レッツ・ゴー・念仏

 大塚家具の広報室は21日、同社公式サイトを通じて、6月19日付の『デイリー新潮』に掲載された内容について「事実と異なる点が含まれているため、出版社に対する対応を検討しております」とコメントを発表した。
 19日付けの『デイリー新潮』の記事では、今月1日に東京・有明本社において、各店の店長の前で大塚久美子社長(50)が人目もはばからず号泣し「もう、潰れるか、買収されるしかないのよ……」と発言したなどと伝えるとともに、業界紙記者の話も交えて同社の様子について報じた。
 これに対し、大塚家具は「2018年6月19日付『デイリー新潮』に掲載された当社関連記事において、当社代表取締役社長のものとされる発言が掲載されておりますが、記事にあるような主旨の話をした事実はありません」と否定し「憶測が多分に含まれており、事実と異なる点が含まれているため、出版社に対する対応を検討しております」とコメント。

<大塚家具『デイリー新潮』記事に抗議 大塚久美子社長「悲しいです」(オリコン) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000343-oric-ent

今や「一億総貧乏時代」なのである。
家具だって使い捨ての安物を買わざるを得ない。
先代のように会員制高級家具販売じゃ どのみち生き残れなかったはずで、
久美子社長、大いに健闘したけれども善戦空しく……といったところだろう。

2018/06/20
2018年1月の時点で、マイクロソフトは米移民・関税執行局(ICE)との業務支援契約を「誇らしい」と表現し、自社の顔認識および身元特定技術を大々的にアピールしていた。しかし今週に入り、同局が移民の子どもを家族から引き離し、金属製の檻に収容していることが判明すると、それどころではなくなった。
(中略)
不法移民の子どもを親から引き離して隔離するICEの措置が明らかになり、残酷だ、非人間的だと批判を浴びるようになると、何とかICEとのつながりを打ち消そうと躍起だ。同社は当初、キーンのブログのうちICEとの提携に「誇りを感じる」と記された部分だけを削除するという対応を取った。しかしその後、この対応自体が批判され、記述を復活させた。
(中略)
代わりに、マイクロソフトは声明を発表、「国境で行われている、家族からの子どもの強制的な引き離しに失望している」と述べた。加えて、自社のコンピューターソフトウェアやクラウドサービスがICEと関連付けられるのを避けようと試みた。公開された録音音声では、引き離された子どもたちが親を呼んで大きな泣き声をあげる様子がはっきりと確認できる。これに手を貸していると思われたら一大事なのだ。
声明は以下のように述べる。「疑問への回答として、明確にしたい点があります。マイクロソフトは現在、家族から子どもを引き離す措置に関連するプロジェクトに関しては、米移民・税関執行局や税関・国境警備局に協力を行っていません。また、一部で憶測されているような、アジュールおよびアジュール関連サービスがこの目的で用いられている例は、当社では認識していません」
声明の最後で、マイクロソフトはトランプ政権に対し、「政策を改める」よう促すと共に、連邦議会に対しても、「子どもたちが家族から引き離されることを防ぐ法律を成立」させるよう求めている。ICEとの緊密な関係を今後どう継続していくのかについては、明言しなかった。

<不法移民の親子引き離す移民当局と商売していたマイクロソフトに非難の嵐 ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト より一部引用>
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/06/post-10426.php

トランプ米大統領は20日、不法移民の親子を同一施設に収容できるよう求める大統領令に署名した。4月に導入した不法移民対策で親が裁判を受ける間は子どもは厚生省が管轄する別の施設に収容しており、「親子分断政策」と批判が出ていた。

<トランプ氏、不法移民の「親子分断」措置を修正:日本経済新聞 より一部引用>
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32042140R20C18A6EAF000/

現代の『安寿と厨子王』である。
どのような技術も 使う者の考え一つで 善にもなれば悪にもなる。
マイクロソフトだって最初からこんな使われ方・結果になると分かっていたら、契約を躊躇したかもしれない。
契約である以上、一方的に破棄は出来ない仕組みで、サンドバッグ状態の同社には若干憐憫を覚えるところだ。
非難の矛先の第一は米移民・関税執行局(ICE)へ向けられるべきであることは明々白々。

そして貧困を解消できないメキシコ政府の存在を支えているメキシコの有権者、違法に越境し侵入するメキシコ人にも応分の責任とそれなりの罪はあろうし、なによりメキシコに限らず中南米を永らく搾取の対象としてきた貪欲で狡猾なアメリカ人こそはすべての元凶。
この惨憺たる現実をどうする?

