「言わんか言わんか」 「言えねぇ、言えねぇ、もう言えねぇ」

けさはやけに暖かかった。
同じ気温の日がたぶん春先にもあったはず。
「冬が終わってこれからはもっと暖かくなる」という希望的観測があるため、同じ気温でも感じ方がビミョーに違う。
たぶんに気分の問題、ということがやはりある。

子供のころ、さんざん走り回ったご近所の道も、半世紀が過ぎ すっかり様変わりした。
そんな道の一つにY字路があって、真ん中に郵便ポストとタバコ屋と編み物教室があり、左右の道はそれぞれ神社と小学校に通じていた。
その道をいま、逆方向から歩いている。
あったはずの郵便ポストの一郭が更地になっていた。
「ねぇおたくオレンジジュース作ってないの?」
右のほうから声がするので、ふと見ると生ジュースを売っている小さな店があり、カウンター越しにアラフォーの女性が女性店員に話しかけていた。
「作るには作って、売らないで自分たちだけで飲んでるんですけど、いま売るのはヤバーマンなんです」と店員。
ヤバーマン? ヤバーマンとはなんだ? ヤバいってことなのか?
初めて耳にした言葉におれは戸惑った。
そういえば喉がカラカラで、身体が熱っぽい・・・

と、ここで目が覚めた。カーテンから差し込んでいる光がまともにおれの顔に当たっていた。

Billie Holiday – Lover Man(Oh, Where Can You Be?)(1944)
orchestra conducted by Camarata

recorded October 4, 1944
Toots Camarata conducted Billie’s first and best-known release on the Decca label….also her first recording with a full string section.

Charlie Parker – Lover Man
from the album “The Magnificent Charlie Parker”(1955)

Sarah Vaughan – Lover Man(live in Holland. 1958)

 「リメンバー・パールハーバー(真珠湾を忘れるな)」。アジア歴訪を前に米ハワイを訪れているトランプ大統領は3日夜、76年前の旧日本軍による真珠湾攻撃の追悼施設「アリゾナ記念館」を訪れた後、自身のツイッターで、こうつぶやいた。
(中略)
 「リメンバー・パールハーバー」は、第2次大戦中、日本が真珠湾を奇襲したことを受け、米政府が国民を戦争遂行に動員する標語として使われた。トランプ氏はツイッターで日本には言及しておらず、真意は不明。

<「リメンバー・パールハーバー」 トランプ氏つぶやく:朝日新聞デジタル より一部引用>
http://www.asahi.com/articles/ASKC464K1KC4UHBI010.html

「素行不良のためニューヨーク・ミリタリー・アカデミー(陸軍幼年学校の1つ)に転入させられた」トランプ氏は「政治や軍人の経験がない人物」。
なおさら退役軍人には気を使わざるをえないのだろう。

以下、「真珠湾」「Pearl Harbor」を含む投稿。

2017/11/01
 全世界の在外同胞社会が常に抱える問題の一つが国籍だ。居住国の国籍を取得する人が多いが、国籍取得をしない人も少なくないのが現状だ。このほど、韓国籍離脱者の数字が発表された。在日同胞の中で韓国籍を放棄したのは、10年間で5万人超。米国に次いで2位となった。
昨年の韓国国籍放棄者が、過去最大の3万6404人となったことが明らかになった。移民政策研究院の資料によると、最近10年間で韓国国籍を放棄した人は22万3611人。このうち複数の国籍から韓国以外の国籍を選んだ人は8849人。そのほかの多くは、外国籍を変えた「国籍喪失者」だ。
10年間のデータをみると、国籍喪失者のうち、米国籍を取得した人が9万4908人で約半数を占めた。次に日本が5万8870人、カナダが3万2732人と続いた。
日本の法務省の資料を見ると、昨年の韓国・朝鮮籍の帰化許可者数は5434人で、13年の4331人から増加傾向にある。毎年約5000人が、日本国籍を取得している計算だ。
在日同胞社会では、日本国籍を取得することをタブー視する傾向がある。過去に植民地支配や差別などを受けた経験から、抵抗感がぬぐえないためとみられているが、在日同胞社会は2世、3世の時代から、4世、5世に代替わりしている。日本国籍取得は「自然の流れ」といっても過言ではない。

