カロリーやバランスに考慮した「仕出し弁当」

2015/04/15
L’Institut Pasteur files case over 2,000 mising samples of SARS virus
15/04 12:55 CET
L’Institut Pasteur has filed a case to the prosecutor of Paris to investigate the disappearance of more than 2,000 vials containing samples of the SARS virus.
The research institute announced to the public on Sunday (April 13) that some 29 tubes containing 2,349 fragments of the SARS virus (Severe Acute Respiratory Syndrome) have been missing since January 2014, however it also reassured the public that the samples were not potentially infectious.
“We knew from the beginning that the samples were not infectious, as the MSNA’s independent experts confirmed,” said Christian Bréchot, President of L’Institut Pasteur in the announcement.
http://www.euronews.com/2014/04/15/l-institut-pasteur-files-case-over-2000-mising-samples-of-sars-virus/

2014/04/16
Prestigious French institute admits it has LOST 2,300 samples of deadly SARS virus – and only realised after taking an inventory
By SOPHIE JANE EVANS
PUBLISHED: 17:37 GMT, 15 April 2014 | UPDATED: 08:36 GMT, 16 April 2014
A prestigious French institute has admitted losing more than 2,300 samples of the potentially deadly SARS virus.
Researchers revealed yesterday that 26 boxes, containing 2,349 vials of the disease, had gone missing from Institut Pasteur in Paris.
Alarmingly, they only discovered the samples had vanished after carrying out a routine inventory.
But they have been quick to reassure the public the vials do not pose a health risk – saying the contain only fragments of the virus, and therefore cannot pass on the infection.
‘The tubes concerned have no infectious potential,’ a statement from the institute said.
‘Independent experts referred by health authorities have qualified the risk as “nil” in regards to available evidence and literature on the survival of the SAS virus.’
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2605282/Institut-Pasteur-admits-LOST-2-300-samples-deadly-SARS-virus-realised-taking-inventory.html

2014/05/05
 フランスの権威ある生物学・医学研究所である、パストゥール研究所が、極めて致死率の高いSARSコロナウィルスのサンプル試験管を大量に紛失したと発表したそうだ。
 研究所が在庫確認したところ、2349本のサンプル試験管がなくなっていることが判明したという。研究所では、紛失したウィルスは、保存方法も難しく、拡散する能力はなく感染の恐れはないとしている。

<ウイルス流出。フランスで2349本のSARSコロナウィルスのサンプル試験管を大量紛失 カラパイア より一部引用>
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52161769.html

「拡散する能力はなく感染の恐れはない」の言葉を信じるしかない。

いろんなところから、いろんなものが大量紛失している。
たとえばおれの持ち金がどんどん紛失している。きっと羽根でも生えてるんだろう。

おれの寿命も指の間から乾いた砂が流れ落ちるように、とめどなく失われているに違いない。

失って困るものがあるってことはまだまだ修行が足らんのだろうな。人間本来無一物の境地にはほど遠い。
「断捨離」の手始めにネットをやめるか?

The McGuire Sisters – Missing(1956)
orchestra and chorus conducted by Dick Jacobs
Chart Peaks: Cash Box 36, Music Vendor 40, Billboard 44

 中学1年生を対象に春からスタートした大阪市の全員給食が揺れている。「昼をきちんと食べることが学力、体力を向上させる」(橋下徹市長)としてカロリーやバランスに考慮した「仕出し弁当」を配っているが、「量が少ない」との声が続出。個人差が大きいのに、全員同量でおかわりなどもできないためだ。おなかを満たすため、おにぎりの持ち込みを特別に認める学校も出始めた。
 「ご飯類のみ持ち込みを許します」。大阪市北部の中学校は4月下旬、量が足りないとの批判に押され、特例措置を取った。校長は「不足を感じる子が多い。『だめ』『我慢しろ』と言うだけでは納得を得られないから」と話す。
http://www.asahi.com/articles/ASG4X6HCRG4XPTIL03H.html

