トイレの電気「つけっ放し」で家族に怒られたことがある人、100人中 何人?

 結論は「つけっ放し」にした方が消費電力が大きく、電気代は1日あたり約35円高かった。ただ、日中(午前9時~午後6時)に限っていえば30分以内なら「つけっ放し」にした方が電気代は安くなったのだという。
 「エアコンは、基本的に運転開始直後の室内温度と設定温度の差が大きいときに負荷がかかる。外気温が高い日中はすぐに室内の温度も上がりやすく、こまめにオンオフを繰り返すよりはつけっ放しの方が安く済むという結果になった」(同)
 建物の機密性の違いで結果は変わってくるというが「30分以内の外出ならつけっ放し」という選択肢もあるようだ。

<「つけっぱなしが得」は30分まで!エアコン、扇風機の新常識 築10年のマンションで実証実験 – zakzak より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170724/soc1707240004-n1.html

クーラーの電気代が恐い。
かといって点けないわけにもゆかぬ。
なるだけ他の電気を使わないようにしているが、今月の電気代、どうなることやら。

で、標題の件。
トイレの電気「つけっ放し」にしちゃったことは、十数回はあったと思う。
親に怒られたのは数回かな。
一人で住むようになったらなぜか「つけっ放し」をしなくなった。これは不思議だね。

 

黒い斑点の原因は「ブドウ黒とう病」。カビの一種で、感染が広がれば収穫が大幅に減少してしまう可能性がある。
中野市のある畑では、2000房ほどのシャインマスカットを9月に収穫する予定だったが、全て廃棄せざるを得なかったという。
長野市では、7月上旬から中旬にかけ、平年の2倍近い雨が降った。ブドウ黒とう病は、雨が降り、湿度が高くなると、胞子が出て感染するため、隣の中野市などで被害が拡大したとみられている。
http://www.news24.jp/articles/2017/07/24/07367801.html

異常気象が農産物被害をもたらした、これも実例の一つ。
農業も水産業もこれからますます難しくなりそうだ。

 東京五輪のせいでインターハイが中止に!? 2020年東京五輪閉会式翌日の8月10日から予定される全国高等学校総合体育大会(高校総体)が、史上初の開催中止の危機に直面していることが23日、分かった。
五輪準備余波で、競技会場や選手の宿泊先、開催経費などの確保が難航。関係者からは五輪選手村開放のほか、全国120万人の高校生運動部員から”開催応援費”を徴収する案も上がっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000023-sanspo-spo

スポーツ利権の中でも「高校総体」はウマ味がないのか?

税金から高い給料をもらってるのにわざわざ国会ほったらかして北朝鮮まで行って金正恩を助けているスポーツ議員とかに頼んでみたらどうだろうか? ダメか?

 

とうぜん毒はまわってるってこと。
自民との違いは支持団体の違いくらいしかないが、その支持団体がクセ者だァな。

 

官は強し民は弱しと昔から云うのはこれだね。
こういう部分でも日本は戦前回帰しつつある。

 

 日本では聞き慣れない言葉に「電波オークション」という言葉がある。
 これは電波の周波数を競争入札で決める方式で、OECD(経済協力開発機構)加盟の先進国34カ国中31カ国で実施されている。世界では当たり前の制度である。
 日本では現在、電波の割り当てにあたって「比較審査方式」という手法をとっている。要は「官僚が審査して、一番いいところを選ぶ」という裁量行政のことだ。日本の2015年度の電波利用料金は年間747億円だが、仮に、これがオークション制度に移行すれば、毎年平均で数千億円、多い年は1兆円を超える収入が得られると推定されている。実際、各国でも数兆円規模の周波数の落札は多数の例が見られる。
 総務省は、こうした状況を「公共の資産である電波を売買の対象とすべきではない」と正当化しているが、結局のところ電波利用業者に多額の補助金をバラまいているようなものである。
 ただ、総務省も何もしていないわけではない。
 こうした関係を利用して、電波利用業者に基地局などのインフラを「行政指導」で作らせる、独特な関係を構築している。もちろん、関係業界団体への天下りの受け入れもセットである。つまり、「電波は大盤振る舞いしてやるから、俺たちの言うことを聞け」というわけだ。

<【そんなのありかよ日本の官庁】総務省の電波利権、異分子参入で民間業者との「蜜月の時代」は終焉 「オークション制度」転換は? – zakzak より一部引用>
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170724/soc1707240008-n1.html

この国が旧ソ連型の官僚支配体制を改めないせいで、企業は競争力を削がれ、結局は国力衰微につながっている。
分かっていても止められないのは官僚が本分を忘れ自己目的化しているからに他ならず、日本のエリートの志の低さ(国民そっちのけの自分ファーストの浅ましさ)が窺い知れるのである。

 

誰も頼んでないのに、政府と業界が勝手に決めて強行したことだった。
映らなくなったブラウン管テレビを部屋に置いたまま受信料を払い続けている老人が結構いるというからヒドい話だ。

それダイジョーブ? どこ製?

以下、「テレビ」「TV」を含む投稿。

 
 

この「裁判所」の文字、へたっぴ過ぎないか?