<多様化する「韓国籍」10年で22万人が放棄 日本では年間5000人 – 統一日報 より一部引用>
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=83757

アメリカは移民に国家への忠誠(服従)を誓わせる。カナダや日本はどうだろうか。

ベトナム戦争時、アメリカの兵役拒否者の多くがカナダへ逃れたように、韓国の「兵役」適用拡大を嫌って「韓国籍」を放棄する者が多いようだ。

在日韓国民主統一連合さんが写真6件を追加しました。
11月2日 21:29
今日(11月3日)、戦争準備のためのトランプ大統領の訪韓・訪日に反対し、都内の米国大使館前で抗議をしました。
米国を中心とした北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)への経済制裁と軍事的圧力は、「第2次朝鮮戦争」の危機を高めています。
トランプ政権は対北敵視政策を撤回して北朝鮮と対話し、朝鮮戦争の停戦協定を平和協定に転換すべきです。
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1335897833187512&id=1012269895550309

11月4日
「戦争準備に向けたトランプ大統領の訪韓・訪日反対」キャンドルデモ
公開 · 主催者: 在日韓国民主統一連合
2017年11月4日(土) 17:30 – 19:30 UTC+09
◎反戦平和の思いを胸に、在日コリアン、日本の友人の皆さんへ、ぜひ新宿アルタ前へお越しください!
米国の対北敵視政策により、朝鮮半島で軍事緊張が極度に高まっています。
トランプ米大統領は国連を主導し、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)に厳しい経済制裁を加えるばかりか、9月の国連総会で「北朝鮮を完全破壊」すると発言、「軍事オプション」についてもたびたび言及するなど、挑発的な言動を繰り返しています。
10月16日から20日まで展開された米韓合同軍事演習では、原子力空母や原子力潜水艦、戦略爆撃機など最先端兵器が投入され、金正恩委員長を除去する「斬首作戦」を想定した侵略的な戦争演習が行われました。
このように好戦的なトランプ大統領による11月の訪日・訪韓は、北朝鮮との戦争危機を高めるばかりです。
私たちは韓国民衆の「NOトランプ」行動とも連帯し、日本の地で韓日・日韓連帯の力で、「侵略戦争準備のための訪日訪韓反対!」「米国の対北敵視政策撤回」の声をあげましょう。
https://www.facebook.com/events/123799918316035/

警視庁がこの時期よく許可したもんだ。
在米韓国・朝鮮人はアメリカでデモをしてるのかな?
この団体は反戦平和と云いながらも北朝鮮の主張を是とする人たち、つまり現在の文大統領を支持した勢力のようだ。

2017/11/02
10月31日(現地時間)、米国のメディアが「トランプ大統領と共に韓国を訪れる予定だったイバンカ氏が突然日程をキャンセルした」と報じた。トランプ大統領が、イバンカ氏を含む主要閣僚に対し、米国で税制改革案の議会の処理作業に注力するよう指示したためだという。
これによりイバンカ氏は、トランプ大統領の日本到着(5日)に先立ち3日に東京で開かれる国際女性会議に出席、演説を行った後、帰国する予定だ。韓国・中央日報は、ホワイトハウスの大統領補佐官でもあるイバンカ氏が父親の来日中に同行し7日まで日本にとどまる可能性も報じたが、その後の日本の報道によると、イバンカ氏は4日の帰国日程で調整が進んでいるという。

<トランプ大統領の長女が訪韓をドタキャン、来日後帰国へ=「トランプさんも突然用事ができて来られなくなりそう」と韓国ネットから予測も – エキサイトニュース より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171102/Recordchina_20171102033.html