わたしは好き嫌いの激しい子供だった。
給食体験は小学校の6年間だけだったが、楽しい思い出がない。給食の時間そのものがわたしには「試練」であり、「苦痛」であることが多かった。

昼近くなって給食室(調理場)から漂ってくるその日の献立の香りの、その記憶が半世紀経った今でも、とつぜん蘇るときがある。人生における香りの記憶では給食関連がダントツなのだ。
嫌いな献立が多かったはずなのに、では具体的に何が嫌いだったか思い出せない。香りの記憶も好きだった献立のものばかり。
「思い出したくもない」から「忘れてしまった」のか、あるいは意識下に封じ込めて要石でも置いたものか。

今は当時大嫌いだった献立でも、すべて食えると思う。
現在私が食べられないのは、牡蠣、ウニ、さざえ、いなご、蜂の子等であるが、さすがに当時の給食でそれらは出てこなかった。

米ハーバード大学の生体医療エンジニアでル・ラボラトワの創業者であるデイビッド・エドワーズ博士のモットーは「香りは1000枚の写真と同じくらい雄弁」というもの。同博士は、においをメッセージとして送信できる「oPhone」を開発し、市場に投入することを目指している。
oPhoneはパリの香水メーカーやカフェと連携して香りのメニューを作成し、「Ochips」内に内蔵させた。このチップを格納した端末のボタンに触れると、熱によって香りが噴射される。これをすぐに冷却することで、鮮明なにおいをその場にとどまらせることが可能になったという。
http://www.cnn.co.jp/tech/35046314.html

餃子の大将の折り詰め(もちろん出来たて)を持って、夕方の満員電車に乗ったことがあった。今から40数年前のことだ。
みんな腹をすかせているなかで、美味しそうな焼きたて餃子の匂いが車内に充満し、なんとも申し訳なく、その時ばかりはすべての視線が自分に向いてる気がしたのだった。

 トルコとアラブ首長国連邦(UAE)への原発輸出を可能にする原子力協定承認案は4月4日、衆院本会議で採決された。採決の方法は記名採決ではなく、賛成者が起立する方法がとられた。これは国会の欠陥だと思うが、起立採決はだれが賛成し、反対したのか正確な記録が残らない。国民の信託を受けた代表者の対応の記録が残らないとは、にわかに信じがたいが、これが現実だ。
 ともかく承認案は自民や公明、民主各党などの賛成多数で可決された。原発政策がはっきりしない民主党だが、政権を担っていた時代に原発輸出を推進した経緯もあり、党として「消極的賛成」の対応を決め、党議拘束をかけた。
(中略)
産経新聞は採決直後、欠席した6人の事務所に理由を尋ねた。「体調不良」と回答したのは菅、篠原、福田の3氏だった。馬淵氏は「所用」、古川氏は「国内出張」だった。辻元氏の事務所は「自分の国の事故処理も十分でないのに海外に輸出するのは道義的に納得できない。福島の人のことを考えると、とても賛成できない」と明確に回答したが、なぜか党のおとがめはなかった。
(中略)
 さらに驚くべきは、採決翌日の5日だ。菅氏は地元の桜祭りや行事に参加し、笑顔でふるまう姿を自身のホームページに掲載した。どうみても元気そうだ。有権者を代表して行うべき採決に加わらなかったことをわびる言葉もない。
 普通は、こういう人物を卑怯者という。明らかに反対なのに、採決で反対せずに逃げる。体調不良の説明もない中、だれがそれを信じるだろうか。周囲にこういう人がいたら、その言葉を信じるだろうか。しかも日本の首相を1年以上も務めた人が、だ。
(中略)
 参院は押しボタンで賛否を明らかにするため、少なくとも欠席は判明する。
(中略)
記録が確認できない。何度も繰り返す。衆院は、議員が採決にどう対応したかさえ公式に確認できない仕組みになっている。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20140505/plt1405051626001-n1.htm

