生きてゐる辺恒

テレビドラマ「渡る世間は鬼ばかり」のしゅうとめ役などで知られる俳優の赤木春恵(あかぎ・はるえ、本名・小田章子=おだ・あやこ)さんが29日午前5時7分、心不全のため東京都府中市内の病院で死去した。94歳。
(中略)
 旧満州(現中国東北部)出身。1940年に松竹のニューフェースとしてデビュー。戦時中は慰問劇団の座長として、戦中の旧満州を回った。戦後は舞台や映画で活躍。テレビドラマ「おしん」や「3年B組金八先生」などに出演し、確かな演技力で作品を支えた。映画初主演作「ペコロスの母に会いに行く」で2014年に毎日映画コンクール女優主演賞を受賞した。

<訃報:赤木春恵さん94歳=俳優 「渡る世間は鬼ばかり」 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20181129/k00/00e/040/201000c

印象深い名脇役でした。
新劇出身だと思ってましたが さにあらず、松竹のニューフェイスだったんですね。
私にはやはりテレビの演技が脳裏に焼き付いてます。

 中邨靖夫さん(なかむら・やすお=アニメーター)が25日、慢性骨髄性白血病で死去、78歳。
(中略)
 ヤンマーディーゼル(現ヤンマー)が提供するテレビの天気予報番組のアニメキャラクター「ヤン坊マー坊」の生みの親として知られた。

<「ヤン坊マー坊」の生みの親、中邨靖夫さん死去(朝日新聞デジタル)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000022-asahi-socihttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000022-asahi-soci

お名前は存じませんでした。
ヤン坊マー坊天気予報はどういうわけかよく見てました。

 

2018/11/19
 17日、読売新聞グループ本社主筆で元読売新聞社社長・東京読売巨人軍オーナーの渡辺恒雄氏が「死去した」とネット上で噂される一幕があった。
 これはあるジャーナリストが17日、Twitter上で「えらい話を聞いた。先ほどメルマガに速報を流した」などとツイートしたことがきっかけ。後にこれが渡辺氏死去のニュースであることが判明した。
 ジャーナリストはこの件について、「たぶんウチが一番早いと思うこの速報」などと自画自賛。しかし、発言の正確性については疑問符がつく模様で、「まだ僕本人が裏を取っていない」と発言する。
 その後、「八割間違いなし」とツイートするが、それ以降、渡辺氏関連の話題を投稿することはなし。大手新聞社は当事者の読売新聞を筆頭に現在まで渡辺氏の件について言及することはなく、情報の正確性を疑問視する声も出ている状況だ。
 この件については、別のジャーナリストがTwitterで「読売は安倍総理の帰国まで公表したくないようでなかなか認めない」と投稿しており、「隠している」可能性もある模様。いずれにしても、18日時点では、渡辺氏が亡くなっているのかについては、確認が取れなかった。

<読売新聞グループ本社主筆の渡邉恒雄氏が「死去した」とネット上で噂に 新聞社は静観|ニフティニュース より一部引用>
https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12184-44122/

2018/11/27
「メディア界のドン」ナベツネこと、渡邉恒雄・読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)に危篤の噂が流れた。
「11月16日夜、『読売幹部の緊急会議が開かれている』との情報が駆け巡ったのです」とは、官邸関係者の弁。メディア各社も一気に動いた。
「『もしや亡くなったのでは……』という情報も広まった。すぐに政治部、経済部、社会部の記者に、一斉に裏取りの号令が下りました。しかし、結局どの社も確認が取れませんでした」(全国紙記者)
「Xデー」が来たとばかりに、狂騒は渡邉主筆の過去の経歴にまで及び、「ナベツネは東大生時代に共産党員だったから、共産党幹部に確認を取りに行った記者もいた」(テレビ局関係者)という始末だ。
「戦後最高の政治部記者」といわれ、歴代総理をはじめ大物政治家に食い込んできた主筆。
「安倍(晋三)総理とも懇意で、『安倍くん』『ツネさん』と呼び合う仲です。『2人で解散時期を決めている』なんて永田町でいわれるほど」(政治部デスク)
 これほどの人物ともなれば、大騒ぎは無理もない。本誌が、グループ本社広報に問い合わせると、こう回答があった。
「渡邉は、その(入院)後回復を続け、出社しての業務も始めています。(危篤説)事実無根です。当部ではこうした誤った情報に基づくお問い合わせを受けましたが、いずれについても事実ではない旨、お伝えをしています」
 ではなぜ、誤った情報が流れたのか。発信源の一人と目される著述家が、本誌にこう語った。
「話の内容が内容だけに、不特定多数が目にするSNSに書くような話ではありません。そのため、私が運営する有料メルマガの会員限定で、この情報を共有しました」

