「警笛を鳴らす」? 警鐘を鳴らすでなくて?

家に帰ったら アタマの皮膚が陽に灼けてて ヒリヒリする(笑)

2016/04/26
 バーゼルはドイツ、フランスとの国境に位置しています。デモは各国間を流れるライン川上の七つの橋の上で行われ、それぞれ数百~千人が参加しました。
 1977年に稼働を開始したフェッセンハイム原発はスイス、ドイツとの国境地帯にあり、事故が起きれば両国への影響は必至。独政府は先月、仏政府に同原発の閉鎖を求めていました。
 オランド仏大統領は2012年の大統領選で同原発の閉鎖を公約しましたが、閉鎖と稼働継続をめぐる政府の姿勢は二転三転。現在、18年の閉鎖に向けた準備が進んでいますが、実現を疑問視する声もあります。
 デモ参加者は、「原発いらない」などと書かれたプラカードを手にフェッセンハイム原発の即時閉鎖を要求。ダイ・イン(死者を模した抗議行動)を通じて原発事故の危険性を訴えました。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-26/2016042607_01_1.html

独仏国境というと第一次大戦における塹壕線の膠着状態(小説『西部戦線異状なし』で描かれた)を教訓として造られたマジノ線がすぐに思い浮かぶ。
そして、同大戦中にドイツ側が構築したヒンデンブルク線をヒトラーが拡大していったのがジークフリート線。
マジノ線とジークフリート線は不離不即の関係で対峙していた。

以下、「塹壕」「Trench」を含む投稿。

それでちょっと思い出したのだが、
フランス語でシャンソンも歌っていたドイツ生まれの映画女優にヒルデガルト・クネフという人がいた。

Hildegarde
著者:Hildegarde; Martin Freed; Stanley Melba Orchestra.
出版:New York : Seeco, [195-?]
シリーズ:Celebrity series.
エディション/フォーマット:音楽(LP) : English
注記:Recorded live at the Cotilion Room of the Hotel Pierre, NYC.
物理形態:1 sound disc : analog, 33 1/3 rpm, mono. ; 12 in.

コンテンツ:
I’m in favor of friendship
Chi-chi-cas-ten-an-go
C’est la vie
That’s entertainment
Autumn leaves
Songs mother taught me
Milwaukee French
That’s a plenty
The great adventure
Hi Lilli
A man with a dream
A miss you kiss
Wunderbar
The last time I saw Paris
All of a sudden my heart sings
I’ll be seeing you.
http://www.worldcat.org/title/hildegarde/oclc/24566492

Hildegarde – I’m in Favor of Friendship

Hildegarde – Chi-Chi-Cas-Ten-And-Go

Hildegarde – C’est la vie

Hildegarde – That’s Entertaintment

Hildegarde – Autumn Leaves, Songs Mother Taught Me

Hildegarde – Milwaukee French

Hildegarde – The Great Adventure

Hildegarde – Hi Lilli

Hildegarde – A Man With a Dream

Hildegarde – A Miss You Kiss

Hildegarde – Wunderbar

Hildegarde – The Last Time I Saw Paris

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Hildegarde – All Of a Sudden My Heart Sings

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Hildegarde – I’ll Be Seeing You

  ※(追記:この動画は削除されました

 

2016/05/11
 「京都御所に爆弾落とす」などと嘘の110番をして、警察業務を妨害したとして、京都府警東山署は11日、偽計業務妨害の疑いで、韓国籍で京都市東山区の無職、●●●容疑者(37)を逮捕した。同署によると、容疑を認めている。
 逮捕容疑は11日午前7時40分ごろ、京都市東山区祇園町北側の公衆電話から「イスラム教徒の者なんですけど、今から御所に爆弾落とすんで。仕掛けたんで」などと、嘘の爆破予告を110番し、警察の業務を妨害したとしている。
 同署によると、現場に駆けつけた同署員らが、電話ボックスの脇に隠れていた●容疑者を発見。●容疑者は走って逃げたが、署員が追いかけ、約300メートル先で確保した。
 ●容疑者は「爆弾はない」と供述。府警の警察官や皇宮護衛官らが、京都御所や周辺を捜索したが、不審物はなかったという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000570-san-soci