人類の歴史はおおむね悪徳の堆積、愚行のミルフィーユ(千葉重畳)であった。
誇るべき瞬間はダイヤモンド並みの希少さだ。
ヒトの登場は人間視座の宇宙観測によれば稀有の例であり、知る限りの世界では「極めて実験的」な出来事と云えそうである。
仮に実験的であったとして、私は失敗だったと思う。成功の可能性があったにもかかわらずPSR(Point of safe return)を越え、自らその未来を壊してしまった観がある。
最大の原因は欲望のコントロールが出来なかったこと。おそらく知性の意味は知識の量ではなく欲望の制御であるべきだったろう。
私が造物主だったら舌打ちの一つでもしてパチンとスイッチを切るところである。

以下、「Point Of Safe Return」「Point Of No Return」を含む投稿。

これは私も何度か書いてることで、明治政府が整えた「儀式」「作法」「形式」が以降、「古式」「伝統」として認知されてきた、という部分ですね。宮中行事を始め、そういうものが確かに多い。
もちろんゼロからデッチ上げたということではありません。
ともかく興味があったら調べてみることです。

5日正午前、上越市中屋敷の北陸自動車道の上越ジャンクションで、大型トレーラーがカーブを曲がりきれずに横転しました。
警察によりますと、この事故で隣を走っていたオートバイがトレーラーの下敷きになって炎上したということで、運転していた埼玉県川口市の会社員、○○○○さん(45)が死亡しました。
トレーラーを運転していた宮城県仙台市の57歳の男性は、頭などを打つけがをしたということです。警察によりますと、○○さんは、連休を利用して仲間5人と3日から石川県の能登半島にツーリングに出かけて帰る途中だったということです。
トレーラーの運転手は「バランスを崩して横転してしまった」と話しているということで、警察は事故の詳しい状況を調べています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140505/k10014232281000.html

写真で見るとトレーラーがそのまま90度に倒れてますね。外壁があるためトレーラーの左を走っていたバイクは逃げ場がなかったようです。
私も大型自動二輪のバイク免許を持ってまして、今は乗ってませんが、怖い思いは何度もしました。
なにしろバイクは剥き出しですからね。事故ったらもう大怪我です。

バランス感覚。何でもバランスが大切です。
何事においても極端に走らず、暴利を貪らず、常に複数の視点・いろいろな尺度で物事を考え、全体観に立って、対立点や利害を調整する。
日本人はその方面ではかなり良心的だった気がします。最近はどうでしょうねぇ。

Pharoah Sanders – Balance(1973)

Marie Laforêt – Mon coeur se balance(1971)
「私の心の揺れ」の意。

The Moody Blues – A Question Of Balance(1970)

  ※(略)

 

 トヨタ自動車が、世界最大の自動車市場である中国への攻勢を強める。今後10年以内、2020年代前半をめどに、中国での販売台数を現状の2倍以上の200万台程度に拡大させたい考えだ。
 これまで欧米メーカーのみならず日産自動車にも遅れをとってきたが、ハイブリッド車(HV)などの環境対応技術によるブランド確立を目指す。手始めに、来年には小型車「カローラ」のHVモデルを発売する方針だ。
http://www.j-cast.com/2014/05/05203545.html

 尖閣諸島(沖縄県石垣市)への領海侵犯を繰り返し、東シナ海上空に防空識別圏を一方的に設定するなど、膨張主義的な政策を取り続けている中国。その中国に対し、日本が政府開発援助(ODA)をいまだに続けており、その額は1年で300億円にもなる。日本固有の領土である尖閣諸島を虎視眈々と狙い、歴史問題を振りかざして国際社会における日本の名誉を徹底的におとしめようとしている中国に資金提供とは…。にわかには信じられないが、動かぬ事実でもある。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140505/waf14050512000005-n1.htm

