ジョンソン&ジョンソン

Remembering LBJ – 1973 | Today In History | 22 Jan 18

British Movietone
2018/01/21 に公開
On January 22, 1973 former President Lyndon B. Johnson died at his Texas ranch at age 64.

きょうは第36代アメリカ大統領リンドン・ジョンソンの命日だそうだ。
功は内政 とりわけ人種間対立の緩和、罪はベトナム戦争拡大。

 日本列島は22日、本州の南岸付近を低気圧が発達しながら通過した影響で、関東平野部など広い範囲で大雪となった。東京都心は午後7時現在、16センチの積雪を観測。鉄道では運休や遅れが生じ、空の便では欠航が相次いだ。気象庁は同日午後、東京都心などに大雪警報を発令。交通機関の乱れや路面凍結による転倒などに警戒するよう呼びかけている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25978290S8A120C1000000/

 首都圏で降り続く雪の影響により、都内のターミナル駅は22日夕、帰宅する通勤客などで混雑し、東急東横線・田園都市線の渋谷駅では午後4時から一部の改札口にロープを張って、ホームに向かう利用客を制限している。
 西武池袋線・池袋駅と西武新宿線・高田馬場駅や京急線の品川駅でも、同日夕から入場制限を開始した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180122-OYT1T50051.html

東京は思ったよりスゴいことになっている。
已む時間の予想もどんどん遅くなって最新では明日(23日)午前0時ごろだって。

以下、「雪」「Snow」を含む投稿。

 ツイッターで2018年1月16日に投稿された動画は、がらんどうのローソン各務原鵜沼東町店内を映している。特に食品は壊滅的で、おにぎりや弁当類、スイーツがあるはずの各冷蔵庫は品物が皆無。パンやスナック菓子が陳列されるべき棚もそれぞれほぼ商品がなく、ドリンク類の冷蔵庫にかろうじて数本の缶・ペットボトルが目に入る程度だ。
 コスメ・ボディケア商品や雑誌の棚はいくらか「充実」しているが、それでも棚の下段は空っぽ。トイレ前にはラックが置かれて通路が塞がれ、ヨレヨレの紙に手書きで「故障中 男性・女性用ご利用できません」と表記されている。
 撮影者が「誰もいないよ」とつぶやく声が入っている通り、店員の姿も見えない。だが、照明は点灯しており、出入口も締められていない。

<商品なく、店員不在…岐阜の異様なローソン 本社が想定外の事態が起きたと謝罪 (J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000012-jct-bus_all

日本ではすでに飽和状態のコンビニ。
今後は減ってく流れだろう。「廃墟コンビニ」という言葉が思い浮かんだ。

以下、「コンビニ」関連の投稿。

米アマゾン・ドット・コムは米国時間の22日に米シアトルに無人のコンビニエンスストアを開業することを明らかにした。人工知能(AI)の技術を駆使して、レジを無くした。来店客は買いたい商品を店内の棚から取り出し、そのまま外に出るだけで自動的に支払いが済む。ネット小売りを制したアマゾンが実店舗のあり方も変えようとしている。
 「アマゾン・ゴー」の名称でシアトルの本社下に開く。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25973110S8A120C1000000/

便利さにはリスクがつきもの。
とはいえキャッスレス化の流れはもはや誰も止められぬ。
支払専用の口座を用意して一定金額しか入れとかない等の対策は必要だろう。

なぜ、日本ではおサイフケータイやApple Payを活用できるインフラが整備されているにもかかわらず、利用状況の改善がみられないのか。MMD研究所の調査報告にもあるように、既に認知度が高く、小銭を使わなくてもいいという利便性が理解されているものの、セキュリティ的な不安を抱えているユーザーが多いことが示されている。
(中略)
「やり方が分からず面倒」「積極的にモバイルで使う理由がない」という部分のが大きいのではないかと考える。

<鈴木淳也のモバイル決済業界地図:世界の決済事情から考える「日本でモバイル決済が普及しない理由」 – ITmedia Mobile より一部引用>
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1801/22/news051.html

国民に現ナマをなるべく持たせたくないなんて考える政府は信用できない(笑)
デノミ強行時、国の命令一下、国民の預金が一瞬にしてすべて奪われる……その日が近づいてるならなおさらだ。

