プチブル、ひたぶる、買い被る、嬲る、トラぶる、千早振る、ルーブル、ギャンブル、アンタッチャブル

※表題に特に意味はありません。気にしないでください。

 北から冷たい空気が流れ込んでいる影響で、日本列島は16日朝、東日本を中心に冷え込んだ。
 都心では午前9時の気温が12・6度の寒さとなり、コートを着て通勤する人も見られた。
 この日の最低気温は東京で12・4度、横浜で13・0度、札幌で4・2度と、いずれも今季最低を記録。東京ではここ数日雨が続き、日が差していないことも冷え込みに拍車をかけている。
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1016/ym_171016_0256943937.html

このところのお湿りはいかにも秋ならではのもの。
とはいえ、ゆうべからぐんと気温が下がり、けさはせんべい布団の中でブルブル震えた。いよいよ秋も終わりか と。
ちょうどいい気温の日はなかなか無いもんですなぁ、、、

カナダのガルノー運輸相は15日、東部ケベックシティーの空港に着陸しようとした旅客機と小型無人機「ドローン」が衝突したと発表した。旅客機の機体がわずかに損傷したが、無事着陸し乗客乗員にけがはなかった。カナダで民間機とドローンの衝突が確認されたのは初めて。
 北米や欧州などではドローンの利用が増えるにつれ、旅客機と異常接近するトラブルが相次ぎ、問題化している。
 衝突が起きたのは12日。地元メディアによると、空港から約3キロ、高度約450メートルを飛行していたスカイジェット航空機の翼部分にドローンがぶつかった。当時乗客6人、乗員2人が搭乗していた。ドローンの持ち主は不明。
 カナダでは娯楽目的のドローンについて、空港から5・5キロ圏内での飛行が法令で禁止されている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22292090W7A011C1000000/

ジェット機はエンジンをやられちゃうと落ちるしかない。
そろそろドローンを使ったテロが起きそうだね。
疑われたくなかったらドローンを買わないことだな。

家族そろって微笑ましくハロウィーンというのが嫌だ。子供に奇妙な扮装をさせ、隣近所を「トリック・オア・トリート」と叫んでうろつかせるのは最悪だ。中には日本語で「悪戯されたくなきゃお菓子をくれ」と言うガキもいる。
http://www.news-postseven.com/archives/20171016_621220.html

「トリック・オア・トリート」。
二者択一の脅迫。
“マレーの虎” 山下将軍と パーシバル中将の会談が 思い起こされます(笑)

以下、「ハロウィーン」関連の投稿。

2017/10/14
 地球温暖化の影響で、中国のチベット高原の春の訪れが1960年代に比べて10日以上も早くなり、雪解けも早まって、川の水も増水しており、3つの大河である長江(揚子江)や黄河、ランツァン川流域では大規模な洪水が発生していることが明らかになった。
 このため、流域の家畜や中国の人口の3分の1を超える4億人にも大きな被害を及ぼす恐れがある、と専門家は警告している。中国ではもっとも権威がある研究機関、中国科学院が発表した。
 中国の3大河である長江、黄河、ランツァン川(中流域からメコン川)の源流は中国貴州省とチベット自治区にまたがる4000m級の急峻なチベット高原にあることで知られる。
 中国科学院の研究者が1960年代からこれまで50年以上のデータを解析したところ、1960年には植物が成長する時期は年初から160日目(6月中旬)だったが、2013年には151日目(5月下旬)と10日間早くなっていることが分かった。植物が成長するには、春の到来によって、雪が解けるほど温度が上昇しなければならないため、この50年間ほどで雪解けが10日以上も早まっていることになる。
 最近の研究では、チベット高原の都市化などで開発が進んだことにより、氷河がかなり小さくなったり、すべてが溶けてなくなってしまうなどの現象が見られていることも分かっている。この結果、3大河に流れこむ雪解け水の量が多くなり、インド洋に流れ込み、水蒸気が大量発生して、結果的には雨量が多くなるという。
 こうした影響で、中国の3大河の流域では最近洪水が多くなっており、今年6月から9月にかけて、上海西部の内陸部では「100年に1度」といわれるほどの大洪水が発生し、黄河や揚子江の堤防が決壊して大きな被害を出している。
 また、チベット高原下流域でも洪水によって、大規模な土砂崩れが起こり、多くの被害が出ている。