韓国の文在寅大統領は3日、「北朝鮮の核・ミサイルの挑発に対応するため、米国だけでなく、日本との協調も極めて重要になった」と述べる一方、「3国間の協調が軍事同盟水準に発展することは望ましくない」と強調し、「北朝鮮の核問題を理由に日本が軍事大国化の道を歩むとすれば、東南アジア諸国連合(ASEAN)諸国との関係でも望ましいことではないと考える」と語った。

<「軍事同盟化、望ましくない」=日米韓協調で文大統領:時事ドットコム より一部引用>
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017110300796

 トランプ米大統領の来日を巡り、韓国政府がスケジュールの変更を米国に求めていたことが分かった。日本滞在が5~7日の2泊3日であるのに対し、7、8日の1泊2日を予定する韓国についても同等の扱いが望ましいと伝達していた。日米外交筋が3日、明らかにした。結果的に訪日日程の最終日であル7日ニ予定ハ入らず、午前の日本出発のみとなった。

<韓国、トランプ氏日程の変更要請 来日巡り米側に – 共同通信 47NEWS より一部引用>
https://this.kiji.is/299091824407823457

日本の報道によると、トランプ氏は5日午前に米軍横田基地(東京)に到着、プロゴルファーの松山英樹選手を交え安倍首相とゴルフを楽しんだ後、都内の鉄板焼き店で首相らとの少人数の夕食会に臨む予定。同店は和牛やアワビの鉄板焼きが有名な高級店といい、日本政府関係者は「ステーキ好きのトランプ氏のために選んだ」と説明している。
これについて日本の報道を基に伝えた韓国メディアは、2014年、当時の米オバマ大統領が来日した際に、安倍首相がオバマ氏の好物を考慮し銀座のすし店で大統領をもてなしたことにも触れた。
「オバマ氏とはすし店、トランプ氏とは鉄板焼き店で夕食」との見出しでこれを伝えた聯合ニュースの記事には、韓国のネットユーザーから「日本に学ぶべきところは学ぼう」「こうして親しくなって実利を得る。日本は韓国より上だ」「2人は親友みたいだね」「やっぱり日本は外交がうまい」など、安倍首相のもてなし術に感心したといったコメントが多く寄せられている。
また、日本に続いてトランプ氏が訪問する韓国でのもてなしを提案するコメントも目立ち、「トランプさんを連れてカラオケにでも行く?」「僕らにだってキムチがある!ビビンパがある!」「文在寅(ムン・ジェイン)大統領はソウルのユッケジャン(牛肉と野菜を煮込んだ辛味スープ)で夕食かな?」などの声が。

<安倍首相の和牛ステーキもてなしに対抗!韓国ネットが「トランプ氏に食べてもらいたい」と挙げた味とは? – エキサイトニュース より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171103/Recordchina_20171103020.html

 イバンカ氏をめぐっては、同氏が設立を主導したという女性起業家を支援する基金に5000万ドル(約57億円)を拠出すると安倍首相が表明したことで、ネット上では「イバンカにお金を上げるなら国内の保育園に使え」などと批判も噴出した。
 実際には基金は世界銀行内に設立されたもので、イバンカ氏は資金調達や運用には関与しないと公表されている。日本の5000万ドルの拠出も7月時点で決定済みのものだった。

<イバンカ氏へ57億円基金拠出でから騒ぎ ネット批判噴出「国内の保育園に使え」 – zakzak より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171104/soc1711040015-n1.html

 ちなみにこの基金は発展途上国での女性の起業家や中小企業を支援するもの。2日に「世界経済フォーラム」が発表した2017年版「男女格差報告」で、日本は144カ国中114位と政治経済分野で”遅れた国”とされている。イバンカにいい顔をするため、気前よく億単位のカネを出す前に、安倍首相は自分の国の「女性活躍」にもっと力を入れたらどうか。

