葬式無用 戒名不用 挿入不要……えっ?!

もし中国人民が、「人民の人民による人民のための政治(government of the people, by the people, for the people)」を真剣に行えば、中国はたちまち世界のリーダーとなることは間違いない。

以下、尖閣問題を除く「China」「中国」関連の投稿。

 サウジアラビアで24日、女性の自動車運転が解禁された。イスラム教の厳格な解釈を背景に世界で唯一女性の運転を禁じていたが、ムハンマド・ビン・サルマン皇太子が推進する大規模な経済社会改革の一環として自由化に踏み切った。国民の多くは「改革の象徴」と歓迎しているが、保守派からは反発の声も聞かれた。

<サウジで女性の車の運転が解禁 「とても興奮しています」 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/world/news/180624/wor1806240009-n1.html

イスラム教の厳格な解釈。
ツマラン宗教だねぇ、、、

 無人駅の近鉄二上神社口駅(奈良県葛城市)で先月、男性がホームから線路に転落。居合わせた大学生が背負って踏切まで運び、事なきを得た。大学生を駅まで迎えに来ていた母はその間、駅の非常通報ボタンを押して、手助けした。
 大阪大谷大学人間社会学部4年の金崎真衣さん(22)=同県香芝市=は5月13日午後10時半ごろ、近鉄二上神社口駅のホームで、改札口と逆方向に歩く男性(71)とすれ違った。千鳥足でお酒のにおいがするので、金崎さんは心配になった。改札まで迎えに来た母のまゆみさん(51)に「おじいさんが危ないかも」と話して振り返ると、ホームから落ちる男性が見えた。
 当日は雨で、無人駅の乗客はまばら。「自分しかいないと思いました」と金崎さん。とっさに男性のもとへ駆け寄り、線路に飛び降りた。

<バスケ部の女性主将、線路転落の男性救出 背負って走る:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL6Q23HGL6QPOMB001.html

あっぱれな女傑!
それにひきかえ、男の情けないこと。

2018/06/23
9月上旬に開かれる東京芸術大学の学園祭「藝祭」で開催予定だった「裏ミス藝大」が中止されることが明らかになった。
(中略)
藝祭では、「ミス藝大」と「裏ミス藝大」の両方が開催される予定だった。「ミス藝大」は毎年開かれている名物企画で、通常の「ミスコン」のような女性の見た目などを評価するコンテストとは違い、男女問わず参加でき、モデル、美術、音楽でチームを組み「ミス藝大」という作品をつくることで「美」を追求するというのが狙い。
(中略)
対して、今回中止が決まった「裏ミス藝大」は、通常の女性の容姿やふるまいなどを評価する、いわゆる従来型の「ミスコン」を見たいという学生の要望に応え、今年企画されたものだったようだ。
以下、「裏ミス藝大」の中止を知らせるメールだ。
(中略)
本企画の参加資格が女子学生のみであること、また、外見から人の内面や人自身を判断するということが、
「女性は美しくあるべき」というような、強迫的な観念をもたらしてしまうこと、そして、様々な価値観を持つ学生が集まり、芸術を学ぶ藝大という場において、このような企画が催されることに対して、強い危機感を持っていらっしゃいました。

<東京芸大の学園祭でミスコン中止「「企画してしまったことを浅はかであったと痛感」(ハフポスト日本版) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010005-huffpost-soci

左とん平 – ブスな女(1975/05/25)
作詞:小谷 夏、作曲:六ツ見茂明

アメリカでさえ、禁酒法の時代を経ている。
何事も一度すっぱりやめて、ちょっと離れて考えてみるのが いいかもしれんね。

信じていたこと、そうとしか思えないこと、当たり前だと思っていたことを、疑ってみる。これが大事なんだよ。
なぜ信じているのか、その根拠は本当に確かなのか、根問いをしてみる。
疑うことは決して悪徳じゃない。
宗教や全体主義では「疑うな」「信じろ」と思考までコントロールしようとするけれど、バカ言うな! だ。