国民が声を上げなければ、必ず政府は腐る。
日本人は理想も信念もなく、長いものに巻かれて自らの安泰を保つことしか考えないので、メキシコのような三流国の部類の入るのである。

とりあえずネトウヨはニコニコに廃棄でいいと思っています。あそこは処分場として実にちょうど良さそうなので。
「いや、いくらニコニコであってもヘイトは許しちゃいかんだろ!」という意見はわたしもわかるんですが、ニコニコの場合はどうしようもないんです。YouTubeと違って、ニコニコには差別禁止規定が存在しないんです。
いや、正確に言うと、ニコニコは利用規約にかつて存在した差別禁止の文言をわざわざ削除しております。
旧「ニコニコ動画利用規約」の「3. 禁止事項」では、
差別につながる民族・宗教・人種・性別・年齢等に関する表現行為
と明記されていたんですが、2014年8月にニワンゴの各サービスの規約が「niconico利用規約」に集約された際に、この差別禁止規約がまるまる削除されているんですよね。

【訂正】archive.org で確認したところ、差別禁止規定の削除は2015年9月~11月の間に行われたようです。お詫びして訂正します。

YouTubeを始めとしたグローバルなプラットフォームが世界のユーザーの要望を受けてヘイト規制をどんどん強めているのとまったく逆行して、この人権三等国の恥さらし企業が運営する動画置場は「ぜひうちをゴミ溜めに使ってください!」と言わんばかりの動きをしているわけです。

<差別主義者はニコニコへ帰れ!! ネトウヨ帰還事業のお知らせ|木野寿紀|note より一部引用>
https://note.mu/kinotoshiki/n/n88679bcab255

「差別禁止」の名目のもとに、批判の言論まで封じることは、敵意を煽るだけ。
となれば、何が「差別」「ヘイトスピーチ」に当たるのか、それ自体を厳密に規定する必要があるのでは?

「私もいろんな事があって、たくさん批判をされて、その批判を糧にしたいなと思っています」
「変態コレクターは私へのほめ言葉。変わり者と付き合うな、と言われても、バカだと思われても、そこは本当に譲れない」
 15分間にわたるスピーチからは、森友問題等について反省する様子は見られなかった。

<安倍昭恵夫人”独演会” 森友「無反省音声」公開! 文春オンライン より一部引用>
http://bunshun.jp/articles/-/7846

宰相夫人が「変態コレクター」だったとは知らなんだ。
ついでにデ~作がまだ息してるか確かめに行ってくれろ。

 警視庁によりますと、先月22日、東京・渋谷区恵比寿の路上で「男の人が車で連れ去られた」と110番通報が相次ぎました。警視庁が誘拐の疑いで捜査したところ、車はTBSテレビのバラエティー番組「水曜日のダウンタウン」が使っていて、番組の関係者に事情を聴いたところ、お笑い芸人の男性を連れ去る企画だったということです。警視庁は混乱を招いたとして関係者に厳重注意しました。

<通報多数で捜査していた TBS”芸人連れ去り”撮影(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180621-00000016-ann-soci

相も変わらぬテレビ屋の愚行。付ける薬がない。

 