 有償で訪日外国人を車に乗せ観光地まで送迎したとして、警視庁交通捜査課は22日までに、道路運送法違反容疑で、中国籍の無職●●●容疑者(28)=東京都杉並区上高井戸=を逮捕した。「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。横行する在日中国人による白タク行為の摘発は、警視庁では初めて。
 逮捕容疑は2017年12月11~12日、観光で来日したシンガポール人家族5人を自家用車に乗せ、都内と神奈川県箱根町を計13万円で往復した疑い。
 同課によると、家族は同年10月、海外の会社が運営する配車サイトを通じて予約。途中、芦ノ湖や大涌谷などの観光地に立ち寄っていた。都内のタクシー会社を使用するより4万5000円ほど安かったという。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018012200536&g=soc

 大相撲の十両・大砂嵐(25)=エジプト出身、大嶽部屋=が長野県山ノ内町で今月3日、無免許で車を運転して追突事故を起こしたとして、長野県警が道路交通法違反(無免許運転)の疑いで捜査していることが21日、捜査関係者への取材でわかった。この日夜、取材に応じた大砂嵐の代理人弁護士によると、容疑を否認している。大砂嵐は現在行われている初場所9日目の22日から休場する。
 捜査関係者によると、事故当初、車に同乗していた大砂嵐の妻が、警察に対し、自分が運転していたという趣旨の説明をした。だが、県警は防犯カメラなどから、大砂嵐が運転していたとみている。レジャーで長野県を訪れていたという。
 これに対し、大砂嵐は日本相撲協会が21日夜に行った調査に、「車の所有者は(エジプト出身の)妻。妊娠している妻が事故を起こし、かばうために運転席に移った」と話し、自身は運転していないと主張している。追突事故の被害者の損害に対する弁済はしている、と説明したという。
 大砂嵐も取材の場に同席したが、うつむいたまま、質問には答えなかった。代わりに説明した弁護士によると、大砂嵐は日本での運転免許証も国際運転免許証も所持していない。事故の詳細について弁護士は「警察の捜査が進行中のため」として明かしていない。
http://www.huffingtonpost.jp/2018/01/21/osunaarashi-driving_a_23339439/

こうした事例は別にして、一般に外人さんは法律やルールを守らないし、バレても平気で嘘をつき無罪を主張する。これは狩猟民族系の人間にとってわりと普通の感覚だろうと推察される。
小さな島の村社会で農耕や漁労を続けてきた日本人からすると「何だ!」なんて話になるけど、だからとて日本人のモラルが格別高いわけでは決してない。

「携帯電話の顧客が一番嫌うのは、電池が切れることだ」「日本の携帯ユーザーはテンキーで日本語入力するのでQWERTYキーボード(パソコン配列のキーボード)は要らないはずだ」
 米アップルがiPhoneを発表したときの日本企業やメディアの反応はこのようなものだった。だから、「iPhoneは日本では売れない」と結論づけていた。
 その後、iPhoneは日本の携帯電話市場をひっくり返してしまった。では、なぜ日本企業はアップルに敗れたのか

<「iPhoneは売れない」とした日本の発想と、シリコンバレーの発想の違い シリコンバレーの流儀 ダイヤモンド・オンライン より一部引用>
http://diamond.jp/articles/-/150303

日本人は今だって素晴らしい能力を持っている。
ただ、その素晴らしさが発揮される時代は終わってしまった。
“Every dog has his day.”
だれにでも壮んな時期、得意な時代があるものだ。
しかし、すべてが変化してやまないし、何にでも終わりはある。

大廃業時代が足音を立てて迫っている。
 経済産業省が衝撃的なシナリオを提示した。日本の企業の3社に1社、127万社が2025年に廃業危機を迎えるというものだ。このまま廃業問題を放置すると、雇用650万人、GDP22兆円が消失してしまうという。
 東京商工リサーチによれば、廃業する企業の約半数が経常黒字なのだという。優良企業が大量に退出してゆく姿は異様にも映る。事業がジリ貧になっているわけではなく、後を受け継ぐ者がいないため、仕方なく廃業を選ぶ経営者が増えているのだ。
 実際に、惜しまれて廃業を決めた中小企業の経営者は少なくない。

