本日の紙面 バックナンバー 2015年01月13日(火)
一面
サザン桑田に右翼が抗議
サザンオールスターズの桑田佳祐が右翼系団体の猛反発を招いている。発端は昨年末に行った年越しライブでのパフォーマンス。桑田が昨年11月に受章した紫綬褒章をステージ上で、ファンを盛り上げるための“道具”として使用したり、日本国旗に「×」マークをつけた映像を流したことから、右翼系団体が「天皇陛下への侮辱行為だ!」と激怒。11日午後には東京・渋谷区にある所属事務所前に現れ、抗議運動に出たのだ。警察も出動した緊迫の現場を緊急リポートする。
http://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%EF%BC%91%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%93%E6%97%A5%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E7%99%BA%E8%A1%8C/
この度、2014年12月に横浜アリーナにて行われた、サザンオールスターズ年越しライブ2014「ひつじだよ!全員集合!」の一部内容について、お詫びとご説明を申し上げます。
このライブに関しましては、メンバー、スタッフ一同一丸となって、お客様に満足していただける最高のエンタテインメントを作り上げるべく、全力を尽くしてまいりました。そして、その中に、世の中に起きている様々な問題を憂慮し、平和を願う純粋な気持ちを込めました。また昨年秋、桑田佳祐が、紫綬褒章を賜るという栄誉に浴することができましたことから、ファンの方々に多数お集まりいただけるライブの場をお借りして、紫綬褒章をお披露目させていただき、いつも応援して下さっている皆様への感謝の気持ちをお伝えする場面も作らせていただきました。その際、感謝の表現方法に充分な配慮が足りず、ジョークを織り込み、紫綬褒章の取り扱いにも不備があった為、不快な思いをされた方もいらっしゃいました。深く反省すると共に、ここに謹んでお詫び申し上げます。
また、紅白歌合戦に出演させて頂いた折のつけ髭は、お客様に楽しんで頂ければという意図であり、他意は全くございません。
また、一昨年のライブで演出の為に使用されたデモなどのニュース映像の内容は、緊張が高まる世界の現状を憂い、平和を希望する意図で使用したものです。
以上、ライブの内容に関しまして、特定の団体や思想等に賛同、反対、あるいは貶めるなどといった意図は全くございません。
http://www.amuse.co.jp/saslive2014/
国家権力から勲章なんかもらっちゃった時点で「反権力」とか「戦争反対」とか「平和運動」とか、モウ終わりですわ。
そしてしょせん芸能人が権力に逆らえるはずもなし。
Roy Clark – Southern Nights(1983/08)
Glen Campbell – Southern Nights(1977/01 stereo 45)
グレン・キャンベル – 哀愁の南
from the album “Southern Nights”(1977)哀愁の南
produced by Gary Klein
Pop Chart Peaks: #1 in Billboard, Cash Box & Record World – C&W Peak: 1 – A/C Peak: 1 – UK Peak: 26 (MM)
Written and originally recorded–in an unusual arrangement–by New Orleans legend Allen Toussaint, “Southern Nights” marked Campbell’s final appearance within the top 30 positions of the U.S. pop singles charts, but many more Country hits were to follow in the years ahead.
Allen Toussaint – Southern Nights
アラン・トゥーサン – サザン・ナイト
from the album “Southern Nights”(1975)サザン・ナイト
Influential New Orleans musician, songwriter, and record producer Toussaint introduced “Southern Nights” with this unusual and atmospheric arrangement…wildly different from Glen Campbell’s later chart-topping 1977 version
Tim Hardin – Southern Butterfly(1971)
Sheila Southern – Girl Without a Boy(1967)
The Dave Brubeck Quartet – Southern Scene(1963)
Jeri Southern – Run(1959)
※(追記:この動画はリクエストにより埋め込みが無効になってます)
Buddy Williams – My Sunny Southern Home(1948)
Google Chromeのバージョンがアップし、なぜか右上のバーに「ファーストネーム」が表示されるという機能が追加された。
し・か・し……! 自分の名前が常に表示されるのは落ち着かない。もちろん、表示される名前の変更もできるが、どうせなら「非表示」にしたい。
突然GoogleChromeに表示させられるようになった名前の消し方です。
