なじかは知らねど 心わびて 昔の旋律(しらべ)は そぞろ身にしむ

きょう、補聴器の宣伝メールが舞い込んだので、おれもとうとうそんな齢(とし)になったかと、よく見たら
『6月6日(月)は補聴器の日です』
だって。
6日なんてとっくに過ぎてるじゃん!
「六日の菖蒲(あやめ)、十日の菊」みたいでミョーな感じ。

残念ながらおれの耳はまだ問題ない。
眼はだいぶ悪いけどね。

 東京都の舛添要一知事の政治資金「公私混同」問題で、都議会自民党は14日、舛添氏の不信任決議案を提出することを決めた。都議会の全会派が不信任に賛同しており、不信任案が成立する。都議会が閉会する15日の本会議で審議される見通し。舛添氏は不信任案の可決後、10日以内に辞職か、都議会解散の選択を迫られ、解散しない場合は自動的に失職する。
http://www.sankei.com/affairs/news/160614/afr1606140015-n1.html

自分を神輿として担いでいた自公与党が参院選を心配し一抜け二抜け。
辞職をするか、イチかバチかで議会を解散か。
舛添知事に自公を黙らせる「タマ」は残っていないのか?
反撃が見たいねここは。

The White Stripes – I Just Don’t Know What To Do With Myself(2003)

The Dells – I Just Don’t Know What To Do With Myself(1972)

Isaac Hayes – I Just Don’t Know What To Do With Myself(1970)

Gary Puckett – I Just Don’t Know What To Do With Myself(1970)

Cissy Houston – I Just Don’t Know What To Do With Myself(1968)

Patty Pravo – Se mi vuoi bene(1968)

Dionne Warwick – I Just Don’t Know What To Do With Myself(1966/09)心は乱れて(恋のとまどい)
2度目の引用。

Sheila – Oui, il faut croire(1964)

Dusty Springfield – I Just Don’t Know What To Do With Myself(1964)恋のとまどい

Tommy Hunt – I Just Don’t Know What To Do With Myself(1962/08)
conducted by Burt Bacharach
2度目の引用。

produced by Leiber & Stoller
recorded April 1962
One of a number of Bacharach & David ballads that would have to wait for a later Dionne Warwick version (1966) to turn it into a bona fide record hit

問題は「了解」という漢語にあるわけではない、ということだ。
http://www.news-postseven.com/archives/20160614_421293.html

「了解でございます」は意識して何度か使ったことがある。
世の中にはシャレの通じない人もいるし、またそうした場面・局面があるから、TPOで考えてくしかないね。

先日、ドンキホーテで若者が山積みにされた商品にわざとぶつかる動画がツイッターに公開され炎上したが、6月13日にも似たような動画が公開され、ネット上で注目を集めている。
動画の投稿者は、Twitterに「ホームセンター楽しい😄 閉店前は人いないし暴れたい放題👊 小西くん荒ぶりすぎ笑 私は悪いことしてないし速攻逃げた爆笑」とコメント。投稿内容から推測するに、投稿者は動画の撮影者で、ホームセンターの商品にタックルしている人物がツイートに書かれている「小西くん」なのだろう。投稿者たちは現在高校生とみられる。
http://gogotsu.com/archives/18818

日々お店での迷惑行為は後を絶たず、飲食店での醤油差しを鼻の穴に入れたりアイスケースにダイブをしたりを自身の恥ずかしい行為をネット上に公開し炎上するケースが数多くあがっている。
今回紹介するのは大学生達が営業中のスーパー店内で輪になり大騒ぎ。7名程の男女が意味不明なダンスをしながら生魚売り場の前で大はしゃぎしているのだ。この踊りに何の意味があるのか不明であるが、営業中であれば迷惑極まり無いことは確かだろう。
この大学生は青山学院の学生ということが判明しており、「幼稚園児か?コイツら」「頭が小学生並みだな」「寒気がした」などというコメントが書かれている。
http://gogotsu.com/archives/18828

方やDQN、こなた優等生。
ネットの時代になり家庭や学校の教育が人格陶冶に結びついていない事例が「バカッター」として世間の耳目を集めるようにもなりましたが、まぁ若者の愚行はいつの時代でもそれほど大差ないのでは、とも思われます。

注目すべきはむしろ若くしてものすごい才能を発揮する、ごく一握りの存在であって、例えばオーソン・ウェルズとか三島由紀夫みたな、そういう人たちですね。

2016/06/08
なぜか目を奪われてしまう海鮮丼の画像が話題に うん、理由がまったく分からないな(ニッコリ)
一体なぜなんだ……?(いいぞもっとやれ)
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1606/08/news152.html

デカパイの人は肥満傾向って聞いたことがありますが、ホントでしょうかね?