<日本の「お宝企業」が絶滅危機!廃業予備軍127万社の衝撃 今週の週刊ダイヤモンド ここが見どころ ダイヤモンド・オンライン より一部引用>
http://diamond.jp/articles/-/156555

自分の子供に継がせようという家業的会社(経営において公より私の占める割合が圧倒的な企業)なら潰れても致し方あるまい。
そして、今年好調でも来年は何がどうなるか分からないわけで、先を見通せる経営者が用意できなかったなら「自主廃業」はむしろ幸福な選択だろう。

今年にはいってから音声入力でブログを書いているのですが、どんな感じでやっているかというものを、まとめてみたいと思います。
と言ってもそんな大したことはやっていません。
単純にAndroid端末でGoogleの音声入力を使って入力しているだけです。iOSでもそんなに精度悪くないんですけど、Googleさんのほうが良い気がしています。
まずやり方ですが、僕は最初に下書きを Google Keep に入れています。
ちょっと特殊なことをやっている点は、Google Keepを立ち上げるのをショートカットで簡単にしているぐらいです。Nova Launcerというアプリを使うことで、ホーム画面でダブルタップをすればGoogle Keep をすぐに立ち上げるように設定できます。これがあれば、思い立った時にすぐにメモを取ることができるので便利です。

<音声入力でどのようにブログを書いているのか|けんすう|note より一部引用>
https://note.mu/kensuu/n/n9990e1e625cd

団塊世代にはリアルなキーボード恐怖症がけっこういる。車を運転するくせに、キーボードが打てないというのである。
「じゃぁメールとかやりたがるな」と一喝するのはたやすいが、スマホでこういうことが出来るならチャレンジさせてみるのも一計だろう。

以下、「入力」「音声入力」「Typewriter」「タッチタイピング」「タイプライター」「誤変換」等を含む投稿。

「摩天楼」はいったい誰が訳したのか、言語学の夢想家 – ネットロアをめぐる冒険
http://www.netlorechase.net/entry/2018/01/22/080000

先日、老舗の番組制作会社の、違う局の違う番組を担当する2つの班のADから別件でほぼ同時に問い合わせがあり、それぞれに対応したのだが、どちらも命じられたことを忠実に実行するだけの 権限のない下っ端らしく、面白い話にはならなかった。
バブル時代に活躍した専門のリサーチャーは予算の関係で使われなくなったのか、昨今の現場はよく知らない。
ネットリテラシーが高ければ、今では上掲記事のごとくかなり深く調べることが可能になったので、ここは若きAD諸兄姉の発奮を促したいところだ。

 自閉症などの発達障害は現在のところ治療法は確立されておりません。早期に心理・社会的な介入(環境の改善や行動療法など)を行うことで、本人が混乱せずに過ごすことや社会との良好なかかわりが持てるようにし、自尊心を持ち落ち着いて暮らせることで周辺症状を予防することが今のところ妥当性の高い対処法と考えられております。
 「○○の使用で病態改善の兆し、自閉症の治療に光明」というようなニュースがたまに話題になりますが、実際の治療に用いられる段階にあるものはなく、それによる治療も専門家は勧めておりません。
 また、アレルギーについても、特定のミネラルを摂ったからといって改善するものではなく、アレルゲンを特定し、除去食など症状を起こさない食事を続け、成長にともない改善を期待する、というのが基本的な対応となっています。

<「発達障害をミネラルで治す」というニセ科学の本丸は誰だ – 今日も得る物なしZ より一部引用>
http://kyoumoe.hatenablog.com/entry/20180122/1516565252

通常の医療を排除し、自らが唱える科学的裏づけのない代替医療に、精神的・経済的に隷属させようとするカルトが世の中には驚くほど多い。
そうしたものに対して警察も厚労省も公取委も今のところ積極的な対策を打ち出せないでいる。

2017/12/27
 本県でシラスウナギ(ウナギの稚魚)の漁が11日に解禁されて約2週間が過ぎたが、深刻な不漁が続いている。25日までの15日間の県内採捕量は483グラムで、昨年解禁後15日間の0・6%。統計を取り始めた1994年以降で2番目の少なさだ。関係者はグアム近海で生まれる稚魚の回遊が遅れているとみており、今後の推移に気をもんでいる。

