歌はベロベロベン

昨日に引き続き北東からの風が冷たく過ごしやすい。
「爽やか」とはこれだな。
季語としては「秋」だが、俳句ができる前からあった言葉だし別に問題はない。

 女優、歌手、舞踊家として幅広く活躍した朝丘雪路さんが4月27日に死去していたことが19日、分かった。82歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者で行った。死因は不明だが、アルツハイマー型認知症のため療養していた。
 朝丘さんは、幼少から日本舞踊に親しみ、父で日本画家の伊東深水さんらに勧められて宝塚音楽学校に。卒業後、映画やテレビ、舞台で活躍した。
 60年代後半人気番組「11PM」(日本テレビ系)で大橋巨泉と司会を務めたことも話題になった。2011年秋には旭日小綬章を受賞した。

<朝丘雪路さん死去 認知症療養「ボインちゃん」人気 – おくやみ 日刊スポーツ より一部引用>
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805200000005.html

手元にミュージック・ライフ1958年12月号があって、その38ページ目に『朝丘雪路さんからのお便り』という記事が載せられている。津川雅彦とハワイに居る朝丘が同誌へ送った滞在記で津川とともに日系人向けのTV番組に出演した云々とある。二人が正式に結婚するのは15年も後のことだ。

朝丘雪路 – 霧の中のジョニー(1962)
Johnny, Remember Me

朝丘雪路 – おとなの会話

朝丘雪路 – 島かげ

 

きょうのGoogle の日替わりバナーは老人がレコード盤(SP)を持っているイラスト。
誰だろう? エジソンなら蠟管レコードではなかろうか……
クリックしたら「エミール・ベルリナー」と出た。

エミール・ベルリナーは、ドイツ出身のアメリカの発明家。レコード盤蓄音機の発明で知られている。

<エミール・ベルリナー – Wikipedia>

やはりユダヤ系である。エジソンとの発明合戦のエピソードが面白い。

2018/05/01
 往年の国産自動車などの乗り物を収集する伊勢の北井誠也さんが4月29日、自身のコレクションを気軽に見学できる施設「伊勢のりもの博物館」(伊勢市二見町を開館した。
 いすゞ自動車が英国のルーツ自動車と提携して部品などを輸入して国内で組み立てるノックダウン生産した1963(昭和38)年製の「ヒルマンミンクス」や日産自動車の1939(昭和34)年製「ダットサン211」、オート三輪のマツダ(元東洋工業)の1967(昭和42)年製「K360」やダイハツ工業の1970(昭和45)年製「ミゼットMP5」などを展示する。
(中略)
 開館日は日曜・祝日。5月の開館日は3日~6日、13日、20日、27日。開館時間は9時30分~16時。入館料は、大人(中学生以上)=300円、小人(小学生以下)=150円。

<伊勢に「のりもの博物館」 ヒルマンやミゼットなど往年の国産車を展示 – 伊勢志摩経済新聞 より一部引用>
https://iseshima.keizai.biz/headline/2977/

2018/05/06
 三木市のナメラ商店街周辺で、昭和のノスタルジックな雰囲気を楽しむことができるイベント『レトロヂ2018』が5月20日に開催される。
 「レトロヂ」とは、”レトロテイストあふれる路地裏”を意味する造語で、昭和レトロを再現したイベントが多く実施される。飲食店などの様々な屋台が並ぶ「したまち屋台村」や縁日が開催されるほか、昭和歌謡のDJショー、奈路道程画伯による”似顔ゑ”コーナー、さらに赤穂玩具博物館も出張展示を実施。また、場内2カ所のステージでは、フラフープダンスのパフォーマンスや昭和歌謡などが繰り広げられる。さらに街を飾る昭和期の映画ポスターやチンドン屋のパレードなど、レトロな世界観を作り出す演出も盛りだくさんで展開される。

 当日のMCにはKiss FM KOBEサウンドクルー(DJ)のターザン山下さんと金澤佳世さんが登場。さらに、ダイハツ・ミゼットの生CMで知られる大村崑(こん)さんが登場し、サイン会と写真撮影会を実施。ダイハツ・ミゼットなど旧車の展示も行われる。

日時 2018年5月20日(日)
    10:00~16:00
    ※雨天決行
場所 ナメラ商店街周辺
    (三木市本町)

<レトロテイストあふれる路地裏『レトロヂ2018』三木市 Kiss PRESS(キッスプレス) 神戸市・兵庫県の地域情報サイト より一部引用>
http://kisspress.jp/articles/17174/

