メロディ無罪論

その放送を当日実際に聴いた人がまだ生存しているんだよね。
すでに早72年か、まだたった72年か、、、

昭和天皇の玉音放送 高音質バージョン
hira yukakichi
視聴回数 273,966 回
2012/09/05 に公開
2度目の引用。

国体を護持する為に敗戦を受け入れる、昭和20年8月15日正午に放送された玉音放送です。高音質バージョン

耳に馴染んでるせいか、こっち(下)のトーンのほうがピンとくる。

終戦の詔勅 (玉音放送) ~完全版~
sakuranohanabira77
視聴回数 242,999 回
2008/08/23 に公開

 

2017.8.15 12:15
【終戦の日】
全国戦没者追悼式 天皇陛下お言葉・全文

 本日、「戦没者を追悼し平和を祈念する日」に当たり、全国戦没者追悼式に臨み、さきの大戦において、かけがえのない命を失った数多くの人々とその遺族を思い、深い悲しみを新たにいたします。
 終戦以来既に七十二年、国民のたゆみない努力により、今日の我が国の平和と繁栄が築き上げられましたが、苦難に満ちた往時をしのぶとき、感慨は今なお尽きることがありません。
 ここに過去を顧み、深い反省とともに、今後、戦争の惨禍が再び繰り返されないことを切に願い、全国民と共に、戦陣に散り戦禍に倒れた人々に対して、心から追悼の意を表し、世界の平和と我が国の一層の発展を祈ります。
http://www.sankei.com/life/news/170815/lif1708150024-n1.html

いつもながら簡にして要を得ている陛下のお言葉。
この言葉を、では国民の一人としてどう聴くかが今度は問われる。

反省と言って、何をどう反省するかは、人によってさまざま。
戦前回帰の全体主義を志向する安倍自公政権などは「今度はもっとうまくやろう」「天下を取ろう」と反省してるかもしれない。

政府や宮内庁は「18年末退位・19年元日改元」「19年3月末退位・4月1日改元」の2案で皇位継承に向けた準備を進める。
 いずれのスケジュールになった場合でも陛下が追悼式に出席するのは来年が最後になる見通し。
 今回の追悼式では式壇中央に設けられた「全国戦没者之霊」と記された標柱を見つめる時間が例年より長く、「非常に感慨深げに感じた」(宮内庁幹部)。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG15H4T_V10C17A8EA1000/

皇族に人権を与えず、支配の正当化に利用する官僚・政治家ども。
分を弁えず思い上がった彼らにそも「愛国」など語る資格はない。

日本遺族会の衰弱は自然なことだね。

日本共産党はなんだかんだいっても共産主義を掲げる革命党だからねぇ。
独裁ファッショ志向では自公と競合しちゃうんだよね。
ただ天皇を戴くかどうかの違いだし。

以下、過去の8月15日の投稿、及び「終戦記念日」関連の投稿。

作家で元東京都知事の猪瀬直樹さんが面白いことを言っていました。「戦後の日本というのはディズニーランドに近い」と。
これまでの日本は、ある種フィクションの「夢の国」の中で非常に楽しく暮らしてきたわけです。周囲はアメリカに守ってもらってね。でも、日本の防衛に穴が空き、アメリカも自分たちの国のことだけを考えるようになった。2017年、日本は歴史から学びつつ、これからどう世界で生きていかないといけないかと、自分で考えなくてはならない時代に入りました。
(中略)
――作家の司馬遼太郎さんは、「日比谷焼打事件」を、「魔の季節への出発点」と捉えています。日露戦争はポーツマス条約(1905年)で講和が成立しますが、ロシアから賠償金が取れなかったことを不服に思った大衆が暴動を起こした事件です。

大体の場合、日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時です。みんなが「感情の渦」に乗っかってしまう。
日比谷焼打事件を冷静に振り返れば、日露戦争はもうギリギリの戦いだったため、たとえ日本が「勝った」にせよ、客観的に見て、ロシアからお金をとれるような状況になかった。
だけど、国民はわからないわけですね。当時の新聞も「講和条約を破棄せよ」「戦争を継続せよ」と煽り、ロシアに勝ったのだから、日本が賠償金もらうべきだと主張しました。日本は島国なので、しばしば対外的に勢いの強い論調が大衆の感情論になって、責任ある外交を脅かす場合があります。

――磯田さんは日比谷焼打事件の前、「明治十四年の政変」こそ、病魔の元となる菌が植え付けられた、と指摘されました。自由民権運動の流れの中、イギリス型の議院内閣制を重んじる憲法制定を急いだ大隈重信らを、伊藤博文らが追放した事件です。

