我是一只鳗鱼狗。旺! 旺!

発生時刻 2018年2月19日 3時31分ごろ
震源地  豊後水道
緯度   北緯32・9度
経度   東経132・2度
深さ   40km
マグニチュード 5・0
震度4  愛媛県宇和島市、西予市
     高知県宿毛市
     大分県佐伯市、豊後大野市

<地震情報 – Yahoo!天気・災害 より一部引用>
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20180219033144.html

19日午前3時31分ごろ、愛媛県宇和島市や高知県宿毛市、大分県佐伯市などで震度4の地震があった。気象庁によると、震源地は豊後水道で震源の深さは約40キロ。規模はマグニチュード(M)5・0と推定される。実はこの震源、日本最大級の活断層「中央構造線(MTL)断層帯」の線上にある。巨大地震の引き金にならなければいいが…。
 震源は「豊後水道」(大分県と四国の愛媛県に挟まれた水道)。こう聞いて、嫌な予感を覚えた関係者も少なくないだろう。九州から四国を通り、長野まで伸びる活断層MTLの線上に位置し、過去、このMTLで壊滅的な大地震が発生しているからだ。
 代表例としては1596年9月1日、大分県・別府湾で起きた慶長豊後地震がある。
 「これを引き金に5日間で四国西部、淡路島、兵庫、京都で次々と地震が発生した。京都で起きたものは、慶長伏見地震と呼ばれ、秀吉自慢の伏見城(京都市)が全壊したとされている」(地震学者)

<愛媛・大分で未明の震度4、巨大地震の前触れか? – zakzak より一部引用>
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180219/soc1802190011-n1.html

今回の震源は伊方原発からそう遠くない場所。
現在休止中の同原発は、自公与党により2018年9月30日以降、運転が再開される見通し。
なぜ国会議員が国を滅ぼそうとするのか、おれはさっぱり分からんねぇ、、、
それよりなにより、豊後水道の地震は南海地震の前兆の一つと云われている。
只今は刻一刻、発生の瞬間が近づいてる状況だ。

以下、「豊後水道」「伊予灘」を含む投稿。

以下、「南海地震」「南海トラフ」を含む投稿。

19日未明に震度4の地震を観測した愛媛県宇和島市で、地震発生直後の防災放送に不具合が生じ、NHKの平昌五輪テーマソングが市内に大音量で流れるトラブルがあった。誤って放送されたのは、人気バンド「SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)」のヒット曲「サザンカ」。”縁起でもないミス”にインターネット上などでは「しゃれにならない」などの投稿が相次いだ。
 誤放送が起きたのは、午前3時31分に発生した豊後水道を震源とする地震の直後。市内各地に設置されたスピーカー243基と、各家庭に配布した防災ラジオ約2万7000台から、大音量で2度にわたり数十秒間楽曲が流れた。
 同市危機管理課によると、防災放送はコミュニティーFMが普段使う周波数の電波に割り込む形で運用されており、コミュニティーFMでその時に流れていた曲がそのまま放送された。機器の不具合が原因という。

<【平昌五輪】地震直後に大音量で「セカイノオワリ」 愛媛県宇和島市で防災放送トラブル NHK平昌五輪テーマソング流れる – 産経ニュース より一部引用>
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180219/pye1802190082-n1.html

そりゃ縁起でもないもんが流れちゃったね、エネーッチケーの五輪テーマだなんてサ。
……えっ? そういうことじゃない?

 時事通信社は19日午前6時44分ごろ、「戦後の現代俳句をリードした俳人で文化功労者の金子兜太さんが死去した」という誤った速報を配信した。同社のニュースサイトのほか一部ネットニュースでも流れた。
 同社は午前8時31分ごろ、「死去したとの情報は誤りでした」と速報で訂正を流した。

<時事通信、誤った訃報記事を配信 編集局長が陳謝:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL2M3QBWL2MUZVL004.html

セレブの緊急入院とか危篤状況とかって、どうやって調べるんだろう。
企業の倒産情報の調査員みたいに地道に回って裏情報を取るのかナ?

