 土曜は半ドン、日曜は公休日 more register movement
小惑星探査機「はやぶさ2」の打ち上げが今月末に近づく中、打ち上げの成功を願う応援イベントが21日夜、JR淵野辺駅北口オーロラデッキで開かれた。冬を彩る巨大クリスマスツリーの点灯式に合わせて催され、乗降客らが足を止めて参加した。
はやぶさ2の開発拠点、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の相模原キャンパス(相模原市中央区)に近く、「宇宙に一番近いまち」をPRする地元の商店会「にこにこ星ふちのべ協同組合」が企画した。
https://www.kanaloco.jp/article/80712/cms_id/112912
2014年の冬に打ち上げた後、1年間は地球近傍に滞在します。この間イオンエンジンで加速を行い、来年の冬に再度地球に舞い戻り、地球の重力を使ったスイングバイによってさらに加速します。2018年6月頃に小惑星1999 JU3に到着し、1年半、小惑星の上空に滞在します。その間に、小惑星に着陸してサンプル採取を行ったり、インパクタ(衝突装置)を使って小惑星の表面に人工クレーターを作り、内部の物質を採取したりします。また、探査機から小惑星に向かって「ミネルバ」という小型ロボットを3機投下し、それを使った観測も行います。その後、2019年11月頃に小惑星を出発し、2020年11月頃に地球に帰還。探査機から分離されたカプセルだけが地球に戻り、探査機は軌道を変えて再び深宇宙へと向かいます。
<「はやぶさ2」で宇宙探査の道筋をつけたい 小惑星探査機「はやぶさ2」プロジェクトマネージャ 國中 均 ファン!ファン!JAXA! より一部引用>
http://fanfun.jaxa.jp/feature/detail/3367.html
「はやぶさ2」は、MINERVA-II(ミネルバ2)と呼ばれる合計3台の日本製ローバを搭載しています。2台は宇宙研が、もう1台は東北大学を中心とする大学コンソーシアムが製作し、いずれも工学的な実験機として「はやぶさ2」の予算とは別枠で開発しました。
<第9回小型ローバMINERVA-II ファン!ファン!JAXA! より一部引用>
http://fanfun.jaxa.jp/feature/detail/3343.html
ミネルウァ(ラテン語: Minerva)は、詩・医学・知恵・商業・製織・工芸・魔術を司るローマ神話の女神。英語読みはミナーヴァ。俗ラテン語などに基づくミネルヴァという読みでも知られる。
芸術作品などでは、彼女の聖なる動物であり知恵の象徴でもあるフクロウと共に描かれることが多い。音楽の発明者でもある。<ミネルウァ – Wikipedia>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A1
フクロウは「宵っ張り」とともに「知恵」の象徴でもある。
しかしまぁ鳥としては陰気な感じで、あまり好きではない。
The Turtles – The Owl(1968)
2度目の引用。
Al Donahue and his Orchestra – The Wise Old Owl(1941)
vocal: Dee Keating
おじさま大好きな私はどんな仕草でもかっこいいーと思うのですが、そんな私のようなタイプではなく、素敵なおじさまが好きという女性にモテるための「おじさまの素敵な仕草」を紹介しちゃいます!
【おじさまの素敵な仕草 その1】脂肪の中に隠れた筋肉がチラ見え
(以下略)
http://news.livedoor.com/article/detail/9494937/
えーっと、おれもじゅうぶんオッサンなんですけど、そーゆー若いコには出逢ったことがないなぁ・・・
Joyce Cooling – Daddy-O(2001)
Daddy-O=おじさん、おっさん、とつっあん、オヤジ
※(略)
Grateful Dead – Whiskey In The Jar(1999)
2度目の引用。
Big Bad Voodoo Daddy – Go Daddy-O(1998)
ザ・ぼんち – 恋のぼんちシート(1981)
Veronica Unlimited – Daddy-O(1981)
ヴェロニカ – 恋のダディ・オー
ミス花子 – 河内のオッサンの唄(1976)
※(略)
The Newbeats – Hey-O-Daddy-O(1966)
ボ・ディドリー・スタイル
Theresa Lindsey – Daddy-O(1966)
Theresa Lindsey – Daddy O(1966/05)
シングル “I’ll Bet You” のB面。
モータウン風。
Composer: B. Jackson, D. Davis
The Newbeats – Hey-O-Daddy-O(1965)
ボ・ディドリー・スタイル
Yvette Marchand – Rock-A-Daddy-O(1962/11)
Published 1962 by US Betlehem Records.
“Speedy Gonzales” のパクリか?
