東京電力福島第1原発事故に伴う汚染水問題で、建屋周辺の土壌を凍らせる「凍土遮水壁」の凍結に向けた工事が今月末にも完成することが23日、分かった。しかし、原子力規制委員会は「安全な運用が確認できない」として、稼働に待ったをかけている。国が汚染水問題の抜本策と位置付け、国費320億円を投じた凍土壁は、規制委の認可が得られず”無用の長物”と化す恐れが出ている。
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/160124/afr1601240009-s.html
最初から凍土壁で汚染水が止められるなんて話、信じちゃいなかった。
土壌や地下水、海水の汚染は、防げないし拡大する一方なんだ。
Ted Taylor – Has My Love Grown Cold(1960)
Clydie King – My Love Grows Deeper(1965)
The Temptations – It’s Growing(1965/03/18)
produced by Smokey Robinson
The Motown group’s follow-up single to “My Girl” is one of four Temptations hits included in this 1965 collection.
The Vontastics – Never Let Your Love Grow Cold(1966)
Wayne Newton – Love Grows(Where My Rosemary Goes)(1970)恋のほのお
glow=輝き、きらめき、火花、輝く、匂う
以下、「Love Grows」「恋のほのお」を含む投稿。
2016/01/22
20日(現地時間)、英フィナンシャルタイムス(FT)などは、バークレイズがコスト削減のための構造調整を進めながら、韓国や台湾、インドの支店を閉鎖することを決めたと報じた。これを受け、1977年に開業したバークレイズキャピタル証券ソウル支店は国内客らに対し、「英本社の指針を受け韓国支店を閉鎖する予定だ」という案内文を発送するなど後続手続きに取り掛かっている。
21日、有価証券市場で外国人投資家らは2973億ウォン分の株を売りつけ昨年12月2日から34営業日連続の売り越しを記録し、史上最長期間の売り越し記録(2008年の通貨危機当時の33営業日)を上回った。34日間続く売り越し期間中に外国人が国内市場で売りさばいた株は計6兆901億ウォン分に上る。
http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/521165/1
急激な世界的信用縮小と石油系ファンドの売り浴びせで、韓国経済はいよいよ瀕死の状態らしいが、いまや中流国でしかない日本もこのままでは時間の問題だ。
ヨーロッパはお先真っ暗。アメリカは手詰まり。
昨今の奇妙なサスペンス感を、敏感な人たちなら分かると思う。
吉田さんは、俳優の吉田鋼太郎さんが元日に一般女性と結婚したことについて「年明けにびっくりして。勝手に失恋した気分です」とおどけつつコメント。「みんなで飲んだりするときに、鋼太郎さんが『吉田羊ちゃんを口説きたい、口説きたい』と言われていたので。そしたらまんまと入籍をされまして。あれは社交辞令だったのかと。大人は怖いなと思いました」と冗談めかして語った。
http://news.mynavi.jp/news/2016/01/21/724/
2016/01/17
ヘンリー王子と交際の噂が流れていたキャサリン妃の妹ピッパ・ミドルトンが、2012年につきあっていた元恋人と復縁しているという。ピッパは昨年10月に3年越しの交際を経てヘッジファンドマネージャーのニコ・ジャクソンと破局、その後はヘンリー王子との接近ぶりがメディアに取り沙汰されていた。
http://news.walkerplus.com/article/71043/
2016/01/05
失恋ソングの女王として支持される柴田淳。精神的露出狂な素顔とは… 「自分の恥を出すしかないんです」
2015年、AKB48の指原莉乃がハマってる歌手としてバラエティ番組『今夜くらべてみました』に出演。その美貌とネガティブなキャラのギャップで一躍、注目を集めたのが柴田淳(39)だ。
「死にたい」「消えたい」などのフレーズがやたら多い、暗い曲ばかり書くシンガーソングライターとして紹介され、番組内でも「昨日ファンからフラれてきた」「誰も私のことを愛してくれない」「ストーカーばかり寄ってくる」など残念なエピソードを披露し話題に…。
http://yukan-news.ameba.jp/20160105-132/
最後に「失恋」したのがいつだったか、とんと思い出せない。
もう記憶の彼方で神代の昔みたいな感じ。
この齢(とし)になるとさすがに恋愛感情は湧かぬが、「恋愛ごっこ」でもして「擬似失恋」してみるのも面白いかもしれんね。
てことで、昔の失恋ソングをど~ぞ。
細川直美 – バイバイBOYにしてあげる(1990)
MarianLove – Go Now(1971/07)
The Daniels -(I Lost My Love In The)Big City(1966/06)
aka The Elgins
3度目の引用。
Bessie Banks – Go Now(1965)
The Impressions – I’ve Found That I’ve Lost(1965)
2度目の引用。
Skeeter Davis – The End Of The World(TV live)この世の果てまで
リリースは1962/12。
Anita Bryant – It’s Better To Cry Today Then To Cry Tommorrow(1964)
シングル “The World Of Lonely People” のB面。
2度目の引用。
The Elgins – I Lost My Love In The Big City(1963)
3度目の引用。
Joe Ravel – Bye Bye Love(1963/04)
シングル “Breathless” のB面。
同名異曲。
Patsy Cline – She’s Got You(1962)
Judy(Of Judy And Jo)- She Can Have You(1962)
アンサー・ソング。
Gene Pitney – Only Love Can Break A Heart(1962)恋の痛手
バカラック作曲。最後に口笛が入ります。
Jordan Christopher – Broken Hearted Boy(1962)
Barry Darvell – Little Angel Lost(1961)
3度目の引用。
Brenda Lee – Emotions(1961)
Paul Hanford – Why Have You Changed Your Mind(1960)
Bill Brook – Pencil ,Paper & A Broken Heart
Bobby Darín – Was There a Call For Me(1960)
Teresa Brewer – Anymore(1960)
Lanny Duncan – Why Did We Say Goodbye(1960)
Jimmy Byron – Does My Heartache Show(1960)
Clint Nall – I Know When You’re Gone(1959)
Rory Blackwell And His Blackjacks – Bye Bye Love(UK:1957/07/01)
2度目の引用。
Artie Malvin with Jimmy Leyden and his Orchestra – Bye, Bye Love(1957)
Edward Gronlunds and his Accordion And Orchestra – Quand L’amour Meurt
タイトルはフランス語で「愛が死んだ時」の意。
Bert Lown and his Orchestra – Goodbye To Love(1932)
Imperial Dance Orchestra – I Gave You Up Just Before You Threw Me Down(1923/03)
タイトルは「振られる前にあきらめた」の意。
