太陽の下の81才

 4日は、低気圧の影響などから各地で強い風が吹き、交通機関に影響が出ました。午後にかけては気温が上昇し、関東では今年初めての「真夏日」を記録しました。
(中略)
 沿岸部を中心に強風が吹き荒れた4日。島根県松山市では正午過ぎに34.6メートルの最大瞬間風速を観測。
(中略)
 この強風の影響で、石川県能美市で開かれていた『九谷茶碗まつり』では、テントが倒壊するなどしたため、5日まで開催を予定していたイベントが中止に・・・
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2765053.html

 発達した低気圧が、西日本各地に強い風を吹かせたゴールデンウイーク後半初日。兵庫県赤穂市にある赤穂海浜公園の大観覧車が、強風にあおられて「大回転」した。
 ネット上に訪問客らの動画投稿が相次ぎ、「まるで絶叫マシーン」「観覧車ってあんな激しい乗り物?」と驚きの声が上がっている。
http://www.j-cast.com/2016/05/04265983.html

赤穂海浜公園の大観覧車が強風にあおられてグルグル回ったのは、きのう3日のこと。

一方、海の向こうバンコクでは・・・

きのう今日と、すごい風だったね。
窓は風圧でボコボコいうし、四六時中、空が唸っていた。
屋根を飛ばされたボロ家(や)もあったんじゃないか?
日が落ちてから、また強くなったし。

 

(右)ニューウェーブの教祖J. G. バラードの長編SF処女作『狂風世界』(Berkley Medallion Book, 1961)。
風速数十マイルの強風が世界中で吹き荒れる終末パニック。

以下、「風」関連の投稿。

 熊本県では4日も地震が続き、宇城市で午前7時52分ごろと午後10時24分ごろに、大津町でも午後7時20分ごろに、それぞれ震度4の地震があった。地震の発生回数は減少傾向にあるが、気象庁は、依然として活発な活動が続いているとみており、警戒を求めた。
 気象庁によると、地震はいずれも震源の深さは約10キロ。地震の規模を示すマグニチュード(M)は3・4~3・9と推定される。
http://www.sankei.com/west/news/160504/wst1605040074-n1.html

きょう5月4日は、熊本で震度4が3回もあった。

2013/10/29
ゆるキャラ界きってのスター、熊本県の「くまモン」が2013年10月28日に天皇皇后両陛下と初めて対面した。
(中略)
和やかなムードの中、予想外の出来事が起きた。皇后さまが蒲島郁夫県知事の方を向かれ「くまモンさんはおひとりなの?」と質問されたのだ。
くまモンは口元を両手でパッと押さえ、大慌て。蒲島知事も「くまモンは、それはですね、子供の・・・子供の夢をあのー、奪ってはいけないので」と口ごもり、最終的には「くまモンはくまモンです」という結論に落ち着いた。蒲島知事がくまモンの海外での活動などを紹介すると、天皇陛下は「ご苦労様です」、皇后さまは「ありがとう、くまモンさん」と笑顔で声をかけられた。その後、くまモンが「くまモン体操」でキレのある動きを披露。両陛下からは温かな拍手がおくられた。
http://www.j-cast.com/2013/10/29187588.html

2016/05/01
星野は自身の持ち込み企画である「ヒグマと鮭」を題材にした写真を撮影するため、TBSのクルーと共にロシアのカムチャッカ半島南部のクリル湖畔へとやってきました。
(中略)
キャンプ場に突如として響き渡る絶叫。その声がすぐに星野のものだと分かったTBSスタッフは、急いで小屋から出ていきます。するとそこには、額に傷のある例のヒグマが彼を咥えて、悠々と森の中へ戻っていく姿が見えたのです。
「テント!ベアー!ベアー!」とガイドに叫ぶスタッフたち。それを受けて、すぐにガイドがシャベルで応戦したものの、それをもろともせずにヒグマは立ち去っていきました。森の奥深くで発見されたときには、星野は無残に食い荒らされた後でした。

<ヒグマに襲撃されて死亡…『どうぶつ奇想天外!』で起こった最悪の事故 – エキサイトニュース(1/3) より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/90s/20160501/E1461556656151.html

 熊本地震の後、イベント出演や情報発信など全ての活動を自粛していた熊本県のPRキャラクター「くまモン」が5日、活動を再開する。県は被災者の心情を考慮し、復活時期について慎重に検討していたが、全国のファンや地元の観光業界などからの声に応えた。
 県くまもとブランド推進課によると、県内の避難所などを訪問し、子どもや高齢者らとの交流に重点を置くが、当面は混乱を避けるため、具体的なスケジュールを非公表にする。
http://www.sankei.com/west/news/160504/wst1605040066-n1.html

