デスヴァレーで52度を記録

昨夜は到来物の御酒(金宝自然酒 穏 純米吟醸)をやりつつ、なぜか「たらこスパゲティ」を食べた。
商品名は「おん」ではなく「おだやか」と読む。なるほどいい酒は違う。

蔵 元:仁井田本家
所在地:福島県郡山市田村町金沢字高屋敷139番地
原料米:全量 自然米 美山錦
精米歩合:60%
日本酒度:
アルコール度数:15%

この先に蔵元=仁井田本家があるが、Street View はここで途切れている。

 

 疲労や倦怠感が、暑い季節に起こるのが夏バテです。とくに近年、冷房の普及や気密性の高い建物の増加、地球温暖化などによって温度差のはげしい生活を強いられるため、自律神経に変調が生じて、だるい、食欲がない、眠れないなどの不調を訴える人が多くなっています。

<疲労・倦怠感・夏バテ(ひろうけんたいかんなつばて)とは – コトバンク より一部引用>
https://kotobank.jp/

サテ、予想どおりの蒸し暑さとなり、きょうは朝からゲンナリしている。
これやこの、名にし負う、「悲しき夏バテ」である。

おゝ なッつかしいのぉ~ 8か月ぶりくらいじゃろか。
♪夏バテさぁん、こんにちは!(にちは…)

aiko – 夏バテ
作詞曲:AIKO
アニメ映画『『聲の形』(2016/09/17公開)主題歌

というわけで、この歌を聴こう。

布谷文夫 – 夏バテ
作詞:布谷文夫、作曲:アンダース & ポンシア、編曲:多羅尾伴内
アルバム『悲しき夏バテ / 布谷文夫 I』(1973/11/21)所収
2度目の引用。

The Rolling Stones – Time Is On My Side(US:1964/09/25 original 45 single version)
from the album “12×5″(1964/10/19)
オルガン・イントロ。語りが入ります。2度目の引用。

Recorded previously by both Kai Winding and Irma Thomas, “Time Is On My Side” became the Stones’ first top-10 record hit in the U.S. in this posted version with the organ intro, recorded in London in June 1964. The also-commonly-heard version with the guitar intro was made in Chicago in November’64.

<参考>
Garnet Mimms – One Woman Man(1964/09)
2度目の引用。

Composer: D. Pomus, V. Poncia, P. Andreoli
Producer: Jerry Ragavoy
Arranger: Garry Sherman

Irma Thomas – Time Is On My Side(1964/07)
語りが入ります。2度目の引用。

Written by Jerry Ragovoy (under the pseudonym of Norman Meade). First recorded by jazz trombonist Kai Winding and his Orchestra in 1963, it was covered (with additional lyrics by Jimmy Norman) by both soul singer Irma Thomas and The Rolling Stones in 1964.

Kai Winding – Time Is On My Side(1963/11)
vocal: The Gospelaires
conducted by Gary Sherman
2度目の引用。

produced by Creed Taylor
composed by Jerry Ragovoy as “Norman Meade”
recorded October 3, 1963
1st Recording Of “Time Is On My Side”
Dionne Warwick, Dee Dee Warwick & Cissy Houston combined for the vocal on this first treatment of the song, top-credited to jazz-pop trombonist Winding, former player in the Benny Goodman and Stan Kenton bands who had released the hit instrumental “More” earlier in 1963 and was best-remembered in some jazz circles for his trombone duet recordings with J. J. Johnson. Jimmy Norman wrote the additional lyrics that were included on the subsequent releases by Irma Thomas and The Rolling Stones

 

以下、「夏バテ」「暑気あたり」を含む投稿。

米カリフォルニア州デスヴァレーで7月8日に52度を観測したほか、世界中で異常気象が発生しているそうだ。
いよいよ気象的な「終わり」が始まったのだな。

グリーンランドの氷河「ヘルハイム・グレイシャー」から全長6kmの氷山が分離して漂流する決定的瞬間を研究者らがカメラで捉えました。

<グリーンランドの氷河で巨大な塊が分離して海に流れ出す瞬間が激写される – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180711-giant-iceberg-fall-into-sea/