<渡辺恒雄氏「死亡説」流れマスコミ大慌て 広報は「事実無根」- ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15657719/

2018/11/28
 「退院の準備に向けて、外出のトレーニングをしましょうかという話。先週の木曜日(22日)には、会社にも出てきた」。28日、東京都内のホテルでプロ野球12球団のオーナー会議が行われた後、巨人の山口寿一オーナーが、入院中の渡辺恒雄・読売新聞グループ本社主筆(92)の状態について明かした。
 「うちの新聞社にも、取材が殺到しました」
 山口オーナーが振り返るのは、16日のこと。渡辺主筆の容体に関する「デマが流れた」と言う。「亡くなったということもあり得ないし、危篤でさえない。事実とまったく違う方向の情報が流れた」
 なぜ、誤った情報が出回ったのか。山口オーナーは「宮崎の秋季キャンプで、原監督が最終日(18日)を待たずに、宮崎を離れたということではないか」と指摘。

<渡辺主筆は「退院の準備」 巨人オーナー、容体デマ否定:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASLCX5FF0LCXUTQP00X.html


ナベツネこと渡辺恒雄氏が死んだというデマが拡散しそれに対して巨人の山口オーナーが否定した。
渡辺恒雄は入院をいていたのは事実だが、「危篤でも無いし亡くなったということはあり得ない」と否定。
今回のデマはジャーナリストの田中稔氏が11月17日に自身のTwitterに「昨晩、渡辺恒雄死が亡くなったとみられる。読売は安倍総理の帰国まで公表したくないようでなかなか認めないが、各社、予定稿準備しているとの情報」と投稿。
しかしこの情報に対して巨人オーナーはデマだと否定。このツイートは大拡散するも数日後には削除された。
またそれ以前にも菅野完氏が有料メルマガで渡辺恒雄氏が亡くなったことに触れており、おれを見た田中稔氏がツイートしたのが拡散の原因といえるだろう。

<ナベツネこと渡辺恒雄が死んだというデマが拡散 巨人オーナーがデマを否定 – ゴゴ通信 より一部引用>
http://gogotsu.com/archives/45738

これだけ騒がれるのは社会的に死んでいないから。
今のデ~作さんとの違いがそこだ。

財産のある人はちゃんと遺言状を用意しないといけないね。

以下、「行雲流水」「出船入船」「出処進退」「去就」「去来」「往く人来る人」「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」「死亡説」「生きている」「流れる星は生きてゐる」「生きてゐる小平次」「お富さん」「生きてるうちが花なのよ」等を含む投稿。

「トリンプ」が、恒例の世相を反映したブラジャーをお披露目しました。今回が最後の発表になるということですが、気になるそのテーマとは?
 「”平成ブラ”です」
 平成最後の世相ブラのテーマは、ずばり「平成」。胸元のデザインは、平成を象徴する東京スカイツリーをイメージ。本家と同じ色でライトアップもする念の入れようです。

<平成とともに・・・最後の「世相ブラ」 TBS NEWS より一部引用>
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3536676.html

一瞬、SMプレーに見えた。

以下、「ブラジャー」を含む投稿。

おれの最大の弱点は「しり愛」かもしれん(笑)

以下、「胸」「尻」等を含む投稿。

 

だねー。
今さっき見て「おやまぁ」と思った。

 

『祇園』とはまた優雅な店名。
閉店ですか。諸行無常やなぁ。

 

