こんな日は早寝するに限る。続きはまた明日ってことで。

ゆうべはいつぞやと同じパターンで、寝入りばなはひどく蒸し暑く、翌朝の汗みずくを覚悟していたが、
深夜になって北東からヒンヤリした風が吹き込み、大した汗もかかないで起きることができた。
とはいえ起き抜けの洗濯は免れなかったが。

 

その洗濯物が夕方になってもまだ乾かない。どこか湿ってる感じ。
湿度が高いせいだろう。

このところ遠雷が聞こえはするが、ポツリとも来ない日が続いている。
夏だから派手に夕立とか降ってもらいたいのだが、フェイントばかりでいい加減腹が立ってきた。

 

豆腐を食おうとしたらカチカチに凍りついていた。
冷蔵庫内の冷気吹出口の前へ置いてたのが原因。
いったん凍った豆腐は解凍してもパサパサしてマズい。
熱でタンパク質が変質するのと同じ理屈か。

 

2018/08/12 11:46
 晴れていた名古屋市でも10時ごろから天気が急変して激しい雷雨。
 名古屋市で1mm以上の雨を最後に観測したのは7/29で、ちょうど2週間ぶり、8月に入ってからは初めてのまとまった雨になっています。
 10:21に34・5℃まで上昇した気温も雨のおかげで10:59には28・6℃まで急降下。正に天然の打ち水になりました。

<名古屋では2週間ぶりの潤いで気温急降下(ウェザーニュース) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00004850-weather-soci

2018/08/12 16:30
気象庁のレーダー解析によると、12日15:50までの1時間に、岐阜県各務原市付近で約110mmの猛烈な雨が降った模様です。気象庁は岐阜県に記録的短時間大雨情報を発表し、今後の雨に対して警戒するよう呼びかけています。

<岐阜県に記録的短時間大雨情報 天候の急変や土砂災害に警戒を – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15149519/

2018/08/12 18:50
気象庁のレーダー解析によると、12日18:30までの1時間に、静岡県裾野市付近で約120mmの猛烈な雨が降った模様です。気象庁は静岡県に記録的短時間大雨情報を発表し、今後の雨に対して警戒するよう呼びかけています。

<〔記録雨〕静岡県裾野市付近で1時間に約120mmの猛烈な雨か(8/12)(レスキューナウニュース)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000014-rescuenow-soci

これこれ、こういうのが東京でも欲しいんだよ。

 小型無人機ドローンによる遠方への荷物の配送が、早ければ今月中にも、人が少ない離島や山間部に限って解禁される。
(中略)
 国交省によると、ドローンの飛行は現状、航空法に基づく規定により、操縦者か補助者が常に目視で機体を確認できる場所に限られている。それを今回、高度150メートル未満の「山や川、海などの人が立ち入る可能性が低い場所」に限り、目が届かない場所でも飛行できるよう改める。
 安全を確保するため、飛行に異常が出た場合、近くの安全な場所に着陸できる機体の性能を要件とする。また、急な天候の変化を察知して緊急着陸できるよう、気象センサーやカメラを機体や飛行経路上に設けることも求める。
 さらに、離着陸の場所に人が近づかないようにすることも要件となる。このため、実際に荷物を運ぶ場合は柵などで囲まれた発着基地「ドローンポート」を設け、利用者はそこまで荷物を取りに行くことになる。

<ドローン配送、8月中にも解禁 離島や山間部に限定(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000014-asahi-soci

離島や山間部に限定するのは先づ順当な判断。
都心であんなものが大量に飛んだら事故多発は間違いない。

離島は長距離の海上飛行をするため、海風に影響されやすい。
山間部は木や送電線、斜面などに衝突したり、飛行中、鳥に邪魔される可能性がある。
なかなか難しいんじゃないか?

以下、「ドローン」「クワッドコプター」「マルチコプター」を含む投稿。

2018/08/08
 安倍晋三首相(63)は7日、2020年東京五輪・パラリンピックの暑さ対策などを含め、国全体の時間を夏の間だけ2時間早めるサマータイム(夏時間)制度について検討するよう自民党に指示した。当初は19、20年の2年に限る案もあったが、五輪を契機に恒久的に夏時間を運用する方針であることも党幹部らへの取材で分かった。安倍首相と官邸で会談した大会組織委員会の森喜朗会長(81)によると、安倍首相は「国民の関心は高い。やるならば国民生活に影響する」などと語ったという。

<東京五輪終わっても「サマータイム」恒久的運用へ 議員立法による成立を目指す スポーツ報知 より一部引用>
https://www.hochi.co.jp/topics/20180808-OHT1T50025.html