声は岡田奈々に似てるね(笑)
E. C. Beatty – Ski King(1959)
The Avon Sisters – Baby O(1959)
UK
E. C. Beatty – Ski King(1959)
Cannonball Adderley – One for Daddy-O(1958)
The Sabres – Take Up The Slack Daddy O
Joey Castle and the Daddy-O’s – Rock And Roll Daddy-O
The Vipers – Don’t You Rock Me Daddy-O / 10.000 Years Ago(1957)
Lonnie Donegan – Don’t You Rock Me Daddy-O(1957)
Jeff Daniels – Daddy-O-Rock(1956)
The Fontaine Sisters – Daddy-O(1956)
Nita, Rita And Ruby – Hi De Ank Tum(1955)
2度目の引用。
The Fontane Sisters – Daddy-O(1955)
Bonnie Lou – Daddy-O(1955)
Dinah Shore – Daddy-O(I’m Gonna Teach You Some Blues)(1948)
from “A Song Is Born”
<参考>
The 4 Seasons – Connie-O(1962/10)
produced by Bob Crewe
Flip side of their #1 hit “Big Girls Don’t Cry”
<参考>
The Coon Creek Girls – What Do I Do With The Baby-O(1952)
<参考>
The Diamonds – Kathy-O(1958/06/23)
The Diamonds were also heard singing this title song during the opening credits of the Patty McCormack movie, which was actually spelled: Kathy O’
<参考>
The Avon Sisters – Baby O(1959)
<参考>
Coven – Lady O(1975)
<参考>
The Turtles – Lady-O(1969)
<参考>
The Diamonds – Kathy-O(1958/06/23)
タイトルに “-O” とつく例として。
The Diamonds were also heard singing this title song during the opening credits of the Patty McCormack movie, which was actually spelled: Kathy O’
<参考>
Pat Martino – A Blues For Mickey O
from the album “El Hombre”(1967)
Congas: Abdu Johnson
Drums: Mitch Fine
Flute: Danny Turner
Guitar: Pat Martino
Organ: Trudy Pitts
以下、「Daddy」を含む投稿。
追加記事
2014年12月3日、小惑星探査機の「はやぶさ2」が、H2A 26型ロケットで宇宙へと飛び立った。打ち上げの瞬間をテレビやネットで見ていた人も多いのではないだろうか。
その13時22分の打ち上げを、意外なところから目撃していた人がいた。なんと上空からロケットの姿を確認し、しかも動画を撮影していたというのである。
http://rocketnews24.com/2014/12/05/518183/
はやぶさ2 空から打ち上げを見てみよう!
2014/12/03 に公開
当初、11月30日に打ち上げ予定だったのが、悪天候のため12月1日に変更、さらに、本日12月3日に順延したため、出張帰りのJAL2084便の時間にぴったり合って、超偶然で、本当にラッキーでした。
しかも、本来の飛行コースが種子島の真上を飛行するはずが、この打ち上げのために西にずれて、私が予約していた窓側からバッチリ見えるコースになったことも幸いしました!
泊まりがけで見に行く人もいる中、順延のために見ることのできなかった人の分まで、しっかりブースターロケットが分離するまで見届けました!
途中、見失う場面もピントが合わないところもありますが、プロのカメラマンではないので、手振れも含めご愛敬ってところでご勘弁下さい。
これは一見の価値あり。
(2014年12月5日)
追加記事
2014/12/01
「ヒバリ型」「フクロウ型」ということばを聞いたことはありますか?
ヒバリ型とは早寝早起きをいつも心がけている朝型人間のこと。反対にフクロウ型とは遅寝遅起きをする夜型人間のことです。
夜型人間は朝型人間に比べると、効率が悪い、性格が悪いなどとさんざんな言われようですが、彼らは最も自分が効果的に活動できる時間が夜なのであって、その方が調子が良いのです。夜型人間は良くないと一概に決めつけないほうが、快適な生活の手助けとなることでしょう。
さてロシア科学アカデミーの研究によると、この世界にはヒバリ型でもフクロウ型でもどちらでもない新種のタイプの人たちが存在しているそうです。
http://news.livedoor.com/article/detail/9526633/
ヒバリって早起きを象徴する鳥だったのか。あー知らなんだ。
Buddy Rogers – Happy As A Lark(1938)
vocal: Buddy Rogers
from “Breaking the Ice”
(2014年12月14日)
追加記事
カナダ人の同僚と「しょうもないジョークのことを英語で”dad joke”って言うけど、日本語でも”おやじギャグ”って言うんだよ」って話してたら、フランス人とロシア人と韓国人の同僚も「それうちの国でも同じ!」って言っててみんなで爆笑した。どこの国でもおじさんはサムいジョーク言いたくなるんやな…
— こあたん🇦🇺こあらの学校 (@KoalaEnglish180) June 18, 2023
(2023年6月18日)
追加記事
翼を動かして飛ぶフクロウのミニチュア。パルプや紙で作りワイヤーが体に通されたフクロウを手動で動かします。英国のアーティストであるペニー・トンプソンの作品 pic.twitter.com/hxVJxbP7CE
— Masayuki Tsuda (@MasayukiTsuda2) July 10, 2023
(2023年7月10日)