コロワイドグループのカッパ・クリエイトか。エゲツない事するねぇ。
商道をわきまえぬ会社。覚えておこう。

2018/11/28
秘書A 通販サイトのカードでいばられてもね(笑)。
秘書B 男性が交通系の機能がついたカメラ屋さんのカードで支払っていたときは、気まずく感じてしまって見ないふりをしました(笑)。
秘書C 百貨店とかスーパーとかのカードしか持っていないと、「この人は何にもこだわらない人なんだろうな」と思っちゃう。

<ダイナースクラブの広告記事、「厳しいご指摘を頂いている」早期に掲載終了 若い読者に訴求したかったそうだが… – BuzzFeed より一部引用>
https://www.buzzfeed.com/jp/narumi/diners

外人にはこういう下品なセンスが受けるんだろうね。
これに反発する日本人がまだいて正直ホッとした。

店主は中国人客とのやりとりで不快な思いをしたそうで、具体的には中国人客が会計時にお金を投げつけられたという。
原因はこれだけでなく、むかいの店が「中国人のみ採用」という求人が貼られており、それに腹を立てた店主は「中国人出入り禁止」とコンビニエンスストアに貼ったという。
問題のコンビニエンスストアはセブンイレブンで、
(以下略)

<韓国済州島のコンビニに「中国人出入り禁止」の貼り紙 中国人が激怒し反韓騒動に – ゴゴ通信 より一部引用>
http://gogotsu.com/archives/45747

 

2018 11/27 3
CoolChina
2018/11/27 にアップロード

客商売にトラブルはつきものだけど、外人さんだとやっかいだね。
日本のコンビニには中国人バイトが多いから少なくとも通訳はいらんかも。

以下、「コンビニ」関連の投稿。

2017/07/07
2016年1月1日から、2017年1月1日までの1年間に、人口が増えた都道府県は、6つだけでした。
人口が一番増えたのは「東京都」で、7万7千人も増えています。
2位から6位までは、「神奈川県」「埼玉県」「千葉県」「愛知県」「沖縄県」です。
次点と言えるのが、「福岡県」と「滋賀県」で、数百人単位の減少となっています。
唯一、自然増で人口が増えている「沖縄県」
人口の増え方には、他県からの転入と他県への流出による「社会増減」と、生まれた人と死んだ人の差による「自然増減」があります。
1位から5位の都道府県は、すべて社会増減で増えていますが、「沖縄県」だけは自然増減で増えています。
沖縄県は、この1年間に自然増で人口が増えた、唯一の県です。しかも、この調査が始まってから、38年連続で自然増が続いています。
人口が増えている県自体が少ないなかで、自然増で人口が増えている沖縄は特別な存在と言えるでしょう。

<人口が増えた6つの都県の中で「沖縄」だけが特別な理由 – シニアガイド より一部引用>
https://seniorguide.jp/article/1069240.html

『沖縄県の人口は、39年連続で「自然増」が続いている』
人間らしい暮らしがそこにあるから、ではないか?

以下、「沖縄」を含む投稿。

なぜ4Kテレビは普及しなかったのか。
その背景には、テレビ全体の出荷量に見誤りがあったことが挙げられる。
実は、テレビ全体の出荷量は2000年代には年間1000万台近くあったのが、13年には534万台に落ち込んでいた。それなのに検討会は、14年以降にこれが挽回して、2020年には820万台まで増えると見込んだ。もちろん現実のテレビ出荷量は増えるどころか17年まで減り続け、427万台となった。
もともと、家庭にあるすべてのテレビが「10年サイクルで買い換えられる」と楽観視していたのが間違い。というのも、多くの家庭が子供部屋や寝室にあった2台目以降のテレビを買い替えなくなった。スマホやタブレットで事足りてしまうようになり、もはやテレビはスマートデバイスに圧倒され始めているのである。

<新4K・8K放送、テレビ局もテレビメーカーも「やる気なし」のワケ(鈴木祐司)- マネー現代 講談社 より一部引用>
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58574

テレビ見て時間つぶしてるのはリタイアした老人くらいだろ。
それもゼニを惜しんで買い換えないし。
そもそも人間の眼が4K・8Kに対応してないんだから意味ないよね(笑)