「くまモン」の中の人、熱中症で倒れないように気をつけてネ。

2016/05/02
かつて、日本の教科書や書籍などには、江戸時代の身分制度を表す言葉として「士農工商」という言葉が載っていた。
最近の研究でこの「士農工商」という身分制度が存在しないことが明らかになり、今は教科書からも削除されているとネット上に投稿され、衝撃が広がっている。
「士農工商」という言葉は、もともと中国の古典で「すべての職業」「民衆一般」という意味で使われていたという。

2000年頃から教科書から消えた
「士農工商」という言葉は、いつ頃教科書から消えたのだろうか?
東京書籍のHPには、近世諸身分を単純に「士農工商」とする捉え方はなかったことや、武士以外の身分については上下・支配関係はないといった見解から、平成12年度から「士農工商」という記述をしなくなったと書かれている。
また、士農工商を使わなくなったことに関連して、平成17年度の教科書からは「四民平等」の用語も使用しなくなったという。

<「士農工商」という身分制度は存在しなかった?教科書から消えたと話題に – IRORIO(イロリオ) より一部引用>
http://irorio.jp/nagasawamaki/20160502/318698/

文科省の指示だろうか。それとも新たな定説が出来たのだろうか。
筒井のギャグ「士農工商犬SF」は、もはや通じない?

160504_04

4月28日、出版社「扶桑社」にFAXで申入書が届いた。差出人は「日本会議事務総長 椛島有三」。扶桑社から出たばかりの菅野完さん著『日本会議の研究』の出版停止を求めるものだった。
本は、菅野さんによるウェブ上の連載をまとめたもの。日本会議のルーツや歴史、彼らが展開してきた保守系の市民運動について取材、検証している。連載時にはなかった抗議が、なぜか出版直後に送られた。
日本会議による申入書の趣旨はこうだ。
この本では、日本会議について裏付けの取れない証言を並べ、活動を貶める目的で編集されており、団体・個人の名誉を傷つける。「日本会議が、宗教的背景を持つ特定の人物」に束ねられているという結論部分に対し、特に強く反応しており「全く事実に反している」と主張。直ちに出版停止するよう求めている。

<政権に近い保守団体が出版停止を要求 話題の本「日本会議の研究」 より一部引用>
https://www.buzzfeed.com/satoruishido/nipponkaigi?utm_term=.loNk2dqYp#.uj9OY7WKz

東京新聞(2014年9月29日)は、「日本会議の前身の『日本を守る会』は、過去の満州地域侵略を主導した将校らの思想的バックボーンになった宗教右派の流れとしたパートナーであり、(もう一つの母体である)『日本を守る国民会議』は右翼と結びついた組織」等の識者の批判を報じている。

<日本会議 – Wikipedia>

フジサンケイグループである「扶桑社」から、反右派的出版物が出されるのだから、世の中分からない。
そもそもフジサンケイグループは、高揚する左翼運動に対抗する言論機関としての責務を負って成立したもので、扶桑社こそは日本会議礼讃本とか出すのがふさわしい会社なのだ。
近年、フジテレビの「反日」性が目立っていると云われ、在日・帰化・左翼系の草に侵食されてるのかと推測していたが、扶桑社もそうなのか?

しかし、おかげで面白い本が読める。

 日本には財閥の3大グループが存在する。三菱は1870年、三井は1673年、最も古い住友は1590年に、それぞれ岩崎弥太郎、三井高利、住友政友という創業者によって産声を上げた。いまや3大グループともに、各社の経営トップに創業家の名前はなく、表向きは創業家の存在感は見えてこない。だが、いまなお厳然と、その威光はある。
 それが垣間見えるのが、「三菱開東閣(かいとうかく)」だ。三菱開東閣は伊藤博文の邸宅を創業家二代目の岩崎弥之助が購入したもので、現在は三菱グループの迎賓館として利用される。一般非公開であり、原則として三菱グループの役員クラスのみが利用できる「秘密の館」だ。だが、創業家だけはグループに勤めていなくても出入りできるという。
(中略)
 寛弥氏には跡取りぎがおらず、弥之助の分家筋にあたる岩崎透氏を養子に迎えたが、2008年に養子縁組を解消した。寛弥氏は逝去し、岩崎家は断絶の危機を迎えている。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160503/dms1605031109002-n1.htm