日本人は自分がヒドい目に遭わないと分からないので、むしろ安倍首相にサマータイムを導入させたほうが良いかも。
肉を斬らせて骨を断つ。これぞ葉隠の真髄だ。

2018/08/10
その東京五輪というどさくさを利用するためのお題目が「アスリートファースト」。東京五輪のマラソンスタート時刻は朝の7時。猛暑が予想される7月、8月の東京で、少しでも涼しい時間にと言うことですが、このところの猛暑で体感したように、朝の7時でも「暑い」。
そこでさらに2時間前倒しして、さらに涼しい朝の5時台のスタートということです。ただ、日の出前後がもっとも涼しいとは言え、熱帯夜を考えると焼け石に水のような気もしますが。
早朝から42.195キロを走らせるのもどないなもんかという気もしますが、そもそも論で、なぜ、この時期でこの時間なのか、あまりメディアは触れません。なぜなら、やぶ蛇になるからです。
東京五輪はもちろん、北京五輪でもそうでしたが、主要競技の決勝が「午前中」に実施されるのは、アメリカ国内のテレビ放送におけるゴールデンタイムにあわせてのことです。莫大な「放映権料」を支払うアメリカの放送局の都合ということ。
また、かつての東京五輪は真夏の猛暑を避けて10月開催でしたが、これまた視聴率を稼げるアメリカのメジャースポーツや、プロサッカーのオフシーズンを避けると7月、8月の開催しかないという台所事情。
いずれにせよアスリートファーストどころかテレビ局ファーストです。このアスリートファーストとは、夜も昼もないブラック企業が、福利厚生としてマッサージ器を設置する程度の話しです。
それでは根本から変えれば良い、とするなら、そもそも五輪の開催地に選ばれません。何かと金銭的な黒い噂の絶えないIOC(国際オリンピック委員会)のご機嫌麗しいことが、五輪開催都市に選ばれる最大の条件なので、こうした銭ゲバ体質への異議申し立ては立候補のとりやめと同義となります。
一方で国内マスコミはこれに正面から異論を唱えることもまた希。たまにコメンテーターが「ぼやく」ぐらいのこと。だって、視聴率第一主義の批判はブーメランどころか、ヒモなしのバンジージャンプのように己を傷つけるからです。
つまり「アスリートファースト」なる言葉は欺瞞であり、官公庁の目論見と、視聴率ファーストの銭ゲバ共の、ゲスな欲望を糊塗する詭弁に過ぎないということです。

<「サマータイム導入はコンピュータシステム的に難あり」は本当か(宮脇 睦)- まぐまぐニュース! より一部引用>
https://www.mag2.com/p/news/367461

この人はサマータイム導入で五輪スケジュールも2時間 前へずれると言っている。
本当にそうなのか?

「サマータイム導入でオリンピックのスケジュールは動かず、7時スタートのマラソンは9時スタートになるだけ」

絶対的・累積的時間は止めたり戻したり早めたりは、もちろん出来ない。そのうえであえて夏の間だけ時計の針を戻し、生活・社会活動のスケジュールもそれに合わせて前倒しにしようというのがサマータイム制度。
安倍首相は「2時間」早め、目的を「五輪の暑さ対策」としながらも、なぜか毎夏行いたいとのたまう。

ならばサマータイム導入による名目的時刻に合わせ、五輪競技のスケジュールも2時間前倒しされるのか?……というと、どうもそうではないらしい。ここが問題。

特に気温が影響するマラソン。アメリカの放送局の都合で衛星生中継の絶対的時刻は変更されないそうなので、少なくともマラソンに限ってはサマータイム導入の意味はないことになる。

ただしもしも衛星生中継まで2時間早められるとしたらサマータイム導入によって、名目的時刻(呼称)は同じでも、実質2時間速くスタートできるので、暑さ対策の目的には叶うだろう。
オリンピック自体を秋までずらせないなら、アメリカやIOCに頭を下げて、五輪スケジュールすべてを2時間前倒しするのが一番いいんじゃないか?
その場合でもサマータイムを導入して時刻の呼称を変える必要はなかろう。

●賛成論

●反対論

以下、「夏時間」「サマータイム」を含む投稿。

 

笑ろぉてる 笑ろぉてる (^o^)

 

笑ろぉてはる 笑ろぉてはる (^o^)