ナメラ商店街
兵庫県三木市本町2丁目11−34

ナメラ商店街

2018/05/13
 東日本大震災前まで宮城県気仙沼市で開かれていた、県内外からクラシックカーが一堂に集まるイベントが13日、10年ぶりに市内で復活する。地元のクラシックカー愛好家らでつくる「気仙沼オールドモータークラブ」が、昨年11月に街開きした南町紫神社前商店街周辺に車を並べる。津波で被災し、約5年かけて修理した三輪自動車「ダイハツ・ミゼット」も公開される。

<クラシックカー気仙沼に再集結 10年ぶりあす開催 被災オート三輪も公開 河北新報オンラインニュース より一部引用>
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201805/20180512_13030.html

ダイハツ ミゼットの生コマーシャル
mizmag360
2007/10/18 に公開

ABC放送「やりくりアパート」で放送された、ダイハツ ミゼットDK型の生コマーシャルです。

キャリアではひけをとらない佐々十郎だったが 藤田まことや大村崑に 大きく水をあけられてしまった。

昭和34年(1959) のコマーシャル「ダイハツ ミゼットMP」Daihatsu “Tri-Mobile” TV commercial in 1959
Taro Koukoku
2018/05/18 に公開

江戸っ子ロイ・ジェームスが「私のような外国人でも」なんて、どんな気持で言ってたんだろ。

2018/02/01
ハリー王子の結婚式でどんな帽子をかぶるのか、注目必至!
ベアトリス王女の忘れがたい帽子の数々
キャサリン妃やメーガン・マークルほど、そのファッションに注目が集まることのない、ベアトリス王女。だけど、行事に現れるときは、必ず脳裏に焼きつくような帽子をかぶることで有名なのだとか。今年はハリー王子やベアトリス王女の妹のユージェニー王女の結婚式もあり、注目必至の彼女が、これまでに披露してきた帽子の数々をご紹介します。

<ベアトリス王女の忘れがたい帽子の数々 ウエディング 25ans(ヴァンサンカン)オンライン より一部引用>
http://www.25ans.jp/wedding/celeb/princess-beatrice-best-hats_18_0201/

ユージェニー王女はさらに清楚で、日本の女性皇族みたいにおとなしい。

ベアトリス王女の名からこの歌を連想した。

土取利行 – 添田唖蝉坊版・ベアトリ姐ちゃん
作曲:フランツ・フォン・スッペ、訳詞:小林愛雄、清水金太郎
補作詞(替え歌):添田唖蝉坊

ベアトリ姐ちゃん ボッカチオ

以下、「帽子」関連の投稿。

以下、「Princess」「プリンセス」を含む投稿。

この80年前の本土初空襲の事実はほとんど知られていないようです。80年前の1938(昭和13)年というと1939(昭和14)年の第二次世界大戦や1941(昭和16)年の太平洋戦争勃発前です。いったい誰が太平洋戦争前の日本を空襲したのでしょうか。
 意外に思われるかもしれませんがその正体は中国(中華民国)空軍のB-10双発爆撃機2機でした。徐 煥升大尉を隊長とするB-10および12人の飛行士たちは5月19日深夜に浙江省寧波を離陸、ラジオ局の電波を利用した航法で夜間飛行し、熊本、佐賀、佐世保、福岡など九州北部のいくつかの都市に対して未明の空襲を実行。そして2機とも翌朝には無事帰還に成功しています。
 この空襲による日本側の被害は皆無でした。なぜならば2機のB-10が本土の都市部に投下したものは爆弾ではなく、100万枚にも及ぶ日本軍を非難したチラシと照明弾であったからです。しかし、中国側にとってはそれで十分でした。この作戦の発案に自ら携わった中国国民政府の蒋介石にとっては、首都南京を占領され、また徐州会戦に敗北した報復のためにも「日本本土を空襲した」という既成事実だけが必要だったためです。

<日本本土初空襲はどこの国から? 「人道爆撃」を成功させたB-10 乗りものニュース より一部引用>
https://trafficnews.jp/post/80414

日本軍が行った無差別爆撃として有名な重慶爆撃は、1938年12月18日から1943年8月23日にかけ断続的に218回も行われた。
当然、地上は 人体も家も吹き飛ぶ、阿鼻叫喚の地獄絵図である。

日本の戦争犯罪を裁く極東国際軍事裁判では、重慶爆撃は連合国による日本爆撃と相殺され起訴されておらず、無差別爆撃を唱え百一号作戦と百二号作戦を推し進めた井上成美海軍大将なども戦犯指定はされていない。

<重慶爆撃 – Wikipedia>

どぉーだい、戦争なんてインチキなものだろう?
そんなものに関わって殺したり殺されたりすることがいかに愚かでバカバカしいか。

 

この絵、年齢設定が面妖しくないか?

