立体マウスパッド

アイドルグループ「AKB48」メンバーの胸の部分を立体化したマウスパッドがオークションに大量に出回り、「プレミア商品化」している。この商品は事務所に無断で作られたもので、事務所側は法的措置を含めて検討に入った。
出回っているのは、「AKB48立体マウスパッド」と題したもので、ビキニ写真姿のAKB48メンバーの胸の部分を盛り上がらせた構造。盛り上がった部分に手首を固定できる仕組みだ。
2010年8月初旬に、都内のゲームセンターのクレーンゲームの景品として登場し、ファンの間では急速に知名度が高まった。
http://www.j-cast.com/2010/08/20073958.html

無断作成は法律違反だが、写真とアームレストを組み合わせたアイデアはスゴイ。
ぜひとも熟女タレントのお尻バージョンを作ってもらいたい。
もちろん正規のライセンスを取った上でね。

 2009年に人間ドックを受けて「異常なし」と判定された人は約9.5%で、過去最低だった08年(約9.6%)とほぼ同じだったことが19日、日本人間ドック学会の調査で分かった。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/lifestyle_disease/

だから私は人間ドックを受けない。
入院なんて真っ平ごめんだ。

 政府は20日の閣議で、菅内閣発足後、6月25日と7月23日に1億円ずつ官房機密費(内閣官房報償費)を支出したとする答弁書を決定した。
 具体的な使途については「(官房機密費の)性格上、答えを差し控えたい」とするにとどめた。共産党の塩川鉄也衆院議員の質問主意書に答えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100820-00000818-yom-pol

官房機密費から出費された金品を受け取ってない政党はおそらく日本共産党だけでしょう。
つまり与党や財界から相手にされてなかった。
ああいう党ですから打診されたとしても断わるでしょうね、きっと。
そのことが党のイメージにプラスになってないとこが、いかにも共産主義を標榜する政党ならではです。

某サイトの掲示板で、過日局内で首を吊った解説員は官房機密費から出費された金品を受け取っていたのではないか、との投稿を読みました。司会した番組では旧与党寄りの進行に終始していたというのです。
私はあの番組は見てなかったので、ほんとにそうだったのかは分かりませんが、局内で調査が行われないのは不思議です。

日本で社会問題になっている「hikikomori」(ひきこもり)や、サッカー・ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で話題を呼んだ民族楽器「ブブゼラ」が、19日に出版された英オックスフォード大出版局の英語辞書「オックスフォード・ディクショナリー・オブ・イングリッシュ」の改訂版にお目見えした。
 1998年に出版された同辞書は時代の変化を読み取って新しい言葉を収録しているのが特徴で、今回が3版目。20億もの候補の中から選ばれた約2千の単語・句はインターネットの普及や金融危機、地球温暖化に関連したものが多い。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100820-00000590-san-int

語彙の定着度は重要です。
普通の辞書が中途半端に俗語・新語・流行語辞典のマネをしちゃいけない。
実は私も自分自身のための「辞書」づくりを長年しております。
アトランダムに書き込んだノートが数冊あり、そのうちテキスト化しようと思ってます。
そのためにはまずタッチタイピングを覚えなきゃ、、、

キャブ・キャロウェイは一般の人々にも分かるように黒人の隠語のようなジャイヴ・トークを辞書に編纂したMr. Hepster’s Jive Talk Dictionaryを1944年に発行したそうです。
http://www.audio-visual-trivia.com/2007/11/cab_calloway.html

Cab CALLOWAY’s Hepster’s Dictionary in “Sensations of 1945”

Cab Calloway and his Orchestra – (Hep-Hep!)The Jumpin’ Jive(1939)
vocal: Cab Calloway

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