以下、「大阪万博(1970年)」「千里万博」を含む投稿。

以下、「太陽の塔」を含む投稿。

以下、「月島万博」を含む投稿。

以下、外国の万国博関連の投稿。

2018/08/08
〈人生100年時代、65歳はもはや老後ではない〉
 政府は今年2月に閣議決定した『高齢社会対策大綱』でそう宣言した。それとセットで年金の受給開始を遅らせる「繰り下げ受給」を奨励している。65歳からの年金受給を70歳からにすれば42%の”割り増し年金”をもらえる制度だ。さらに受給開始を75歳まで延長して「年金約2倍」にすることも検討している。
“定年後も働き続けて、年金受給を遅らせればリッチな老後になる”という「年金我慢の奨励」である。
 しかし、口車に乗ってはいけない。それでは生涯、税金を搾り取られる暗い老後への一本道を進むことになる
 年金の「繰り下げ受給」を選んだAさんは65歳で再雇用の職場を退職した後、5年間、コンビニの夜間アルバイトで月に約20万円を稼いで生活費をまかなってきた。70歳を迎えた今年、ようやく念願の年金受給が始まった。
 年金額は65歳で受給していれば年間211万円(月額約17万5000円)の計算だったが、5年間受給を遅らせたため約300万円(月額約25万円)に増える。
「体力的にキツくなってきたバイトも卒業できる」
 期待を込めて妻とそんな話もした。ところが初めて送られてきた年金通知を見ると、手取りは月20万円ほど。想定より5万円も少ない。税金や社会保険料をドーンと天引きされていた。
「5年間我慢してこの仕打ちか」
(中略)
 取られるのは所得税・住民税だけではない。
 Aさん夫婦が子供に少しでも資産を残そうと繰り下げ受給を選択し、年金からコツコツ貯金をすれば、最後は相続税でごっそり持って行かれる。そのために政府は相続税法を改正(2015年施行)し、課税の対象を大幅に広げて、“財産をたっぷり残してください”と口を開けて待ち構えている。

<年金繰り下げ受給 70歳からの割り増し選択に潜む衝撃の事実(マネーポストWEB) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180808-00000003-moneypost-bus_all

そもそも年金に所得税をかけるのはオカシクないか?

イラストの笑い顔・泣き顔を見て、ロイ・オービソンのアルバムジャケットを思い出した。
大昔、2万弱で買ったやつだ。なぜ買ったかというと作者自身による『愛しのラナ』が入ってるから。

(上)
Roy Orbison ‎”Crying”(1962)
Monument ‎– M 4007
Vinyl, LP, Album, Mono

欧米では泣き顔・笑い顔のマスクが(まるで日本のおかめ・ひょっとこ、翁・媼の面のように)対のものとして扱われていて、昔から見かけることが多い。
ときどき ”Laugh now, Cry later” の箴言が添えられていたりもする。
日本人が考えるのとは違って、楽天的な励ましの言葉らしい。

Roy Orbison – Crying(Monument Concert 1965)
視聴回数 1,873,151 回
RoyOrbison
2011/07/18 に公開
曲としては2度目の引用。シングルは1961/07のリリース。

Lou Christie – Two Faces Have(1963/03)悲しき笑顔
3度目の引用。

produced by Nick Cenci
Follow-up single to “The Gypsy Cried” was Lou’s first national top 10 hit.

以下、「笑い」「スマイル」「Smile」「Laugh」を含む投稿。

以下、「泣く」「Cry」「涙」「Tear」「Teardrop」を含む投稿。

以下、「顔」「Face」を含む投稿。

 

「事」の「ヨ」の下げ方、「力」の上げ具合。
大学左翼セクトビラの書体に、やや近い気がした。

 

本物のビールではなく、「墓参りのときに墓石にかけるため」用に開発した、ビールっぽい液体か???

 

性的興奮剤? 納得。

けど買うの羞づかしいワン。むふふのふ。

 

若い層の興味を惹きそう。

おれはいいや。地獄からやっと生還したばかりだし。

【地獄の釜の蓋もあく】
じごくのかまのふたもあく
正月や盆の16日は、地獄の鬼も罪人の呵責(かしゃく)を休むというところから、この両日はこの世の者もみな仕事をやめて休もうということ。

<地獄の釜の蓋もあく(ジゴクノカマノフタモアク)とは – コトバンク より一部引用>

してみると、獄卒は超「長時間労働」、地獄庁は地獄のように「ブラック」な職場だったわ

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EXCEL が EXILE に見えた。かすみ目である。

(2018年8月14日)

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(2018年9月2日)

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2018/09/10
 2020年東京五輪・パラリンピックの暑さ対策として標準時を1~2時間早める「サマータイム」(夏時間)について、自民党に研究会を設け、賛成、反対の双方から話を聴くことになった。同党で東京五輪実施本部長を務める遠藤利明氏(大会組織委会長代行)が10日、明らかにした。