Source: Terms Used in Font Information Processing

書体に対するイメージ。
たしかに「おどろおどろしく」もある。
この書体、そもそも文章で使うのはふさわしくない。せいぜい タイトルか 見出し だろう。

以下、「レタリング」を含む投稿。

以下、「フォント」「Font」「書体」を含む投稿。

2018/06/20
 亀仙人に限った話ではない。ネテロ会長でも、老ジョセフでも、ダンブルドア先生でも、マスター・ヨーダでも、オーキド博士でもいい。一人称が「ワシ」で「~じゃ」と話し「ホッホッホ」と笑う老人を、あなたはリアルで何人も知っているのかと。少なくとも僕は知らない*1。年の瀬に現れる赤いジジイくらいしか。
 さらに言えば、そのような「現実では耳にしない話し方をするキャラ」は老人だけにとどまらない。
 「よくってよ!」と話すお嬢様、「アルヨ」と語尾につける中国人、「デュフフフww」と笑うオタク──はいるかもしれないが──などなど。美少女キャラを指して「話し方がおかしい」と指摘する彼らは、一方で、老人キャラやお嬢様キャラの口調についてはなぜか普通に許容してしまっているのだ。

<なぜ博士キャラは「~じゃ」と話すの?リアルでは聞かない言葉遣いを紐解く『ヴァーチャル日本語 役割語の謎』 – ぐるりみち。 より一部引用>
http://blog.gururimichi.com/entry/2018/06/20/192112

それは物語世界の人物、とりわけ漫画やアニメのそれが、「キャラクター」だからだね。
設定された性格を体現する人物であって、そういう人はだいたい感じだろうというイメージの最大公約数を担ってるわけで、その度合が強いほど現実離れしていると云える。
大人になるとそうした単純な人物像に飽き足らなくなるもんだが、その点、日本人は大人になりきれない人が増えてるのかもしれんね。

そういや、「あきたらない」と「あきたりない」。
どっちがより正統的なんだろう?

【飽(き)足る/慊る】
あきたる
( 動ラ五[四] )
〔古くは「あきだる」。多く下に打ち消しの語を伴う〕
十分に満足する。あきたりる。
「飽足らぬ気持ち」
「肉欲の満足と異(ちが)つて、音楽のやうな芸術の楽は,直に飽足つて了(しま)つて嫌気が差すやうなことが無い」(上田 敏『うづまき』)

<飽き足るとは – Weblio辞書>
https://www.weblio.jp/content/%E9%A3%BD%E3%81%8D%E8%B6%B3%E3%82%8B

【飽き足らない/慊らない】
あきたらない
十分に満足できない。あきたらぬ。
「――思い」 → 飽き足る

<飽き足らないとは – 活用形辞書 Weblio辞書>
https://www.weblio.jp/content/%E9%A3%BD%E3%81%8D%E8%B6%B3%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84

【飽(き)足りる/慊りる】
( 動ラ上一 )
〔四段動詞「飽き足る」の上一段化。近世江戸語以降の語。多く下に打ち消しの語を伴う〕
「あきたる」に同じ。
「現状に飽足りなくなった」
「不愉快の感をもたずに愉快の生活計りする者を得たいなんぞといふも、人生の欲にあき足りるより起った迷ひだ」(幸田露伴『露団々』)

<飽き足りるとは – Weblio辞書>
https://www.weblio.jp/content/%E9%A3%BD%E3%81%8D%E8%B6%B3%E3%82%8A%E3%82%8B

【飽き足りない/慊りない】
あきたりない
十分に満足できない。 「 ――結果」 → 飽き足りる

<飽き足りないとは – 活用形辞書 Weblio辞書>
https://www.weblio.jp/content/%E9%A3%BD%E3%81%8D%E8%B6%B3%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%84

【歉らず】
あきたらず
1 (食満たされず)不満足に思う
2 穀物が実らない。飢饉。凶年。凶作。凶歉。
3 少ない。不足する。

どうやら「あきたらない」のようだけど、どっちも間違いじゃなさそう。

『紙の動物園』『母の記憶に』の両方がとんでもなく面白かったケン・リュウが選出したSF短編集。
(中略)
作家7人の13編が収録されていて、笑い系、泣き系、ハード系と一通りそろっているので序盤を読んでみて好みのものを読んでいくというのもアリだと思う。
個人的に気に入ったのが、表題作でもある郝景芳による『折りたたみ北京』と『見えない惑星』、そして馬伯傭による『沈黙都市』だ。
特に『見えない惑星』は様々な惑星における環境とそこに生きる生物たちについて、めちゃくちゃな想像力で読んでいる側にもとんでもない世界を想像させるようなとても濃い短編。