2018/06/24
サンダース米大統領報道官が南部バージニア州のレストランで22日夜、接客を拒否されたとツイッターに投稿し、波紋を呼んでいる。米紙ワシントン・ポスト(電子版)によると、サンダース氏を「非人道的で非倫理的な政権で働いている」と見なすレストランのオーナーが既に着席していたサンダース氏に退去を求めたという。
 サンダース氏が23日、「(トランプ)大統領と働いていることを理由にオーナーから退去を求められ、静かに立ち去った」とツイートすると、飲食店の口コミサイトには、このレストランに対して「信じられないほど独善的だ」などと非難するコメントが殺到。一方で「オーナーの誠実さを誇りに思う」と対応をたたえる声も寄せられた。

<大統領報道官に退去求める=南部のレストラン-米:時事ドットコム より一部引用>
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018062400217&g=int

南部にも反トランプの人はいるんだね。
静かに立ち去ったのはいい選択だ。

Giant(1956)
ジャイアンツ
5度目の引用。

ビジネス文書の作成では、Word にエクセルの表を埋め込むことはよくあります。たとえば売り上げの報告書では月と売上高の関係を表形式であらわしながら説明したり、実験報告書ではデータとして表示することがあります。エクセルから表をコピーして Word に貼り付ける場合、いろいろな形式で貼り付けることができます。

<Word で文書にエクセルの表を挿入する方法 UX MILK より一部引用>
http://uxmilk.jp/28888

ワード、エクセルは勤め人必須のスキル。
表の挿入くらいスイスイ出来なきゃ評価がガタ落ちだ。

2018/06/23
挿入は要らない。
たったこれだけのことに気づくのに、生きてきた時間の分だけかかった。
牧村朝子著「百合のリアル 増補版」に出てくる、下記すべてに私は該当する。

可愛い女の子を見て、とにかく幸せな気分になること。
さわやかな汗やメンズの香水より、甘くやさしい女の子の匂いに惹かれること。
がっちりムキムキした身体より、ぷにぷにまぁるい身体を抱きしめたいと思うこと。
今まで「恋をしなきゃ」と感じながら恋愛していた相手は全員男性だったけれど、「恋に落ちちゃった」と感じた相手は全員女性だったということ。

自分には性欲はないと思っていたが、正確には「挿入欲」がなかったのだと思う。

<挿入は要らない|自分の中の、同性愛と性行為についての考察 – ニャート より一部引用>
http://nyaaat.hatenablog.com/entry/2018/06/23

「草食男子」の次は「草食女子」か?
それもまた良し。

ネットでは、全員挿入していたら摩擦熱で日本の平均気温が上がってしまう、などと下世話なジョークも見られるのだが、それもこれもまるまるひっくるめ、日本国・日本人の衰退、いかさまもっともである。

挿入で思い出したが、
先日 拙ブログで取り上げた渡哲也版の『陽のあたる坂道』(1967/03/25封切)では、タイトル・クレジットに

主題歌 『陽のあたる坂道』
挿入歌 『青空抱いて』
歌:渡哲也、作詩:関根浩子、作曲:川上始 クラウンレコード

と ハッキリ表示されているのに、渡が『青空抱いて』を歌うシーンはおろか、その歌がBGMや状況音として使われることもなかった。
さらに、出演者として名前が出てくるペパーズという女性デュオがザ・スパイダースの『なんとなくなんとなく』を歌い、同じく名前だけ載っているザ・パトラーズなるフォークグループが山本圭とともに『星くずをあつめて』というのを歌うけれども、両曲ともタイトル・クレジットに曲名が出てこない。