<五輪サマータイム検討で「研究会」設置 自民党に:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL9B65DSL9BUTQP030.html

(2018年9月10日)

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2018/09/12
年2回の時間変更をなくすため、西部カリフォルニア州では夏時間の通年化の是非を問う住民投票が11月に実施される。
(中略)
 米国では「デイライト・セービング・タイム」と呼ばれ、生産性向上やエネルギー節約などを目的に第一次大戦以降断続的に導入されてきた。現在は3月の第2日曜日に時計の針を1時間進めて夏時間とし、11月の第1日曜日に標準時間に戻す。ブッシュ(息子)政権時の2007年に1カ月延長されて、1年の約3分の2が夏時間となっている。
 米紙「サクラメント・ビー」(電子版)などによると、「(時間切り替えが)子供や高齢者への悪影響をもたらしている」として州下院議員が夏時間の通年化を問う住民投票を提起。11月の中間選挙に合わせて実施されることになった。
 夏時間に切り替わった直後の月曜日には心臓発作のリスクが25%高まるという研究結果があり、1時間繰り上がることによる睡眠時間の減少が原因と考えられている。
(中略)
 夏時間見直しの議論が進む州でも、周辺州との時差が州をまたぐ経済活動や通勤といった実生活に不便をもたらすと想定されている。過去の夏時間拡大時には、米国内と他国との航空機のスケジュール調整のため約1億4700万ドル(約163億7千万円)かかるとの試算が出されていた。
 調査機関「プリンストン・サーベイ・リサーチ・アソシエイツ・インターナショナル」による調査(2017年)では、米国民の55%が夏時間による時差調整を「問題ない」と答えた。

<サマータイム、健康被害への懸念で米国で見直し論 加州では夏時間通年化の住民投票 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/world/news/180912/wor1809120004-n1.html

(2018年9月12日)

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2018/09/19
NHKは、今月15日から3日間、全国の18歳以上の男女を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。調査の対象となったのは2128人で、57%に当たる1215人から回答を得ました。
東京オリンピック・パラリンピックの暑さ対策で、夏に生活時間を早める「サマータイム」を導入することについて、「賛成」が27%、「反対」が43%、「どちらともいえない」が22%でした。
沖縄のアメリカ軍普天間基地を名護市辺野古に移設させる計画について、「賛成」が21%、「反対」が25%、「どちらともいえない」が44%でした。

<「サマータイム」導入 賛成27% 反対43% NHK世論調査 NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180919/k10011634961000.html

(2018年9月19日)

追加記事

2018/09/27 17:10
「サマータイム」(夏時間)について、自民党の遠藤利明・東京五輪実施本部長は27日、「20年の導入は難しい」との見通しを記者団に語った。政府・与党内で慎重論が広まっており、五輪にあわせた導入は見送られる方向だ。
 自民党はこの日、導入による効果や悪影響を検討する研究会をつくり、初会合を開いた。出席議員からは、国民生活への影響の大きさや必要となるシステム改修の負担への懸念など導入に批判的な意見が続出。終了後、遠藤氏は「気持ちとしては(20年までに)導入したいが、システムの問題や世論の反応から物理的に難しい」と語った。
 研究会は今後も議論を続け、年度内をめどに中間報告をまとめる予定だが、遠藤氏は「20年のためではない。低炭素社会をつくる一つのきっかけとして進めていきたい」と説明した。
 標準時を夏季に1~2時間早めるサマータイムは、屋外競技を早朝に行うことで選手や観客の負担を軽減するのが狙い。大会組織委員会会長の森喜朗元首相から要望を受けた安倍晋三首相が8月、党に検討を指示。当初は五輪前の導入に向けて、超党派議連による今秋の臨時国会への法案提出を目指していた。
 しかし、日本全国の時計を年2回、早めたり遅くしたりすることになるため、大規模なシステム改修が必要になることを懸念する経済界が導入に否定的な意見を表明。報道各社の世論調査でも反対が賛成を上回った。すでに導入している欧州連合(EU)でも廃止を検討する動きが広がり、政権内で急速に慎重論が強まっていた。
 遠藤氏は暑さ対策について、大会組織委がマラソンや競歩などで競技時間の前倒しができないかを国際オリンピック委員会(IOC)や国際競技団体と協議していく考えを示した。(大久保貴裕)

<東京五輪のサマータイム、導入見送りへ 自民党が見通し:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL9W5DZDL9WUTFK04N.html

(2018年9月27日)