以下、「テレビ」「TV」を含む投稿。

 

 日本人の発想(上)
    と
アメリカ人の発想(下)。

Source: Acid Picdump (90 pics) – AcidCow.com

米南部テキサス州の刑務所に収監されている受刑囚の男(78)が、全米各地で約90人を殺害したと自供し、連邦捜査局(FBI)や司法省、各地の警察などが捜査を進めている。
(中略)
男は元ボクサーのサミュエル・リトル受刑囚。1970~2005年、西部カリフォルニア州や南部フロリダ州などで、主に薬物中毒者や売春婦を狙って犯行を重ねていた疑い。

<米の78歳受刑囚、90人殺害か 史上最悪事件の恐れ – 共同通信 より一部引用>
https://this.kiji.is/440733490696094817?c=39546741839462401

自供が無かったら分からなかったわけで、ヤク中や売春婦がどれほど殺されようとさして問題にされないアメリカ社会の澱んだ現状が察せられるのである。

米ニューヨークの中心部にあるロックフェラーセンターで28日夜(日本時間29日午前)、巨大クリスマスツリーの点灯式が行われた。
(中略)
 ツリーはニューヨーク州内で伐採された高さ約22メートルのドイツトウヒ。最上部にスワロフスキー社製クリスタルが使われた星、枝には約5万個の電飾が取り付けられた。来年1月7日まで毎日点灯される。

<NYで巨大ツリー点灯 クリスマスシーズン – 共同通信 より一部引用>
https://this.kiji.is/440692343592174689

各地のデ~作会館でもクリスマス電飾が始まる時期だねぇ。

11/29付の「DailyOutlook」では、来年の干支について考察しているのでご紹介します。
まず同レポートでは、『今年も残すところ、ほぼ1カ月となった。干支(えと、十干十二支)にまつわる相場格言の「辰巳(たつみ)天井、午(うま)尻下がり、未(ひつじ)辛抱、申酉(さるとり)騒ぐ、戌(いぬ)は笑い、亥(い)固まる、子(ね)は繁栄、丑(うし)つまずき、寅(とら)千里を走り、卯(う)跳ねる」が話題となる季節がやってきた。来年の干支は己亥(つちのとい)である』と伝えています。
続けて、日経平均株価の平均年間騰落率(1950~2017年)でみると、「固まる」というものの、亥年は16・2%、十二支中4番目で年間騰落は4勝1敗と良好であることを挙げ、『唯一負けの前回2007年は、前年までの大幅上昇に加えて、米国で顕在化したサブプライム(信用力の低い借り手向け)ローン問題が重石となった。今年戌年の年間騰落は、いろいろなリスク懸念で最後まで予断を許さない。しかし、来年亥年は、海外の米中摩擦や英EU離脱問題、国内の選挙や消費税増税などのリスク懸念が落ち着き、一方で祝賀ムードでの「改元」や「10連休」など、好材料を受けた株価上昇を期待したい』と分析しています。
さらに、『やや馴染みの薄い「いのしし」だが、イメージされる銘柄は、本社玄関前に猪像(幸運と子宝に因む)があるピジョン、「ウリボー」をグループ会社キャラクターに持つ三井住友、近縁の「豚」関連でアリアケなど食品株、「しし」つながりの西武HDなど、本社所在地(猪之馬場町)でGSユアサなどがあげられる』とまとめています。

<来年は亥(い)年、高値で「固まる」を期待、SMBC日興証券(花田浩菜)- マネーボイス より一部引用>
https://www.mag2.com/p/money/591013

寅さん映画が終わって久しいけれども、こうした牧歌的こじつけを季節ものとして配信するのは、やはり「ノスタルジー」に浸りたいからなんだろうね。

大阪府富田林市の農業公園サバーファームにこのほど、イノシシの巨大な花絵がお目見えした。赤と白のハボタン計1万4600株を使用。来年2月中旬まで楽しめる。
 花絵は縦30メートル、横18メートル。園内の斜面に、イノシシの絵と「2019」「亥」の文字が描かれている。2001年から毎年、翌年の干支にちなんで作製。今回は職員9人が10日間で仕上げた。