NYU Scientists Capture 4-mile Iceberg Breaking in Greenland
視聴回数 589,645 回
New York University
2018/07/06 に公開

以下、「温暖化」を含む投稿。

以下、「海面上昇」を含む投稿。

以下、「海面温度上昇」を含む投稿。

第一次リストの多くは資本財や中間財で構成されており、具体的には航空や産業用ロボット、半導体など、中国が強化を目指しているハイテク分野の製品を含む818品目である。
これらの品目は、中国政府が世界有数の製造業大国になることを企図して発表した産業政策「中国製造2025」における重点産業を意図的に狙ったものと言われている。
要するに、関税における「制裁金の大小」ではなく、ハイテク分野における「米中の覇権争い」が米中貿易摩擦の本質であり、「370億ドルではGDPに与える影響は軽微」といった表面的な理解では十分ではないという解釈が多々見られる。
(中略)
「製造業大国としてハイテク分野での覇権を握ろうとする中国の存在がまずは邪魔」というのがトランプ政権の胸中であり、理由は後付けなのだろう。

<日本人が気づいていない、米中貿易戦争「これから本当に起きること」(唐鎌 大輔) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56467

米国第一主義というと、これまでは大所・高所から勘案して他国に譲るところは譲ってきたがこれからは自国の利益を最優先する、という意味だとふつうは思うよね。
軍事超大国にして資本主義自由経済の総本山=米国はたしかに永らく世界覇権国だったわけで、トランプはこれからもそうあるべきだと考えてる。それがトランプのいう「米国第一主義」の実態。
しかし永遠の覇権国なぞ史上未だかつてなかったのであり、それかあらぬか今の米国はかなり経済がごたついていて、トランプ自身が軍事費削減に腐心してる始末。

いっぽう習近平は米国に代わる世界覇権国の地位を明確に目指していて近年は軍拡に余念がない。
が、これもかなり無理がある。
嘘・インチキで塗り固め、力づくで維持している経済力が早晩破綻するのは目に見えているし、公務員の給料さえ遅配する体たらく。
なによりヤンキーどもに輪をかけた赤色ファシストたちのあの悪辣さ・貪欲さを甘んじて受け入れるのは貧乏国くらいなもんだ。

それとITを制する者がこれからの覇者になるというトランプの認識。
日本なんかOSすら断念させられたくらいで、巨大国家中国もそっち方面を制せられると先がないから必死だ。

おそらく世界2大ギャングの生き残りをかけた仁義なき抗争の帰趨は人類に致命的な不利益をもたらすだろう。
その側杖をまっさきに食らうのは、これまたインチキ経済大国のわがニッポン。
どう考えたっていい話ぢゃないよね。
見通し暗いネェ、、、

 キユーピーはマヨネーズの容器についているキャップの穴を1つから3つにする。350グラム入り商品のみで8月3日以降、全国で順次出荷する。従来の「1つ穴」に比べて今回の「3つ穴」はサイズも小さくなっており、より細いマヨネーズの”3本線”がサラダなどの上に描けるようになる。
 味などの改良に比べて一見ささいな容器の変更。しかし同社はこの容器の改良に踏み切る前に約3年間、綿密な消費者調査を行っていた。キユーピーがここまで「穴」にこだわる理由とは?