「女性は銭湯で身体なんか隠さないですよ。みんな脱衣所からずっとスッポンポンです。
(中略)
男性と違って女性は隠すところが2つありますよね。だから片方だけ隠していても意味ないですし(笑)」

<男が知らない女風呂の世界 女性はタオルで身体のどこを隠すの? 日刊SPA! より一部引用>
https://nikkan-spa.jp/1474687

たぶん「恥ずかしい」の理由が違うのだと思う。
男は、むくつけき物を見せて申し訳ない、
女は、基準に達してないと自分が居たたまれない、
みたいな感じで。

TBS『時間ですよ』オープニングテーマ
音楽:山下毅雄
2度目の引用。

以下、「時間ですよ」を含む投稿。

 そもそも「若者の○○離れ」という言葉が最初に使われたのはいつでしょうか。あくまでこちらが調べた限りですが、いちばん古い記述では1972年8月号の『図書(岩波書店)』に「若ものの活字離れの元凶は教科書だ!!」という文題が見つかります。

<46年前からあった「若者の○○離れ」と、今起きている「お金の若者離れ」 – ねとらぼ より一部引用>
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/19/news005.html

よく調べた!
あの几帳面イラストの真鍋博であったか。

「○○離れ」。元凶はやっぱり貧乏。まさに 貧すりゃ鈍す だ。

素粒子
2018年5月19日16時30分

ア あっけらかんとした顔で

ソ 反っくり返るように座り

ウ うるせぇなと言いたげに

タ 高飛車な態度を延々続け

ロ ろくでもないこと次々に

ウ うんざりするわ、本当に

     ×  ×

ザ 雑な言いぶり、放言重ね

イ いっさい責任とりません

ム むちゃな答弁も数知れず

ダ 誰も首に鈴をつけぬから

イ いつまでも懲りない人だ

ジ 常識はずれもほどがある

ン ん? なぜ居座れるの?

<素粒子:朝日新聞デジタル より引用>
https://www.asahi.com/articles/DA3S13502220.html

大喜利である。次回のお題は?

以下、「あいうえお作文」を含む投稿。

2018/03/23
日本の政治家がイデオロギーを戦わせることはまずない。政権交代によって突然、政策が変わることはない。仮に安倍晋三首相に変わって、石破茂氏が首相になったとして、何か変わることがあるだろうか。はっきり言ってないだろう。
こうした中、数少ない報道が、日本にぶざまなイメージを与えている。政府は、対外的には、日本では「法の支配」が貫徹していると説明し、これを誇ってきたが、森友スキャンダルは日本の官僚が文書を改ざんする根性を持っているというだけでなく、(これまでのところ)処罰からも逃れられる、ということを示しているのだ。
こういった行為が処罰されなければ、もはや政府を信頼することなどできなくなる。「もしフランスで官僚が森友問題と同じ手口で公文書を改ざんしたとしたら、公務員から解雇され、刑務所に送られるだろう。処罰は迅速かつ容赦ないものとなることは間違いない」と、フランスの上級外交官は話す。
また、改ざんにかかわった官僚の自殺、といった由々しき事態が起これば、その時点で国を率いている政権が崩壊することは避けられない。しかし、どちらも日本ではこれまでに起こっていない。麻生太郎財務相と安倍首相は、このまま権力を維持すると明言している。

<外国人からみて日本の民主主義は絶滅寸前だ 東洋経済オンライン より一部引用>
https://toyokeizai.net/articles/-/213722

2018/05/14
「誠実に」「全てを明らかにして」は、首相が元秘書官につけた注文。きょうの国会、ご本人の答弁は……。

 本心を顔に出したら負けのポーカー、カジノ法案で解禁に。元秘書官は得意そう?