<チベット高原源流の大河で洪水が増加 4億人被害の恐れも│NEWSポストセブン より一部引用>
http://www.news-postseven.com/archives/20171014_619699.html

まだこれは過渡期の現象だろうね。
水があるうちはいいかもしれない。旱魃が続き、すでに砂漠化してる地域もある。

ロシアが導入する「クリプトルーブル」は、ビットコインなどの仮想通貨とは似て非なる部分がいくつもあるといいます。
まず、クリプトルーブルは「マイニング」を行って新たな通貨を生みだすことができないようになっているとのこと。ビットコインなどの仮想通貨は、プロセッサに膨大な処理を行わせる対価として新たな通貨を発掘(マイニング)して入手できるようになっているのですが、クリプトルーブルではこれが不可とされ、かわりに政府に準ずる公的機関が仮想通貨の発行と管理を行うようになっています。
クリプトルーブルは通常の通貨であるルーブルといつでも交換することが可能ですが、その際にクリプトルーブルの出どころが証明できない場合は、13パーセントの税金が課される仕組みになっている模様。
(中略)
ニキフォロフ氏は仮想通貨導入について、「導入を決めた1つの確かな理由は、もしロシアがやらなければユーラシア経済共同体に加盟する近隣諸国が2か月後に先鞭をつけることになるためです」と語っているとのこと。ユーラシア共同体はロシアやベラルーシ、カザフスタン、ウズベキスタンなどからなる組織で、これらの国の中でも仮想通貨導入の議論が交わされていることをうかがわせる発言です。

<ロシアが政府公認の仮想通貨「クリプトルーブル」を導入と報じられる – GIGAZINE より一部引用>
http://gigazine.net/news/20171016-cryptoruble/

「クリプトルーブル」
その名の通り、謎の、隠された、地下のルーブルだね。

ルーブルは本来「それなりの価値を持つ銀塊」という意味のロシア語であり、中世ロシアでは銀塊が高額通貨代わりに用いられていたことに由来する。

<ルーブル – Wikipedia>

「ルーヴル(Louvre)」という名称の由来ははっきりしていない。
フランス人歴史家アンリ・ソーヴァル(en:Henri Sauval)が、「古いラテン=サクソン用語集によると「Leouar」という言葉は「城塞」という意味である」と1660年代ごろに記しており、この「Leouar」が「Louvre」の語源であるとする説がある。
キース・ブリッグスは、この説が有名で現代の書籍にも取り上げられることを認めたうえで、ソーヴァルがいう用語集が一度たりとも発見されたことがないことから、「Leouar」語源説は過去に主流だった説にすぎないとしている。そしてブリッグスは、H. J. ウルフが1969年に唱えた「Louvre」は「赤い土」を意味するラテン語の「Rubras」に由来するという説を支持した。
デイヴィッド・ハンサーは「オオカミ狩り用狩猟犬の訓練場所」を意味するフランス語「louveterie」が語源ではないかとしている。

<ルーヴル宮殿 – Wikipedia より一部引用>

ロシアの通貨ルーブルと、フランスのルーブル美術館のルーブル、どうやら異なる語源のようだ。
どちらも言葉の響きというか語感は、すこぶる優雅。

 日本テレビは16日、12月に決勝を生放送する「女芸人NO.1決定戦 THE W(ザ・ダブリュー)」に出場を予定していた山田邦子(57)が辞退したと発表した。
 この日、急きょ所属事務所の太田プロダクションからキャンセルの連絡があった。この日は中目黒キンケロ・シアターで予選1回戦があり、山田はEグループで出場予定だったが、取りやめた。
 辞退の理由について、太田プロによると「マネジメント側の(山田)本人への番組主旨の説明不足があった」という。大会の認識に誤解が生まれ「それなら“出られない”となりました」と説明した。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/16/kiji/20171016s00041000196000c.html

かわい子ぶりっ子ぶりっ子ぶるぶるぶりっ子 あなたのぶるぶる邦子です……

あれから何十年経った?