「警察の業務を妨害」というのは変な理屈。警察は文化財警備員ではない。
こういう輩に対応して とっ捕まえるのが、重要な任務のはずだ。

Yosuke Yamashita Trio 1972
若松プロ・ATG=ATG『天使の恍惚』(1972)より

yosuke yamashita trio from “ecstacy of the angels” by koji wakamatsu, 1972
yosuke yamashita: piano
seiichi nakamura: alto saxophone
takeo moriyama: drums

 風俗とコリアン文化が溶け込み、さながら昔懐かしい昭和の歓楽街といった趣が漂う。近鉄大阪線やJR大阪環状線の鶴橋駅近くの御幸通商店街など”表”のコリアタウンとは雰囲気がやや異なるディープな裏コリアタウンだ。
 事件は9月6日深夜、今里新地の一角で起きた。
 ベトナム国籍の男性(25)が路上で、アジア系の集団に刃物で切り付けられるなどし、搬送先の病院で間もなく死亡。路上近くのマンションでは、いずれも同国籍の19歳と25歳の男性2人が切られるなどして、重傷を負った。
 騒ぎを聞きつけた女性(79)は「(路上で)男性が倒れていた場所は、血の海だった」と話した。周辺の複数の防犯カメラには、バットのような棒を持った男らが集団で暴行したりする様子や、6人組が男性の死亡した現場へ歩いて向かう様子がとらえられていた。
 「殺すつもりはありませんでした」
 発生3日後の夜、主犯とみられる男(30)が弁護士とともに、大阪府警生野署へ出頭。10日までに男を含むベトナム籍の男女3人が殺人容疑で逮捕された。
(中略)
 今里新地では近年、ベトナム人が急増している。夜間に路上でけんかしたり、大音量で音楽を流したりするなどし、近隣の在日コリアンらとのトラブルも目立っていた。
 「マナーが悪いベトナム人が多い。夜遅くに外でわめくし、いつか事件が起きると思っていた」
 付近でスナックを営む在日韓国人の女性(48)はこう話す。女性によると、以前、深夜に路上で酒をあおり、騒いでいたベトナム人グループに注意したところ、近づきながら大声でまくし立てられたという。
 また、地区内で居酒屋を経営する韓国籍の女性(54)は「ベトナム人は後から(地区に)入ってきたのに、大きな顔をするからとても不愉快」と顔をしかめる。
 生野区内でのベトナム人の急増は、統計からも明らかになっている。
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/150925/evt15092515050025-n1.html

ニューヨークのウェスト・サイドで対立する不良グループ ジェット団(ポーランド系)とシャーク団(プエルトリコ系)を連想した。
イタリア系マフィアに相当するのは大陸部から乗り込んできたチャイニーズ・マフィアか。

West Side Story(1961)Trailers ウエスト・サイド物 語ストーリー

SCRUBS – West Side Story

日本におけるマフィア
戦後間もない時期にアメリカ領フィリピンのマニラの賭博師だったテッド・ルーインやシカゴのチェーソン・リー(中国系でアル・カポネの子分)が、連合国占領下の東京に進出。ルーインは銀座に「マンダリン」という店を出して闇賭博場を開いたことがあるとされる。
例えば、読売新聞は三田和夫ら社会部記者が「東京租界」シリーズで彼らや中国系ギャングの活動を取り上げた。ルーイン一派は帝国ホテルダイヤ強奪事件などの犯罪を引き起こして最後は日本を離れる結果となるが、エリザベス・サンダースホームに寄付をしていくなどの善行も行っている。