ちなみに、おれ、まだ生きてますから。
本人が言うんだから間違いない。
朝、目が覚めたら「うむ、生きておる。手足もまだ動く」と確認しておるよ。
世間的にはそこそこの齢(とし)だからねぇ。
うっかりすると 気づかないまま 死んでたりするから(笑)

Earl Preston and The Realms – That’s For Sure(1964/07/10)
UK
タイトルは「それは確かだ」の意。

以下、「生存説」を含む投稿。

以下、「死亡説」「生きている」「流れる星は生きてゐる」「生きてゐる小平次」「お富さん」「生きてるうちが花なのよ」「出処進退」「去就」「去来」「往く人来る人」「行雲流水」「出船入船」「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」等を含む投稿。

マレーシア政府は、旧正月を祝うために地元の新聞に掲載した広告に誤ってことしのえとの戌(いぬ)ではなく、去年のえとのニワトリが「わん!」とほえるイラストを使い、「技術的なエラーだった」と釈明しました。
広告は、マレーシアの華僑系の新聞「星州日報」に掲載されました。
戌年を迎えることを祝う言葉が中国語で書かれているものの、イラストには犬ではなく、去年のえとのニワトリが描かれ、「わん、わん!」とほえる吹き出しが付けられています。
SNS上では、「ばかげた間違いだ」とか「世界の笑いものだ」などと批判するコメントが相次ぐ一方、マレーシアで人口の大半を占めるイスラム教徒が犬を不潔な動物として敬遠することに配慮したのではないかという臆測も出ていました。

<旧正月の広告 干支(えと)間違えマレーシア政府謝罪 NHKニュース より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180219/k10011335001000.html

これはわざとだね。
記事や広告は何度もチェックが入るから、いくら何でもこんな間違いは起こり得ない。

イスラム教徒は犬を嫌ってるの? 知らんかったわ。
コーランに何か書いてあんのかな?

Paul Whiteman and his Ambassador Orchestra – Wang-Wang Blues(1920)
英語で “Wang” は中国姓「王」のこと。スラングとしては「ペニス(陰茎)」を意味する。

recorded in Camden NJ August 9, 1920
This jazz standard was not the Whiteman orchestra’s debut release, but it was recorded at their very first Victor session date.

文在寅(ムン・ジェイン)政権の「従北姿勢」を痛烈批判するラップ調の歌が1月に動画共有サイト「YouTube(ユーチューブ)」で公開され、驚異的な再生数を記録している。
(中略)
♪ここは北韓なのか、南韓なのか 全世界が嗤(わら)ってる「平壌(ピョンヤン)オリンピック」 オレは嫌いだ
 ♪オリンピックを使って堂々と朝貢してる わが国の選手より北朝鮮の野郎たちが優先なのか
 ♪一体どうして北朝鮮に気を遣っているのか 金正恩(キム・ジョンウン)のブタ野郎に気を遣っているからだ
 1月26日にユーチューブにアップされた「平昌に想う」という意味のタイトルの曲は、文政権を揶揄(やゆ)する内容に満ちている。
 17日現在で再生回数が152万回を超える人気ぶりだが、投稿者は「Boy Bugs(虫少年)」と名乗り、実名は公表していない。

<「平壌五輪」批判ラップがYouTubeで人気爆発 従北・文政権を揶揄 「ここは北韓なのか、南韓なのか 全世界が嗤ってる」 – zakzak より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180219/soc1802190004-n1.html

평창 유감 / 벌레소년
視聴回数 1,549,982 回
Boy Bugs
2018/01/26 に公開

危機的状況を認識し共有することで、世代としての内面の深化、人間的成長が促されるということは確かにある。
ベトナム戦争時のアメリカ青年がそうだった。

現在の朝鮮半島は戦争寸前で遅きに失した感は否めぬが、その現実に韓国の若者たちがどう向き合うのか、おれは注目している。

2018/02/16
Amid reports that the company is “running out of time” to sort out its finances, Nashville-based Gibson Brands on Thursday sought to assure observers that its obligations will be met.
Gibson, the parent company of the popular guitar brand and a variety of consumer audio products, issued a news release to announce “that it has met all current obligations to the bondholders, is in the process of arranging a new credit facility to replace the bonds, and fully expects the bonds to be refinanced in the ordinary course of business.”