現役芸人の扱いは酷だよ。

 札幌市のシンボル「時計台」に、新たにクラーク博士の像が設置され、10月16日、お披露目されました。
 16日のお披露目の式典は、午前10時の時計台の鐘とともに始まりました。
 札幌市時計台は北海道大学の前身、札幌農学校の演武場として、クラーク博士が建設の提案をしたものです。
(中略)
 クラーク博士が座るベンチの横にはスペースがあり、観光客がクラーク博士と一緒に記念撮影ができるようになっています。
 関係者によりますと、札幌市を代表する撮影スポットの時計台ですが、3割程度の人しか館内を見学しないということで、この像が、観光客や札幌市民が時計台や、札幌市の歴史を知るきっかけになればとしています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000002-hokkaibunv-hok

東京のベンチはホームレスが寝られないようにしてある。
あれは、いかにも非人間的な感じで、見るたび嫌な気分にさせられる。

北海道のホームレスは冬場はどうしてるのかな。

 

幼稚園のころ、キンダーブックを読んでたような気がする。
結局表紙のロゴしか憶えてないが。

全国の地方新聞社でつくる通販サイト「47CLUB(よんななクラブ)」は16日、各地のアイデアあふれる特産品を表彰する「こんなのあるんだ!大賞2017」を発表した。商品部門の大賞には、愛媛県の「杵つき餅カレー」(愛媛新聞社推薦)が選ばれた。
 愛媛県大洲市の洋食店「ビストロサンマルシェ」のシェフが地元産の素材や無添加にこだわって考案。ご飯の代わりにつきたての餅を使い、スパイシーな手作りカレーと絡ませた。
http://www.sankei.com/photo/story/news/171016/sty1710160010-n1.html

餅にカレーか。醤油という気はするが、たまにゃいいかも。
ナニナニ? 6個セットで今日現在の通販価格が3980円(税込)か。1袋あたり663円。
うむ、美味しいものはこれくらいはするな、やっぱり。

2017/10/05
Update: The Weinstein Company’s board has fired Harvey Weinstein after reports of sexual harassment complaints against him. Find more coverage here.
Two decades ago, the Hollywood producer Harvey Weinstein invited Ashley Judd to the Peninsula Beverly Hills hotel for what the young actress expected to be a business breakfast meeting. Instead, he had her sent up to his room, where he appeared in a bathrobe and asked if he could give her a massage or she could watch him shower, she recalled in an interview.
“How do I get out of the room as fast as possible without alienating Harvey Weinstein?” Ms. Judd said she remembers thinking.
In 2014, Mr. Weinstein invited Emily Nestor, who had worked just one day as a temporary employee, to the same hotel and made another offer: If she accepted his sexual advances, he would boost her career, according to accounts she provided to colleagues who sent them to Weinstein Company executives. The following year, once again at the Peninsula, a female assistant said Mr. Weinstein badgered her into giving him a massage while he was naked, leaving her “crying and very distraught,” wrote a colleague, Lauren O’Connor, in a searing memo asserting sexual harassment and other misconduct by their boss.

“There is a toxic environment for women at this company,” Ms. O’Connor said in the letter, addressed to several executives at the company run by Mr. Weinstein.

<Harvey Weinstein Paid Off Sexual Harassment Accusers for Decades – The New York Times より一部引用>
https://www.nytimes.com/2017/10/05/us/harvey-weinstein-harassment-allegations.html

 ハリウッドに激震だ。米映画芸術科学アカデミーは14日、理事会の緊急会合を開き、女優やモデルなどへのセクハラ疑惑が伝えられた米ハリウッド映画界の大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタイン氏(65)の会員資格の剥奪を決定した。
 同アカデミーは、アカデミー賞を主催。資格剥奪はワインスタイン氏の映画界からの事実上の追放を意味し、米メディアは「前例のない厳しい措置だ」と報じている。
 ワインスタイン氏は映画「恋におちたシェイクスピア」(1998年)で、プロデューサーとしてアカデミー賞を受賞するなど、多くのヒット作を生んでいる。
(中略)
ニューヨーク・タイムズが5日、セクハラ疑惑を報じたのを機に報道が過熱。8日には自ら創業し、会長を務めていた映画会社を解雇されている。
 本人は疑惑を一貫して否定しているが、映画界では「公然の秘密」だと伝えられており、アンジェリーナ・ジョリーやグウィネス・パルトロウら複数の女優やモデルらが被害に遭ったと証言。これまで圧力で記事を握りつぶされていたという記者らも批判を強めているという。
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/171016/ent1710163625-n1.html