<マフィア – Wikipedia>

三田和夫
1958年7月22日、横井英樹襲撃事件で犯人隠避容疑により逮捕される。25日間を留置場ですごし帰宅する。当時の新聞で、自身が愚連隊の一味として書かれていたという。読売新聞を退社し、翌年に三田コン株式会社を設立するも、2年ほどで倒産してしまう。以後、フリージャーナリストになる。
1967年、株式会社正論新聞社を設立する。

<正論新聞 – Wikipedia>

三田和夫の本は正論新聞創刊10週年記念出版の『新宿慕情』(1975年12月1日発行)の1冊を持ってるだけだ。この本、とにかく面白い。

米ファッションブランドのカルバン・クラインが公開した下着製品の広告が、女性モデルが着る服のスカート部分を下からのぞき込んで股間部分を強調する写真を使用し、米国で物議を醸している。
 写真は、クリーム色の服を着たモデルのクララ・クリスティンさん(23)が、地面の高さに置かれたカメラを見下ろす姿を写したもの。「私はカルバンを着てフラッシュする」との宣伝文句が添えられている。「フラッシュ」には「輝く」という意味の他、「体や下着を露出させる」という意味もある。
 この写真は、ソーシャルメディアなどで嫌悪と非難の声を巻き起こした。米タブロイド紙ニューヨーク・ポストは「カルバン・クライン、変質者向けに広告」との見出しをつけた記事を掲載。
「全国性的搾取センター」はこの広告について、女性の同意なしにスカートの下から写真を撮る「アップ・スカーティング」というセクハラ行為を表現したものだと指摘し、カルバン・クラインに対して「セクハラの常態化と美化をやめるよう」要求する請願運動を開始した。
http://www.afpbb.com/articles/-/3086947

160514_03

ファッションブランドの広告ではこれまでも物議を醸すようなものがけっこうあった。
今回のこれなど大人しい方かもしれない。

2016/03/21
愛子から「私のパンティを返して」と言われ落ち込む狂介が映し出される。だが再び敵に捕らわれた愛子を助けるため、狂介は「エクスタシー!!」とおなじみのセリフとともに変態仮面に変身。ビル街を自在に飛び回り、「誰でもいいんじゃない。君のじゃなきゃだめなんだ、愛子ちゃん」と思いを叫ぶ。
http://natalie.mu/eiga/news/180429

2016/04/25
 今回ご紹介する『女流官能小説の書き方』(幻冬舎新書)は、四半世紀もの間、官能小説家として活躍している藍川京氏が執筆した、女性のための官能小説指南書である。官能小説を書くための心得はもちろん、女性ならではの視点で「女が書く官能小説」を指導してくれている。
 本書は4章で構成されていて、どの章にも女性として大きく頷いてしまう指摘が多々書かれている。例えば、男性官能小説家の作品で時々表現されているのが、処女を喪失直後のセックスで、すぐにエクスタシーに達するシーン。これを藍川氏は「ありえない」と一蹴する。
 また、男性にありがちな”巨根=女性が悦ぶ”という妄想にも警笛を鳴らす。小柄な女性に巨根をぐいぐいと挿入されても快楽には結びつかない、むしろ苦痛である、と。
http://www.cyzowoman.com/2016/04/post_19799.html

Michael Hayes – Whistling Song(2018)

Leroy Anderson and his “Pops” Concert Orchestra – The Penny-Whistle Song(1951)
recorded June 28, 1951

Glenn Miller and his Orchestra – Five O’Clock Whistle(1940)
vocal: Marion Hutton
2度目の引用。

Tom Coakley and his Orchestra – Clean As A Whistle(1933)
vocal: Frank Barton
2度目の引用。

recorded November 1, 1933
For the rather astounding pre-code YouTube movie clip from “Meet The Baron” that introduced this Jimmy McHugh-Dorothy Fields tune, Featured in that MGM comedy were Jack Pearl, Jimmy Durante, Zasu Pitts, and Ted Healy & The 3 Stooges. The Coakley flip side is “Lucky Fella”.