<キユーピーのマヨネーズを出す「穴」 3年かけて3つに増やす深い訳 – ITmedia ビジネスオンライン より一部引用>
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1807/10/news045.html

マヨネーズ、特に酸っぱい風味のは子供のころから大好きだった。
ただ、ほとんど油であることを考えると、昨今はどうしても控えざるを得ないのが残念。
茹でたブロッコリーに、マヨネーズとケチャップを半々に混ぜた特製ソースをかけると、これが実にウマいんだがねぇ、、、

以下、「キユーピー」「キューピー」を含む投稿。

2018/06/30
夏至から数えて11日目にあたる「半夏生(はんげしょう)」(今年は7月2日)に合わせて、旬のタコを味わう行事「明石半夏生たこまつり」が1日、明石市の魚の棚商店街一帯などで始まる。和・洋食店や菓子店など市内59店舗が工夫を凝らし、タコにちなんだ料理やお菓子のオリジナルメニューを提供する。16日まで。

<明石半夏生たこまつり:旬のタコ味わい尽くす あすから /兵庫 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20180630/ddl/k28/040/357000c

2018/07/08
「地球上で一番中国人が好きであろう日本のソウルフード」とは、大阪名物として知られるたこ焼きだ。記事は、「たこ焼きの起源は大阪にある。主な材料はタコ、小麦粉、削り節、青のり、マヨネーズ、ソースだ。一年四季を通じて多くの人に愛されているスナックフードだ」と伝えた。
 そして、「たこ焼きの歴史は大正時代までさかのぼることができるという。パリッとした外側とトロっとした中身の食感が独特で、しかも値段も手ごろなことから今や日本では誰もが愛するソウルフードの地位を獲得している。また、たこ焼きは日本から飛び出して東南アジア各地でも流行するようになったのだ」と説明している。
<言わずと知れた日本のソウルフード、今や中国人の大好物に!=中国メディア-サーチナ より一部引用>
http://news.searchina.net/id/1662780

中国で大流行とは知らなんだ。
食の交流はいいことだね。
丸く焼くのが、ことさら目新しいってのもありそうだ。

以下、「蛸」「タコ」「Octopus」を含む投稿。

2018/07/07
韓国のインターネット掲示板にこのほど「日本より韓国のコンビニの方がおいしい食べ物」と題したスレッドが立ち、ネットユーザーの注目を浴びている。
スレッド主が写真付きで紹介したのは「おにぎり」。特に韓国のコンビニのおにぎりについては断面の写真も掲載し、「具の多さ」をアピールした。スレッド主は日本のコンビニのおにぎりも期待して食べたそうだか「(まずくて)捨ててしまった」と伝えた。

<日韓”コンビニのおにぎり”対決!韓国ネットの判定は?=「韓国の壁は超えられまい」VS「のりは断然日本がおいしい」|レコードチャイナ より一部引用>
https://www.recordchina.co.jp/b620474-s0-c60-d0127.html

愚かな議論である。
コンビニ食品は日本国内でさえ地方によって味を変えている。
韓国のコンビニが客である韓国人の味覚に合うよう味を調整していることを知らないのだろうか。
そもそも自分の感覚を基準に自他彼此の優劣を決めて悦に入るなんてバカげた話だ。