<シラスウナギ不漁深刻 県内解禁15日、昨年比0.6% – Miyanichi e-press より一部引用>
http://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_29917.html

2018/01/15
 絶滅危惧種ニホンウナギの稚魚シラスウナギが今期は極度の不漁で、国内外での漁獲量が前期の同じころと比べて1%程度と低迷している。漁は4月ごろまで続くが、このまま推移すれば過去最低の漁獲量となりかねない。
 品薄で今夏のウナギがさらに値上がりするのは必至で、かば焼きは食卓からますます縁遠くなる。資源保護のため、来年のワシントン条約締約国会議で国際取引の規制対象とするよう求める声も高まりそうだ。

<ウナギの稚魚:極度の不漁 平年の100分の1、高騰必至 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20180115/k00/00e/040/176000c

2018/01/19
シラスウナギ激減 土用の丑の日ピンチ?
今、ウナギの稚魚の「シラスウナギ」が極端に取れなくなっています。「土用の丑の日」に欠かせない「うな重」や「うな丼」が食べにくくなってしまう?
そんな心配も出ているんです。

<シラスウナギ激減 土用の丑の日ピンチ? |サクサク経済Q&A| NHK NEWS WEB より一部引用>
https://www3.nhk.or.jp/news/special/sakusakukeizai/articles/20180119.html

小売業に勤めている者です。これまでも、会社には何度もうなぎが絶滅危惧種だということを訴えてきたのですが、「売上」しか言われない中で販売を止めることが出来ず、結局今年のような状況を招いてしまって責任を痛感しています。土用の丑の日はもちろん、父の日の商材としてもうなぎは売れ筋なので、何度訴えても会社はうなぎの終売という選択肢を取ってはくれませんでした。

<はてな匿名ダイアリー > 2018-01-22 ■みんなでうなぎを救ってください より一部引用>
https://anond.hatelabo.jp/20180122134906

残念なことにこれからいろんなものが我々の口に入らなくなる。「乱獲」も理由の一つだろうし、当然「異常気象現象」による「気候変動」も最大のものとしてあるだろう。
怪しい人工肉が配給されるなんて時代が、そう遠からず来るとおれは予想している。

ちなみにおれはもう20年以上うなぎを食ってないけど、別にどうということはない。うなぎを食わなくとも生きてゆけることはおれが保証するよ(笑)

以下、「鰻」「うなぎ」「ウナギ」「うな重」「蒲焼き」を含む投稿。

私の家は2004年あたりまでラブホテルを経営していた。男同士の宿泊はお断りだった。
母の話だとラブホテル経営し始めた当初は男同士も問題なく受け入れていた。90年代になって経営し始めたうちのホテルではとにかく客がほしかった。
そのもっと前だとエイズへの恐怖で男同士を禁止するラブホテルが多かったみたいだけど、うちが経営し始めた頃は感染理由も広まり無知の恐怖で断る必要はなくなっていた。
最初は受け入れたうちのホテルだが、すぐに断るようになった。これも母が言うには「すごく汚すから」という理由だ。
清掃費や従業員の精神的負担を考慮すると断るしかないとのことだった。そうじゃなきゃ潰れてしまう。
男同士の客の8割は汚くしたと母は言っていた。そのなかでは宿泊施設がなく友人同士で泊まるケースもあったので男性同性愛者が汚す率は実際は8割を超えてたと思う。

<はてな匿名ダイアリー > 2018-01-22 ■差別のはなし より一部引用>
https://anond.hatelabo.jp/20180122125425

昔からいわゆる連れ込み宿やラブホで一儀に及ぶアベックが理解できなかった。
例えば理容室は道具を殺菌するのに、そういう施設で毎度消毒するという話は聞いたことがない。おれは潔癖症ではないけれども、感染経路ということは考える。
もちろん行為によって性病が伝染るなど以ての外。