以下、「クラクション」を含む投稿。

エクスタシー(英: ecstasy)とは、
快感が最高潮に達して無我夢中の状態になること。忘我。
宗教的体験における神秘的な心境。予言、幻想、仮死状態などをともなうことも多い。脱魂とも。
エクスタシーの語源はギリシア語のέκστασις(ekstasis、エクスタシス、外に立つこと)で、魂がみずからの肉体の外に出て宙をさまよう、といった意味が込められている。
プラトンは『パイドン』の中で、ソクラテスに「何かを純粋に見ようとするなら、肉体から離れて、魂そのものによって、ものそのものを見なければならない」と語らせた[2]。
この語はさまざまな歴史的経緯を経て、現代では世俗的な意味でも、宗教的意味でも、あるいは哲学的・芸術的な意味でも用いられている。
最近では、性感マッサージの延長で「エクスタシー」や「オーガズム」を謳った世俗的なサービスも増えている。

<エクスタシー – Wikipedia>

「エクスタシー」を性的絶頂感の意としか解さないのはどうやら日本人の英語知らずのようだ。
むしろ離魂病(夢遊病、Sleep Walk)などの忘我状態も含め 気(意識)が抜けてしまったような状態の客観的な表現なのではないか。

風味堂 – 真夏のエクスタシー

  ※(略)

 

安全地帯 – エクスタシー
作詞:松井五郎、作曲:玉置浩二

  ※(略)

 

◆    ◆    ◆

Barry White – It’s Ecstasy When You Lay Down Next To Me(1977/07 45 single)
バリー・ホワイト – エクスタシー

arranged & produced by Barry White
Pop Chart Peaks: Billboard 4, Record World 5, Cash Box 7 – R&B Peak: 1 – UK Peak: 40 (BMRB)
Barry’s sixth and final Top 10 pop chart hit. Here’s the 7-minute LP track

Barry White – It’s Ecstasy When You Lay Down Next To Me(1977 mono radio promo 45)

arranged & produced by Barry White
Pop Chart Peaks: Billboard 4, Record World 5, Cash Box 7 – R&B Peak: 1 – UK Peak: 40 (BMRB)
Barry’s sixth and final Top 10 pop chart hit. Here’s the 7-minute LP track

Barry White – It’s Ecstasy When You Lay Down Next To Me(album single)
バリー・ホワイト – エクスタシー
from the album “Barry White Sings For Someone You Love”(1977)エクスタシー
Time: 7:00

◆    ◆    ◆

Donna Summer – Love To Love You Baby(1975/11 stereo 45, Side AA 4:55)
ドナ・サマー – 愛の誘惑

produced by Pete Bellotte
(debuted late’75) 1976 Pop Chart Peaks: Record World 1, Billboard 2, Cash Box 3 – R&B Peak: 3 – UK Peak: 3 (MM)
In addition to the two different-length edits issued on the U.S. single (this and the 3:26 flip, singer-actress Summer’s breakthrough international disco smash appeared on LP as a 16:48 track. See the song’s Wikipedia page for background on this famously erotic release.

Donna Summer – Love To Love You Baby(1975/11 stereo 45, Side BB 3:26)

produced by Pete Bellotte
(debuted late’75) 1976 Pop Chart Peaks: Record World 1, Billboard 2, Cash Box 3 – R&B Peak: 3 – UK Peak: 3 (MM)
In addition to the two different-length edits issued on the U.S. single (this and the 4:55 flip, singer-actress Summer’s breakthrough international disco smash appeared on LP as a 16:48 track. See the song’s Wikipedia page for background on this famously erotic release.

