世界同時株安! 下げ止まりのきっかけはイラン空爆?

西遊記につづいて華麗なる一族西日新聞サブリミナル問題。
いよいよテレビもオシマイか。
カルト席捲だなぁ・・・

 27日は、世界中で商品市場が下落。中国上海・深セン株式市場の大幅下落を受けて、主要な消費国である中国の経済成長や需要に対する懸念が高まっている。
 27日の上海・深セン株式市場は過去10年間で最大の下げを記録。来週開幕する中国全国人民代表大会(全人代)で経済過熱の抑制に向け利上げが検討されるとの観測が出ている。
 中国株の大幅安は、世界の株式・商品市場に衝撃を与えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000917-reu-bus_all

 27日の中南米金融市場は、中国株の急落や米経済成長をめぐる懸念を背景に、株式・債券・通貨がトリプル安となった。ブラジル株式市場はボベスパ指数が7.38%下落。1日当たりの下落率は2001年9月11日以来の水準に向かっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070228-00000891-reu-bus_all

中国発の世界同時株安が、地球を一周して翌28日には東京市場を直撃した。
中国株安より米経済減速懸念の方が要因としては大きいという。

午前1時20分ごろ、仙台市宮城野区の13階建てマンションで、11階に住む中学2年の男子生徒(14)が同階から転落したと母親(41)から110番があった。男子生徒は病院に運ばれたが、全身を強く打っており死亡した。
 男子生徒は転落前にインフルエンザ治療薬タミフルを服用しており、仙台東署は転落との関連を調べている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000021-jij-soci

薬害放置はいつまで続くのか?

 東京都の石原慎太郎知事(74)による不規則発言に対し、都議会予算特別委員会は26日午前の理事会で、発言を慎むよう注意することを決めた。近く、川井しげお委員長が石原氏に通告する。
 問題とされたのは22日の、民主党の田中良幹事長の質問に対する不規則発言。石原氏のトップダウンで始まった「新銀行東京」について、「業績悪化の責任を取るべき」などと追及していたところ、石原氏は指名されていないのに「バカな質問するな!」と一喝。
 いったん取り消したが、小声で「バカな」などと繰り返し、最後には「卑怯(ひきよう)で下賤だ」などと吐き捨てていた。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_02/t2007022617.html

権力は腐敗するというが、人間の脳も権力ボケする。二選三選の知事らを見れば明白だ。

ひばりさん義妹円山理映子さん死去
「地上げの帝王」早坂太吉さんと再婚離婚
62歳肝臓がん
 歌手美空ひばりさんの義妹で、歌手、女優として活動した円山理映子(まるやま・りえこ、本名・阿部静子=あべ・しずこ)さんが24日午後11時50分、肝臓がんのため神奈川県内の病院で死去した。62歳だった。25日夜、神奈川県内の斎場で通夜が営まれ、友人ら数十人が弔問に訪れた。円山さんはここ1年ほど、体調を崩し入退院を繰り返していた。関係者によると、お酒が好きで肝硬変から肝臓がんを患ったという。
 円山さんは63年に円山鈴子の名前で歌手デビュー。69年にひばりさんの実弟、かとう哲也さん(享年42)と結婚したが、わずか10カ月で離婚した。その後、円山理映子と改名し女優活動を始め、映画「ずべ公番長 ざんげの値打ちもない」「華麗なる追跡」などに出演した。
 ひばりさんにかわいがられ、円山さんも「お姉さん」と慕っていた。バブル時代に「地上げの帝王」と呼ばれ、競馬界の「モガミ」「ハヤ」の冠名を持つ馬主としても知られた早坂太吉さんと再婚し話題になったこともあった。早坂氏と離婚した後は、小さな場所で歌を歌う生活を送っていたという。
日刊スポーツ[2007年2月26日6時40分]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070226-00000048-nks-ent

 ◆おわぴと訂正 26日付で報じた美空ひぱりさんの義理の妹で芸能界でも活動した円山理映子さん(本名。山口澄子)が死去したとの記事は誤りでした。円山さんはご健在です。現在、東京・三軒茶屋でスナック「金太郎」を経営しています。円山さん、関係者の方に大変ご迷惑をお掛けしました。おわびして訂正します。
日刊スポーツ2007年2月27日

「ご健在でした」のおわびはスポーツ紙にはけっこうあるらしい。
このネタは背呂利太氏に教えていただいた。

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