2018/07/10
第1に、「デフレ克服」という目標設定そのものの間違いである。デフレとは本来、「物価下落と景気後退が同時に進む」ことを警戒して言う用語であり、それが急激に進む場合はデフレ・スパイラルと言って特に警戒しなければならない。ところがいつしか「物価の持続的な下落」それ自体が悪であるかのように言われ出し、なおかつその原因は通貨供給量が不足していることにある──と、話がどんどん横滑りしていった。
(中略)
第2に、通貨供給量を増やせばデフレが治るという発想が間違いであることに加えて、それを「異次元緩和」でマネーをジャブジャブ状態にすれば、人々は「カネが余っている」と錯覚して喜んで消費に走るだろうという、米国起源の「インフレ期待説」とかいう「ブードゥー(呪術)経済学」がこれに輪をかけた。人間をこれほどまでに馬鹿にしたエセ経済学がノーベル賞を得たというのは謎だが、安倍首相もその邪教に引っかかって信者の列に連なったのである。
第3に、それにしても「異次元緩和」で日銀が繰り出したマネーは一体どこへ行ったのか。どこへも行かず、ほとんど日銀構内から外へ出ていないというのが事の本質である。
確かに日銀はマネーの供給を激増させたが、それをいきなり空からバラ撒くことなど出来るはずもなく、国債を購入することを通じて世の中に染み渡らせようとする。しかし、自ら直接に債券市場で購入することは出来ないので、民間銀行など金融機関が保有する国債を買い上げて、その代金を、各銀行が日銀内に設けている日銀当座預金に振り込む。日銀が増やしたマネーは主に国債購入に向かい、そのため日銀は国債発行残高の4割以上をも抱え込み、その結果として民間銀行が日銀内に持つ当座預金もマネタリーベースの増加とほぼ並行して増加して385 兆円となった、という訳である。
日銀当座預金はゼロ金利ないし一部は逆金利なので、置いておいても得にならないどころか損になる場合もあるので、各銀行は急いで引き出して貸出などに回すだろうと想定されていたのだが、案に相違して各銀行は一向に引き出さず、そこにマネーがジャバジャバに貯まってしまったというのが、385兆円という数字である。
(中略)
それでも何とか景気の落ち込みは回避されているじゃないかと思うかも知れないが、それは、異次元緩和当初のショック療法による株高と円安の効果を持続させるために、官邸主導で為替、株式、債券の3市場を事実上の”国家管理”下において操作しているからで、こんな中国も顔負けの”社会主義市場経済”的なやり方は、そういつまでも続かないのではないか。

<高野孟『高野孟のTHE JOURNAL』なぜ今、誰も「アベノミクス」という言葉を口にしなくなったのか – まぐまぐニュース! より一部引用>
https://www.mag2.com/p/news/364608

時間とカネの壮大なるムダ遣いに終止符を打つには、この期に及んで失敗を認めない安倍首相を引きずり下ろすしかあるまい。

そりゃそうと、首相はアベノミクスの失敗をそもそも気にしてないんじゃないかな?
これまでの経過を観てると、大日本帝国の復活と新憲法制定だけがこの人のテーマだった、と考えざるを得ないんだよね。

日本が高齢化社会になったのは1970年、高齢社会になったのは1994年、超高齢社会になったのは2007年です。政治家が『中福祉・中負担』の国家、と言いたい気持ちはよくわかりますが、高齢化がこれだけ急速に進むもとでは日本の国の姿として『中福祉・中負担は組み合わせとしてはあり得ない』『中福祉・中負担は幻想ではないか』と思い始めました」(『逆説の日本経済論』斎藤史郎編著、PHP研究所刊)
(中略)
日本の政治は2~3年スパンで政治を考える与党議員、与党議員の意向を踏まえて対症療法的な政策を立案し問題を先送りする官僚、そして政権・与党を刹那的な視点で批判し足を引っ張る野党、という構図の「先送りシステム」で回っています。その結果、わが国は「問題はわかっているけど対策が講じられない」という状況が続き、当座社会は安定しているものの問題の先送りが続き将来的なリスクが拡大し、それが財政赤字などの形で顕在化しつつあります。
この政治構造は属人的なものではなく、システム的なものなので、容易には変えることはできず今後とも続いていくものと思われます。
(中略)
団塊の世代の人数が非常に多いのは当時中絶が法律で認められていなかったことが原因で、1949年に優生保護法(当時)が改正されて中絶が認められるようになると急速にベビーブームは収束していきます。
(中略)
遅くとも団塊ジュニア世代が高齢者になる2036~40年には内政面で日本の先送り型政治システムの限界がくるものと思われます。

<20~30代が負う「日本型先送り」の甚大なツケ 東洋経済オンライン より一部引用>
https://toyokeizai.net/articles/-/228480