以下、「胸」「尻」等を含む投稿。

「My Yahoo!」サービス終了のお知らせ
My Yahoo!は2016年9月29日をもって終了いたします。ご利用のみなさまにはご不便をおかけすることになり、誠に申し訳ありません。
詳しくは「My Yahoo!スタッフブログ」をご覧ください。
http://my.yahoo.co.jp/

なんですとッ!?
iGoogle が了わっちゃって、仕方なく My Yahoo! 使ってたのにぃ・・・

Mando and The Chili Peppers – Beg Your Pardon(1957)

以下、「iGoogle」関連の投稿。

どうすりゃいいのさ 思案橋
どう咲きゃいいのさ この私
タブは夜開く・・・

Ernie Maresca – I Don’t Know Why(1960)
3度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jay Epae – I Don’t Know Why I Love You
2度目の引用。

「My Yahoo!」サービス終了で代替できそうなサービス – べあ区
http://bearku.hatenablog.com/entry/next_MyYahoo

なになに? 「iChrome」?
そんなンがあったとは知らなんだ。

「iChrome – 高速・生産的なホームページ」
を追加しますか?
次の権限にアクセス可能:
・ アクセスしたウェブサイト上にある自分の全データの読み取りと変更
・ ホームページを次に変更: ichro.me/redirect

   [拡張機能を追加][キャンセル]

『自分の全データの読み取りと変更』がチト気になるな。
読み取ったデータは勝手に誰かに送信されるのかしらん?

で、さっそく Google Chrome に「追加」してみた。

「iGoogle」に比べると、何だか使いにくい感じ。
日本人仕様になってないし。
「背景」は外人好みの写真ばかり。といっても中央部分がウィジェットで隠れてしまうからどれでも良いようなもんだけど、かつてPCで使っていた壁紙を再利用することに。
日本で使えるウィジェットがどれだけあるかが問題だ。

とはいえ是非もなければ、ムリにも馴染んでいくしかなかろうて、、、

3社による4つの最新世論調査は、英国が欧州連合(EU)離脱に向かっているもようであることを示唆した。これら調査では「離脱支持派」が「残留派」を上回った。
 13日の外国為替市場では、英ポンドが激しい値動きを見せ、1%安から0.5%高の間で推移した。国民投票に向けた一連の世論調査公表に続き、英大衆紙サンは第1面の論説で離脱支持を表明。残留派に打撃となった。
 サンは「米国やカナダ、オーストラリア、ニュージーランドを含む多くの優れた民主主義国のように、われわれはEUの外でより裕福で安全になれ、ようやく自らの運命を決められる自由を手に入れる。残留すれば、英国はわずか数年後には、絶え間なく拡大するドイツ支配の連邦国家にのみ込まれるだろう」と主張した。
 キャメロン首相率いる残留派は今週まで、EU離脱に伴う経済的影響を警告することに照準を定めていた。このメッセージが奏功していない様子であることから、キャメロン首相は野党・労働党に協力を要請。ブラウン前首相が13日、EUに背を向けないよう労働党支持者に強く呼び掛けた。14日には同党のコービン党首もロンドンでのイベントで残留支持を訴える予定。
 EU離脱は英経済にマイナスとの政府のメッセージを裏付ける市場の反応が、残留派に有利に働く可能性もある。13日の外国為替市場でポンドは一時、対ドルで約2カ月ぶりの安値を付けた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-06-14/O8QLPE6TTDSP01

イギリスの調査会社ICMとガーディアン紙は6月13日、電話とインターネットを利用したオンラインの世論調査を行い、23日に実施されるイギリスの欧州連合(EU)離脱を問う国民投票(Brexit / ブレグジット)で離脱を支持する人が53%となり、残留支持派の47%を6ポイント上回った。最新の2つの世論調査で離脱派が勢いづいていることが明るみになった。
2週間前の世論調査では離脱派のリードは4%で、その差は開いている。
今回の調査は11~12日に行われ、「まだわからない」の回答を結果から外すと、離脱派は53%対47%と優位に立っている。
EU離脱が現実味を帯びた世論調査が複数発表されたことで、残留派の勢いが戻ることを期待したキャメロン首相とジョージ・オズボーン氏率いる労働党にとって、この結果は大きな衝撃だ。
http://www.huffingtonpost.jp/2016/06/13/brexit-another-big-lead_n_10448794.html