ところでモーホの汚し方ちぅのんは、やっぱ糞便とか血ぃとかだろうかね?
そうだったら経営者が拒否するのも当然だぁ。

オーストラリア北部に生息する「Milvus migrans(トビ)」「Haliastur sphenurus(フエナキトビ)」「Falco berigora(チャイロハヤブサ)」の3種類の猛禽類が、獲物となる小動物をおびき出す目的で火を扱っていることを明らかにする論文が発表されました。
(中略)
オーストラリアのノーザンテリトリーには、古来から「火を運ぶ鳥」の存在が伝承されており、アボリジニーの中には伝統的な儀式の中に火を運ぶ鳥を模写したものを持つ種族もあるそうです。火を運ぶ鳥はオーストラリアの東海岸から西海岸にかけた北側の地域に広く知られるなど、オーストラリアではその存在は広範囲で知られていたようです。鳥類学者のボブ・ゴスフォード氏は今回の発見について、ノーザンテリトリーのアボリジニーグループに話したところ、ほとんどのグループが発見の確かさを満足げに認めたそうです。
オックスフォード大学のアレックス・ケースリンク氏によると、鳥は山火事などが発生したときに多くの動物が逃げることを見て、その行動を学んだと考えられるとのこと。さらに、火から逃げるという小動物の習性を利用して狩りをするという行為を、若い鳥が見て学んだ結果、火を使った狩りが代々受け継がれてきているのではないかを推察しています。

<火を使って狩りをする鳥の存在が確認される – GIGAZINE より一部引用>
http://gigazine.net/news/20180122-australian-bird-use-fire/

カラスが小石を線路に置くのも迷惑だけど、こいつぁ放火魔じゃん。

以下、「山火事」を含む投稿。

2018/01/20
 来月9日に開幕する平昌冬季五輪に向け、国際オリンピック委員会(IOC)が20日、特例で北朝鮮の参加を認めた。IOCのバッハ会長は「五輪が朝鮮半島の平和的な対話に扉を開いた」と自負したが、南北間の政治決着を追認したに過ぎない。ロシアの組織的なドーピングなどで価値が損なわれた五輪を「平和の祭典」としてアピールするには渡りに船の南北合意だった。
https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180121/k00/00m/050/112000c

渡りに船」の類似表現:
「地獄で仏」「闇夜の灯火」「棚から牡丹餅」「好む所の幸」「占め子の兎」「占め子のうさうさ」「そこで手洗う手水鉢」「得たりやおう」「得たり賢し」「得たり幸い」「おい来た」「来たか長さん待ってたホイ」

いまからこの様子であれば、五輪の本番に合わせ230人もの美女応援団が訪韓したらどれほどの盛り上がりになるか想像がつく。過去の美女応援団には後に金正恩党委員長の妻となった李雪主(リ・ソルチュ)氏も参加していたことがあり、その美貌で注目を集めたが、今回もメディアでアイドル扱いされる女性が出てくるかもしれない。
しかしそうなると、五輪終了後に核問題などを巡りメディアが論調を切り替えも、社会的には融和的な空気がけっこう引きずられてしまうのではないだろうか。

<北朝鮮「美女応援団」の絶対だれにも言えない悩み(高英起)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20180122-00080718/

またあの不自然な、新興宗教みたいな応援が行われるのか、、、

インスタントジョンソン コント「応援団」

以下、「応援歌」「Fight Song」を含む投稿。

以下、「チアガール」「チアリーダー」「チアリーディング」を含む投稿。

追加記事

2018/01/30
 神戸市内の大学の研究室。男子大学生(22)が、指導教官のアドバイスを受けながら、たどたどしい手つきでパソコンを操作する。高校1年のとき、初めて持った携帯電話はスマホ。以来、インターネット検索から動画、メールの利用までほぼスマホに頼ってきた。「スマホの文字入力の方が楽。パソコンはキーの場所も覚えていないし、ローマ字で変換すると頭を使う」と苦笑いを浮かべる。
 男子学生のような例は珍しくない。難関とされる国立大3年の女子学生(21)もキーボードが苦手だ。物心ついた頃からパソコンが家にあり、小学校でも習った。「でも普段使わないから忘れてしまった。就職するには本格的に練習しないと」と焦りをにじませる。

<就活、卒論の“敵”はPC スマホ世代「ローマ字変換に頭使う」 (神戸新聞NEXT) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000018-kobenext-sci

最近じゃパソコン苦手な若者が多いって話、意外に感じてた。だって授業でも使うんでしょ?
スマホのあのちっちゃなモニタじゃ生産性低いと思う。

(2018年1月30日)

追加記事

(2018年2月12日)

追加記事

(2018年2月15日)

追加記事

(2018年2月17日)

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(2018年4月3日)