<イバンカ”異常厚遇”で露呈 安倍政権に外交戦略まるでなし|日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217019/

日本を訪れていたアメリカのトランプ大統領の長女で大統領補佐官を務めるイバンカ氏は、日本での日程をすべて終え、4日夕方、帰国の途につきました。
イバンカ氏は、2日から4日までの3日間の日本訪問を終え、帰国するため、4日午後4時前、成田空港に到着しました。
空港では集まった記者団からの問いかけに対し、「とてもすばらしい滞在でした。日本は特別な場所です。また戻ってきたいです」と笑顔で答えていました。

<トランプ大統領の長女イバンカ氏 帰国へ NHKニュース より一部引用>
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171104/k10011210531000.html

勅使饗応役の浅野家(美濃国大垣藩)と院使御馳走役の伊達家(伊予国吉田藩)を連想した。当然日本が擬せらるゝは伊達家だ。
娘への5000万ドル(約57億円)は賂(まいない)。
自分で稼いだカネじゃないからって気前良すぎだろ(笑)
そういえば、

長矩は、感情が激した時に胸が苦しくなる「痞(つかえ)」という精神病を持っていたという逸話があるが真相は不明(統合失調症との説もある)。

<浅野長矩 – Wikipedia より一部引用>

これって韓国で云うところの

症状の一つに、胸の中に塊があるように感じる例が多いが、韓国では伝統的、文化的に家族の調和と安定を重んじるあまり、怒りは抑え、胸の奥に溜め込むべきだとされているため、怒りが塊となって、胸や喉を圧迫していると信じられている。

<火病 – Wikipedia>

ではなかろうか。激しやすい者が憤りのあまり倒れたり我を忘れて暴れたりするのは民族を超えたものかもしれんね。

2017/11/01
「十分規制されたデリバティブ(金融派生商品)市場が、せき止められていた機関投資家の需要に水門を開くことになる」と語るのは、サンフランシスコのベンチャーキャピタル会社ブロックチェーン・キャピタルで調査責任者を務めるスペンサー・ボガート氏だ。同氏はウォール街にとって好機だとも話し、ビットコインは「価格変動が激しく、24時間取引が可能。しかも市場が非効率なため、裁定取引の機会が大きい」

<ビットコイン先物登場、ウォール街に好機-変動激しく裁定取引機会も – Bloomberg より一部引用>
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-01/OYQBAI6KLVR501

為替・証券・先物市場の相場の変動はある程度予測がつく。
競馬・競輪・ボートレースのたぐいも情報を集め分析することでこれも予想の余地がある。
異常気象現象が重畳する地球の気候変動問題については より科学的な解析が可能だ。原因はともかく、現実に起こってる事のデータを集積することで、極めて蓋然性の高い予測ができる。

米政府は3日、気候変動は人間の活動によって引き起こされている可能性が「極めて高く」、炭素排出量を大幅に削減しなければさらに悪化するとの科学報告書を公表した。
(中略)
 報告書の結論は気候科学者にとって意外なものではなく、一般の米国人も既に以前より激しい豪雨、沿岸部での洪水、干ばつ、これまでになく頻発する熱波や森林火災、雪解けの早まりなどを通じて気候変動の影響を感じている。

<「気候変動の原因は人間の活動」、トランプ政権が科学報告書を承認:AFPBB News より一部引用>
http://www.afpbb.com/articles/-/3149271?cx_part=topstory

とはいえ、例えばあまりに広大な海洋などは、変動自体がキャッチしにくいし(つまりデータが集めづらい)、現象に対して人間はあまりに非力だ。

2017/10/30
 秋サケ定置網漁が、北海道東部を中心に記録的な不漁だ。
(中略)
 北大国際連携機構北極域研究センターの帰山(かえりやま)雅秀特任教授(魚類学)は「レジーム・シフト」と呼ばれる地球規模の気候変動や、人間活動による地球温暖化の影響がダブルであるのでは、と指摘。「大気と海洋の急激な変化が2000年代以降に起こり、サケにとって好ましいものでなくなったのではないか」と分析する。