こういうことは結構あって、『河内カルメン』でもタイトル・クレジットにある、

挿入歌『ハバネラ』歌:野川由美子

は最後まで聞くことが出来ない。

上掲『星くずをあつめて』は芝居の中で紹介してるので曲名が知れたが、
歌うシーンがあるのにタイトルにクレジットされてないため曲名が分からない(もしかして題名がない?)事例は あまた存在する。

昔の映画でしばしば味わわされるこうした”肩透かし”も 鑑賞のお楽しみの一つ ではあろう。
がしかし、気になってしかたがない。

Joan Crawford – It’s All So New To Me(1939)
Metro-Goldwyn-Mayer Star, with orchestra conducted by Nat W. Finston

recorded March 21, 1939
Joel Whitburn “Pop Memories”-charted track, not elsewhere on YouTube as of this posting. Oh my goodness….oh dear! Well, ya gotta give the always-ambitious Joanie credit for stepping up and making the effort…she was a real trooper. Of the five studio songs that she recorded for possible commercial issue during the 1930s, this was one of only two sides that Victor apparently had the courage to release publicly at the time. It’s a tune that she performed in the 1939 MGM musical “The Ice Follies Of 1939” which co-starred her with Jimmy Stewart.

Jerry Lane – It’s All So New To Me(1976)

  ※(略)

 

Ray Materick – It’s All So New To Me
from the album “Neon Rain”(1974)
Canada

Loveship – Love So New
from the album “Loveship”(1982)

Cillian Murphy – So New
from the movie “Disco Pigs”(2001)

Kermit Ruffins & the Barbecue Swingers – I’m So New Orleans
from the album “#imsoneworleans”(2014)

Fabolous – I’m So New York(2012)

  ※(略)

 

2018/05/27
A skydiving wife whose husband tried to kill her twice has not divorced him because she doesn’t believe he wanted her dead.
Victoria Cilliers, who cheated death when her Army sergeant husband sabotaged her parachute has said she will “always care” for for him, even though he attempted to murder her twice in one week.
The mother of two signalled that she has not started divorce procedures and is not convinced that her husband, Emile Cilliers, is guilty.

<Skydiving wife whose husband tried to kill her twice has not divorced him – The Telegraph より一部引用>
https://www.telegraph.co.uk/news/2018/05/27/skydiving-wife-whose-husband-tried-kill-twice-has-not-divorced/

2018/06/15
An army sergeant has been given a life sentence with a minimum term of 18 years after being found guilty of trying to murder his wife by tampering with her parachute before a skydive so he could begin a life with a secret lover and use a life insurance payout to clear his debts.
Emile Cilliers, 38, arranged the jump for his wife, Victoria, soon after the birth of their second child, but he removed vital components from her parachute, causing her to fall 4,000ft (1,200 metres). Victoria, a physiotherapist, survived after landing in a soft, ploughed field but was seriously injured.

<British sergeant jailed for life for tampering with wife’s parachute – The Guardian より一部引用>
https://www.theguardian.com/uk-news/2018/jun/15/emile-cilliers-army-sergeant-jailed-for-tampering-with-wife-parachute

2018/06/17
英ウィンチェスター刑事法院は15日、スカイダイビングのパラシュートに細工をして妻を殺害しようとしたなどとして殺人未遂罪に問われた男に対し、18年間仮釈放なしの終身刑の判決を言い渡した。実際に妻は、英南部で約1200メートルの高さから飛び、パラシュートが十分に開かず地上に落下したが、奇跡的に重傷で済んだ
 判決などによると、男は元陸軍軍曹のエミル・シリアーズ被告(38)。シリアーズ被告は2015年4月、保険金目的で妻を殺害するため、妻が使うパラシュートの部品を取り外すなどの細工をした。妻はスカイダイビングの経験が豊富だった。

<妻のパラシュートが開かぬよう細工、夫に終身刑 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
http://www.yomiuri.co.jp/world/20180616-OYT1T50084.html?from=yartcl_outbrain1