政治家も役人もよく分かってることなんだろうね。
大多数の国民は気にもとめてないだろうけど。
危機に背を向け座して死を待つ。いかにも日本人らしいヤネ。

話のできる猫、未来を見通すカエル、謎の羊、消滅する象。時間移動、パラレルワールドの扉、消える語り手……。
これを読んで「もっと聞かせて!」と思った人は、きっと村上春樹の小説のファンだろう。逆に、わずかでも現実に起こりそうなことを書いた小説が好きな人なら、僕と同じく、あんなバカバカしくて不合理な話を、この分だと結末もまともではないなと思いながら何百ページも読む気にはならないはずだ。
村上が世界的な現象であることは確かだ。彼の本は大ヒットし、数十の言語に翻訳されている。
村上は、僕がロンドンのバスやニューヨークの地下鉄の中でその作品を読む人を目撃したことのある唯一の日本人作家だ。大江健三郎や谷崎潤一郎を読んでいる人など一度だって見たことはないが、村上を読む人を見掛けたことはたくさんある。世界の多くの読者にとって、村上こそ日本文学なのだ。

<村上春樹の小説を僕が嫌いな理由 コリン・ジョイス コラム ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト より一部引用>
https://www.newsweekjapan.jp/joyce/2018/07/post-144.php

いくら読書が好きでも一生のうちに読める数は高が知れている。
となれば選ぶしかない。
作家ではおれは筒井康隆と松本清張を読みたいと思うけれども、現実は「九ちゃん音頭」の歌詞のとおり。
そうこうしてるいち目の老化で読書が辛くなってきた。
どうしたものか。モウどうにもならんか。

以下、「本」「図書館」に関する投稿。

3Dプリンターで印刷可能な銃の部品を3Dモデルのデータとして誰でも手に入られるようにネットで配布することが輸出規制違反に問われた裁判で、アメリカ司法省が2018年7月、一部の例外を除いてデータを規制対象から外すという和解条件に同意したことがわかりました。
訴えられていたのは、3D印刷可能な銃を設計してデータを配布することを目的として活動する非営利団体・Defense Distributedと、団体の創設者であるコーディ・ウィルソン氏。3D印刷可能モデルを検索できるオープンソース検索エンジン「DEFCAD.com」を作った人物です。
和解条件として、司法省は、Defense Distributedに対する銃の3Dモデルやその他の情報の配布中止命令を撤回し、自由に公表することに同意。ウィルソン氏側の弁護士費用についても大半を負担するとのこと。ただし、50口径(弾丸の直径が12・7mm)を超える自動小銃は軍事兵器にあたるため「例外」として3Dモデル配布を認めませんでした。

<銃の3Dデータ配布を巡る訴訟で司法省が和解に同意、データ配布を認める – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180711-defense-distributed-lawsuit/

今ごろ世界中のギャングが拍手喝采してるだろうね。
銃メーカーは3Dモデルのデータに対応するのかな?
銃社会を維持したことによって銃メーカーが衰退しかねない奇妙な展開になってきた。

以下、「銃」関連の投稿。

 

これ、まだ走ってたんだね。
ロマンスカーって名称も外人はなんて思うか。

信濃町が「栄光」「勝利」「友情」「平和」って付けたがるのと同じだね(笑)

18歳のMaedeh Hojabriさんはダンスを踊っているムービーを自身のInstagramアカウントに投稿している女性。自分の部屋で著名アーティストの音楽に合わせて踊る様子は、アメリカのティーンエージャーのアカウントならよく見られるものです。しかし、SNSにダンスムービーを投稿したがために、Hojabriさんは逮捕されるにいたっています。
イスラム共和制のもとでは、女性は公共の場で頭にかぶり物をする必要があり、また、女性のダンスも禁じられています。一方で、このようなルールに反発する女性も存在し、抗議のため公共の場であえてかぶり物をとる様子を撮影し、ムービーをSNSに投稿する女性も存在するとのこと。このような流れを受けて、政府はTelegramなどのメッセージングアプリをブロックしています。

<18歳の少女が「ダンスをSNSで公開した」ことで逮捕される事態に – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180711-instagram-dancing-teen/