<Struggling Gibson Brands speaks out about its finances – Nashville Business Journal より一部引用>
https://www.bizjournals.com/nashville/news/2018/02/16/struggling-gibson-speaks-out-about-its-finances.html

2018/02/17
Nashville-based Gibson Brands has brought back a familiar face as it struggles to regain its financial footing.
The parent company of Gibson guitars announced today Benson Woo will return to the company as chief financial officer next week.
Woo previously served a short stint as CFO in 2016. He replaces the recently departed Bill Lawrence, who was on the job for less than a year.
“We are excited and pleased that Benson with be coming back to the Gibson Brands family,” CEO Henry Juszkiewicz said in the news release. “He has a great knowledge of the industry, our current businesses and is liked and respected by everyone at Gibson and with whom he dealt. We are confident he will contribute to moving the company forward.”

<Nashville-based Gibson Brands brings back Benson Woo as CFO – Nashville Business Journal より一部引用>
https://www.bizjournals.com/nashville/news/2018/02/16/amid-financial-woes-gibson-brings-back-former-cfo.html

A former chief financial officer of Gibson Brands has returned to the music instrument maker as it nears key debt deadlines that could reshape the company’s ownership structure.
Benson Woo is set to return to Nashville-based Gibson this week to take over its financial operations from Bill Lawrence, who recently left the company after less than a year. Woo, who has made a career of working at companies in distress or in times of major change, himself worked with Gibson for about a year from late 2015 on.
“We are excited and pleased that Benson with be coming back to the Gibson Brands family,” Gibson Chairman and CEO Henry Juszkiewicz said in a statement. “He has a great knowledge of the industry, our current businesses and is liked and respected by everyone at Gibson and with whom he dealt. We are confident he will contribute to moving the company forward.”
Woo didn’t exit the Gibson orbit altogether when he left the company more than a year ago. He is a director of Teac Corp., a Japanese maker of high-end audio equipment and sound recorders that has been majority-owned by Gibson since 2013.

<Gibson brings back ex-CFO Nashville Post より一部引用>
https://www.nashvillepost.com/business/music-business/article/20992998/gibson-brings-back-excfo

 ギブソンは1902年創業。現在のギターのスタンダードの1つでもある「レスポール」モデルを売出し、それ以外にもSG、フライングV、エクスプローラーなどの人気モデルを数々打ち出した老舗楽器メーカーだ。
 ジャンルを問わず、数々のミュージシャンが愛用しており、特に人気の高いヴィンテージ品は高額で取引されているものも少なくない。
 歴史あるモデル以外にも、自動的にチューニングを合わせるロボットギターなど変わったモデルを発表し、度々注目を集めている。
 しかし、2017年にメンフィスの自社工場を売却しているなど、現在の経営状態は順調とは言えない。
 ナッシュビル・ポスト(ネット版)は18年2月9日(現地時間)、ギブソンは年に10億ドルほどの収入がある一方で、3億7500万ドル(約400億円)の借金が夏に返済期限を迎える上に、それが解消されない場合、別の1億4500万ドル(約154億円)の銀行ローンも支払わなくてはならず、「時間切れ」だと、その経営状態の厳しさを報じた。

<「ギターのギブソン」経営危機報道に「マジか」 米国の会社側は「事業のスリム化」公表 J-CASTニュース より一部引用>
https://www.j-cast.com/2018/02/19321591.html

Slash – Gibson Global Brand Ambassador
視聴回数 60,940 回
Gibson Guitar
2017/11/03 に公開

たぶん買収されて消滅はしないと思う。
いいとこに買われりゃいいけど、どーなるか。

以下、「ギター」「Guitar」「Two Guitars」「Johnny Guitar」「Guitar Boogie」を含む投稿。

 膝の痛みで悩む人は多いが、グルコサミンは経口で効果がある健康食品として欧米でも日本でも人気がある。ところが医学の世界では、多くの研究結果が総合的に分析され、グルコサミンには膝の痛みに効果がないことが確定した。また、日本ではグルコサミンの機能性表示食品の届け出が相次いで取り下げられている。

<グルコサミンは効かない – 唐木英明|WEBRONZA – 朝日新聞社の言論サイト より一部引用>
http://webronza.asahi.com/science/articles/2018021500001.html

さんざん広告料 取ってたくせに、いまさら後ろ足で砂をかけるのか(笑)
同罪だよねメディアも。

以下、「Witch Doctor」「メディシン・ショー」「薬売り」「Apothecary」「薬剤師」を含む投稿。

以下、「グルコサミン」「コンドロイチン」「ヒアルロン酸」「コラーゲン」「酵素ドリンク」「ゲルマニウム」「マイナスイオン」「フィトンチッド」「水素水」「ホメオパシー」「代替医療」「磁気」「パワースポット」等を含む投稿。