1200メートルから飛び降りて死ななかったなんて奇跡としか言いようがない。
「イタリア式」ならぬ「イギリス式離婚狂想曲」って感じで、映画のネタになるかも。


Carlo Rustichelli: Canto D’Amore(1962)
from the movie “Divorzio all’italiana”(1961)イタリア式離婚狂想曲

乃木坂46 – スカイダイビング(2017)

  ※(略)

 

BRUTAL SKYDIVING ACCIDENTS + CLOSE CALLS *WARNING*
視聴回数 344,749 回
The Observatory
2017/05/22 に公開

以下、「妻は告白する」「氷壁」を含む投稿。

2018/06/21
 今年3月、大阪府堺市の実家のトイレで、弟の●●○○さん(40)を練炭自殺に見せかけ殺害した疑いで逮捕された●●▼▼容疑者(44)が21日、送検された。
逮捕前、●●容疑者は「弟は追い込まれて自殺したと思う。悩んでいたことに気づいてあげられなかった自分を責めた」などと話していた。逮捕のきっかけの一つは、○○さんから検出された睡眠薬の成分だった。それが、●●容疑者が処方されていたものと一致したという。
事件当日、母親は「▼▼が作った抹茶オレを飲んだら眠ってしまった。次に気がついたのは『○○が死んだ』と▼▼に揺さぶられたときだった」と話している。警察は、犯行を隠すため、母親に睡眠薬を飲ませたとみている。
●●容疑者から押収したパソコンからは、遺書を偽造して書いた痕跡も見つかった。事件後、○○さんの妻に疑いの目を向けさせるような文書が近所でばらまかれた。この文書は●●容疑者の会社で印刷されたものとみられる。
不審な出来事はまだある。糖尿病を患っていた●●容疑者の父親が1月、インスリンを大量に摂取し低血糖症で病院に運ばれた。この前日、普段は実家に泊まらない●●容疑者が泊まりにきて父親に甘酒を飲ませていたという。父親は今も脳死状態で入院している。警察は父親の体調が急変したことについても経緯を調べている。

<【報ステ】自殺装い弟殺害か 母親にも睡眠薬か – テレビ朝日 より一部引用>
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130115.html

2018/06/11
《魔法の薬を30gワインに入れて嫁に飲ませたよ。パジャマを脱がせても反応なし》
《帰宅した妻に魔法を仕込んだコーヒーをサービス。20分ほどでテンション変わり、意識なくなったので服を脱がせて動画をゲット》
 インターネット上のとある掲示板の書き込み。一見不可解なこの文章が示すのは、薬物を用いた「夫婦間」の性暴力の実態だ。
『レイプドラッグ、夫婦間にも』──5月21日、朝日新聞社会面にこんな見出しが躍った。記事中に登場するのは、関西在住の50代夫婦。
 夫は妻にレイプドラッグ(相手の意識や抵抗力を奪って性行為に及ぶ目的で使われる睡眠薬や抗不安薬)をのませ、わいせつ行為を繰り返しただけでなく、その行為中の写真まで撮っていたという。

<ドラッグ使用の夫婦間性的暴行、被害事案が多発│NEWSポストセブン より一部引用>
https://www.news-postseven.com/archives/20180611_694351.html

2018/05/21
 昨年11月下旬、関西地方の家庭裁判所で50代の夫婦の離婚訴訟判決があった。家裁は、夫が飲食物に睡眠薬を混入して妻に意識障害を生じさせ、わいせつ行為をしたり裸の写真を撮影したりして婚姻関係が破綻(はたん)したと判断。夫に慰謝料など330万円の支払いを命じた。夫は控訴せず、判決が確定した。
 妻の陳述書や尋問調書によると、5年前、自宅で夫が作ったハンバーグを食べたところ、あまりの苦さに吐きだした。ハンバーグを割るとタマネギや肉が青い。
 「毒物か何か入れられている」。恐怖を感じ、警察に相談した。

