とろろか……うむ、もちろん知っておる。48のパーツを取り戻す遍歴物語じゃのぅ。あれは何のメタファーか わしにもついぞ解らん。

昔の山芋は、擂った芋がちょっとでも肌に触れると、ものすごく痒かった。
今のはそれほどでもないし、粘り気も少ない気がする。
品種改良されたのか、それとも種類が違うのか。
次回スーパーに寄った折にでも買ってこよう。
おれは蕎麦との組み合わせがいいな。
そうなると、ちょっといい酒も必要だ。

Norris the Troubadour – Yamtang Yamtang Rankytang
yam=山芋
tang=味
ranky=(スラングで)ひどい、汚い、臭う
2度目の引用。

2016/11/02
冷えがひどい人の中には「足が冷えて眠れない」という人もいます。その対策に靴下を履いて寝る人もいるでしょう。
しかしこれはあまり良いことではありません。
(中略)
靴下を履いたまま寝ることは一日の疲れがしっかりとれない、朝スッキリ目覚められない原因になることもあるのです。
(中略)
細い血管をさらに締めつけてしまうと、血のめぐりが悪くなり、十分な熱が運ばれません。そして、その周りの部位は冷えていきます。
(中略)
夜遅くまで仕事をしている人や外食の多い人は、夕方以降にカフェインを飲むこともあることでしょう。カフェインは覚醒作用だけでなく、身体を冷やす作用もあるので、冷えが気になる人はとくに注意が必要です。
日頃から血のめぐりを良くし、身体を冷やさない生活を心がけましょう。
http://www.mag2.com/p/news/226192

靴下を履いて寝ることがよくないのは知ってるが、夕べはそれをして、数日ぶりにぐっすり眠れたし、疲れも和らいだ気がする。

Dalida – S’endormir comme d’habitude(1960)
タイトルはフランス語で「いつものように眠りに落ちる」の意。

以下、「睡眠」「Sleep」を含むの投稿。

 

飼い主が見本示せば、マネして泳ぎだすと思う。

Cute pet dog with amazing talent
funny Singh
2016/10/31 に公開

こっちはマネする犬。
飼い主のほうではなく楽譜を見てるように見えるところがいいね。

楽譜で「休符」というと、自分が楽器を演奏しない休憩タイムを表します。
ソロや少人数の楽譜の多くは、数拍までの短い休符ものばかりですが、オーケストラのように大きなグループの演奏では、長い休憩があることもあります。
演奏に「力強く」や、「優しく」などのように表現されていることは一般的ですが、「休符に表現がついていた」と海外掲示板で紹介されていました。

http://labaq.com/archives/51876259.html

求めているのは、心境(マインド)? 演技?

2016/11/03
 歌手、華原朋美(42)が体調不良で休養する可能性があることが2日、分かった。
 先月31日に月曜レギュラーを務める日本テレビ系「PON!」(月~木曜前10・25)への出演を急きょキャンセルしており、3日に出演を予定していたライブイベント「2016LIVE FOR LIFE 音楽彩」も欠席する。
 関係者によると、華原は精神的不安定との情報もあり、毎日のように画像付きでアップしていた公式ブログも、先月30日を最後に更新していない。正式な診断結果が出る5日にも、休養するかどうかの発表が所属事務所からあるものとみられる。
http://news.livedoor.com/article/detail/12232293/

もしかして遺伝的気質なのかも。藤圭子を連想した。

宇多田が出した「収録に限る」というのが出演の条件になっているという…。
(中略)
 「宇多田は今年発売した新アルバムの売り上げも好調ですから、わざわざ大みそかに生活するロンドンから日本に来てまで出演するメリットはないと判断したのでしょう。歌手の多くは紅白に出られることを最高のステータスだと考えていますが、宇多田はもう十分有名人で、今さら紅白に生出演することに何のメリットも見いだせなかった。要するに面倒だったってことです」
 宇多田の出演は確実なのかな?
 「それが土壇場までわからないんです。宇多田は急に気が変わるタイプなので約束に信頼性がない。契約をキャンセルしても、ポケットマネーで違約金を払えるほどお金もある。だからNHKは保険の意味で安室奈美恵(39)との交渉を進めています。ところが、こちらもまた生出演でなく収録じゃないと出演しないと言われたようで…」
 なぜ安室は収録にこだわる?
 「生放送は失敗するリスクがあるので、何度も撮り直しして完璧な映像を届けたいようです。しかも尺はフルコーラスを要求しています」
 他の歌手たちはどう思っているんだろう?
 「新潮の記事をベテラン歌手たちも多数読んでいますが『何で2人だけ特別扱いなんだ』とブーイングが起きています。誰だって失敗する覚悟を決めて生放送で歌っている。もし、2人の特例が認められれば『自分も収録でやりたい』とゴネる歌手が出るのは確実です」(先のデスク)
http://news.infoseek.co.jp/article/newscafe_1957741/