足元を見られてる、というかスケベ心を見透かされている。
中国に進出している日本企業の「みかじめ料」を、ニッポン株式会社がまとめて支払っている図式だ。
ベトナム、タイ、ビルマ、インドなどでしっかり地歩を築いて、いつ中国市場がシャットダウンしてもいいように態勢を整えるべきだな。

Dotty Clark – That’s A Step In The Right Direction
「それは正しい方向への第一歩」の意。

2014年5月2日、韓国紙・朝鮮日報によると、「消費期限を過ぎた食品は売ってはならない」という法律を悪用し、食品を故意に販売せず消費期限切れにして自分のものにするアルバイト店員が増えている。このため経営難に陥る店舗も現れているという。3日付でチャイナネットが伝えた。
江原道春川市でコンビニ店を経営するチョン氏は、夜間のアルバイトを廃止し、自分がシフトに就くことに決めた。開店して3年になる店舗だが、夜間のアルバイトが消費期限が迫った海苔巻やハンバーガーなどをレジカウンターの内側に隠し、期限が切れたところでこれを食べたり、家に持ち帰ったりするからだ。
(中略)
アルバイト側にも言い分がある。コンビニの時給は最低賃金を下回り、食事手当もないのが業界の慣習だ。江原道大学前のコンビニで働く若者は「期限切れの商品を食べるのは、店とアルバイトの間で当然のことになっている。最低賃金も食事手当もなければ、そうするしかないだろ」と話す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140505-00000001-rcdc-cn

日本のコンビニでは中国の若い人たちが多く働いてますが、彼らは真面目なもんですよ。
ほとんどは優秀な店員です。
日本語も上手いしね。

悪知恵が働くということと、それを実行に移すこととは、やはり天地ほどの差があるわけで、「渇しても盗泉の水を飲まず、熱しても悪木の陰に息わず」などと孔子が言ったとか言わないとかって韓国人も学校で習ってるはずですが、彼らによると紙・印刷・羅針盤は古代朝鮮人の発明、豆腐は朝鮮半島由来の食品、孔子は朝鮮族だったそうです。

 彼女(25歳の国士)が言うには、4日日曜の「サンデースクランブル」から「番組で同席する韓国人の女性大学教授(実際は実名)が社長(つまり、ぼくです)を忌避しているので、明日の番組参加はキャンセルにしたいとのことです。その代わり、電話取材(電話でコメントを録音し、放送するという意味)に応じて欲しいという連絡がありました」。
 ぼくは即、「そうか。じゃ番組に参加しない。もちろん電話取材には応じない」とだけ答えました。
(中略)
 ちなみに、M秘書は、ぼくがなにも言わないうちに素早く調べていて「社長、この韓国人の女性教授は、日本の大手の芸能プロダクションと契約しています」とのこと。
 ぼくは芸能プロダクションとは一切、関係持たず、一方でテレビ局と芸能プロダクションとの結びつきは非常に深く、またこの韓国人の女性教授に限らず、日本のテレビ番組に登場する人は、大学教授だろうが「辛口コメンテーター」だろうが外国人だろうがほとんどみな、こうした芸能プロダクションと契約してテレビ局に売り込んでもらっています。
 こういう構造にあるから、今回のようなことも起きるのでしょう。
http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july/e/6651febd15683a9d6ea3333c2e8833e0

局にしてみれば、当人に自覚があろうがなかろうが、文化人の括りで出演を受ける人は「文化人タレント」なんですね。
違いはギャラです。「文化人タレント」はたとえ有力芸能プロダクション所属でも「人気タレント」よりギャラは低い。ましてや個人では「薄謝」とタクシーチケットくらいでしょう。
普段は扱いにそんな差はないはずですが上掲記事のような場面では局と事務所の力関係が如実に反映されます。
民族・文化の問題ではなく、ただ制度が悪いと准教授は言いたいらしい。
次は黒鉄ヒロシを外せとクレームがくるかも。