久々に炸裂した超弩級の、いや超大作の ハリウッド・スキャンダルも「映画界追放」というクライマックスを迎え、あとは逮捕でエンディングとなるのか、パート2の裁判劇が用意されているのかといったところ。

フォロワーが13084人いたワインスタイン個人のツイッターは過去のツイートがすべて消去されている。

会社のツイッターやフェイスブック、WEBサイトはそのままだ。

アメリカではワインスタインの次はトランプ追放だと気勢が上がっているみたい。

 

ではここで、サントラ名唱集でも ど~ぞ。

50 Soundtracks (Full Album/Álbum Completo) Musica de peliculas, Canciones cine, Hollywood

01. Doris Day – Just Blew in from the Windy City (From “Calamity Jane”) 00:00
02. Howard Keel – Bless Yore Beautiful Hide (From ” Seven Brides for Seven Brothers”) 02:03
03. Betty Hutton – Anything You Can Do (From “Annie Get Your Gun”) 03:58
04. Doris Day – By the Light of the Silvery Moon (From “The Light of the Silvery Moon”) 07:01
05. Shirley Jones – If I Love You (From “Carousel”) 09:44
06. Gordon Macrae – Oh, What a Beautiful Mornin’ (From “Oklahoma”) 15:43
07. Judy Garland – Over the Rainbow (From “The Wizard of Oz”) 18:14
08. Jane Powell – How Could You Believe Me When I Said I Love You When You Know I’ve Been a Liar All My Life (From “Royal Wedding”) 20:58
09. Joan McCracken – We Deserve Each Other (From “Me and Juliet”) 23:58
10. Ethel Merman – You’re Just in Love, I Wonder Why (From “Call Me Madame”) 25:42
11. Dimitri Tiomkin – Ballad of The Alamo (From “The Alamo”) 28:34
12. Marilyn Monroe – A Little Girl from Little Rock (From “Gentlemen Prefer Blondes”) 32:05
13. Gene Kelly – I Like Myself (From “It’s Always Fair Wather”) 35:04
14. Judy Garland – Easter Parade (From “Easter Parade”) 38:24
15. Li’l Abner – Otherwise (From “Li’l Abner”) 40:59
16. Tommy Rall – From This Moment On (From “Kiss Me Kate”) 44:13
17. Judy Garland – On the Atchison & Topeka and the Santa Fe (”The Harvey Girls”) 46:42
18. June Allyson – Leave It to Jane & Cleopatterer (From “Till the Clouds Roll By”) 49:45
19. Fred Astaire – Cheek to Cheek (From “Top Hat”) 52:45
20. Gene Kelly – Singin’ in the Rain (From “Singin’ in the Rain”) 57:35
21. Gene Kelly – Almost Like Being in Love (From “Brigadoon”) 01:00:23
22. Fred Astaire – My One and Only Highland Fling (From “The Barckley of Broadway”) 01:02:53
23. Tony Martin – Why, Oh, Why? (From “Hit the Deck”) 01:06:03
24. Gene Kelly – Be a Clown (From “The Pirate”) 01:09:19
25. Fred Astaire – Let’s Call the Whole Thing Off (From “Shall We Dance”) 01:11:49
26. Fred Astaire – Fated to Be Mated (From “Silk Stockings”) 01:14:58
27. Rosemary Clooney – Brave Man (From “Red Garters”) 01:17:42
28. Fred Astaire – Three Little Words (From ” Three Little Words”) 01:20:44
29. Susan Hayward – Happiness Is a Thing Called Joe (From ” I’ll Cry Tomorrow”) 01:21:27
30. Agostinho Dos Santos – Manha de Carnaval (From “Black Morpheus”) 01:23:36
31. Connie Bosbell – Tea for Two (From “Tea for Two”) 01:26:22
32. Jane Powell – Magic Is the Moonlight (From “Nancy Goes to Rio”) 01:29:21
33. Howard Keel & Brothers – Sobbin’ Women (From ” Seven Brides for Seven Brothers”) 01:31:28
34. Doris Day – The Deadwood Stage (From “Calamity Jane”) 01:34:36
35. Gloria Grahame – All Er Nothin’ (From “Oklahoma”) 01:37:41
36. Gene Kelly – S Wonderful (From “An American in Paris”) 01:40:34
37. Fred Astaire – Oops! (From “The Belle of New York”) 01:43:27
38. The Four Aces – Three Coins in the Fountain (From “Three Coins in the Fountain”) 01:46:26
39. Jane Powell – Row, Row, Row (From “To Weeks With Love”) 01:49:21
40. Doris Day – Secret Love (From “Calamity Jane”) 01:51:27
41. Fred Astaire – The Can’t Take That Away from Me (From “The Barkley of Broadway) 01:54:30
42. Doris Day – Ain’t We Got Fun? (From “The Light of the Silvery Moon”) 01:57:27
43. Jane Russell – Bye, Bye Baby (From “Gentlemen Prefer Blondes”) 01:59:56
44. Jack Haley – If I Only Had a Heart (From “The Wizard of Oz”) 02:03:24
45. Yul Brynner – Shal We Dance? (From “The King and I”) 02:06:36
46. Jane Powell – I Can See You (From “Rich, Young & Pretty”) 02:09:48
47. Fred Astaire – Isn’t This a Lovely Day to Be Caught in the Rain (From “Top Hat”) 02:12:55
48. Marlon Brando – A Woman in Love (From “Guys and Dolls”) 02:16:38
49. Claramae Turner – You’ll Never Walk Alone (From “Carousel”) 02:19:10
50. Debbye Reynolds – Good Morning (From “Singin in the Rain”) 02:21:04