同族経営(創業者一族が経営権を掌握)したいなら株を公開するなって話になりますよね。でも上場するとがっぽり儲かるから、エクイティ・ファイナンスにおける緊急性がなくても上場しちゃうってことがあるかもしれない。そうなれば議決権で絶対多数を維持することが生命線になる。
大企業ともなればやはり公益性が高くなるし、能力主義でないと続かないから、創業家v.s.現経営陣なんてことにもなるんだろうけど、21世紀の現代において血族主義の超克とか言ってるようじゃグローバルな市場で残れないのは当然でしょう。

軍や政府に取り行って急成長する新興財閥というと、五味川純平の小説『戦争と人間』の伍代家を連想します。

当初は東京裁判による伍代家の破滅まで描いた四部作を予定していたが、豪華キャスト・本格的な戦闘シーン・海外ロケと日本の映画史上でも屈指の大作であったため、当時の日活の経営悪化もあり結果的に予算が続かず、第三部で完結を強いられた。

<戦争と人間 (映画) – Wikipedia>

戦争と人間 予告篇
2015/8/4 BDリリース予告

nikkatsuchannel
2015/07/06 に公開
「人間の條件」の五味川純平原作を、社会派エンタテインメントの巨匠・山本薩夫監督が­映画化した、3部作計9時間23分の戦争スペクタクル大河巨編!
HDリマスター版/バリアフリー字幕(聴覚障がい者向け字幕)付仕様で、終戦70周年­を記念して待望のブルーレイリリース!

ツイッター社は4月26日、2016年1~3月期決算を発表。純損益は7970万ドル(約89億円)の赤字だった。1億6240万ドルの赤字だった前年同期に比べて改善されてはいるものの、黒字には程遠い状態だ。
2013年11月に株式上場して以来、一度も黒字になったことがないツイッター社。「ツイッター」サービスの利用者をみても、2016年1~3月のツイッターの月間平均利用者数は3億1000万人で、前四半期から1.6%の微増という状態。大きく利用者が伸びているわけではなく、まだまだ厳しい状況にも思える。

<ツイッター赤字89億円!「有料化してもOK」の声多数 R25 より一部引用>
http://r25.jp/it/00050523/

ずいぶん広告入ってる気がするけど。
「上場して以来、一度も黒字になったことがない」って、何で潰れないんだろうか。フシギだ。

現在話題となっているコピペ、18歳と81歳の違い。ちょっとこれはあまりにも81歳を馬鹿にしすぎているのではないかということで、批判が殺到しているわけですが、実はこのツイート今に始まったことではなく「XXとXXの違い」シリーズでは昔からよくあるものだ。ということで書かれているものをまとめてみると以下となる。

  • 道路を暴走するのが18才、逆走するのが81才
  • 心がもろいのが18才、骨がもろいのが81才
  • 偏差値が気になるのが18才、血糖値が気になるのが81才
  • 受験戦争を戦っているのが18才、アメリカと戦ったのが81才
  • 恋に溺れるのが18才、風呂で溺れるのが81才
  • まだ何も知らないのが18才、もう何も覚えていないのが81才
  • 東京オリンピックに出たいと思うのが18才、東京オリンピックまで生きたいと思うのが81才
  • 自分探しの旅をしているのが18才、出掛けたまま分からなくなって、皆が探しているのが81才
  • 「嵐」というと松本潤を思い出すのが18才、鞍馬天狗の嵐寛寿郎を思い出すのが81才

この他にも、エクセルとエグザイルの違い、山本昌と山本モナの違いなどの亜種があるようだ。

EXILEとEXCELの違いがネットで話題に
http://www.yukawanet.com/archives/4244175.html

http://www.yukawanet.com/archives/5045036.html

面白いね。年齢差63でこの違い。

以下、「老い」「老化」「Old」「寿命」「長生き」「Life」「Lifetime」「人間五十年」を含む投稿。

人の老化ということではこのナゾナゾが連想される。

フェキオン山のスフィンクスが通りかかる人間に問いかけたという「朝は四本足、昼は二本足、夕は三本足。この生き物は何か?」というなぞなぞは世界的に有名である。答えられなかった者はスフィンクスに食い殺されたそうだが、ある旅人(オイディプス)が正解を答えるとスフィンクスは崖から身を投げたという。このなぞなぞの答えは「人間」。