「明治十四年の政変」などに見られたのは、「部分利益」「部分最適」を追求したことでした。これは怖い。明治維新も、最初はもうちょっと理想があったはずなのに、やっているうちに薩摩・長州の人たちが既得権益となり、自分たちの部分利益を達成しようとし始めます。藩閥政府を固めて、自分たちが華族になった。
明治維新の中心人物、革命のオーナー的な人たちが生きていて、軍の「統帥権」をちゃんと治めているうちは大丈夫でした。だけど、次の世代になっていくと、自由民権運動などの「下からの突き上げ」に対して、時の政府は自分たちで国家の方向性をもっていこうとした。

<【終戦の日】「日本が失敗するパターン」とは 歴史家・磯田道史さんと近現代史をひも解く – ハフィントンポスト より一部引用>
http://www.huffingtonpost.jp/2017/08/14/michifumi-isoda-01_n_17754754.html

明治時代、世界情勢を正確に伝えるマスメディアは日本になかったし、言論弾圧・情報統制は維新以来変わらず厳しい状況。ために国体カルトは自己増幅さえして、自惚れと倨傲に我を忘れ、国粋的気分に酔いしれていたのが当時の大半の日本人だった。
まさに井の中の蛙、夜郎自大。
その時点で1945年の大日本帝国滅亡は準備されていたのだ。

そしてあのような悲惨な負け方をしなければカルトの呪縛から解き放たれなかったこともまた事実だった。さらには「なぜそうなったか」という深い反省と根問いを怠ったため、日本人はふたたび違ったチャンネルのカルトにからめ捕られるようにもなってしまった。
愚かと言ふも疎かなり(=愚かというだけでは足りない、大馬鹿やろう)だ。

反対意見を言うと「和を乱す悪者」になる日本
当然のことだが、意見の賛否と人間性は分けて考えるべきだ。仲がいい友人でも驚くほど考え方が違う場合もあるし、逆に考え方はとても似てるのになんだか好きになれない人だっている。
それでも日本では意見の賛否と人間性を切り離せない人が多く、話し合いの場でも感情が重視される。
小池東京都知事が安全より安心を重視したことは、わかりやすい「感情優先論」と言えるだろう。
ほかにも、「○○さんは不倫をする不誠実な人なのでその意見は信用できない」だとか、「そういう言い方をすると傷つきます」のような、「本題にまったく関係ないし客観的根拠もないが情に訴えます」という姿勢で話し合いに臨む人が少なくない。
なぜ、日本はこのように感情が優先されるのだろう。
これは、日本の「同調圧力」「空気を読む」といった独特な考え方に根差したものだと思う。
みんなが同じ考えであることを前提としているから、同じ考えの者同士は徒党を組んで、ちがう意見の者を攻撃する。みんなが賛成なのに反対する「空気が読めない輩」は、厄介者扱いされる。
意見がちがう=和を乱す悪者であり、敵なのだ。
そういう思考回路だと、敵には容赦なく攻撃するし、「自分が正しいから相手は間違えている」という極論に走るようになる。

<「ちがう意見=敵」と思ってしまう日本人には、議論をする技術が必要だ。  雨宮紫苑 より一部引用>
http://www.huffingtonpost.jp/shion-amamiya/discussion-japanese_b_17665436.html

事実、あるいは科学的・実証的・論理的に導き出された結論よりも、自身の感情や、(よしんばそれが人道主義・平和主義であっても)信じたいこと、そうであってほしいことを重んじる者は、容易に精神操作の餌食になる。
戦前の日本人が特にそうだったし、現在の中国人・韓国人、そしてアメリカ人などもそうだ。

特に、ほぼ同一民族だけで、煮詰まった社会になっていた島国日本では、忖度するとか言外のメッセージを感じ取るとか、以心伝心とか、肝胆相照らすとか、行間を読むとか、阿吽の呼吸とか、言わず語らず心と心とか、腹芸とか、指導者にギアを合わすとかといった、明文化されたルールとは別次元の非論理的・非言語的な意思伝達法・人間操縦術がまかり通ってきた。
これは個人より集団、集団より国家が優先されてきたことによる国民性・民族性ともいえる。
現代社会においてこうした傾向がプラスに働くかマイナスなのかは、今の日本を直視すれば自ずと明らかだろう。

Rod Riguez – You’d Like To Admit It
タイトルは「あなたはそれを認めたいと思う」の意。

This is a B-side single to “I’ll Slip Away” and is written by Rod Riguez.

The 45 was released in 1967 by Impact Records and the catalog # is 1031.
Rodriguez is from Michigan.

Kay Kyser and his Orchestra – Can’t You Read Between The Lines(1945)
vocal: Dolly Mitchell

On the 78 flip side of Kyser’s “Bell Bottom Trousers” hit was this “lovers-separated-by-war” ballad from Sammy Cahn and Jule Styne.