イギリスの漁師は90%がEU離脱支持──農家は半々
(中略)
イギリス全体ではEUに対して「ネガティブ」という回答が約30%だが、漁業者では90%を超えている。
 我々が話をした漁業者の圧倒的多数は、EUを離脱したほうがイギリスの漁業は活気づき、漁獲量も増えると75%以上の漁師が考えている。
 もっとも、EUを離脱してCFPの対象外になったからといってイギリスの漁業にすぐメリットがあるかどうかはわからない。EUから抜ければ、今まで通り欧州統一市場にアクセスが許されるかどうかわからないからだ。
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/06/90eu.php

先ず以て国家の根幹に関わる決定について国民投票がなされることが羨ましい。

日米のTPP交渉では何がどう交渉されてるのかさえ国民には一切知らされないという異常事態となったが、さらに担当大臣が一切答弁しなくて済むようにデッチ上げのスキャンダルまで仕組まれた(この件では検察もグルだろう)。
PKO海外派兵に始まり、盗聴法、現憲法下での核兵器保持・使用の是認、武器輸出緩和、「解釈変更」による集団的自衛権行使など、国の基本を勝手にどんどん変えていく自公ファシズムに、異を唱える有権者はどうも少ないようだ。ほんとにそうなのか分からんが。

以下、「EU離脱」関連の投稿。

“I Don’t Know Why(I Just Do)” Multitrack A Cappella
Melody Myers
2013/01/24 に公開

Chico Hamilton – I Don’t Know Why(I Just Do)(2009)

Marty Robbins ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1977)

Jerry Lee Lewis ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)((1971 outtake)

Max Bygraves ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1972)

Andre Kostelanetz and his Orchestra ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1969)

Tony Bennett ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1967)

The Belmonts ‎- I Don’t Know Why (I Just Do)(1964)

Dean Martin ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1964)

Jerry Mengo y su Orquesta ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1963)

Linda Scott – I Don’t Know Why(1961)
2度目の引用。

The Desires ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1960)

Cliff Richard – I Don’t Know Why(I Just Do)(1960)

Fabian – I Don’t Know Why(1959)
セリフ入り。3度目の引用。

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Deep River Boys ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1959)

Joni James ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1959)

Ken Griffin – I Don’t Know Why, I Just Do
2度目の引用。

Tommy Sands – I Don’t Know Why(1957)

Russ Hamilton – I Don’t Know Why, I Just Do(1957)

The Nat King Cole Trio ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)

Ray Anthony ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1956)

Eddie Heywood At The Piano And His Orchestra ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1956)

Sarah Vaughan ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1956)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Les Elgart And His Orchestra ‎- I Don’t Know Why(I Just Do)(1954)

The Charmonaires – I Don’t Know Why(I Just Do)

Jackie Gleason – I Don’t Know Why(I Just Do)

Judy Canova and The Sportsmen Quartet – I Don’t Know Why(I Just Do)(1946)

from October 12, 1946 Judy Canova Show
orchestra directed by Charles Dant

Betty Jane Rhodes – I Don’t Know Why(I Just Do)(1946)

from June 2, 1946 Meet Me At Parky’s
orchestra directed by Opie Cates

Connee Boswell – I Don’t Know Why(I Just Do)(1946)

from October 21, 1946 Tonight On Broadway
orchestra directed by Ray Bloch

Don Byas Quartet – I Don’t Know Why(I Just Do)(1946)

Frank Sinatra – I Don’t Know Why(I Just Do)(1946)

The Andrews Sisters – I Don’t Know Why(I Just Do)(1946)

Charted at #17 in Billboard in August 1946. Remake of a 1931 song which had charted at #2 for Wayne King and His Orchestra, #8 for Benny Krueger and His Orchestra and #15 for Kate Smith in 1931. In 1946, it was featured in the movie, “Faithful in my Fashion” and besides the Andrews Sisters placement, charted at #16 for Tommy Dorsey and His Orchestra in July 1946. Still later, it charted at #12 for Linda Scott in October 1961 (#2 Adult Contemporary), and bubbled under the Hot 100 at #108 for Marty Robbins in June 1977 (#10 Country).