<なぞなぞ – Wikipedia>

たかがナゾナゾごときで命を遣り取りするなんて 罰当たりな話である。
命の遣り取りで思い出されるのは、『理由なき反抗』のチキン・ランや、『ディア・ハンター』で有名になったロシアン・ルーレット。

以下、「理由なき反抗」を含む投稿。

以下、「ロシアン・ルーレット」を含む投稿。

2016/05/02
 地球のプレートが動いている限り南海トラフにはひずみがたまり続け、その「解放」は必ず起こる。問題はそれがいつどのようなパターンで起こるかだ。
 過去の事例では、最初に東側の東海地域で、次に連動して西側の南海地域で地震が起きていた。東西の発生間隔は、ほぼ同時ともいえるわずかな時間差から、数日、数年まで。(中略)
 地震の予測でいま注目を集めるのは、地震の発生を早めたり、最後の引き金になったりする「トリガー」の存在だ。
 例えば東日本大震災では、震源近くで2日前にM7クラスの地震が発生。堀さんはこう見る。
「地震発生に向けた最終段階だったと思われる。東日本大震災はいずれ発生していたと考えられるが、M7の地震で若干タイミングが早まったのでは」
堀さんがいま注目するのは、ひずみが「地震の準備の途中」の段階のトリガーだ。スーパーコンピューター「京」で発生サイクルをシミュレーションしたところ、宮崎県の日向灘で地震が起きると、「あと数十年」で起きるはずが「数年後」に早まり、南海で先に地震が発生するというパターンがみられた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00000283-sasahi-soci

同じご託宣でもスパコン「京」ちゃんのだと、なんか重みを感じる。

私もね、どっちかというと何かにつけ早まり、先ばしるタイプで、タイミングが重要な、スポーツ、ゲーム、機械の操作や楽器演奏、はたカラオケ等々は、自慢ぢゃないけど自分でも驚くほど「下手っぴ」で、やンなっちゃうのであります。

世良公則&ツイスト – 銃爪(1978)

  ※(略)

 

Maggi – Pull The Trigger(1973)

Artist: Magnús “Maggi” Kjartansson
Album: Clockworking Cosmic Spirits
Magnús “Maggi” Kjartansson(keyboard, vocals)
Vignir Bergman(guitar)
Finnbogi Kjartansson(bass)
Hrólfur Gunnarsson(drums)

Albert King – Finger On The Trigger(1972)
2度目の引用。

以下、地震のトリガーに関する投稿。

2016/04/20
イギリスは6月23日、欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票を行う。当初、離脱は否決されるとの見方が強かったが、ここにきて各種世論調査の結果は賛否ともに40%前後と拮抗し、イギリスのEU離脱が現実味を帯びる事態になっている。
風向きを大きく変えたのは、タックスヘイブン(租税回避地)の利用実態を暴露した「パナマ文書」で浮上したキャメロン首相の課税逃れ疑惑だ。とは言っても、非難の矛先が向く利益は300万円ほど。なぜ、この疑惑がEU離脱問題にまで影響を及ぼしかねないのか。

<現実味を帯びるイギリス「EU離脱」という悪夢のシナリオ パナマ文書で風向き激変! 賢者の知恵 現代ビジネス [講談社] より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48471

2016/04/30
8人の著名な経済学者たちからなるグループは28日、「従来の印象を変えて、イギリスはEUを脱退すべきである」というキャンペーンを実施した。
同グループによると、イギリスは、EUを脱退したときのほうが、EUにとどまったときと比較して、4%多く経済成長できるという。ウェールズにあるカーディフビジネススクールのパトリック・ミンフォード教授は、「EU外部への関税を廃止し、その代わりに世界貿易機関(WTO)が提唱する関税レベルまで下げる。それにより、イギリスは消費者物価を8%下げることが可能である」と説明した。
イギリスのEU脱退を反対する経済学者たちは、その理由として貿易を挙げることが多い。もしイギリスがEUから脱退した場合、同国は世界中の国々と貿易協定を新たに締結しなくてはならないという。そして、米国のバラク・オバマ大統領が警告したように、貿易協定の話し合いにも参加しにくくなる。
しかし、ミンフォード教授は上記の主張に異を唱えた。同教授は、「私たちが世界中の国々と100万の貿易協定を締結する必要に迫られることはない。それとこれとは無関係である」と述べた。

<臼村さおり イギリスはEUを脱退した方が経済成長できる? 従来の説が正しいとは限らない – IBTimes(アイビータイムズ) より一部引用>
http://jp.ibtimes.com/articles/1682324

Europe – In or Out? The Archivist Presents #44

British Movietone
2016/05/03 に公開
In 1971, parliament voted to enter the EEC, in principle, the majority was 112.