 

追加記事

2017/10/24
 仮想通貨「ビットコイン」が再分裂する動きが24日、始まった。分裂で新通貨「ビットコインゴールド」が誕生する見込み。分裂は8月に続いて2度目となる。
 前回と同様、システムの運営を巡る対立が原因で、分裂すれば、ビットコインの保有者は同量のビットコインゴールドを受け取れる見込み。ただコインを両替する取引所によって対応は分かれている。ビットコインゴールドが価値を維持できるかも不透明だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000056-asahi-bus_all

(2017年10月24日)

追加記事

2017/10/30
 世界気象機関(WMO)は30日、地球温暖化をもたらす二酸化炭素(CO2)の2016年の世界平均濃度が、403.3ppm(ppmは100万分の1、体積比)で、過去最高を更新したと発表した。15年比での増加幅(3.3ppm)も過去最大となった。WMOは「これまで以上に抜本的な排出削減が必要だ」と指摘した。
 CO2は主要な温室効果ガスの一つ。世界平均濃度は、各地の観測結果を基に算定している。産業革命前(約278ppm)から一貫して増加が続いており、45%上回る水準となった。過去10年の増加ペースは年平均2.21ppm増と、こちらも近年上昇傾向にある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000078-mai-env

(2017年10月30日)

追加記事

2017/10/31
 芸能評論家の肥留間正明氏は「日本でも5社協定の時代にはセクハラがまかり通っていました。『オレと寝ないとキャスティングしない』なんていう有名なプロデューサーもいました。歌の世界でも同じこと。ある演歌歌手は、作詞家を寝取ってデビュー曲を作ってもらったといわれている。親しくなることでいい曲をもらえるようになり、ヒット曲も出るようになったのです」と明かす。

<武田鉄矢は“爆弾発言”で炎上 日本にも広がるセクハラ告発、仁支川峰子「山盛りいました。断らない方」- msnニュース より一部引用>
https://www.msn.com/

(2017年10月31日)

追加記事

2017/12/07
 米タイム誌が、「パーソン・オブ・ザ・イヤー(今年の人)」を発表。今年は米女優のアシュリー・ジャッドやローズ・マクガヴァン、米歌手テイラー・スウィフトらを始め、セクハラ被害について沈黙を破った女性たちが選ばれたことがわかった。
(中略)
 セクハラ被害について沈黙を破るムーブメントは、ジャッドやグウィネス・パルトローら女優たちによる、ハリウッドの大物プロデューサー、ハーベイ・ウェインスタイン氏に対するセクハラ告発から始まった。
 同スキャンダルが公になったことにより、他の女性たちの間でもセクハラの体験を分かち合う動きが広がっている。
http://www.asahi.com/and_M/interest/entertainment/Cfettp01712071374.html