1944年10月20日、ベルリンで一人の男が処刑された。アドルフ・ライヒヴァイン、ナチスに最後まで抵抗した教育者である。
逮捕されてから処刑されるまでの3ヶ月半、殴られ、喉を締め付けられ、気を失っては冷水を浴びせられるといった拷問を受けて、ライヒヴァインは声を失った。
そんな過酷な状況下にあって、彼は最後まで人間の良心を貫く。処刑が執行される4日前、娘に最後の言葉を綴っている。
《機会があったら、いつでも人には親切にしなさい。助けたり与えたりする必要のある人びとにそうすることが、人生でいちばん大事なことなのです。
だんだん強くなり、楽しいこともどんどん増えてきて、いっぱい勉強するようになると、それだけ人びとを助けることができるようになるのです。
これから頑張ってね、さようなら。お父さんより》(ウルリヒ・アムルンク『反ナチ・抵抗の教育者』―以下、『評伝』と略―より)
ナチスに苦しめられながら、なぜ彼は娘にこんな言葉を残したのだろうか?
ナチス支配下のドイツにあって、自らの良心に従い、人間性を失わずに最後まで生きたライヒヴァインとは何者なのか。
彼の人生と行動を知ることは、どんな暗い時代であっても「少数の人々がともす不確かでちらちらとゆれる」(ハンナ・アーレント)光明があること、その事実を知ることである。

<ナチスに屈しなかった父親が最後に娘に綴った「人生でいちばん大事なこと」 – BuzzFeed より一部引用>
https://www.buzzfeed.com/jp/satoruishido/reichwein

実に立派な教育者だ。
こういう人があの時代のドイツにもいたのだな。

大昔、黒澤明の『わが青春に悔なし』(1946)を見たとき、これは左翼の架空・虚像の自己讃美、あからさまなプロパガンダだなぁと感じたものだった。
戦争反対、具体的に日中戦争を含む大東亜戦争に心のなかで反対する人はいても、当時の状況でそれを口にし、行動することは「社会的抹殺」のみならず「生物学的死」にさえ直結していたわけで、ゆえに存在し得なかった、と今でもおれは思う。
五味川純平の小説で描かれるように、男なら招集されてさんざん苛め抜かれてから最前線へ送られ たちまち死んでしまうのがオチであったろうし、女性なら自殺に追い込まれたろう。

現在、日本の教育の現場にはいろいろな勢力が浸潤している。
反代々木系の昔ながらの昭和新左翼である日教組は別格であろうが、そのほかにも信濃町教育部、統一(家庭)等々、宗教や思想団体の非公然組織が幾重にも張り巡らされており、時折問題を起こしてニュースネタになったりしている。

そういう部分とはまた別に、社会的経験がなく 学校を出ていきなり教員になった人々の、浮世離れした言動や指導が物議を醸すことも多い。


ふしぎな君が代 (幻冬舎新書)
辻田 真佐憲 (著)
新書: 268ページ
出版社: 幻冬舎 (2015/7/29)
言語: 日本語
ISBN-10: 4344983858
ISBN-13: 978-4344983854
発売日: 2015/7/29

内容紹介
「君が代」は議論の絶えない歌である。そもそも、その誕生から曖昧だ。明治早々、英国王子の来日で急遽、国歌が必要になる。しかし、時間がないため、『古今和歌集』の読み人しらずの短歌に鹿児島で愛唱されていた「蓬莱山」の節をつけて間に合わせたのが「君が代」だったといわれる。以降、1999年に「国旗国歌法」で法的に国歌と認められるまで、ライバルの国歌候補が現れたり、戦時下には「暗すぎる」、戦後には「民主国家にふさわしくない」等、常に批判にさらされたりと波乱の歴史が続く。最近では、教育現場での「君が代」斉唱が再び問題視される。日本人にとって「君が代」とは何なのか? 気鋭の若手研究者がその歴史をスリリングに紐解く。

<ふしぎな君が代 (幻冬舎新書) 辻田真佐憲 本 通販 Amazon より一部引用>
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4344983858/ref=as_li_qf_sp_asin_tl