 防衛省は公文書にも迷彩色を施すらしい。国民の目を紛らわす抽象的なファイル名。情報公開回避で何を…

<近事片々:「誠実に」「全てを明らかにして」は… – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20180514/dde/001/070/039000c

戦後ニッポンの政治家が誠実な振りさえヤメてしまったのは、たぶん信濃町がゾンビ化した自民の延命装置として組み込まれた頃だ。
それはしかし一つの象徴的事象であって、モラルハザードは日本人全体を静かに蝕み始めていたのだろう。
あれからもう二十数年が経ち、今では政府といえばマフィアも同然。政・官・財・産の放埒ぶりも堂に入ったものである。

Billy Joel – Honesty(Single:1979/04)オネスティ
from the album “52nd Street”(1978/10)ニューヨーク52番街
Honesty is such a lonely word
「誠実」とは なんと虚しい言葉
…と歌っている。

Olivia Newton-John – I Honestly Love You(1974/08)
オリビア・ニュートン=ジョン – 愛の告白

Cher – One Honest Man(1972/05)

Aken And Beeler – Honest Men(1972)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Clydene Jackson – Honest To Pete(1972)

Peter Allen – Honest Queen(1971/08)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Our Future Feelings – Honest Love(1970/07)
Germany

U.S. Flat-Topp – Honest Papas’ Love Their Mamas’ Better(1970/03/06)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Tommy Cash – The Honest Truth(1970/02/18)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Ital Rockers – Be Honest With Me(1970)
Belgium

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Herb Ward – Honest To Goodness(1968/11)

Fats Domino – Honest Papas Love Their Mamas Better(1968/06)

The Honest Men – In My Room(1967/03)
Netherlands

Zowlas – Honest I Do(1967)
UK

  ※(追記:この動画は削除されました

 

James Crawford – Honest I Do Part 1, Part 2(1966/02)

The Diplomats – Honest To Goodness(1966/08)

Esther Phillips – Be Honest With Me(1965/12)

Phil Ryan And The Crescents – Be Honest With Yourself(1965/05)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Barracudas – Honest I Do(1965/04)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Carl Bell – Honest I Do(1965/04)

Ian Whitcomb And Bluesville – Poor But Honest(1965)

Barbara And The Browns – Please Be Honest With Me(1964/10)

Bill Spivery – Honest Bill(1964/10)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Rolling Stones – Honest I Do(1964)

Etta James – Be Honest With Me(1963/07)

The Chateaus – Honest I Will(My Pledge To You)(1963/06)

Anita Bryant – Honest John(1963/03/08)

Jim Reeves – Be Honest With Me(1963)

Tommy Ridgley – Honest I Do(1963)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Johnny Wyatt – Be Honest With Me(1962/11)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Johnny MacRae – Honest John(1962/09)

Johnny Lynn – Honest, Darlin’(1962/04)

Andy Cory – Honest Abe(1962/04)
リンカーン大統領の歌? 2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Babs Cooper – Honest I Do(1962/03)

Danny Storm – Honest I do(1962/02)
UK
2度目の引用。

J. D. And The Impressions – Honest John(1962)

Piney Brown – Be Honest With Me(1962)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Limeliters – Just An Honest Mistake(1961/11)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Lee McBride – Honest I Do(1961/11)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Honest John Trotter – What Is A Girl(1961)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jerry Starr – Honest I Do(1961)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Innocents – Honest I Do(1960/07)

Billy Brown – Be Honest With Me(1960/05)

Mickey Turner – Honest I Do(1960)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Gary Gillespie And The Playboys – Honest I Do(1960)

Johnny Bailes – Ballad Of Honest Abe(1959/11)
リンカーン大統領の歌? 2度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Felton Jarvis – Honest John(The Workin’ Man’s Friend)(1959/08)

The Fraternity Brothers – Honest Love(1959)
France

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Zeke Clements – Honest I’m Honest(1959)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Buddy Heart – Honest, Joan(1957/10)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jimmy Reed – Honest I Do(1957/08)

Pop Chart Peaks: Billboard 32, Music Vendor 73 – R&B Chart Peaks: 10 (sales), 4 (radio play)
First significant crossover hit by the influential R&B artist.

Bill And Carroll With The Neches Valley Boys – Honest To Goodness Baby(1957)

The Nilsson Twins – Honest I Love You(1956/05)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Sir Cedric Fat-Wallett III – Honest John Grabmore(1956)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Four Voices – Honest, Darling(Believe Me)(1955/05/31)

Cell Foster And The Audios – Honest I Do(1955)

Billy May And His Orchestra – Honest And Truly(1952/04)

Roland Johnson – Honest And Truly(1952/02)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Ralph Flanagan And His Orchestra – Honest And Truly(1952)
vocal: Harry Prime with The Singing Winds

The Ink Spots – Honest And Truly(1951)

Gene Autry – Be Honest With Me(1941)

recorded August 20, 1940.
Movie: “Ridin’ On A Rainbow” (Republic), starring Gene Autry, Smiley Burnette, Mary Lee, and Carol Adams.
One of nine songs (including four by Jule Styne) that were heard in this above-average Autry western.