(2017年12月7日)

追加記事

2017/12/24
 そんな中、笑えなかったのは山田邦子の“場外乱闘”だった。参加費2,000円を徴収され、優勝賞金以外はノーギャラ。裏で決勝行きを約束された芸人もいる中、自分は新人やアマチュアと同列に1回戦から参加させられることで怒り心頭。スタッフに、ほかの出演者を聞くと芸歴の浅い素人同然の芸人ばかりだったとブログでまくし立て、すでに参加が発表されていたにもかかわらず「日テレへの不信感」を理由に、大会直前に辞退を表明したのだ。
「日テレは大御所である山田に敬意を表し、真っ先に大会への出場を打診していたそうです。そのため、ほかの出演者を聞かれても、スタッフは出演確実な若手や新人、アマチュアしか答えられなかったのでしょう。にもかかわらず、それに対する批判をブログで長々と展開されたことに、日テレ幹部は大激怒。最近になって山田の『日テレ出禁』が決まったといいます」(芸能関係者)

<山田邦子日テレ出禁!「幹部が激怒」 – 日刊サイゾー より一部引用>
http://www.cyzo.com/2017/12/post_146343_entry.html

(2017年12月24日)

追加記事

(2017年12月25日)

追加記事

2018/02/04
女性の姿をした妖精の裸が描かれた油絵「ヒュラスとニンフたち」について、所蔵するイギリスのマンチェスター市立美術館が一時、展示を取りやめて撤去した。
セクハラや性的虐待に対して声を上げる世界的な運動「MeToo」を受け、「議論を促す」ことが目的だったと美術館側は釈明したが、ソーシャルメディアでは「検閲だ」などの批判が続出した。
「ヒュラスとニンフたち」は1896年、ジョン・ウィリアム・ウォーターハウスがギリシャ神話をモチーフに制作。美貌の少年ヒュラスが泉に水をくみに行った際、そこに住む妖精ニンフたちが彼の美しさに魅了され、底に引き込んだという物語を描いた。
作品では、ニンフたちは女性に似た姿で描かれており、上半身は裸で胸が露出している。マンチェスター市立美術館の所蔵品の中でも人気のある一つだ。

<MeToo受け、女性の裸が描かれた油絵を一時撤去。イギリスの美術館に批判殺到 (ハフポスト日本版) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00010010-huffpost-int

(2018年2月4日)

追加記事

2018/05/26
数々のセクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)や性的暴行で告発されていた米映画界の大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタイン氏(66)が25日、ニューヨークの警察署に出頭した。
 8か月近く前、ハリウッドの重鎮だったワインスタイン氏のキャリアは崩壊。セクハラ告発運動「#MeToo(私も)」を招き、運動は世界的な規模に拡大した。
(中略)
同氏は、多数のカメラが待ち構える中、ボタンダウンのシャツにジャケットを羽織った姿で現れたという。
http://news.livedoor.com/article/detail/14769405/

2018/05/26
 2017年秋に複数の女性に対するセクハラや性的暴行で告発されたハリウッドの大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインが米現地時間の5月25日(金)の朝、自らニューヨーク警察に出頭。そのまま逮捕された。
(中略)
 ワインスタインによるレイプ被害告発者の1人であるドラマ『ワンス・アポン・ア・タイム』のローズ・マッゴーワンは、ツイッターを通じて「私たちの勝ちよ、ハーヴェイ・ワインスタイン。私たちの勝ち」と力強くコメント。その後、米ABCの取材に対し「本当の裁きっていうのは、やっぱり彼が刑務所に服役することじゃないかしら。私たちはアイツのせいで牢屋に送られたようなもの。世間が信じてくれるまで、何年もの間牢獄に閉じ込められていた。私たちは人生を盗まれ、キャリアも盗まれたのよ」と実刑を望んでいると口にした。
https://front-row.jp/_ct/17171253

(2018年5月26日)