<サケ定置網:北海道で記録的不漁 背景に急激な気候変動 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20171030/k00/00e/040/134000c

乱麻の如き変動ぶりに大きなロスも生じている。
「こうしてこうすりゃ こうなると」知ってか知らずか「こうなった」地球。
ネーェ トンコ トンコ だ。

では乱麻、、、変動、、、ロスにちなんで、
バップ スキャット コーラス でもど~ぞ。

Jon Hendricks And Friends – Stardust
from the album “Freddie Freeloader”(1990)

Lyrics By [Original] – Mitchell Parish
Lyrics By [To Louis Armstong’s Version] – Jon Hendricks
Vocals [Alto] – Aria Hendricks
Vocals [Baritone] – Kevin Fitzgerald Burke
Vocals [Leader] – Jon Hendricks
Vocals [Louis Armstrong] – Judith Hendricks
Vocals [Soprano] – Judith Hendricks

Lambert, Hendricks & Bavan – One O’ Clock Jump
from the album “At Newport’63″(1963)

Lambert, Hendricks & Bavan – Watermelon Man
from the album “At Newport’63″(1963)

Lambert, Hendricks & Bavan – Yeh-Yeh
from the album “At Newport’63″(1963)

Lambert, Hendricks & Bavan – Cousin Mary
from the album “Live At Basin Street East”(1963)

Lambert, Hendricks & Ross – Doodlin’

Lambert, Hendricks Ross perform “Four” 1961

Composer: Eddie “Cleanhead” Vinson. Lyrics by Jon Hendricks Popularized by Miles Davis on his album, Blue Haze” .

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Moanin’
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Twisted
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Bijou
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Cloudburst
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)
コント落ちあり。

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Centerpiece
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – In a Mellow Tone
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Caravan
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)
2度目の引用。

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Come On Home
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Hi-Fly
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)

Lambert, Hendricks & Ross with The Ike Isaacs Trio – Home Cookin’
from the album “Lambert, Hendricks, & Ross!(The Hottest New Group In Jazz)”(1960)

Lambert Hendricks & Ross PLAYBOY 60/02/13 1’Spirit Feel’

Live: Joe Williams with Lambert, Hendricks and Ross – Every Day I Have the Blues

written by Aaron Sparks and Milton or Marion Sparks
performed by Joe Williams, Dave Lambert, Jon Hendricks, and Annie Ross with Count Basie (piano), Freddie Green (guitar), Ed Jones (bass), and Sonny Payne (drums)
from the syndicated television series, “Playboy’s Penthouse,” taped at WBKB-TV, Chicago, IL in October 1959

Lambert Hendricks and Ross – Airegin

A good scatting moment with lambert Hendricks and Ross here on Sonny Rollins Airegin (Nigeria) Hope you enjoy it.

Lambert, Hendricks & Ross with Zoot Sims – Four
from the album “The Swingers!”(1958)

Lambert, Hendricks & Ross with Zoot Sims – Love Makes The World Go’Round
from the album “The Swingers!”(1958)

Dave Lambert, Jon Hendricks And Annie Ross – It’s Sand, Man!
from the album “Sing A Song Of Basie”(1957)

Annie Ross – Twisted(1952)

The classic greasy groover by 1/3 of Lambert, Hendricks and Ross that kicked off a new way of sublime expression in jazz – fluid drive with Art Blakey & Percy Heath there to give out with the salve. ;)

追加記事

2017/11/05
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が9月に米ニューヨークで行われた韓米日首脳会談で「米国は韓国の同盟だが日本は同盟ではない」と明言したと、青瓦台(大統領府)関係者が5日、聯合ニュースに明らかにした。文大統領の発言に対しトランプ米大統領は「理解する」と答えたという。