 

研究内容などは、青山学院大学に設置予定の新学部に引き継ぐとしている。
 設立は1950年。同短大入試広報課によると、志願者のピークは、6学科あった90年度の8535人。12年度に2学科に減らしたこともあり、17年度は1930人だった。募集は18年度まで続け、学生が卒業するまでは必要な授業をし、就職支援もする。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000056-asahi-soci

青山学院女子短期大学とその背面にある桜の木々は16年以上眺めてきた。
志願者減少は「女子短大卒」需要減の反映だね。
それと高い授業料を払えない親が増えてきたこともあるだろう。

おれらの時代にはすでに大学生は幼稚園児なみに幼稚な奴らばかりだった(その原点は間違いなく団塊世代だ)。そして、その傾向はその後もずっと続いてたと思われる。
未成熟な大人が増えた結果が今のニッポン。衰亡の兆しを感じるのはおれだけじゃあるまい。

 中国で昨年から今年にかけて急速に普及しているレンタル自転車「シェア自転車」を展開する2社が6月、相次いで倒産した。いずれも、貸し出した自転車のほとんどが盗まれ、事業が成立しなくなったことが原因という。シェア自転車は従来のレンタル自転車と異なり、スマートフォンを使うことなどにより、どこででも乗り降りができる便利さが特徴だが、一方で利用者の「良心」に頼らなければならない側面もあり、やはり、マナーという面で中国では成り立たないのだろうか。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/24/news054.html

「シェア自転車」が普及しているというので大陸部中国人のモラルも向上したもんだわいと感心してたけど。
やっぱりねぇ、、、

グレガー・マグレガーは名の知れた人物だった。マグレガー一族の出で、ロブ・ロイの甥の孫息子にあたり、1811年のアルブエラの戦いで勇敢に戦った第57歩兵連隊に所属し、国外の激しい戦闘に派遣されて何度も死線をくぐり抜けてきたことで知られていたのだ。彼はいわば英雄だった。
 そんな人物が、魅力的なポヤイス国のジョゼファ王女を連れて冒険の旅からロンドンに戻り、できたばかりの自分の国に投資してくれる人間を探しているというのだ。しかも、彼の新たな母国には、天然資源が豊富な800万エーカーほどの美しくよく肥えた土地があり、作物を育てれば豊作まちがいなし、海では魚も食用になるカメも豊富にとれる。町から少し離れれば狩りの獲物もどっさりいる。また、川は「純金の粒」でいっぱいだというのだ。
 そしてきわめつけは、ささやかな金を出せばその楽園の一部が自分のものになるという点だった。「たったの2シリング3ペンスでポヤイス国の土地1エーカーがあなたのものになります」とマグレガーは聴衆に語りかけた。

<嘘の国を売った史上最悪の詐欺師、270人が死の入植 ナショナルジオグラフィック日本版サイト より一部引用>
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/web/17/071800010/071800002/

ロブ・ロイを描いた1995年のアメリカ映画『ロブ・ロイ ロマンに生きた男』は、冷酷で狡賢い悪徳貴族にロブ・ロイが騙されるというストーリー。

“Rob Roy”(1995)ロブ・ロイ ロマンに生きた男 Trailer

ロブ・ロイ(Rob Roy)とは、カクテルの一種である。
18世紀スコットランドの義賊”赤毛のロバート”ことロバート・ロイ・マグレガーの通称ロブ・ロイに由来する。カクテルの創作者はロンドンの高級ホテル「ザ・サボイ」のバーテンダー、ハリー・クラウドッグ。別名「スコッチ・マンハッタン」「パーフェクト・マンハッタン」。

<ロブ・ロイ(カクテル)- Wikipedia>

Rob Roy – Scotch Cocktail selber mixen – Schüttelschule by Banneke
Banneke Feinkost Flüssig
2017/02/03 に公開

How to Make a Rob Roy Cocktail – Liquor.com
Liquor.com
2012/03/02 に公開

赤毛だから「赤い」カクテルなのか。
これは飲んだことがない。

以下、「カクテル」を含む投稿。

パフォーマンスの面で確認したい項目

  • 画像の最適化
    デスクトップアプリケーションを使用して、すべての画像を圧縮。
    CSSやHTMLでサイズを変更するのではなく、各要素の正確なイメージサイズを生成。
    スプライト画像を使用して、HTTP要求と帯域幅を節約。
  • ページのサイズとリクエストの削減
    目安は、ページのサイズは2MB、リクエスト数は50個。

<ひと昔前といろいろ違う、Webサイトを公開した時に確認しておきたい項目のまとめ – Web Launch Checklist コリス より一部引用>
http://coliss.com/articles/build-websites/operation/work/web-launch-checklist.html

かなり昔になるが独学でHTMLを書いていた。
そしてその後やめた。
おれにとってWEBは目的ではなく手段であるし、WordPressに出逢ってコンテンツに集中できるようになった。
このブログではスマホ表示に相応しくない冗長で重いページをむしろ「心掛けている」!
すなわちスマホへの対応度が低いサイトとしてGoogleに認知されるよう、逆SEOしてるみたいな?(笑)

スマホで見るやつ=チャラいやつ
という偏見と差別意識がおれにはあるし、もとよりチャラい層には理解しがたい内容であるから、それでいいのダ。

 当局が国民の履歴を際限なく入手できる監視国家の中国が、犯罪の予知と防止を目的とした技術を用いて将来を見通す試みを行っている。
 複数の企業が人工知能(AI)の開発で警察に協力している。犯罪が起きる前に容疑者を特定し逮捕するのに役立つものだという。
 中国科学技術省の李萌・副大臣は「我々のスマートシステムとスマート設備をうまく使えば、誰がテロリストになり得るか、誰が悪事を働きそうかを事前に察知できる」
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM24H0D_U7A720C1000000/

フィリップ・K・ディック原作の『マイノリティ・リポート』を連想した人は多いはず。
それにしてもまだやってないことで逮捕される社会って「地獄」だね。

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