2015年10月号掲載
(中略)
 現行の「君が代」普及に力があったのは、なんといっても文部省であった。祝祭日用の歌として「唱歌科」が必修となり、楽譜や歌い方が統一されていく。その歌が神聖不可侵なシンボルとなるのは、ずっと時代が下がって、昭和十二年、「修身科」の国定教科書に現代語訳付きで、詳しく紹介されてからだった。敗戦までの以後わずか十年足らずが、「君が代」の戦争協力の時代といえる。その間、国民に親しまれたのは、むしろ準国歌といえる「愛国行進曲」と「海ゆかば」という二つの新曲だった。
 昭和二十二年、日本国憲法施行記念式典では「君が代」は歌われなかった。それどころか、天皇退場の際に演奏されたのは「星条旗よ永遠なれ」だった。瀬戸際の「君が代」を救ったのは、吉田茂内閣の天野貞祐文相だった。天野は昭和二十五年の国会答弁で、「君が代」は「天皇というシンボルを讃えることを通じて、日本国や日本国民をも讃える歌と解釈できる。従って、主権在民の原則と『君が代』は矛盾しない」と解釈した。この解釈は後々、「君」とは「象徴天皇」であるという政府見解につながっていく。
 明治二年の英国王室来日の際、外国交際の儀式用の曲として、急場しのぎで作られたのが「君が代」事始めだった。それ以来、国歌に決まり定着するまで、「君が代」は歴史の荒波をくぐりぬけてきた。それは日本の近現代史そのものと見える。日本という国柄を考える時に、世界最古の歌詞をもつ国歌である「君が代」は、実に恰好の対象なのではないか、と本書を読んで思った。「平和」といった固定観念が付着してしまった憲法よりも、それは生きた歴史の教材なのではないだろうか。
 若い著者は本書の最後で二十一世紀型「君が代」を提言している。百戦錬磨の「君が代」を国歌として認めるが、斉唱までは要求しない。「聴く国歌」として運用しよう、と。

<21世紀型国歌を提言する/『ふしぎな君が代』(幻冬舎新書 2015/7/29)[評者]平山周吉 – デイリー新潮 より一部引用>
https://www.dailyshincho.jp/article/2015/11021600/

さて、「終戦記念日」だからと「君が代」なのだが、ジミヘン風に弾いても街宣車が押しかけないようで、世の中の変わりようを少しく感じたのだった。

君が代を思いっきりロックに弾いてみた
graphnotes
graphnotes
視聴回数 251,100 回
2011/06/28 に公開

D1お台場 マーティフリードマン君が代を弾く♪
onta1210
視聴回数 205,154 回
2008/06/12 に公開
6月8日(日)

kimigayo B’z matsumoto
ikb
視聴回数 699,371 回
2006/05/14 に公開

B’z 松本孝弘  国歌 君が代

元韓国海軍少佐で拓殖大研究員の高永テツ氏はこう言う。
「(中略)発射を思いとどまるよう説得しているようですが、それでも言うことを聞かない場合、金正恩暗殺しかないとの強硬論もあるようです。4月に中国の習近平が金正恩に亡命を促したとの報道がありましたが、これも北政権内の不満分子を警戒してのことです」
(中略)
「米軍は攻撃前に”電子撹乱機”で妨害電波を送り、指揮命令系統やミサイルシステムを制御不能にし、反撃できないようにしてから攻撃する。4月に米空母カール・ビンソンが朝鮮半島近海を巡回した際、空爆の標的位置700カ所の情報をアップデートし、準備万端です。もちろん政権中枢の居場所が第1のターゲットです。約2時間の空爆で北全土を壊滅状態にできるでしょう」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/211433

高永喆氏のいうようにあっさり片がつくとは にわかに信じがたい。
これまでの報道では十万単位で人が死に、ベトナム戦争のように泥沼化するとの見方さえある。

2017/08/08
『ニューヨーク・タイムス』は7月6日、米国のノーティラス研究所が作成した報告書を引用して、米軍が北朝鮮の核・ミサイル施設を攻撃し、北朝鮮軍が通常兵器で韓国を攻撃した場合、数時間で約3000人、北朝鮮がソウルを攻撃すると最高で3万人の死者が発生するとした。
また、開戦初日の死者数が30万人に達するという研究もあると報じている。
これが、マティス国防長官が繰り返し述べている「信じられないほどの規模の悲劇」(5月19日記者会見)が発生するという警告の意味するところだ。

<北朝鮮「今ある脅威」ICBM(中)「米中露」それぞれの「思惑」平井久志  新潮社フォーサイト – ハフィントンポスト より一部引用>
http://www.huffingtonpost.jp/foresight/north-korea-icbm_b_17694966.html

いったん開戦すれば北は死に物狂いだろうから必ず核爆弾、化学兵器を使う。
となれば米軍も核を使う可能性が極めて高くなる。

2017/08/10
中国は多大の利害関係を持ち、大量の難民が北朝鮮から中国に流入する。米中とも両国軍の紛争を望まず、攻撃前には中国との協議は必至である。

<米国、北朝鮮への軍事攻撃めぐる具体的検討が大詰め…政府高官「さまざまな選択肢準備」|ニフティニュース より一部引用>
https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-36103/

2017/04/17
 日本政府がまず実施しなければならないのは、韓国に滞在する約6万人の邦人救出・避難作戦。さらに、朝鮮半島での戦火に逃げまどう韓国・北朝鮮人計30万人(初期段階)の難民の保護だ。
http://biz-journal.jp/2017/04/post_18738.html

