23日は全国的によく晴れて、朝から気温が急上昇しました。東京都心では正午前に今年初めて30度に達し、真夏日を観測しました。2010年以来、6年ぶりに早い真夏日となります。午後2時までの最高気温は群馬県の伊勢崎で34.1度、岐阜県の多治見で33.8度など全国186の地点で30度以上を記録しています。真夏日となった地点は今年最も多く、各地で今年一番の暑さとなりました。熱中症などに十分な注意が必要です。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000075391.html
この暑い中を駅まで歩いて行った。
帰宅してシャワーを浴びたら、案の定、頭皮が陽に灼けてヒリヒリと痛む(笑)
ゲーハの「あるある」である。
さて本日の気温だが、なんと「東京」「名古屋」「大阪」と首都圏は軒並み30度を超える真夏日となっている。現在5月23日で、まだまだ初夏の状態ではあるが気温は真夏ということになる。しかし心配なのは現在でこのような状態だとすれば夏本番が来た際にはいったいどれぐらいまで温度は上がってしまうというのだろうか
ネットでも、暑過ぎる、真夏日かよ!と驚きの様子だ。ちなみに名古屋熊本は31度、福島・京都では32度の予報が出ている。
ちなみに平均気温は例年「20℃」前後である。
http://www.yukawanet.com/archives/5053036.html
急激な地球温暖化のため、あと半世紀ほどで地上はヒトが住めなくなると云われている。
ただし壊滅的な巨大噴火があれば「核の冬」状態となり、10年程度は相殺される可能性があるらしい。
大金持ちはとりあえず月にでも行くんじゃないか?
女優の藤原紀香さんが2016年5月22日、月の満ち欠けとダイエットの関係についてブログで持論を展開した。紀香さんによれば、ダイエットは「満月の日」から始めた方が、「月が欠けていくパワー」の影響で成功しやすいという。
紀香さんといえば、効果が疑問視される「水素水」にハマっていることが話題を集めたばかり。ダイエットに関して「ムーンパワー」に言及したブログの内容もあわせて、ネット上では「大丈夫なのか」と心配する声も相次いでいる。
http://www.j-cast.com/2016/05/22267458.html
そういえば月丘夢路に顔が似てきた気がする。
以下、「水素水」を含む投稿。
讃岐うどんに代表されるバシッとコシのあるうどんは最高にウマく、記者も「コシ命!」と考えていたのだが……。人生初の「伊勢うどん」は、その概念をひっくり返す奥深いうどんであった。
(中略)
蛇足だがすぐ近所には伝説のプロ野球選手「沢村栄治生誕の地」があったことも記述しておこう。
(中略)
うどんはかつて見てきたそれよりも明らかに太く、見ようによってはフヤけているようにも見える。トッピングは小口ネギだけで、ツユは1センチ向こうも見えないほどの真っ黒なたまり醤油ベースだ。
http://rocketnews24.com/2016/05/22/751015/
【伊勢志摩サミット】NOコシ! ビビるほど柔らかな「伊勢うどん」を老舗『ちとせ』で初体験したらうどんの概念が変わった https://t.co/UvLjGBdN4R
— ロケットニュース24 (@RocketNews24) 2016年5月22日
ずいぶん黒いツユだね。関東人もクリビツでげす。
『ちとせ』
〒516-0037 三重県伊勢市岩渕1丁目15−11
時間 昼10:00~14:00 / 夜16:00~18:00
休日 水曜日
竜虎相搏つ 職業野球 豪華戦(東京)
山奥の温泉旅館に泊まったのに、なぜか夕食はマグロやイカの刺し身がてんこ盛りで……なんてことは全然珍しくない。
(中略)
団塊世代より上の70~80代にとって刺し身は高級品である。しかも総務省の家計調査(2016年3月)によると、都市別のマグロ消費量はトップの静岡市は別として、3位にさいたま市、4位に甲府市、8位に宇都宮市が入っている。内陸部の高齢者ほど刺し身好きなのだ。
「イノシシ肉やシカ肉などのジビエや山菜の方が都会の客や外国人客には喜ばれるし、仕入れ価格も冷凍海産物より安い。旅館としても海の幸なんか出したくないのです。しかし地元の高齢者に宴会で使ってもらうためには、無難な海の幸を出さざるを得ない。遠方からの宿泊客にだけ山の幸を出す”二刀流”は、仕入れや調理の手間やコストを考えると難しいのです」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/181891