 放送開始1か月で、1%台の低視聴率を連発している『いっぷく!』(TBS系)。先日は一部週刊誌で、メインMCのTOKIO・国分太一が「実は、ジャニーズ事務所の同僚やテレビ局内で、最も嫌われているジャニーズタレント」とも伝えられたが、TBSはジャニーズにムリを言って国分をメインMCに据えただけに、何としても低視聴率の“戦犯”をほかの出演者にシフトさせようとしているという。
(中略)
 とはいえ、低視聴率の原因として、国分をリストラするわけにはいかないTBSは、同番組レギュラーの“ハコちゃん”こと作家・伝統文化評論家の岩下尚文氏に、その責任をなすりつけようと画策しているというのだ。
http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx?articleid=4285934

巨大メディア「テレビ」のゆるゆると沈みゆくさまは、けだし壮観。
戦後の映画産業を牛耳っていた松竹・東宝・日活・大映・東映・新東宝のうち、すでに3社無く、
代わって映像メディアを支配した日本テレビ放送網・TBSテレビ・フジテレビジョン・テレビ朝日・テレビ東京の在京キー局にも、いま、淘汰の波が押し寄せている。これはすなわち新聞社の危機でもあり、その両方の背後にいる大手広告代理店の危急存亡にもつながってくる話。

幻の『TBSソング』 1961年

創立10周年記念でつくられたという、”東京放送(TBS)の歌”を複数バージョン収­録した、非売品ソノシート。中村メイコさんによる、昭和ムード満点のナレーション入り­。ラジオは950kc(キロサイクル)の時代。「社史」にも記載がなく、きわめて珍し­いものだと思います。

少し回転が速いようだ。
スリー・グレイセスの声が子供の合唱みたいに聞こえる。

電通や博報堂の丸投げ体質や中抜き体質を痛感させられる。
誰もが名前を知っているような大手企業のメディアやキャンペーンの仕事は、電通や博報堂がまず一次請けになる。そして二次請けに中小の制作会社がつく。三次請けに孫請けの制作会社やフリーランスがつく。二次請けの制作会社はディレクションや進捗管理を担当する。実際に実務としてCMSやキャンペーンサイトの開発や制作を行うのは三次請け以降の会社の仕事である場合が多い。

<電通と博報堂は丸投げで中抜きしかやらない – はてな村定点観測所 より一部引用>
http://www.open.sh/entry/20140505/1399275679

建設業界のゼネコン支配、出版の編集プロダクション受注、TV局の番組制作外注化、福島第1廃炉事業の下請け多層化、ネットにおける有力ショッピングモールへの出店、佐村河内氏の新垣氏への作曲依頼、、、、

こうした現象から垣間見れるのは日本人の事大主義と、「お上(官僚組織)」「ノーメンクラツーラ(赤い貴族)」的な支配構造への親和性だ。
分裂・増殖・独立独歩を目指すのではなく、寄らば大樹の陰、系列化で安定経営を図るという一種のこれも「走光性」、いや走金性か?
戦後、アメリカ式のブルーカラー/ホワイトカラーの立て分けが定着し、額に汗する労働を卑しむ観念が「勤勉」だった日本人にもすっかり染み付いてしまったのかもしれんね。

上掲ブログの筆者は「株式会社参謀本部」の経営者。「参謀本部」とはまた物騒なネーミングだ。会社サイトには空母の写真や軍服の人物のイラストがあり、あるいはミリタリー方面に関心が高いようにも感じられる。
社名の出典は旧大日本帝国陸軍の参謀本部であろうが、日本を惨憺たる敗戦に導いた狂信的似非エリート集団であったので、言葉のイメージは必ずしも宜しくない。

追加記事

(2014年5月8日)

追加記事

(2014年5月9日)

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