<文大統領「日本は同盟でない」 9月の韓米日首脳会談で – 聯合ニュース より一部引用>
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/11/05/0900000000AJP20171105000300882.HTML

(2017年11月5日)

追加記事

2017/11/07
地上侵攻に先駆けて、まずは米空軍のF22ステルス戦闘機やB2ステルス戦略爆撃機などが、すでに場所がわかっている北朝鮮の核関連施設や大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射台を攻撃する。その後、米軍と韓国軍の特殊部隊がパラシュートで北朝鮮に降下し、核兵器の保管場所を特定して無力化する。この作戦は戦いの「かなり早い段階で」実施されるはずだと、米政府で対北朝鮮政策を担当したこともあるフィッツパトリックは言う。
「米韓両軍は対立が戦争にエスカレートする前に核兵器を掌握しようとするだろう。北朝鮮の核攻撃だけは阻止しなければならない」
北朝鮮との戦争では「非常に短期間で相当数の死者が出る」とフィッツパトリックは警告する。実際、朝鮮戦争では約3万3000人の米軍兵士を含め数百万人が犠牲になった。たとえ核兵器が使われなくても、北朝鮮と韓国の死者は戦闘開始後あっという間に100万人以上に達すると、フィッツパトリックはみている。
(中略)
米軍の軍事作戦に対して北朝鮮が核攻撃で報復すれば、10万人の在韓・在日アメリカ人を含めて数百万人の市民の命が危険になる。そうなる前に、北朝鮮の核兵器をアメリカが完全に破壊できる保証はどこにもない。
米議会調査局が10月下旬に発表した報告書は、米朝戦争が起きた場合、通常兵器しか使用しない場合でも、最初の数日で最大30万人が死亡すると推計した。米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」が10月に発表した別の報告書は、もし北朝鮮が韓国の首都ソウルと東京を核攻撃した場合、両都市で死者が最大210万人に上ると推計した。

<【北朝鮮情勢】米軍の地上侵攻はどんな戦争になるか ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト より一部引用>
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/11/post-8853_1.php

2017/11/10
アメリカが北朝鮮に武力行使すれば、「それがどれほど限定的な攻撃でも」全面戦争に発展し、その時点でも北朝鮮にはまだ「核兵器が残っている可能性が高い」と、ジュアスは強調する。
米国防総省は10月下旬、北朝鮮の核兵器や関連施設を完全に破壊するためには地上侵攻しかない、という見解を示した。リューとガレゴがジェームズ・マティス米国防長官に宛てて送った書簡への回答だ。
ジュアスの書簡で特に「目を見張った」のは、北朝鮮との戦争では米軍の増援や物資の補給が限られるという現実をはっきり示した部分だと、リューは本誌に語った。中東の戦争とは違い、アメリカは「前もって朝鮮半島に米軍部隊や軍事物資を送っておく選択肢がない。そんなことをすれば、逆に北朝鮮に先制攻撃を招いてしまうからだ」とリューは言う。「北朝鮮の砲兵部隊やあらゆる兵器を破壊するには、何日もかかるだろう。その間に、多くの市民が死んでいく」

<【韓国侵攻】北朝鮮軍は数で米韓軍を圧倒する ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト より一部引用>
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/11/post-8880.php

2017/11/10
 アメリカ・国務省の北朝鮮政策のトップが先月、北朝鮮との対話をめぐり「核やミサイル実験の60日間停止」など具体的な条件について言及していたことが分かった。
 これはアメリカの有力紙「ワシントン・ポスト」電子版が伝えたもので、国務省の対北朝鮮政策の責任者、ジョセフ・ユン特別代表が先月30日、非公開のイベントで「北朝鮮が核実験とミサイルの発射実験を60日間行わなければ、アメリカは対話を再開する準備がある」と述べたという。
 国務省は、これまでも対話の再開には北朝鮮が挑発行為をやめることが必要との考えを示してきたが、具体的な日数に言及するのは初めて。
 北朝鮮はここ最近、表だった挑発を控えているが、ユン特別代表は60日間のカウント開始には実験停止の事前通告が必要だとして、今は、停止期間とは見なさないとしている。