<夫作ったハンバーグから睡眠薬…夫婦間でも起きる性暴力:朝日新聞デジタル より一部引用>
https://www.asahi.com/articles/ASL5N4WJLL5NUUPI001.html

夫婦・兄弟・親子の事件が相変わらず多い。

ハンマーで殴る、包丁で刺すといった直截簡明な犯行に加え、推理小説さながらの迂遠な計画的殺人も目立っている。
遺体を隠すにしても ロシア・中国・アメリカのように 何百年たっても気づかれない(!)広い国なら別だろうが、狭い島国の日本やイギリスでは先づ無理。
ミョーな考えは起こさぬほうがいい。

以下、「紀州のドン・ファン」を含む投稿。

以下、「離婚」「別れ」関連の投稿。

以下、「The Gay Divorcee」「コンチネンタル」「陽気な離婚」を含む投稿。

あんなにいろんな人間から恨まれている人間もなかなかいないし
未だに「残業をする奴は生産性が低い人材」だとかクソみたいな発言を堂々とするし
そろそろ誰かに殺されてもおかしくないと思うんだよね

<はてな匿名ダイアリー > 2018-06-23■なぜ竹中平蔵は殺されないんだろう より一部引用>
https://anond.hatelabo.jp/20180623212941

本物の右翼がいた戦前なら「奸賊」に「天誅」が下されたろうが、
戦後はどうかな。「奸賊」に飼われて生き延びてる印象があるが。

2018/06/23
 岩手県宮古市と北海道室蘭市を結ぶフェリーが22日、就航した。岩手県初の定期フェリー航路で、観光客や貨物が行き来する「海の道」の誕生により、地域経済の活性化や東日本大震災からの復興の加速が期待されている。宮古港では同日朝、室蘭行きのフェリー第1便の出港を約1000人が見送った。

<「歴史的な瞬間」待望の宮古-室蘭フェリー就航 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180623-OYT1T50097.html

シルバーフェリー宮古室蘭航路開設ムービー 室蘭編 加村真美
フェリーシルバー
2017/11/16 に公開

2018/04/25 シルバーフェリー シルバークイーンの船内を撮ってみた
takumitakuro
2018/05/08 に公開

憧れの「宮蘭」航路。 いいネ!

縁起でもないことを言って申し訳ないが、現実問題として、
海底地震で津波に呑み込まれることがないよう、祈りたい。

2ちゃんねる掲示板を違法に乗っ取ったNTテクノロジー社への裁判の判決が、東京地裁で言い渡されたのでお伝えします。
結論としては、原告・西村博之の全面勝訴となります。
サーバ管理をしていたNTテクノロジー社が、経営に行き詰まり、2ちゃんねるを乗っ取ったというのが事実として認定されました。
被告NTテクノロジー社は、「2ちゃんねるは、NTテクノロジー社と西村博之との共同事業である」、
「2ちゃんねるを運営しているのは、Race Queen inc」であるなどの主張をしていましたが、
矛盾した主張をしていることを裁判所に指摘され、NTテクノロジー社の主張は却下されています。

<2ちゃんねる乗っ取り事件・東京地裁 勝訴判決 2018/06/22 より一部引用>
http://2ch.sc/chisai/www2chsc0622.html

それ自体が話題になるのは久々じゃないか?

2018/06/20
Lisa Marie Presley claims her former business manager squandered her entire share of late father Elvis’ $100 million fortune.
In new court documents obtained by The Daily Mail, Presley, 50, alleges that Barry Siegel assured her that her finances were in “good shape” while he whittled her $100 million trust down to just $14,000 in poor investments, including a hefty investment in the “American Idol” holding company, which went bankrupt after the show’s initial run ended in April 2016.