<【書評】中国のSF作家はどれだけ未来を見ているんだよ…『折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジー』 – Under the roof より一部引用>
http://tojikoji.hatenablog.com/entry/2018/06/20/170000

現代中国SF小説。面白そうだ。
中共のタブーに触れずに書くのはさぞ大変だろう。

旦那には私はオナニーすると言ったことがあったし、旦那はふーんって感じだった。
ある日オナニー後に寝てしまい、旦那が帰ってきた。私はローターがジャージから出たままだった。
旦那は俺がいながら何でオナニーするの?と聞いてきた。まさか男性にその台詞を言われると思わなかった。

<はてな匿名ダイアリー > 2018-06-20■旦那が私がオナニーすると悲しむ より一部引用>
https://anond.hatelabo.jp/20180620231137

筒井康隆『革命のふたつの夜』所収の『となり組文芸』。
文芸誌同人同士の嫉妬がテーマだったが、
その中のセリフ
「だ、だ、だいたい何でえ、あ、あ、あの『オナニー・コナニー』とかいう、奴の書いてるわけのわかったような、わかんねえような囲み記事はよう」
が、ふと思い出された。

 

Olivia Newton-John – Let Go Let God(live)
Oliviafied
2012/10/17 に公開

コメント
tyamada21
Years ago I was lead to believe that to practise Nichiren’s Buddhism correctly, one had to attend meetings and belong to an organisation. Nowadays I’ve come to understand that anyone, regardless of whether they become a ‘member’ of a group or not, can benefit from their own personal practice. The reason for this is that the Law Itself represents the identity of what some now refer to as the ‘unified field of all consciousnesses’. In other words, it’s the essence behind all existence and non-existence, the ultimate creative force behind planets, stars, nebulae, people, animals, trees, fish, birds and all phenomena, manifest or latent. All matter and intelligence is simply waves or ripples manifesting to and from this core source. Consciousness (enlightenment) is itself the true creator of everything that is, ever was and ever will be, right down to the minutest particles of dust, each being an individual ripple or wave. The big difference between chanting ‘Nam-myoho-renge-kyo’ and most conventional prayers is that instead of depending on a middle man to connect us to our state of enlightenment, we’re able to do it ourselves by tapping directly into it by way of self-produced sound vibration. On the subject of ‘what or who is God?’, when we compare the concept of ‘God’, as a separate entity that is forever watching down on us, to Nichiren’s teachings, the true omnipotence, omniscience and omnipresence of what most people call ‘God’ is our enlightenment, which exists nowhere else but within us. When the disciples asked Jesus where the Kingdom of God is, didn’t he tell them that it was within them? Some say that ‘God’ is an entity that can never be seen. I think that the vast amount of information that is constantly being conveyed via electromagnetic waves gives us proof of how an invisible state of what many call ‘God’ could actually exist. It’s widely known that certain data being relayed by way of electromagnetic waves has the potential to help bring about extraordinary and powerful effects, including instant global awareness of something or mass emotional reaction. As well as many other things, it’s also common knowledge that these waves can be used to detonate a bomb or to even enable NASA to control the movements of a robot as far away as the Moon or Mars. However, none of this is possible without a receiver to decode the information that is being transmitted. Without the receiver, the information would remain impotent. In a similar way, it’s very important for us to have our receiver switched on, so that we can activate a clear and precise understanding of our life, all other life and who we and all else that exists truly is. Chanting ‘Nam-myoho-renge-kyo’ helps us to achieve this, because it allows us to reach into the core of our enlightenment and switch it on. That’s because, as I mentioned before, the sound vibration of ‘myoho-renge-kyo’ represents the combination of the three major laws that underlie all existence. ‘Myoho’ represents the Law of latency and manifestation (Nature), and consists of two alternating states. One state of ‘myo’ is where everything in life that’s not obvious to us exists. This includes our stored memories when we’re not thinking about them, our hidden potential and inner emotions whenever they’re not being expressed, our desires, our fears, our wisdom, happiness, karma, and more importantly, our enlightenment. The other state, ‘ho’, is where everything in Life exists whenever it becomes obvious to us, such as when a thought pops up from