北の難民の大半は地続きの中国へ行くと考えられる。もし金正恩ら指導部が生き残っていればやはり中国へ亡命するだろう。
韓国難民は米国・カナダの受け入れを希望するだろうが、その通過地点として日本へ押し寄せるものと推測される。日本への定住を希望する者がいたとしても日本をリスペクトしてるわけではないので、日本としては多少の税金を使ってでも本来の希望地へ送り出すのが賢明だ。

米CNNテレビは14日、複数の米当局者の話として、北朝鮮が少なくとも1両の弾道ミサイル発射台付き車両をこの数日の間に移動させていることが偵察衛星で確認されたと伝えた。米国防総省は、北朝鮮が米領グアム沖に向けて中距離弾道ミサイルを発射する準備を進めている可能性もあるとして警戒を強めている。

 マティス国防長官は14日、国防総省で記者団に対し、もし北朝鮮が米国に向けて弾道ミサイルを発射すれば「たちまち戦争にエスカレートする恐れがある」と警告した。
 マティス氏はまた、「米軍は北朝鮮のミサイルの軌道を瞬時に察知することができる」とした上で、ミサイルがグアム島を直撃すると判断した場合は「撃墜する」と言明した。ミサイルがグアム沖に向かった場合の対応は「大統領が決定する」とした。
http://www.sankei.com/world/news/170815/wor1708150003-n1.html

これはグアム島でなく明らかにグアム沖ならば米軍は黙過するというメッセージか?

以下、「北朝鮮」「韓国」「半島有事」「朝鮮戦争」「38度線」「鉄のカーテン」「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」「Old Soldiers Never Die」「Deck Of Cards」を含む投稿。

核の平和利用は可能かというと、残念ながらムリである。
なぜなら人間は核エネルギーも放射能もコントロールできないから。
手に負えないものはヤメたほうがいいに決まってる。

それはともかく、一般論でいえば科学技術は使い手次第で善にも悪にもなる。
では「歌」はどうだろう。
例えば軍歌は「この戦争で我々は善である」「死を恐れず勇敢に戦え」「戦争の協力しませう」というメッセージを国民の心に打ち込むためのマインドコントロールのツールであるが、いかなる戦争も始まってしまえば、ただの殺し合いであって、戦場で善悪を語っても意味がない。その意味で殺し合いを正当化し使嗾し鼓舞・鼓吹する軍歌は悪である。
とはいえメロディに罪はない。
人々の琴線に触れ、その気にさせるメロディーなら、それを平和利用すればよいのである。
そういう実例はけっこうある。

ここで一つだけ挙げておこう。
『リパブリック讃歌』の替え歌の一つで南北戦争時に歌われたものに、”John Brown’s Body(Lies Moldering In The Grave)”というのがある。アメリカ人なら全員知っている歌だ。替え歌だから伝播する途中で歌詞がどんどん変わっていったが、共通するのは、
ジョン・ブラウンは死んで墓の中にいるが彼の魂は行進している、神の栄光、ハレルヤ!
というもので、いささかオカルトめいている。

ジョン・ブラウンは実在の人物で、武力による奴隷解放を目指し 武器庫を襲撃して銃器を奪うなどゲリラ活動を行っていた。結局摑まって処刑されてしまったが、北軍側はこの人物を反奴隷制闘争の殉死者・殉教者として祭り上げ、こうして歌にもして、士気を高めることに利用したというわけだ。
日本でいえば九軍神や爆弾三勇士のようなものか。

この歌が日本では
ごんべさんの赤ちゃんが風邪引いた そこであわてて湿布した
とか
お玉杓子は蛙の子 …… やがーて手が出る 足が出る
とか
まーるい緑の山手線 …… カメラはヨドバシ カ・メ・ラ
等となって、人口に膾炙した。
「赤ちゃん」はもしかしたら “Body” を “Baby” と誤読でもして、そこから発想したのではなかろうか。