Donna Summer – Love To Love You Baby(album version)
from the album “Love To Love You Baby”(1975)愛の誘惑
Time: 16:48

◆    ◆    ◆

Smokey Robinson – The Agony And The Ecstasy(1975/07/29)

arranged by Russell Turner & Smokey Robinson
produced by Smokey Robinson
Pop Chart Peaks: Billboard 36, Cash Box 50, Record World 53 – R&B Peak: 7

Smokey Robinson – The Agony And The Ecstasy(album version)
スモーキー・ロビンソン – アゴニー・アンド・エクスタシー
from the album “A Quiet Storm”(1975)静かな嵐
agony は「苦悩」の意。具体的には出てこないが何か代償を伴う「許されざる愛」らしい。

◆    ◆    ◆

Ohio Players – Ecstasy(1973/08)
オハイオ・プレイヤーズ

from the album “Ecstasy”(1973)
R&B Chart Peak: 12 – Pop Peaks: Billboard & Cash Box 31, Record World 37

Jun Kamikubo – Getting Into The Ecstasy(1972)勲章いっぱいぶらさげて
アルバム『上久保ジュン / サンフランシスコの奇跡』より

Chase – Get It On(1971/04/27 mono 45 version)
チェイス – 黒い炎
“Ah that feeling’s gonna be
That feeling’s gonna be
It’s gonna be just you and me
In ecstasy!”
という歌詞がある。

arranged by Bill Chase
produced by Frank Rand & Bob Destocki
Pop Chart Peaks: Record World 19, Cash Box 22, Billboard 24
The jazzy rock band led by trumpeter Bill Chase had its most successful hit with “Get It On,” featuring the song’s co-writer Terry Richards on lead vocal.

Mammut – Mammut Ecstasy(1971)

Terry Riley – Ecstasy(1968)

Ennio Morricone – Dies Irae Psichedelico
from the movie “Escalation”(Italy, 1968)

The Peanut Butter Conspiracy – Ecstacy(1967)

青江三奈 – 恍惚のブルース(1966)
デビュー曲。作詞:川内康範、作曲:浜口庫之助

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Patrice Holloway – Ecstasy(1966)

John Barry – Ecstasy!
from the movie “The Knack…And How To Get It”(1965)

Garry Miles – Ecstasy(1964)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Neil Landon and the Burnettes – Ecstacy(1964)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Johnny Kidd and The Pirates – Ecstasy(1963)

Manuel & The Music of the Mountains – Ecstasy(1963)

Steve Cassidy – Ecstasy(1963)

The Ricochets & Ritchie Clark – Ecstacy(1963)

Dana Valery – Ecstasy

Oliver Reed – Ecstacy(1962)

Ben E. King – Ecstasy(1962)

The Marquees, Jean Joseph Trio – Ecstasy(1958)

Ellis Larkins – Extasi

追加記事

WWII: U.S. Army Breaks Through Siegfried Line – 1944 | Today in History | 3 Oct 16

British Movietone
2016/10/02 に公開
On October 3, 1944, during World War II, U.S. Army troops cracked the Siegfried Line north of Aachen, Germany.
American’s advancing into Germany have passed through the anti-tank defences of the Siegfried Line. Many of the forts and pill boxes they over ran have been blown up. One pill box had been carefully camouflaged to look like a mountain chalet.

(2016年10月3日)

追加記事

WWI HD Color, Flying Over the Battlefields, France 1919 [60fps, Remastered] Sound Design
第一次世界大戦 HDカラー、フランス戦場上空を飛行、1919年 [60fps、リマスター] サウンドデザイン
NASS
2025/11/24

●上掲ポストにある説明文の Google 翻訳。

📘 1919年、フランスの西部戦線戦場上空を飛行した飛行船の貴重な映像をカラー化し、修復、サウンドデザインしました。アラス、ルース、ラ・バッセ、アルマンティエール、メリス、バイユール、モン・サン・テロワといった戦時中の都市や風景の破壊の規模を浮き彫りにします。飛行船のナセルから撮影された映像は、町、工場、市場、遺跡、そしてヴィミーの尾根やアラスといった象徴的な史跡の上空を低空飛行しながら、操縦士、操縦装置、ケーブルを前景に捉えています。この旅の後半では、第一次世界大戦後の荒廃と人々の日常生活を、視聴者に深く掘り下げます。 📖

(2025年11月24日)