腰にきたのダ

そういえば、おとついから腰が怪しくなってたんだ。
昨日朝6時半、トイレへいこうと思い寝床から起き上がろうとしたら、いきなりギックリ!
激痛で固まり、身動きできない。
なんとか少しずつ体勢を整えて、午前11時ごろにようやく立ち上がるところまで行った。
久しぶりだなぁ、この痛み。
直立できず、どうしても「やや右斜め」になってしまう(笑)
夕方、薬局へ行き、インドメタシン入りの塗り薬を買い、塗ったところだいぶ良くなった。

明けて22日。まだ治ってない。でもだいぶ良くなってきた。
明日には治ってくれないと。

10 More Tragedies Caught on Film

British Pathé
2015/03/20 に公開
10 More Tragedies Caught on Film. British Pathe captured many extraordinary events on film over its 80 year history but sometimes the cameras were switched on when tragedy struck.

1. B24 Bomber Shot Down
2. Penrith Speedway Tragedy
3. Indianapolis 500 Race
4. Marquis of Pinedo Plane Crash
5. Paratrooper Parachute Failed
6. Paul Mantz, movie stunt pilot
7. Cameraman killed by bomb
8. John Cobb Dies in Speedboat
9. SS Morro Castle Fire
10. King Alexander 1 of Yugoslavia Assassinated

撮影された事故映像。
パイロットであったり、レーサーであったりと、ある意味 選ばれし者たちの、壮絶な「事故死」の瞬間。
そして、巻き添えのギャラリー。人体が吹っ飛んでる。

Gay Vaquer – A Cybernetic Tragedy(1973)

Earth Opera – The American Eagle Tragedy(1969)

Pussy – Tragedy In F. Minor(1969)

The Nomadds – Tragedy(1965)

The Breakers – Surfin’ Tragedy
2度目の引用。

The Sheppards – Tragic(1962)

Brenda Lee – Tragedy(1961)

Thomas Wayne & The Delons – Tragedy(1958)

Bradley Kincaid – The Housekeeper’s Tragedy
2度目の引用。

理化学研究所は20日、STAPスタップ細胞の論文で4件の不正が認定された小保方晴子・元研究員に対し、英科学誌ネイチャーに論文2本を掲載するのにかかった費用約60万円の返還を請求すると発表した。
 小保方氏を刑事告訴しないことと、出願中の関連特許の権利を放棄することも明らかにした。
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150320-OYT1T50132.html

 STAP細胞論文問題で、理化学研究所が論文不正の調査や検証にかけた一連の経費が総額8360万円に上ったことが分かった。降圧剤バルサルタン(商品名ディオバン)の臨床試験疑惑など他の研究不正と比べても、単独の組織がかけた費用としては突出した額となっていた。STAP論文不正は、研究への信頼を揺るがしただけではなく、金銭的にも大きな代償を払う結果となった。
http://mainichi.jp/select/news/20150321k0000m040158000c.html

普通の会社なら、間違いなく告訴をし、高額賠償請求するところだが、こうまで腰が引けてるのにはもちろんそれなりのワケがある。

北朝鮮系の在日民族団体「朝鮮総連」がどうやら、本部ビル(東京都千代田区)の使用継続を確実にしたようだ。
(中略)
公安ウォッチャーが話す。
「公安は、監視対象に関係する人物や企業に関して膨大なデータベースを持っており、そこに連なる人々の動きを追うのは上手い。その反面、過去に監視対象とまったくつながりのなかった名前が登場すると、何をどこから調べて良いかわからずパニックに陥ってしまうのです」
http://news.infoseek.co.jp/article/dmmnews_930543

国家を護るということのみであって、国民の利益を護るという視点に欠けているように感じられる。

こちらが中国の上海にある百貨店のエスカレーター。らせん状のスパイラルエスカレーターということでなんと日本の「三菱電機」が製造しているとのことである。台数は全部で12台。遠くから見るとまるで螺旋階段のようにエスカレータが連なっており非常に圧巻としか言いようがありません。

http://www.yukawanet.com/archives/4844257.html

上海大丸がソフトオープン 2015/02/14

動画DE上海
2015/02/14 に公開
香港の新世界グループとの合弁にて大丸が上海に初出店。
2015年1月8日にソフトオープンした直後の様子を撮影してみた。
2015年2月14日現在で、テナントの7割程度がオープンしていた。