http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/01/15/014953
YouTubeのアカウント切り替え表示みたいのが出るボタンが消えた。
2013年4月に熊本県内の県立高校3年の女子生徒(当時17歳)が自殺した問題で、県の第三者調査委員会(委員長=古賀倫嗣のりつぐ・熊本大教授)は15日、「いじめが自殺の要因の一つになったと考えられる」とする報告書を蒲島郁夫知事に提出した。
県は同日、遺族に報告書を渡し、内容を説明する。
報告書の概要によると、女子生徒は13年4月、自宅で首をつって自殺。携帯電話のメモには「つらい学校生活を送っていた」「皆の言葉が痛い、視線が痛い」「消えたい」など遺書を思わせる文言が残されていた。
女子生徒が自殺する前、この高校では13年5月の体育大会に向け、上手な生徒がほかの生徒に指導する形でダンスの自主練習が行われていた。女子生徒はうまく踊れず、指導役の生徒から厳しい言葉をかけられていた。
調査委は、〈1〉「全然踊れていない」とみんなの前で言われた〈2〉「顔がキモイ、動きが鈍い」といった言葉を投げかけられた〈3〉泣き出すと「お前が踊れんとが悪かろがー」と言われた〈4〉踊れない姿を携帯電話の動画で撮影され、「マジうける」と笑われた――など9項目をいじめと認定。そのうえで、「自尊感情が低下し、強い孤立・孤独感、つらい状況への絶望的な気持ちなどが重なり、死の選択につながった」と結論づけた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150115-OYT1T50117.html
ゲスな親たちからは残念ながらゲスな子どもしか生まれん。
熊本県の生まれついてのゲスがきども、ゲス教師が作り出すイジメ地獄やね。
こんな連中も日本人とは哀しいな。
【韓国】韓国兵務庁、今年7月から兵役拒否者の名前・生年月日・居住地などウェブサイトで公開へ
今のところ日本政府は軍事教練や徴兵制の復活はないとうそぶいてはいるが、いったん紛争・軍事衝突が起きれば、たちまち事情は一変する。
そうであっても日本と韓国では兵役の中身が天地ほども違う。
例えば糞尿で顔を洗わせるような韓国軍の無意味な訓練は、絶対服従の精神改造という部分で同じく不条理がまかり通っていた旧日本軍でさえ、行われなかった。
現代の韓国の若者・在日の若者が韓国軍の兵役を忌避する感情はむしろ当然と思われる。
「インプロブエブリウェア(Improv Everywhere)」というパフォーマンス集団が2002年にニューヨークで始めたズボンをはかずに地下鉄に乗る「ノーパンツ・サブウェイ・ライド(No Pants Subway Ride)」は「ノーパンツデー」とも呼ばれており、当初はわずか7人で始められたものの2015年には世界約25カ国で開催されるほど大きなイベントになりました。2015年1月11日に各地で開催されたノーパンツデーの様子が続々とSNSに投稿されているので、一気にまとめてみました。
http://gigazine.net/news/20150114-no-pants-day/
ズボン(=パンツ)やスカートを履かないで、下半身下着丸見え状態で地下鉄に乗るらしい。
写真を見るとみなカラフルな下着を履いていて、見られることを意識した雰囲気。
いかにも下着っぽい白やベージュ、レース素材は見当たらない。
それでも上半身は普通に着てるので、セクシーというより、どこかおマヌケでみっともない感じ。
日本なら絶対警官に連れてかれるね。
むしろズボンやスカートの下に下着をつけない(ノーパン)のほうが想像力をかきたてて面白いと思うのだが。
それにしても外人女のツーケはデッケェなー。
以下「尻」「Hip」を含む投稿。
- 幸せなら「 」たたこう? register movement Part3
- 陰謀と裏切り、エロと暴力が渦巻く現代社会 續 more register movement
- 千石規子死去 續 more register movement
- Silly Girlは尻軽か/尻祭浪花鑑(後) more register movement
- Silly Girlは尻軽か/尻祭浪花鑑(前) more register movement
- 和光同塵? いいぇ、和而不同(和して同ぜず)デショ more register movement
- 弱い環 more register movement
- So in Love more register movement
新潟県新発田出身の堀部安兵衛ら赤穂四十七士が討ち入りをする約1年4か月前に、江戸幕府が吉良上野介(こうずけのすけ)邸をあえて襲撃しやすい場所に移転させていたとする説を、安兵衛を研究する冨沢信明・新潟大名誉教授(72)がまとめた。
3月に発行される新発田市の郷土誌に発表する。
http://www.yomiuri.co.jp/culture/20150113-OYT1T50150.html
討入りを仕向けておいて、いざやったら今度は全員死罪。
もしそうなら、ものすごく非情だね。
追加記事
国民の59%が徴兵制度に賛成 pic.twitter.com/evIlanIr0m
— 面白ニュース秒刊サンデー (@byokan) 2015, 5月 10
従米テレビがこんな数字を出すということはアメリカが徴兵制復活を望んでるのかもね。
(2015年5月10日)
追加記事
皆さまにお聞きしたいのです。
嫁から『カバン』の画像と言われたのですが、パンツに見えるのは私だけですか?(笑) pic.twitter.com/w8nwOAiA0d
— shunsuke (@shunsukebee) 2015, 11月 26
(2015年11月28日)