our memory, whenever we experience or express our emotions, or whenever a good or bad effect comes forth from our karma. When anything becomes apparent, it simply means that it has come out of the state of ‘myo’ (dormancy/latency) and into a state of ‘ho’ (manifestation). It’s the difference between consciousness and unconsciousness, being awake or asleep, or knowing and not knowing something. The second law, ‘renge’, governs and controls the functions of ‘myoho’ – ‘ren’ meaning cause and ‘ge’ meaning effect. These two laws, ‘myoho’ and ‘renge’, work together simultaneously and underlie all spiritual and physical existence. The final and third part of the tri-combination, ‘kyo’, is what allows the law ‘myoho’ to integrate with the law ‘renge’. It’s the great, invisible thread of energy that fuses and connects together all Life and matter, as well as the past, present and future. It is often termed the Universal Law of Communication. Perhaps it could even be compared to the ‘string theory’ that some scientists now suspect exists. Just as our body cells, thoughts, feelings and all else are constantly fluctuating within us, everything in the world around us and beyond is also in a constant state of flux, in accordance with these three laws. In fact, more things are going back and forth between the two states of ‘myo’ and ‘ho’ in a single moment than it would ever be possible for us to calculate or describe. And it doesn’t matter how big, small, important or trivial anything may appear to be, everything that’s ever existed in the past, exists now, or will exist in the future, exists only because of the workings of ‘myoho-renge-kyo’. These three laws are also the basis of the four fundamental forces and if they didn’t function, neither we nor anything else could go on existing. Simply put, all forms of existence, including the seasons, day and night, birth, death and so on, are moving forward in an ongoing flow of continuation, rhythmically reverting back and forth between the two states of ‘myo’ and ‘ho’ in accordance with ‘renge’ and by way of ‘kyo’. Even stars are dying and being reborn again in accordance with the workings of ‘myoho-renge-kyo’. ‘Nam’ is like a password or key; it allows us to reach deep within our life and fuse with or become one with ‘myoho-renge-kyo’. On a more personal basis, nothing ever happens by chance or coincidence, it’s the causes that we’ve made in our past, or are presently making, that determine how these laws function uniquely in each of our lives from moment to moment, as well as our environment. By facing east, in harmony with the direction that the Earth turns and rhythmically chanting ‘Nam-myoho-renge-kyo’ repeatedly for a minimum of ten minutes daily, any of us can gain actual proof of its effects in our life. By building up a force from within, it allows us to pierce through even the thickest layers of our karma and reach directly into the ultimate wisdom of our and all other life. Unlike the fantasy of a magic wand to make our problems vanish, chanting ‘Nam-myoho-renge-kyo’ awakens our innate wisdom and brings to the surface our hidden potential, a much clearer realisation and understanding of our good and bad karma, and positive ways that we can both cope with and change our negative circumstances into positive ones. It also allows us to see and understand things outside of ourselves more clearly and, by way of the electromagnetic forces of which we are all a part, helps us to connect with, or draw towards us, any external circumstances or help that we need. Proof of this effect soon becomes obvious to anyone who chants ‘Nam-myoho-renge-kyo’ on a regular basis. Of course, the more sincerely we chant, the more powerful and faster its effect will be.
https://www.youtube.com/watch?v=TRZXwjZTJ3w

山本リンダとの共演はあるのかな?

 

2018/06/13
 紙には大量の「!」マークを始めとする謎の呪文も印字されています。目撃者が「券売機が独り言のように愚痴をこぼしていた。相当不満が溜まってるみたい。おつかれさま」とTwitterに写真を投稿し、話題となりました。
(中略)
東日本旅客鉄道(JR東日本)千葉支社に聞いたところ、この現象は券売機の不具合によるものでした。「この不具合により発券ができなかったお客さまには大変ご迷惑をおかけしました」。
 しかしかなり珍しい不具合だっただそうで、原因は調査中です。

<「働きたくないでござる」 駅の券売機が謎の呪文で愚痴こぼす えぇ! 一体何があった – ねとらぼ より一部引用>
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1806/13/news115.html