<ハボタンで巨大なイノシシ 来年の干支、大阪・富田林 – 共同通信 より一部引用>
https://this.kiji.is/440249364902200417?c=39546741839462401

以下、「田んぼアート」「サンドアート」「藁アート」を含む投稿。

突進するイノシシの前に 突如 巨大なヒグマが出現したら、イノシシは止まるかな。

イノシシはなかなか絵になりにくい動物。
おれは郵便はがきの年賀状は出さないが、画像はネットで公開する予定。
はてさて、どんなデザインにしようか。

 英医学誌ランセットは29日、地球温暖化による健康影響を調べるプロジェクト「ランセット・カウントダウン」の2018年版報告書を発表した。17年に熱波にさらされた人は、00年に比べて世界で約1億5700万人増えたなどと推計、深刻なリスクだと改めて指摘した。
 プロジェクトは、世界保健機関(WHO)や世界銀行などと協力し、16~30年に毎年、温暖化による健康影響を追跡してまとめる。18年の報告書では、その地域の平均を大きく上回る高温が続く熱波にさらされた人が、16年より1800万人増加。熱波の影響で屋外作業などが出来ず、1530億時間の労働時間が失われたと試算した。中国だけで1年間で労働人口の1・4%、インドでは同7%が働けなかったのと同じ損失があったとした。
 また、熱波を含む異常気象は、17年に世界で712件発生し、3260億ドルの経済損失につながったとも指摘した。16年の損失の約3倍で、主にインフラが整備されている先進国での大型台風などの気象災害が押し上げた。先進国では損失の約半分は補償されたが、低所得国では99%が補償されないままだという。
(以下略)

<熱波のせいで働けず「1530億時間消えた」 英報告書(朝日新聞デジタル)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000015-asahi-soci


Source: 2015/08/11 地球が暑い!灼熱の2015年(森さやか)- Yahoo!ニュース

地球全体の温暖化、そしてそのことによる一部寒冷化が一目瞭然の図。

 各国オリンピック委員会連合(ANOC)は29日、東京都内で総会最終日の審議を行い、2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は大会の準備状況の報告で、懸念される夏場の暑さ、集中豪雨、台風などの天候問題に関し、今夏の気象データを各国・地域の国内オリンピック委員会(NOC)に提供する方針を示した。

<東京五輪、気象データを提供へ 暑さ対策で各国に、組織委 – 共同通信 より一部引用>
https://this.kiji.is/440695991381820513?c=39550187727945729

来る東京五輪では暑さで倒れる選手が出るだろう。

以下、「酷暑」「熱波」「猛暑日」「真夏日」「熱中症」「熱帯夜」「ヒートアイランド」を含む投稿。

以下、「温暖化」を含む投稿。

追加記事

2018/11/30
 渋谷公園通りや代々木公園ケヤキ並木をイルミネーションで彩る「青の洞窟SHIBUYA」が11月30日、点灯した。
 協賛する日清フーズ(千代田区)のイタリアン商品シリーズ「青の洞窟」のプロモーション企画として、2014年に初めて目黒川沿いで実施し話題を集めた同イルミネーション。目黒川沿いは車道沿いで安全性が確保できないことなどから、2016年から渋谷に場所を移した。渋谷での点灯は今年で3年連続となる。昨年は前年を上回る延べ267万人が来場したという。
 期間中は、西武渋谷店(宇田川町)前付近から代々木公園ケヤキ並木までの約800メートルを約60万個の青色LED電球で装飾。ケヤキ並木約300メートルの路面には「ミラーマット」を敷き、LEDの光を反射させることで洞窟のような雰囲気を演出する。

<イルミネーション「青の洞窟」、代々木公園ケヤキ並木などで点灯 音と連動も – シブヤ経済新聞 より一部引用>
https://www.shibukei.com/headline/13695/

(2018年11月30日)

追加記事

Source: Acid Picdump (96 pics) – AcidCow.com
(2018年12月1日)

追加記事

(2018年12月10日)

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