The Battle Hymn of the Republic

John Brown’s Body

Pete Seeger – John Brown’s Body

Paul Robeson – John Brown’s Body

The Lords – John Brown’s Body

灰田勝彦 – お玉杓子は蛙の子(1940/10)
ハワイ民謡 日本語詞:永田哲夫、東辰三

おたまじゃくしはカエルの子
アメリカ民謡 日本語詞:永田哲夫、東辰三
ソプラノ:間庭小枝、ピアノ伴奏:米山知里

ごんべさんの赤ちゃん
DaccHopoko
視聴回数 142,320 回
2010/08/05 に公開

ヨドバシカメラの歌

悪貨は良貨を駆逐するが、良歌は 悪歌を駆逐する力を秘めているのである。

調査の結果、研究チームは「West Antarctic Rift System」と名付けられた地域から178個の円錐状の構造を発見。そのうち138個が火山だと結論づけました。発見された火山は100mから3850mの高さで、138個のうち91個はこれまでに確認されていなかったものでした。また、この地域には約1万2400平方キロメートルに1つの火山があると計算されており、世界で最も大きな火山地域の1つになると見られています。
(中略)
研究者らによると、発見された火山のうち1つが噴火した場合、噴出物が地上にまで吹き出ることはないものの、南極西部の氷床全体が不安定になる可能性があるとのこと。火山が噴火すれば氷床が溶け、氷が海へと流れ出すスピードがあがるため、地球の海面レベルが上昇するのではないかと懸念されています。研究チームはアイスランドの氷河が火山の熱から影響を受けていることに触れており、また、温暖化によって南極の分厚い氷が失われることで火山活動を活性化させてしまう可能性についても指摘しています。

<南極の氷の下から新たに91もの火山を発見、世界最大級の火山地域に – GIGAZINE より一部引用>
http://gigazine.net/news/20170815-new-volcanic-province/

噴火しないのは地軸の上で、遠心力が小さいから?

さっそく映画のネタにしようってプロデューサー、いると思うヨ。

以下、「火山」「噴火」「Volcano」「カルデラ」「地震」「Earthquake」を含む投稿。

気象庁によりますと、関東地方は湿った空気の影響で大気の状態が不安定になり、局地的に雨雲が発達しています。
午後2時までの1時間に埼玉県が川口市に設置した雨量計で36ミリ、国土交通省が東京・大田区に設置した雨量計で32ミリの激しい雨を観測しました。また、午後1時までの1時間には国土交通省が川崎市幸区に設置した雨量計で51ミリの非常に激しい雨を観測しました。
大気の不安定な状態が続くため、関東地方では15日夜にかけて、局地的に雷を伴い1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降るおそれがあります。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170815/k10011100591000.html

窓を開けたらいい具合に冷風が吹き込んできた。
10月初めくらいの陽気だ。

東京・台東区の「全生庵」で展示されているのは、明治から昭和にかけて活躍した日本画家、鏑木清方の掛け軸です。
怪談の「皿屋敷」に登場する、主人の大切な皿を割ったために殺された幽霊のお菊さんが、お茶を差し出す姿が描かれています。
この掛け軸は、大正12年の関東大震災の火災で焼失したとされていましたが、このほどインターネットのオークションで出品されているのがわかり、鑑定の結果、本物であることが確認されたということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170815/k10011100241000.html

こう涼しいと幽霊の出る幕はなさそうだね。
それにしても幽霊は陰気でいけない。恨み言があるなら論理立てて、ちゃんと証拠を示して、正々堂々と雄弁に抗議すべきである。
そして、一点の曇りなき青空のように、もっと明るく、晴れ晴れとした表情になってもらいたい。
……えっ? そういうことぢゃない? アラま

以下、「皿屋敷」を含む投稿。

さて
先日以下のはてな匿名ダイアリーの記事を読んだ。

おちんちんのお上品な言い方を教えていただけませんか?

どちらかというと大喜利のネタ元としての意味合いが強い投稿で、ブクマカたちが様々な呼び方を提案して大いに盛り上がっていた。
この増田に対して自分は以下のようにコメントした。

<三島由紀夫に学ぶおちんちんのお上品な言い方ベスト3 – Noblesse Oblige 2nd より一部引用>
http://igcn.hateblo.jp/entry/otntn-mishima-goes-on

となれば、三島による女性器の比喩・表現も知りたい。

以下、「チンマン」関連の投稿。

 職場や自宅に危険ドラッグを隠し持っていたなどとして、14日、TBSのメディアビジネス局担当部長のA(51)が、医薬品医療機器法違反と傷害の疑いで警視庁に書類送検された。Aは今年4月、東京都中央区のホテルで、都内に住む35歳の女性会社員の顔面に危険ドラッグ「ラッシュ」をかけ、約1週間の炎症を負わせた疑い。
「女性とは出会い系サイトで知り合ったそうです。ホテルで女性に『嗅いでみる?』と言って、無理やり危険ドラッグを鼻に近づけ、顔にかけてケガをさせた。ラッシュは鼻から吸うと動悸が激しくなり、興奮作用をもたらす。この種の薬物を使用する目的のほとんどは”キメセク”です。本人は『快楽のために何回か使った』と話しています」(捜査事情通)
 女性から相談を受けた久松署が6月、渋谷区の自宅とTBS本社を家宅捜索。ロッカーからラッシュが入った小瓶が数本見つかった。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/211494

テレビや代理店なんて昔からこんなのばっかだ。捕まってない人も多いしね。
現場はというと草創期から超ブラック。斜陽の映画界のほうがまだしもマトモだった。

  ――御年81歳。かつて10万人程度だった仏教徒が1億5000万人に。後進も育ち、我が人生に悔いなし、という心境でしょうか?