Stuart Foster – I Don’t Know Why(I Just Do)(1946)

from The Tommy Dorsey Show
orchestra directed by Tommy Dorsey

Harry Babbitt – I Don’t Know Why(I Just Do)(1945)

from February 22, 1945 By Popular Demand
orchestra directed by Ray Bloch
Music by Fred Ahlert

Bobby Sherwood and his Orchestra – I Don’t Know Why(1942)
vocal: Bobby Sherwood

Posting three Bobby Sherwood tracks produced at only the second recording session by the brand new Capitol Records company (May 4 or 5, 1942, depending upon the reference source). As singing bandleaders go, Sherwood handled a vocal pretty well; and this one was issued on the flipside of his famous instrumental “The Elks’ Parade” (also posted).

Hoagy Carmichael and his Orchestra – I Don’t Know Why(I Just Do)(1936)
口笛が入る。

The Strollers – I Don’t Know Why (I Just Do)

Kate Smith – I Don’t Know Why(I Just Do)(1931)

Annette Hanshaw – I Don’t Know Why (I Just Do)(1931)
with Benny Goodman (Clarinet), Mannie Kelin (Trumpet), Irving Brodsky (piano), Eddie Lang (guitar), and Artie Bernstein (bass)

The Savoy Hotel Orpheans – I Don’t Know Why,(I Just Do)(1931)
with vocal chorus

Bennie Krueger and his Orchestra – I Don’t Know Why, I Just Do(1931)
vocal: Smith Ballew

Jack Hylton and his Orchestra – I Don’t Know Why(I Just Do)(1931)
vocal: Pat O’Malley

Russ Columbo – I Don’t Know Why(I Just Do)(1931)

Wayne King and his Orchestra – I Don’t Know Why(I Just Do)(1931)アイ・ドント・ノウ・ホワイ
vocal: Ernie Birchill, Andy Hansen & Bill Egner
『ミーン・トゥ・ミー』『アイル・ゲット・バイ』等のヒットで知られるRoy Turk(詞)Fred E. Ahlert(曲)コンビのスタンダードナンバー。1946年にリバイバルしている。

The famiiar standard as it was heard the first time around…one of several King recordings that people with money were buying in 1931.

以下、「知る」「Know」を含む投稿。

以下、「Why」を含む投稿。

追加記事

2016/06/15
西友の広報室では、J-CASTニュースの取材に対し、都内のこの店舗で6月7日未明に大声で歌ったり踊ったりした若者たちがいたことは認めた。青山学院大生であるかなど詳細は言えないとしたが、見かけた店員が「うるさくてほかの客の迷惑になる」として注意すると、若者たちは止めたという。
 ただ、騒ぎになってから、地元の警察に相談していると明らかにした。
 若者たちがお酒を買っていたかについては、「店内のビデオ映像や販売履歴をチェックして、お酒を販売していないことを確かめました」として否定した。
 青山学院の広報部によると、学生に直接事情を聴いたところ、7日午前2時過ぎに夜食を買いに行き、店の売り場で踊った事実関係を認めた。この店が西友であるとは言わなかったものの、大学では、店に多大な迷惑をかけたとして謝罪したことを明らかにした。今後は、再発防止に努め、指導を進めるとしたが、学生の処分については触れなかった。
 お酒の購入については、当日のレシートの内容から行っていないことを確認したというが、過去に未成年飲酒があったかについてはコメントしなかった。
http://www.j-cast.com/2016/06/15269773.html

(2016年6月15日)

追加記事

2016/06/15
 そんな小池が番宣も兼ねて13日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」に出演。くりぃむしちゅーやネプチューン、チュートリアルを相手に“巨乳”ネタを披露した。
 それがオリエンタルラジオのネタ「武勇伝」をもじった「巨乳伝」。ゆさゆさと揺れる胸に手を添えて、「巨乳伝、巨乳伝、巨乳伝、伝、ででんでーん」とやってみせたのだ。
 かつて出演していたバラエティー番組でも披露したネタだが、ネット上では「さすが」「バラエティー能力が高い」「もう一度見られるとは」と称賛の声が相次いだ。
 「もともとさばさばとした性格にくわえて、巨乳で有名になったという思いもある。場をしらけさせたくないという思いも強い。このノリのよさが小池栄子の魅力」と民放関係者。いつでも披露してください。
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160615/enn1606151540017-n1.htm

(2016年6月15日)

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