<Lisa Marie Presley depleted Elvis Presley fortune in divorce, lawsuits – Page Six より一部引用>
https://pagesix.com/2018/06/20/lisa-marie-presley-says-her-share-of-elvis-100m-fortune-is-gone/

2018/06/22
 故エルビス・プレスリーの娘リサ・マリー・プレスリー(50)が、元資産管理マネジャーとその管理会社の失策により、父の遺産1億ドル(約110億円)が底をついたと主張していることがわかった。
 英デイリー・メール紙が入手した裁判書類によると、リサ・マリーは同書類の中で、元資産管理顧問バリー・シーゲル氏が「資産管理は全て順調だ」とウソをついていたその裏で、投資に失敗し、1億ドルの資産がわずか14000ドル(約150万円)になるまで使い果たしたと主張しているという。さらに、シーゲル氏とその会社はリサ・マリーに対し、500万ドル(約5億5000万円)近くの高額な顧問料も要求していたようだ。

<プレスリー娘、父の遺産110億円なくなったと主張 – ハリウッド 日刊スポーツ より一部引用>
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806220000107.html

他人に巨額の資産運用を任せるなんて愚の骨頂。
まぁしかしレコード印税はまだまだ入るだろうから、暮らしにゃ困らんだろうけど。

オーバーダビングで父と共演もしたそうだ。
泉下のエルヴィス何思う……

以下、「エルビス・プレスリー」関連投稿。

2018/06/23
近年の研究によると、南極の大地は1年あたり41ミリというペースで少しずつ高くなっていることが明らかになっているとのこと。わずか41ミリというわずかな動きであるとはいえますが、重要なのはそのスピードが過去よりも速くなってきている点にあります。
南極大陸が高くなってきている理由は、その大地の上にのっている氷の量が徐々に減少していることにあります。南極大陸はその98%が氷で覆われており、その氷の塊「南極氷床」は地球上で最も大きな1個の氷の塊です。地球上にある淡水の約60%が南極氷床に存在しており、氷の厚さは平均で約2450メートル、最大で約4000メートルもあります。仮に、南極大陸の上にのっている氷が全てとけてしまうと、地球の海面は平均して約60メートルも上昇すると考えられています。それほどまでに膨大な量の氷が、南極大陸の上に存在しています。

<南極大陸は近年その高さを増してきている、それが意味するものとは? – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20180623-antarctica-getting-taller/

北極海の氷が融け出して久しい。
今度は「大陸」南極の氷だ。
海面上昇がスピードアップし、最終的には縄文海進のレベルまで行くだろう。


Source: 科学新書 その2(の2) – 写真は、ほぼ20年前のものです

以下、「海面上昇」を含む投稿。

以下、「海面温度上昇」を含む投稿。

以下、「洪水」「氾濫」「浸水」「冠水」「決壊」等を含む投稿。

以下、「温暖化」を含む投稿。

追加記事

『太陽にほえろ!』も最初の頃だけで『西部警察』は見ていない。
リアルな刑事ものが無くなってつまらなくなった と、当時は感じていた。
(2018年6月25日)

追加記事

(2018年6月25日)

追加記事

2018/06/25
サンダース米大統領報道官が南部バージニア州のレストランで家族との食事中、トランプ政権の政策を理由に店主から退去させられたことが問題になっており、トランプ大統領は25日、レストランの外観を「汚い」とツイッターに書いて店主を批判した。
 トランプ氏は「サンダース氏のような立派な人物への接客を拒否することよりもその汚いひさしや扉、窓の掃除に集中した方がいい」と指摘した。外観が汚いレストランは店内も汚いというトランプ氏の「法則」も開陳した。

<【トランプ政権】トランプ大統領が報道官への接客拒否した店を批判 「外観汚い店は中も汚い」 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/world/news/180625/wor1806250023-n1.html

(2018年6月25日)