千里万博で「動く歩道」に一驚喫してのち星霜ここに四十五年。
長生きはするもんだァ~

ちなみに、エスカレーターは商品名が一般名詞化したものだね。

ともさかりえ – エスカレーション

  ※(略)

 

SHERBETS – ドリーミングエスカレーター

  ※(略)

 

河合奈保子 – エスカレーション

  ※(略)

 

以下、「エスカレーター」を含む投稿。

 

三井不動産リバーシティ21センチュリーパークタワー
〒104-0051 東京都中央区佃2丁目1−1

センチュリーパークタワー
高さ – 180m(地上54階、地下3階)
戸数 – 756戸
敷地面積 – 9,438m²
建築面積 – 2,878m²
延床面積 – 118,642m²
着工 – 1995年12月25日
竣工 – 1999年3月10日
共用施設 – マナーハウス(ゲストルームのこと)(展望ラウンジ、パーティルーム、音楽室、ライブラリ)、キッズルーム
※なお、2009年4月時点で日本第8位の高さを誇る超高層マンションである。

2.1 センチュリーパークタワー – 2 超高層マンション一覧 – 大川端リバーシティ21 – Wikipedia

なるほど、こんだけデカけりゃ大規模修繕にそれくらいかかるか。
まさにバベルの塔。
縁(¥)なき貧乏人といたしましては「勝手にぶッ壊れちゃえば?」、とかネ(笑)

そういや昔、青山墓地から見えた六本木ヒルズを「巨大な墓標のようだ」と書いたことを思い出し、検索したら、そのとき思っただけで、実際には書いてはいなかった。
感覚的なことなんで、遠慮したんだな。

Al Starita and the Piccadilly Band – A Room With A View(1928)
vocal: Eddie Gross-Bart
from his 1928 musical revue “This Year Of Grace.”

Ben Selvin and his Orchestra – A Room With A View(1928)
vocal: The Three Melodians

Noel Coward tune from his 1928 musical revue “This Year Of Grace,” not to be confused with the different 1938 song with the same title.

「吉祥寺」「自由が丘」「横浜」……といえば、今住みたい街ランキングの上位常連地域ですが、「川崎」「鎌倉」「八王子」「港区」といえば……?
なんとこの地域は「死後に住みたい街ランキング」に入った上位地域。これは、株式会社まごころ価格ドットコムが関東在住のお墓の引越し経験者500人(30~70代男女)を対象に行った調査で判明したもの。実は引っ越しシーズンである春は、お墓の引っ越しシーズンでもあるのです。
「死後に住みたい街」の第1位に輝いたのはどの街?どんな理由で?
http://news.infoseek.co.jp/article/womaninsight_125181

墓を建てたい市町村のアンケート調査だそうだ。
何度も書いてるようにおれは墓不要派。
その墓を維持する係累もいないしね。

Agostino Lazzari – Tombe degli avi miei(1956)
from “Lucia di Lammermoor” by Gaetano Donizetti(1797-1848)
タイトルはイタリア語で「私の先祖の墓」

以下、「墓参り」「お彼岸」「墓」「墓石」「Tombstone」「Gravestone」を含む投稿。

追加記事

2015/03/24
 今月末で辞任する理化学研究所の野依良治理事長は23日、理研本部(埼玉県和光市)で、昨年8月以来、約7か月ぶりに記者会見を開いた。
 STAP問題に対するこの1年余りの対応を振り返り、「科学的な検証と、社会が求めるスピード感、価値観に隔たりがあったが、その場その場で最も適切な判断をしてきた」と話し、大きな問題はなかったとの認識を示した。
 進退については「人事のことは申し上げられない」と繰り返し、言及を避けた。ただ、「一般的に大学など自立的な研究をやるところでは、(研究不正で)組織の長が引責辞任する例は皆無」と述べ、STAP問題による引責辞任との見方を否定した。
 自らの責任問題は、昨秋、給与の一部を自主返納したことで済んでいるとの見解で、「(STAP問題の)最大の責任は、現場の研究者にある。研究チーム内の相互チェックが重要だった」と話した。
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150324-OYT1T50018.html

納税者の怨憎を一心に受け、さぞや後生は悪かろうよ、うけけのけ。
(2015年3月24日)

追加記事

(2016年7月19日)

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