2018/06/06
 まるで呪文に聞こえた。日本代表がW杯ロシア大会出場を決めた直後から、香川真司(29)=ドルトムント=は「集大成」という言葉を繰り返し始めた。
 その真意を尋ねると、こう答えた。

<【集大成の男たち】香川真司が呪文のように繰り返し唱える「言葉」 ブラジルでの悔しさバネに… – zakzak より一部引用>
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180606/spo1806060005-n1.html

2018/06/14
これらを注意深く読むと、「新しい在留資格案は移民政策ではない」という政府の主張が具体的に何を意味しているかが分かってくる。
(中略)
つまり、「日本で定住することを認めない」、「日本に貢献したとしてもいつかは日本から出ていってもらう」、だから「これは移民政策ではない」ということを彼らは言おうとしているわけである。
(中略)
その違和感を無視せず、あの呪文を通じて私たちが集合的に確認し続けているものが一体何なのか、批判的に考える必要があるのではないだろうか。

<日本政府はなぜ「移民政策ではない」という呪文を唱え続けるのか(望月 優大) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56081

2018/06/15
ガガは自身の精神状態についても明らかにし、「人は秘密を抱えていると、確実に病気になると思う」とコメント。何か困難が立ちはだかった時に、他の人にその状況を打ち明けることが重要だと力説。
最後に母シンシアへの感謝や愛を述べた後、「自殺願望は呪文のようで、私たちは共感を求めています。他人への親切心を忘れず、共に呪文を打ち破り、生きて成長していきましょう」と締めた。

<レディー・ガガ、精神病や自殺についてスピーチ「自殺願望は呪文のよう」 MTV Japan より一部引用>
http://www.mtvjapan.com/news/xcigtg/180615-03

音には物理的影響力がある。

声・言葉にも意味を解す・解さないに関わらず物理的・社会的影響力がある。

呪文・唱えごと・呪術は、上掲二項に含まれる部分では自他に影響力があるけれども、その目的を達する超自然的な効力は絶無である。
日本の言霊信仰なぞは無意味と云うしかない。

石川秀美 – 愛の呪文(1985/09/18)
作詞曲:松宮恭子、編曲:佐藤準
2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Robert Charlebois – Wi Chi Tai To
from the album “Solitaire D’abord, Solidaire Ensuite”(1973)
France

Jim Pepper – Witchi Tia To
from the album “Comin’ And Goin'”(1983)

Jan Garbarek Bobo Stenson Quartet – Witchi Tai To (1973)
Norway

Recorded November 27 and 28, 1973 at Arne Bendiksen Studio, Oslo
Produced by Manfred Eicher
Jan Garbarek – soprano saxophone, tenor saxophone
Bobo Stenson – piano
Palle Danielsson – double bass
Jon Christensen – drums

Harpers Bizarre – Witchi Tai To
from the album “Harpers Bizarre 4″(1969)

Everything Is Everything – Witchi Tai To(1969/01)
エヴリシング・イズ・エヴリシング – レッツ・ゴー・念仏
Composer: Jim Pepper
Producer: Danny Weiss

Keith Everett – The Chant(1968)

Sam Jones Plus 10 – The Chant
from the album “The Chant”(1961)

Cannonball Adderley – The Chant
from the album “Cannonball Adderley And The Poll-Winners Featuring Ray Brown And Wes Montgomery”(1960)

Ramsey Lewis Trio with Kenny Burrell – The Chant(1959/12)

Fred Norman And The Abnormals – The Chant(1958)

以下、「唱えごと」を含む投稿。

以下、「魔術」「Magic」「占い」関連の投稿。

追加記事

小林一茶『七番日記』に
漏殿がおそろしとかぶる衾哉
(もるどのが おそろしとかぶる ふすまかな)
という句があるそうだ。
(2018年7月4日)

追加記事

これも一茶。

みだ堂の土になれ /\ きり /\”す
(みだどうの つちになれなれ きりぎりす)『文政句帖』(文政七)

みだ堂の土になる気か きり /\”す
(みだどうの つちになるきか きりぎりす)文政版
(2018年7月14日)