個人的には旅館に「御馳走」をまったく期待しないのだ。
ホテルがあるならホテルに泊まる。
まぁ温泉はほぼ旅館なんだけどね。
米ハーバード大学の計量政治学者ゲイリー・キング教授率いる研究チームは”五毛党”に関する研究成果を発表した。”五毛党”とは中国政府に雇用され、ネットに中国政府寄りの書き込みを行う人々を意味する。一書き込みあたりの報酬が5毛(0.5元、約8.4円)とのうわさから付けられた名称だ。
研究チームは江西省のある地方政府の宣伝部局から流出したメール約2000通を入手。政府機関と五毛党とのやりとりを分析した。その結果、この地方政府だけで1年間に200人の関係者が約4万3800件もの書き込みを行っていたことが明らかになったという。中国全体では年4億8800万件もの書き込みがあったと推測される。
興味深いのは五毛党の書き込み内容だ。政府批判の書き込みに直接反論することは少なく、別の話題を提供して注目を拡散させる、国家指導者を称賛する、中国共産党の歴史を紹介するといった手法を多用している。
http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_139257/
傲慢で卑怯で臆病な中共指導者たち。
政府批判の書き込みに対応するのはまた別のセクションなのだろう。
中国はいつまでこんな馬鹿なことしてんのかねぇ、、、
禁止区域を無断で飛行する無法者ドローンに対抗する手段としてさまざまなアンチドローンデバイスが開発されていて、その1つが「Dronebuster」です。Dronebusterはライフルのような形状をしており、ドローンのリモートコントロールを妨害し撃墜する機能を搭載しています。
http://gigazine.net/news/20160523-dronebuster/
Battelle DroneDefender™
BattelleInnovations
2015/10/14 に公開
撃墜っていうから撃ち落とすのかと思ったら、コントロールを乗っ取って「拉致」しちゃうんだね。面白い。
早世した父に代わり、残された家族を守り激動の時代を生きたヒロインを描くNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」。4月の放送開始から高視聴率を維持するドラマの進行とともに、モデルとなった女性で生活総合誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子(しずこ)さんへの関心が高まっている。
高畑充希さん演じるヒロイン・常子のモデル、大橋さんは大正9(1920)年、東京生まれ。3姉妹の長女で、10歳のときに父親を肺結核で亡くした。銀行や新聞社勤務を経て昭和21年、26歳のときに焼け野原の東京・銀座に衣装研究所(現・暮しの手帖社)を設立した。
昭和の名編集者と呼ばれた花森安治さんを編集長に迎え、「知恵と工夫で女性を元気にする雑誌を作りたい」と23年に「美しい暮しの手帖」(22号から「暮しの手帖」)を創刊。平成25年に93歳で他界するまでの生涯を雑誌づくりに捧げた。
http://www.sankei.com/premium/news/160520/prm1605200002-n1.html
うちの資料室に昭和30年代の『暮しの手帖』が30冊くらいある。
当時の日本人の暮らし、知恵と工夫が誌面に溢れていて見ているだけで楽しい。
売りの一つである不偏不党・ノータイアップの商品テストで俎上に載せられる品々もなかなか時代を感じさせる。
「日本語では表現できなかったもの」を的確に表す言葉や、意識すらしたことがなかった世界を示す言葉に、外国語を学ぶなかで出会うことも少なくない。
本書は、世界の様々な国に暮らした経験をもつ筆者が、「他の国のことばではそのニュアンスをうまく表現できない『翻訳できないことば』たち」を世界中から集めてまとめた一冊だ。<欲しかった言葉ときっと出会える『翻訳できない 世界の言葉』 – HONZ より一部引用>
http://honz.jp/articles/-/42823
文化を知らねば言葉は分からない、ということなのだろう。
日本語が他国で流行らない(!)のは、日本文化の特殊性ゆえかな。