Jimmie Lunceford And His Orchestra – Honest and Truly

Meyer Davis’ Swanee Syncopators – Honest(I’m In Love With You)(1929)
with vocal trio: Scrappy Lambert, Smith Ballew and ?

recorded in NYC March 15, 1929
Per Johnson-Shirley ADBORAF, this Davis session was actually conducted by Joe Moss.

Freddie Rose – Honest and Truly(1927)

Recorded December 1927 or January 1928
Before he became well known as a songwriter for the likes of Hank Williams and Roy Acuff, Fred Rose sang songs for Brunswick Records.
Transferred from original 78 RPM record by R.C. Montgomery.

ちなみに、ライチャス・ブラザース(The Righteous Brothers)は漢字圏では「正直兄弟」と表記されている。

以下、「Honest Abe」「Honest Injun」「インディアン嘘つかない」を含む投稿。

 

日銀がインフレ目標達成時期を削除しましたが、これは事実上のギブアップです。しかしなぜ、一旦は上昇しかけていた物価が途中で頓挫してしまったのでしょうか。1-3月期のGDPが9期ぶりのマイナス成長となるなど、日本はますます貧乏になっています。
(中略)
日銀が掲げた「安定的に2%以上の物価上昇」という目標は、今の日本の企業対応を考えると、何年たっても実現しないことになります。

<日銀がついに「敗北宣言」。物価目標2%を諦めるほど、日本は貧乏になっている=斎藤満 マネーボイス>http://www.mag2.com/p/money/457530

どうやら2020年の五輪閉会式は、経済大国ニッポンのフェアウェル・パーティー、お別れの会になりそうだ。

2017/11/22
Toshiba Corp. will remove its corporate logo from its prominent position atop the One Times Square building overlooking New York’s iconic tourist hub as part of cost-cutting efforts, sources said Wednesday.
In addition to terminating its contract for the Times Square screen in the first half of next year, the company has also formally decided to end its sponsor agreement with two long-running Japanese television programs — popular cartoon “Sazae-san” and a Sunday night show — at the end of March, the sources said.
The conglomerate is currently moving to streamline group operations to improve its financial standing as it looks to overcome huge losses stemming from its now-bankrupt U.S. nuclear unit.
Toshiba’s advertising cutbacks in Japan and the United States follow its recent decision to sell its TV and visual products subsidiary to Chinese electronics maker Hisense Group and its sale last year of its household appliance unit to China’s Midea Group Co.

<Cash-strapped Toshiba bids farewell to Times Square and’Sazae-san’ The Japan Times より一部引用>
https://www.japantimes.co.jp/news/2017/11/22/business/corporate-business/cash-strapped-toshiba-bids-farewell-times-square-sazae-san/

タイムズスクエアで19日までに、東芝の巨大広告スクリーンの撤去作業が始まった。米原発事業による巨額損失で経営危機に陥った東芝は、経営再建に向けた合理化の一環で広告の打ち切りを決めていた。
 東芝は2007年12月、日本企業では初めて一等地の「ワン・タイムズスクエア・ビル」の最上部に巨大な発光ダイオード(LED)の広告スクリーンを設置した。
 12月31日から1月1日にかけて新年の到来を祝う恒例のカウントダウンイベントでは、新年までの秒数表示に使われた。このイベントは10億人以上がテレビで見るとされ、テレビ中継で映る「TOSHIBA」の文字は、東芝の海外事業拡大の象徴だった。
 広告スクリーンは現在、黒いシートで覆われている。

<「東芝」広告の撤去開始 米タイムズスクエア:日本経済新聞 より一部引用>
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30740440Q8A520C1000000/

広告スクリーンの撤去発表から工事着工まで半年かかったね。
まぁ場所が場所だから慎重を期したのかな。

ともかくも、日本の時代は終わった!

以下、「Times Square」「タイムズスクエア」を含む投稿。

 

見てたらこっちの頭までムズムズしてきた!

 

エノケンの戦前の映画で「ベロベロベロベロ…」ってやるのあったね。
あれ思い出した。

追加記事

(2018年6月13日)

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