追加記事

2018/08/03
 大塚家具が資本提携を含む経営再建策の検討を始めたことが3日、分かった。店舗閉鎖や売り場縮小を進めてきたが、大塚久美子社長と父親で創業者の勝久前社長が対立し、ブランドイメージが悪化したことなどで業績の低迷が続いている。
 大塚家具は3日、決定した事実はないとしながらも「資本増強や業務提携について多面的に検討している」と公表した。14日に発表する2018年12月期の業績予想を下方修正する見込みであるこ…

<大塚家具、経営再建へ資本増強検討:日本経済新聞 より一部引用>
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33803770T00C18A8916M00/

2018/08/04
業績不振に陥った大塚家具が身売り交渉を進めていることが4日、分かった。資本・業務提携している貸し会議室大手、ティー・ケー・ピー(TKP)が経営権を握る方向で最終調整に入ったとみられる。
 「とにかく父とは違う」。創業者で父親の勝久氏を全否定してきた久美子社長。2015年1月の社長就任以来、顧客に社員が付き添い、高級家具を売るこれまでの商法から低価格化に舵を切った。
 その結果、15年12月期に580億円あった売上高は17年12月期には410億円まで減少。保有していた投資有価証券や不動産を売却したものの追いつかず、15年12月期には109億円あった現預金も18年3月時点で10億円まで激減した。

<“父娘けんか”でブランドイメージ悪化、大塚家具身売りへ… 現預金109億が10億円に激減 – zakzak より一部引用>
https://www.zakzak.co.jp/eco/news/180804/eco1808040003-n1.html

2018/08/05
 MBAやら一流大学出たから経営者として成功する……はないです。いっとき、ハーバードのビジネススクールに行くのが流行ったこともあったけど、いくら学を修めても、現場の商売は別物だということです。
 私は、大塚家具は根本のビジネスモデルが崩壊しているので「終わった」と前から言っていました。
 あの時、大塚家具の挽回策で思いついたのは、せいぜい、ハウスメーカーや住宅展示場と組むことぐらいです。でも、社長はそういうほうには頭すら向かなかった。
 そもそも、高級家具を買うには「入れ物」たる大きな家が必要で、それを買いきれる日本国民がどんどん減っている。
 今の若い男女を見ていると「かわいそうな」ぐらい、非高級ブランド指向で「チープ」です。いや……そのほうが健全だと思うけどね。

<内海新聞(2018/8/5 No.1348)国際●トランプは何を目指すのか? より一部引用>
http://www1.odn.ne.jp/~cad79480/

(2018年8月5日)

追加記事

(2018年8月8日)

追加記事

2018/08/14
大塚家具(大塚久美子社長)は8月14日午後3時15分、2018年1月ー6月期の決算を発表した。
決算短信によると、売上高は188億円(前年同期比11.9%減)で営業損益は35億円の赤字、最終的なもうけを示す純損益は20億円の赤字となった。2018年12月期の通期は、売上高が376億円(前年同期比8.4%減)で営業損益が51億円の赤字、純損益が34億円の赤字になる見通しだという。

<大塚家具が最終赤字20億円に 経営の先行き懸念し投資家に注意促す – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15157719/

(2018年8月14日)

追加記事

(2018年9月2日)

追加記事

2018/09/11
オリビア・ニュートン・ジョンさん再びがん治療 豪テレビ番組で告白
 往年の人気ポップス歌手オリビア・ニュートン・ジョンさん(69)が11日までに出演したオーストラリアのテレビ番組で、昨年ステージ4の乳がんで脊髄に転移していると診断され、治療を受けていると明らかにした。がん治療は3度目という。
 ステージ4のがんは最も進行し別の臓器への転移を伴う。9日夜に出演した番組で闘病について「私はこの闘いに挑む一人。自分の使命の一部だと思っている」とし、「克服すると信じているし、それが私の目標」と語った。

<オリビア・ニュートン・ジョンさん再びがん治療 豪テレビ番組で告白 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/life/news/180911/lif1809110020-n1.html

以下、「オリビア・ニュートン・ジョン」「オリビア・ニュートンジョン」「Olivia Newton-John」を含む投稿。

(2018年9月11日)

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