 わっはっは、私の後を継げるやつなどおらん、男一代で終わりだ。だから、まだ死ぬことができん。世界中の仏教徒にとって悲願であるブッダガヤーの大菩薩寺を取り戻すまでは。お釈迦様が悟りを開いた仏教の大事な聖地だが、今はヒンズー教徒の手にあり、仏教徒は入ることもできない。首相官邸前で数万人規模のデモを決行したり、私が命懸けでハンストをしたりと、長年、闘争してきたがダメだった。そこで5年前、最後の望みをかけ裁判を起こした。しかし金がなく、高等裁判では、いい弁護士をそろえられず負けてしまったが、早ければ今年中に最高裁で争うことになる。
(中略)
 私はもうインド人なんだ。不法滞在だと逮捕された時、60万人の署名運動によってインド国籍を取ることができた。しかし、心にはいつも武士道がある。

<インド仏教界頂点の僧侶 佐々井秀嶺さんに日本はどう映る|日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/211238

ブッダガヤをエルサレムのように考える必要も、する必要も、無いんじゃないか?
お釈迦さんは自分や自分の遺骨や自分の像を拝めとは言ってないだろうし、特定の場所を聖地とするなど意味がないと考えてたと思うよ。

fitbit(alta HR)で心拍数をモニタリングして、心拍数が0になったらSNSに「死にました」と投稿するスクリプトを書きました。

リポジトリ
https://github.com/inamori/physical_health_checker

僕はほぼ24時間fitbitを付けっぱなしにしているので、fitbitごと壊れる死に方でない限り大体カバーできるはずです。

fitbit alta HRとは

  • リストバンド型ウェアラブル端末の1つで、常時心拍数などを測れます
  • Pure Pulseという技術で従来のデバイスより正確に測れるらしいです
  • APIが充実しています

<心臓が止まったらSNSに「死にました」と投稿する – Qiita より一部引用>
http://qiita.com/inamori/items/9fccb65528f28f3a81bc

これは大発明だね!
孤独死 —> 発見遅れ遺体腐敗 —> 家主・ご近所様・親戚一同・特殊清掃業者 大メーワク
というありがちなパターンを断ち切ることが出来るかも。

 NMB48の山本彩(24)、タレント、中川翔子(32)が9月2日スタートのNHKドラマ「植木等とのぼせもん」(土曜後8・15)に出演することが14日、分かった。元クレイジーキャッツの俳優、植木等さんを題材とした物語で、山本は園まり(73)、中川は伊東ゆかり(70)の人気歌手を演じ、昭和30年代の人気バラエティー「シャボン玉ホリデー」を再現。懐かしい場面にオールドファンも”のぼせ”そうだ。
http://www.sankei.com/west/news/170815/wst1708150040-n1.html

当時は散々叩いて排除していたロカビリーやGSとかのドラマをそのうちやりそうだ。

戦前「お国のために死ね」と教えた教員が、恥知らずにも戦後はコロリと態度を変えて民主主義・平和主義をぶち始めたのだけれど、自己批判なき変節はやはり醜いよね。

 歌舞伎俳優の市川海老蔵は06年に公開された戦争映画「出口のない海」に出演したことを振り返り、「私も回天に乗った経験が映画の中であります。出口のない海 思い出しました。戦争という選択は、して欲しくない そう思います」と願った。
(中略)
ウーマンラッシュアワーの村本大輔はツイッターで「僕は国よりも自分のことが好きなので絶対に戦争が起きても行きません よろしく」と宣言した。
 俳優の原田龍二は「今日は改めて戦争の愚かさを憂い、平和を願い、平和の意味を考えたいです」とブログにつづり、タレントのクリス松村は「『平和』って何だろう…。戦争で亡くなられた方々が、空の上から『自分が何で・・・こんな未来人のために死んだんだろう…』そう、思われない世界づくりをしていきたいものです」と思いを新たにした。
http://news.livedoor.com/article/detail/13475530/