経済学者の意見の男女差
メイらによるアメリカの経済学者を対象とした類似調査でも、男性は政府規制に懐疑的で、アラスカ国立野生保護区での石油採掘にも平気だし、最低賃金引き上げは失業を引き起こすと考える傾向があると示されてている。女性は、ウォルマートが純便益を生み出すという見解に対する合意比率が14ポイント低く、アメリカの貿易自由化は、外国での労働基準引き上げを条件にすべきだという意見に合意する率が30ポイント高い。
こんな男女差は、別に問題ではないのかもしれない。結局のところ良い経済学は、理論とデータを使って偏見を抑えることなのだから。

<経済学でも男女で意見の相違があります – 山形浩生の「経済のトリセツ」 より一部引用>
http://cruel.hatenablog.com/entry/2018/02/19/171306

性別・年齢・民族・生活環境・職業・立場・利害関係等々によって、
認識と評価、価値判断が違ってくるのは、これは仕方のないことだね。

「ねばならない」「であるべき」のようないわゆる「べき論」ばかりだと、否定否定で世の中酸欠になっちゃうし、
逆に何でもありではモラルが崩壊して 弱肉強食・優勝劣敗、適者のみ生存という、前近代へ逆戻りしてしまう。

Jerry Butler – Only The Strong Survive(1969/02)
from the album “The Ice Man Cometh”(1968)

しかしおれなんかもご多分に漏れず齢(とし)とともに人物・事物への好き嫌いが激しくなり、今じゃすっかり自己疎外状態で、タコツボというか自分の「穴」に深く落ち込んだまま首も出せない体たらく。
それでもなるだけフェアに、小さな感情に左右されないようと心がけてはいる。

以下、「好き」「嫌い」「好き嫌い」「蓼食う虫も好き好き」「大好物」を含む投稿。

「What’s your name?」
ほどんどの人がこう習ったはずなのに、実は日本人がついつい言ってしまいがちなかんちがい英語でした!
実際にはこんな感じで聞こえているかもしれませんよ。
お名前はなんですか? と言いたいのに、「お前の名はなんだ?」
一見、丁寧に尋ねていそうな話し方ですが、実際には上から目線な感じになっているのです。
もちろん文法的には一点の曇りもなく正しい表現です。でも、あまりにも直接的で、いわゆる「上から目線」な印象。
相手の名前を尋ねたいなら、May I have your name (,please)?を使います。

<【日本人のかんちがい英語】名前を尋ねるときの「What’s your name?」実はこう聞こえているかも… しごとなでしこ【小学館公式】 より一部引用>
https://shigotonadeshiko.jp/166987

学校の英語の時間は、ホントはこういうこと教えないと。
文科省は国際人を育てる気があんのか疑いたくもなる。

追加記事

2018年02月21日 10時36分
 俳壇の重鎮で戦後の前衛俳句運動をリードした、文化功労者の俳人、金子兜太(かねこ・とうた)さんが20日、急性呼吸促迫症候群のため死去した。
 98歳だった。告別式は近親者で行い、後日お別れの会を開く予定。喪主は長男、眞土(まつち)氏。

<俳人の金子兜太さん死去、前衛俳句運動を牽引 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
http://www.yomiuri.co.jp/culture/20180221-OYT1T50010.html

(2018年2月20日)

追加記事

2018/03/05
 エレキギターの「レスポール」シリーズなどで世界的に知られる米楽器最大手、ギブソン・ブランズが経営不振に陥っている。若者のロック離れなどで主力のエレキギターの販売が振るわず、オーディオ機器にも事業を広げたが、膨らんだ債務が重荷になっている。数々の名ギタリストが愛用した老舗ブランドは、かつてない苦境に立たされている。
 「債務の期限が迫るなか営業の低迷が続き、あと半年のうちに債務不履行に陥る可能性がある」
 米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは2月21日、ギブソンの信用格付けを「CCCマイナス」に引き下げた。21段階の格付けのうち下から3番目だ。借り入れなどの債務は計5億1900万ドル(昨年末時点、約550億円)にのぼり、今夏に返済期限が来る。

<米ギター「ギブソン」苦境 米音楽市場でロック離れ加速:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL2W4H4DL2WUHBI015.html

朝日まで記事にしている。
(2018年3月5日)

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