大晦日にいくら国営放送だからって、その年の人気歌手を全部集めて、しかも男女にわけて対戦形式で「歌合戦」だなんて、おいおい いつの時代の話だよ って感じだね。

ゲストに混ざって、44歳の中居も体力テストに臨んだのだが……。
「腕を頭の上に伸ばして準備運動をしていたときでした。ズボンの中からシャツがめくれ上がり腹チラするハプニングが起きました。お腹の肉がベルトの上にたぷんと乗っかっており、だらしなくたるみきった完全なる中年ボディ。SMAPとして今でも”アイドル”を名乗っている中居ですが、やはり時の流れには逆らえない現実を目の当たりにして、ファンは悲しい気持ちになったようです。案の定、体力テストの二重跳びはたったの2回しかできない有り様でした」(芸能ライター)
 中居といえば、実は10年前にもメタボ腹を露わに。”隠れ肥満”ぶりが話題になっていた。
http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20161104_892721/

郷ひろみ(61)のように必死で鍛えて維持してる人もいれば、ロマンスグレーになったこと以外この半世紀ほとんど見た目も変わらずご壮健な北村英治(87)のような方もいる。さだまさし(64)などはかなり恰幅が良くなりどう見ても気のいいオッサンだ。沢田研二(68)、、、見る影もなし。
芸能人がルックスや身体のライン、シルエットを気にするのは当然だろうが、太った・痩せたで、また商売にもなるのだから羨ましい限りではないか。

Kenny G – Silhouette(1988)

  ※(略)

 

Telephone Bill & The Smooth Operators – Silhouettes(1977)

Silhouette – Sweetest Vibrations(1977)
UK

  ※(略)

 

Winston Wright – Silhouette(1970)
Jamaica

The Silhouettes – Lunar Invasion(1969)

Vyt And The World – Silhouette Of A Shapely Miss(1968)
Australia

  ※(追記:この動画は削除されました

 

The Diamonds – Expo’67(Silhouette)(1967)
Jamaicaのグループ。曲はレイズのヒット(1957)だが、モントリオール万博(1967)と何か関係あるのだろうか?

Les Gants Noirs – Silhouette(1966)
Canada

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Herman’s Hermits – Silhouettes(UK:1965/02/12, US:1965/03)

produced by Mickie Most
Pop Chart Peaks: Record World 4, Billboard & Cash Box 5 – UK Chart Peak: 3
This bright revival of the 1957 ballad hit entered Billboard’s top 5 while the Hermits’ recording of “Mrs. Brown You’ve Got A Lovely Daughter” was sitting at #1.

Les Silhouette – Anna(1964)
Canada
2度目の引用。

Ricky Morvan And The Fens – Silhouette Of My Dream(1963)

  ※(略)

 

Los Llopis – Siluetas(1961)
“Silhouettes”
Spain

The Silhouettes – Bing Bong(1958)

The Diamonds – Silhouettes(1957/09/16)
orchestra conducted by David Carroll

Pop Chart Peak: Billboard 10 (radio play), 60 (Top 100)
Dave Somerville sings lead on this second most-popular 1957 version of the familiar Frank Slay-Bob Crewe tune. For the million-selling Rays hit,

The Rays – Silhouettes(1957/09)

One of autumn 1957’s top ballads, selling over a million discs.

Dizzy Gillespie And Strings – Silhouette(1955)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Jan August – Silhouette(D’ Amour)(1954)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

以下、「影」「Shadow」を含む投稿。

 報道された写真を見たネット民からも「劣化が激しい」「ミポリンが平子理沙化してる」「ほっぺたになんか入れすぎて、よけいにほうれい線がくっきり見える」などの書き込みが飛び交った。
 この時の写真を美容雑誌のライターに見てもらい、解説してもらった。
「十中八九、脂肪注入かヒアルロン酸注射をしたんだと思います。その場合、施術後は腫れたりすることもあり、注入したものがなじむまでは個人差があります。中山さんはまだなじんでないのか、入れ過ぎたのではないでしょうか」
http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_19415/

脂肪やヒアルロン酸は、じき吸収されるのでそのうち元どおりになると思われる。
髪型は往年のファンにはかなり不評だね。

以下、「顔」「face」を含む投稿。

あなたはコンビニ派、それともドラッグストア派?これまで「業態が違う」として、まったく別物に見られてきたコンビニエンスストアとドラッグストア。しかし、最近では両者の商品政策やサービスが急接近、その垣根は崩れてきている。コンビニ業界は「ドラッグがコンビニ市場を侵食し始めている」と”警戒体制”に入っている。これまで拡大を続けてきたコンビニが、ドラッグに小商圏型小型店の王者の地位を明け渡す日は来るのか――。
http://diamond.jp/articles/-/106726

品揃えが少ないけど安いほうがいいのか、たくさんあるけど値段はそこそこでいいのか。
こっちの気分次第、イヤ、懐具合によって違うかも。
てことは、両方あるといい?(笑)

以下、「Drug Store」「Drugstore」「Pharmacy」を含む投稿。

以下、「コンビニ」関連の投稿。

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(2016年11月21日)

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