『憲法9条を変えるな、自衛隊は違憲だ、日本はいっさいの武力を持つな、という方に伺います』
じゃぁおれには答える資格がないなぁ。

追加記事

太平洋戦争における戦費の実態はよく分かっていない。戦争中といっても、日本政府は毎年予算を組み、記録も存在している。それでも金額がはっきりしないのには主に二つの理由がある。
ひとつは軍部が暴走し、東南アジアの占領地域において軍票(手形の一種)や独自の現地通貨を乱発し、この財源をもとに資金を現地調達したため、その分の金額がはっきりしないことである。
もうひとつは、太平洋戦争が日本経済の基礎体力を完全にオーバーした戦争であり、これによって激しい財政インフレが発生。戦争期間中からすでに日本円の貨幣価値がかなり毀損してしまったからである。
戦費の実態はよく分からないと述べたが、ある程度までなら推測することができる。旧大蔵省が戦後まとめた資料によると、太平洋戦争(日中戦争を含む)における名目上の戦費総額(一般会計と特別会計)は約7600億円となっている。
金額だけ聞くと意外に少ないと感じるかも知れないが、日中戦争開戦時のGDP(厳密にはGNP)が228億円なので、戦費総額のGDP比率を計算すると何と33倍になる。また、国家予算(日中戦争開戦当時の一般会計)に対する比率では280倍という天文学的数字である。

<日本が太平洋戦争に総額いくらを費やしたか、知っていますか(加谷珪一) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52599

国民は大金を支払って、狂った指導者達によって起こされ、続けられた戦争で負けるべくして負け、人を殺し、また殺され、生き残った者も辛酸を嘗めた挙句、積み上がった借金のつけまで払わされたという、まことにおバカで哀れな話。
そして、またぞろダマされている。2度もダマされるのは本人が悪いのだ。

(2017年8月16日)

追加記事

 ただ、気をつけて欲しいのは、日本国民もいっぱい死ぬということです。
 日本政府は、当たりもしないパトリオットでお茶を濁してばかりで、北朝鮮の「波状攻撃」にまるで対応できない、1隻のイージス艦だけという「寒い」防衛。
 ましてや、既に日本国内に潜伏している北朝鮮テロリストたちが、一斉に同時多発テロをするという現実からも目をそむけている。
 正直、2020年の東京オリンピックなんて、しないほうがいいです。ミュンヘンみたいになる。
 もちろん、米軍はマヌケな日本政府と違って「100%勝つ戦争」を準備して、実行します。
 軍人の鏡、鉄人マティス国防長官は、鬼将軍ですので、本当に戦争開始したら鉄壁の攻撃をかけます。米兵の損失、韓国や日本国民の損失を最低限にするには、戦闘機や特殊部隊では、たかがしれています。
 つまり、初戦で「全面核」で北朝鮮、総打ち込みで、北朝鮮自体を「国民ごと完全消滅」させます。そうすれば、難民も出ません。
 アメリカは北朝鮮の全土を核で焼き払うだけの弾頭は余裕で持っています。
 キム野郎が、移動式ミサイルを動かして反撃する暇も与えないです。
 で、そういう本当のシナリオをなぜ?日本の軍事アナリストも学者も「言わない」のかな。なんもわかってないじゃん。戦争を。
「まさか、そこまでするわけないだろ」
……甘いですね。
戦争は勝たなければ意味がないです。やる以上は、卑怯も非人道的とか、へったくれもないです。国際条約……あんなの意味ないです。無視。無視。
やったものがちですから。
わかりました?愚かな日本国民たち。
平和にあぐらをかいて、民主主義をないがしろにしてきた「ツケ」は自分で負うだけです。

<内海新聞(2017/08/15 No.1251)●加計の問題と米朝戦争 より一部引用>
http://www1.odn.ne.jp/~cad79480/

すでに日本にいる北朝鮮工作員は、「イスラム国」テロリストのように、あるいは大東亜戦争末期の特攻隊のように、勝てない戦いに身命を捧げるのだろうか。
(2017年8月16日)

追加記事

(2017年8月18日)

追加記事

2017/12/13
 作家の井上靖(1907~91年)が大阪毎日新聞(毎日新聞の前身)に在職中の40(昭和15)年から46(昭和21)年にかけて、戦時下の暮らしや仕事、交友関係、小説の読後感などを克明に記録した全集未収録の日記帳3冊が見つかった。
(中略)
 終戦時のトップ記事「玉音ラジオに拝して」(大阪版)を書いた経過も含まれていた。8月15日付で<十一時出社。編集局で玉音を拝す。雑音入って何も聞えず残念なり。(略)「玉音を拝して」のトップ記事を書く。難しい。どうにか締切ぎりぎりに出稿。(略)町の人々はあまり突然なので呆然(ぼうぜん)とした形でただ口数なく無気力に歩いている。午後警報発令。敵機一二機、投弾せず。夜月を見る。日本国民が未曽有(みぞう)の新しい運命へ第一歩を踏み出した夜の月である>と、後の創作に生かすことになる写実的要素も交えてつづった。

<井上靖:未発表の日記 「玉音を拝して」執筆難しい 「欠史時代」戦中から戦後 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20171213/ddm/001/040/175000c

(2017年12月13日)

追加記事

(2018年4月14日)

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