Harper’s bizarre behavior

米国の女優ローレン・バコールさんが12日、米ニューヨーク市内の自宅で死去した。89歳だった。遺族によると、死因は脳卒中とみられる。
十代のころ雑誌モデルをしていたバコールさんは、ハワード・ホークス監督の妻に見いだされ、1944年に同監督の映画「脱出」でデビュー。「ザ・ルック」と呼ばれた上目遣いの表情で有名になったが、後年「実は緊張と不安を抑えようとしていただけ」と明かしていた。
この作品で共演した故ハンフリー・ボガートさんと45年に結婚し、2人の子どもをもうけた。57年にボガートさんが亡くなるまでにさらに数本の映画で共演した。
歌手のフランク・シナトラさんと婚約していた時期もある。再婚した俳優ジェイソン・ロバーズさんとの間にもう1人子どもが生まれたが、その後離婚した。
舞台での活躍でトニー賞も受賞し、2009年にはアカデミー名誉賞を贈られた。
自伝「私一人」は80年に全米図書賞を受賞。05年に続編も出版した。
http://www.cnn.co.jp/showbiz/35052313.html

全盛期はハードボイルド、ギャングもの、サスペンス映画等で活躍し、
その後は年齢に応じた役と作品に恵まれ、重要な脇役として生彩を放ってきた。
89歳なら大往生だろう。
舞台でも活躍したとのことだが、そちらはついぞ見る機会がなかった。

長谷川 芸能事務所から素敵な接待を受けて、その事務所の利権のために動く人間が多すぎるという点です。残念なことですが、そこに視聴者への思いやりはない。気が付いたら、帯番組の司会者もこの事務所のタレントで、フジの代名詞でもある“月9ドラマ”(毎週月曜夜9時放送の連続ドラマ)の女優まで、みんな同じ事務所なの? ということになってしまう。
 
番組づくりが、まずは芸能事務所ありきで、それで出演者の人選が全部決まってしまう。制作現場は上から押し付けられるタレントを使うしかないので、不満がたまっていくという悪循環が続いています。

――そういう傾向は、いつ頃から顕著になってきたのでしょうか?

長谷川 う~ん……特にここから、というのはわかりませんが、それが度を越したのが、韓流モノを扱った番組が増えたことに一部から批判が集まった韓流騒動でした。その背景には、韓流コンテンツの版権を取ったある芸能事務所がフジの上層部に懸命の営業活動をし、その事務所はそもそも人気の高いアーティストや俳優を数多く抱えていたので、彼らに出演してもらうために韓流枠をつくっていったのが原因と聞いています。
http://news.livedoor.com/article/detail/9141592/

芸能事務所で、最初にラ・テ・メディアを掌握したのは渡辺プロダクションでした。
吉本はやはり『花王名人劇場』のTHE MANZAI からでしょう。
エネーチケーを含め、各局が自社メディアを版権ビジネスの「打ち出の小槌」とするようになってから、モラルハザードが一気に進んだ観がありました。

 

ユダヤ音楽と日本の歌が似たテイストであることは大昔から云われてきたことですね。

以下「ユダヤ」「イスラエル」を含む投稿。

 

Audrey Hepburn’s granddaughter Emma Ferrer, 20, makes her modeling debut on the cover of Harper’s Bazaar
http://www.dailymail.co.uk/femail/article-2722924/Audrey-Hepburns-granddaughter-Emma-Ferrer-20-makes-modeling-debut-cover-Harpers-Bazaar.html

 女優オードリー・ヘプバーンの20歳になる孫娘エマ・ファーラーが、有名女性ファッション誌「ハーパーズ バザー」の表紙を飾り、モデルデビューを果たした。ダークな髪色に印象的な頬骨など、在りし日のオードリーをほうふつさせる美しさだ。
http://www.cinematoday.jp/page/N0065403


Source: オードリー・ヘップバーンの孫である Emma Ferrer (エマ・ファーラー) がモデルデビュー。撮影はリチャード・アヴェドンの孫 – THE FASHION POST [ザ・ファッションポスト]

モデル顔ではあるな。
ヘップバーンも最初からあんなでもなかったし、
これからに期待、といったところか。

Harpers Bizarre – Witchi Tai To(1969)

Harpers Bizarre – Both Sides Now(1968/05)

Harpers Bizarre – The Drifter
from the album “The Secret Life Of Harpers Bizarre”(1968)
2度目の引用。

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