追加記事

2018/06/26 21:38
 【北京=西見由章】中国各地で元軍人らが待遇改善を求めるデモが拡大している。江蘇省鎮江市では数千人規模のデモが発生し、治安当局による強制排除でけが人が出たもようだ。人民解放軍が介入の準備を進めているとの報道もある。
 鎮江でのデモは今月19日に市政府周辺で始まった。中国南部在住で、デモを支援する元軍関係者の男性(60)は産経新聞の取材に対し、現地に集まった元軍人の数を「4千人程度」と推測。22日から23日にかけて行われたとみられる強制排除でデモ参加者にけが人が出たことも認めた。排除にあたったのが人民武装警察部隊(武警)か、現地の警察部隊かは不明という。
 強制排除を受けて全国各地の元軍人が鎮江へ応援に向かったが、24日以降は当局が元軍人らの移動を厳しく取り締まっている。四川省を出発した数百人が河南省・鄭州の鉄道駅で拘束されたほか、鎮江周辺の高速道路では検問が行われ、元軍人らの市内への移動を阻止しているという。
 インターネット上では鎮江で起きたデモ関連の書き込みや画像などが次々と削除されている。ただ、元軍人らが国旗や共産党旗などを掲げて警察官らに抵抗しながら行進したり、地元住民が水や食料を差し入れる様子を映した動画も拡散している。
 香港紙・星島日報は、デモ参加者が近くの校舎に30時間近く拘束されたり、入院先の病院で2日間食事が与えられなかったケースがあったと報道した。また軍が介入する可能性も伝えている。
 米政府系メディア、ボイス・オブ・アメリカ(VOA)が現地住民の話として伝えたところでは、市政府の周辺道路と、強制排除で負傷した元軍人を収容している病院には警察や私服警官が多数配置されているという。
 中国では6月上旬、河南省漯河市でも元軍人による数千人規模のデモが発生。中旬にも四川省中江県で、中越戦争で障害を負った元軍人が自宅で警察官に暴行され、それに抗議する数百人規模のデモが行われた。
 中国の退役軍人の数は約5700万人に達するとされ、その待遇をめぐって不満の声が高まっている。中国社会の不安定化につながりかねない問題であり、習近平指導部は退役軍人への保障強化を掲げて4月、国務院(政府)に「退役軍人事務省」を発足させた。
 ただ元軍人らへの保障の多くは財政が逼迫する地方政府に任されており、問題解決の糸口は見えていない状態だ。

<中国で元軍人デモが拡大 数千人集結、強制排除でけが人 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/world/news/180626/wor1806260037-n1.html

(2018年6月26日)

追加記事

2018/06/30
5月19日に北京で開催されたフォーラムで、全国人民代表大会(全人代)財経委員会の賀鏗副主任委員が地方政府の債務状況に言及し、中国の地方債は40兆元にまで膨れ上がっており、調査によれば、「それを返済する意思のある地方政府は一つもない」と語り、多くの政府が利息さえも払えない状況に陥っていることを明らかにしたからだ。この発言がマスコミによって伝えられると、議論が沸騰した。

 これに関連して同じごろ、刺激的な二つの事件が起こった。
 一つは5月27日午前、安徽省六安市で学校の教師グループが市政府ビルに押しかけ、横断幕を掲げて遅配給与の支払いを要求したのだ。これには警察が出動して教師グループと衝突し、その模様がSNSでネット上に流出したことから、短期間のうちにネット上で炎上した。
 二つ目は6月1日、湖南省耒陽(れいよう)市の公務員を自称するネットユーザーが同省最大の情報サイトに投稿し、5月分の給与が遅配で、6月分も支払われるかどうか分からない、と訴えた。これを受けたメディアがさっそく取材したところ、公務員に対する給与の遅配があることは事実で、その原因が財政難にあることを耒陽市政府は認めた。この投稿をきかっけとして、議論がふたたび再燃した。

<中国の地方債が危ない 社会不安めぐる共産党のジレンマ – J-CASTニュース より一部引用>https://www.j-cast.com/2018/06/30332574.html

(2018年6月30日)

追加記事

(2018年7月2日)

追加記事

(2018年7月12日)

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