1958年に結成された欧州経済共同体(EEC)にイギリスは参加しなかった。七つの海を支配した大帝国の宗主国だったという誇りがそうさせたのだろう。
EECが欧州共同体(EC)になってからようやく加盟が実現し、今のところ独仏がリーダーシップを発揮する欧州連合(EU)にも居心地悪そうながら留まっている。

Great Britain national anthem

Charts of the year – 1973 – UK Top 30

Eurovision 1973 – United Kingdom
Cliff Richard – Power To All Our Friends

Charts of the year – 1972 – UK Top 30

Eurovision 1972 – United Kingdom
The New Seekers – Beg, Steal or Borrow

Albert Hammond – From Great Britain To L.A.(1972)

Charts of the year – 1971 – UK Top 30

Eurovision 1971 – United Kingdom
Clodagh Rodgers – Jack in the Box

Charts of the year – 1970 – UK Top 30

Eurovision 1970 – United Kingdom
Mary Hopkin – Knock, Knock(Who’s There)
2度目の引用。

Eurovision 1969 – United Kingdom
Lulu – Boom Bang a Bang

Miss Great Britain Contest 1969 (1969)

British Pathé
Titles read:’SPECIAL!’ Miss Great Britain Contest 1969.

◆    ◆    ◆

The Kenny Woodman Sound – Congratulations
from the album “The Kenny Woodman Sound”(1968)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Eurovision 1968 – United Kingdom
Cliff Richard – Congratulations

◆    ◆    ◆

Miss Great Britain (1968)

British Pathé
No title – Miss Great Britain contest won by Yvonne Ormes. Morecambe, Lancashire.

Eurovision 1967 United Kingdom
Sandie Shaw – Puppet On a String

Miss Great Britain (1967)

British Pathé
No title – Miss Great Britain beauty contest. Morecambe, Lancashire.

Eurovision 1966 United Kingdom
Kenneth McKellar – A Man Without Love

Miss Great Britain (1966)

British Pathé
Morecambe, Lancashire.

Eurovision 1965 United Kingdom
Kathy Kirby – I Belong

Diane Westbury Is Miss Great Britain (1965)

British Pathé
Item title reads – Diane Westbury is Miss Great Britain.

Eurovision 1964 United Kingdom
Matt Monro – I Love The Little Things
2度目の引用。

Ann Packer Wins 800m Gold For Great Britain – Tokyo 1964 Olympics

Classic Olympic Highlights from the Tokyo 1964 Olympic Games as Ann Packer wins the women’s 800m gold medal for Great Britain.

  ※(追記:この動画はリクエストにより埋め込みが無効になってます

 

Beatles Get Show Biz Top Award(1964)

British Pathé
2014/04/13 に公開
The Beatles are rewarded with the show Biz Top Award in 1964. Mr Wilson is the one to hold a speech for them.
Full title reads: “London. Beatles Get Show Biz Top Award”.
Dorchester Hotel, London. Variety Club Showbiz Dinner.

Eurovision 1963 United Kingdom
Ronnie Carroll – Say Wonderful Things

Miss Great Britain (1963)
British Pathé
Item title reads – Miss Great Britain.

Eurovision 1962 United Kingdom
Ronnie Carroll – Ring-A-Ding Girl

Eurovision 1961 – United Kingdom
The Allisons – Are You Sure(Are You Sure)

Make and then Model Your Own Bikini!
Vintage Fashions
2011/08/23 に公開

Make and model your own bikini, this competition is part of the entertainment on a Butlins holiday camp in Clacton, Essex, England (1961). It is taken from the original British Pathe reel “Bikini Competition”.

Eurovision 1960 – United Kingdom
Bryan Johnson – Looking High High High

eet Miss Great Britain (1960)
British Pathé
Morecambe.

Eurovision 1959 United Kingdom
Pearl Carr & Teddy Johnson – Little Birdie

Eurovision 1957 United Kingdom
Patricia Bredin – All

以下、イギリス関連の投稿。

追加記事

(2016年10月15日)

追加記事

(2017年4月29日)

追加記事

(2021年7月16日)

追加記事

(2024年2月22日)