<北と対話に核・ミサイル60日停止~米高官|日テレNEWS24 より一部引用>
http://www.news24.jp/articles/2017/11/10/10377594.html

2017/11/10
中国共産党機関紙・人民日報系の「環球時報」が8月10日の社説で、「北朝鮮が先に攻撃し米国が報復した場合、中国は中立を保つ」「ただし、米国が、北朝鮮の体制転換や朝鮮半島の政治情勢変更を狙うなら、中国は阻止する」と書いた。
 これは、朝鮮半島有事の中国参戦を定めた「中朝友好協力相互援助条約の無効」を示唆したものと受け止められた。
 米国はすぐ反応した。4日後の同月14日、レックス・ティラーソン国務長官とジェームズ・マティス国防長官が連名で、米紙「ウォールストリート・ジャーナル」に寄稿し、「米国は、北朝鮮に米軍を駐留させる意図はない」と表明したのだ。
 前出の日米情報当局関係者は「これは、米中両国が『北朝鮮という国家は残す』『正恩氏は排除し、核・ミサイルを完全放棄させる』『米中戦争にはさせない』という“暗黙の了解”をしたと受け止められている。トランプ氏と習氏は今回、『朝鮮有事の対応』と『ポスト金正恩』について、極秘交渉で話し合うはずだ」と語った。

<中国、正恩氏排除を決断か 人民解放軍が対北参戦の可能性も…軍事ジャーナリスト「黙ってみているはずがない」 – zakzak より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171110/soc1711100017-n1.html

(2017年11月10日)

追加記事

2017/11/11
 日米情報当局関係者は「米中首脳は『北朝鮮を核保有国と認めない』と確認したが、具体策では温度差がありそうだ。両国は8月時点で、『北朝鮮という国家(緩衝地帯)は残す』『正恩氏は排除し、核・ミサイルは放棄させる』『米中戦争にはしない』という“暗黙の了解”をしたといわれる。トランプ氏の訪中で、トップ同士が内々でどんな交渉をしたかが注目される。そして、『最後のキーマン』はプーチン氏だ」と語った。
(中略)
 ロシアと北朝鮮の関係は深い。
(中略)
 米国が「最大限の圧力をかける」なか、ロシアという逃げ道はふさがなければならない。加えて、米軍としては「対北攻撃」に踏み切る際、北朝鮮と隣接する軍事大国ロシアの「容認・黙認」は欲しいところだ。

 トランプ氏は、プーチン氏をどう説得するのか。
(中略)
 ロシアの軍事・安全保障に精通する公益財団法人「未来工学研究所」の小泉悠特別研究員は「ロシアには、中国のように北朝鮮に石油を供給するとか、軍事力で守るような力はない。もし、米中が、北朝鮮への対応(対北攻撃など)で話をつけたら、プーチン氏にひっくり返す力はないと思う」といい、続けた。
 「ただ、正恩氏を排除した後、『北朝鮮の新しい政治体制をどうするか』『核・ミサイルの完全放棄をどう実現させるか』といった話には関与してくる可能性はある。北朝鮮の体制が変われば、ロシアはパイプラインを韓国などアジア太平洋地域まで延ばしたいという期待を持っている。トランプ氏と習氏の間で話がついたら、早い段階で『極東の再開発にかませてほしい』といったサインを送ってくるのではないか」

<プーチン氏、北攻撃の黙認条件とは…水面下で米露駆け引き 各国の思惑交錯、正恩氏に残された時間はわずかか – zakzak より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171111/soc1711110005-n1.html

(2017年11月11日)