くだらん宗教である。
いいかげん目を覚ませ。

追加記事

2018/07/12
 特急ロマンスカーとして38年間活躍した、小田急電鉄の「7000形」が10日、通常ダイヤでの運行を終え、新宿駅と箱根湯本駅(神奈川県箱根町)で、記念セレモニーが行われた。
 新宿駅のセレモニーでは、車両の運行に長年携わってきた運転士やメンテナンスの社員に、内田克美・新宿管区長らから花束や記念品が贈呈された。午後3時40分に内田管区長が右手を挙げて出発の合図をすると、赤みがかった列車が動き出し、ホームに集まった多くの鉄道ファンは夢中でシャッターを切った。「ありがとう」「忘れないぞ」と叫ぶ人もいた。

<ロマンスカー「7000形」、38年の歴史に幕 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180711-OYT1T50028.html

実質「通勤電車」なのに、終点が温泉地なので、「旅を愉しめる長距離列車」の印象があって、すごく得してる会社。
(2018年7月12日)

追加記事

(2018年7月13日)

追加記事

2018/07/24
国連の世界気象機関(WMO)によると、今年6~7月は北極圏を含め世界的に気温が上昇し、異常な猛暑に見舞われている。
 カナダで熱波の影響で多数の死者が出るなど、日本と同様、世界各地で被害が相次いでいる。
 欧州北部では高気圧の停滞のため、平年より3~6度高い気温が続く。雨が降らず水不足も深刻で、農作物への影響が懸念されている。
 ノルウェーとフィンランドの北極圏で7月、気温が33度に達した。スウェーデンでは約50件の森林火災が発生した。
 1913年7月に56・7度の世界最高気温を記録した米カリフォルニア州デスバレーでは7月、52・0度を観測。このほか同州ロサンゼルス近郊チノで48・9度、アルジェリアのサハラ砂漠で51・3度に達するなど、世界各地で異常な高気温となった。
 カナダでは東部のケベック州で熱波に加え湿度も上昇し、高齢者ら数十人が死亡した。一方で東部のニューファンドランド島では6月26日に雪が降り、地元メディアによれば約2センチ積雪した。
 WMOは異常気象について「温室効果ガスの増加による長期的な地球温暖化の傾向と関係がある」と分析している。

<米デスバレーでは52・0度を観測 北極圏を含め世界的に異常な猛暑に – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15055873/

(2018年7月24日)

追加記事

2018/08/05
 さて、水道の民営化、種子法の廃止……いつのまにか、もっと恐ろしい話が進んでますね。つい先日報道された「3Dプリンターの拳銃設計図公開」です。
(中略)
 この銃は製造コストも安価だし、誰でも作れる。もう、あの情報が出た時点で、世界中のマフィア、テロリスト、カルト宗教、殺意のある個人が製造を始めている。
 3Dプリンターなんて、個人でいくらでも買える。銃自体も複数作って「使い捨て」にすればいい。軍や警察が使う高性能な拳銃のような外観や性能でなくても、一度でも撃てて相手が死ねば「コスパフォがいい」となる。
(中略)
 そして、この3D銃の一番被害が出るのは、日本。法律で取り締まれない。所持で銃刀法違反はできるけど、たぶん「先に殺すほう」が勝ってしまう。警察の取締りが後手にしかならないです。
 富山の気が狂った元自衛官が警察官を刺し殺して無理して銃を奪う必要すらない。
 なんで、こんなものを認めるんだろう?即刻禁止のうえ、3Dプリンター所持は全部免許制とか、監視体制をガチガチにすべきでは?
 ドローンもそうですよね。
なんで、一般市民に軍より効果的な強力な殺人兵器を開放する?
それに対して市民の反対運動すら起きない。日本国民もつくづく「ノーテンキ」「殺されてから『俺殺されたんだ?』と気づく」アホが蔓延しているということです。

<内海新聞(2018/8/5 No.1348)国際●トランプは何を目指すのか? より一部引用>
http://www1.odn.ne.jp/~cad79480/

(2018年8月5日)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です