ピラフの具もトラフの具合も、おれにとっちゃ同シくらい重要なんだ

≪中高年ノート≫ 男が「寂しい一人暮らし」から脱出する法‐妻に先立たれた夫は3年半で

3年半でどうなるんだ!? 気になる見出し。

2016/10/31
 指定暴力団山口組系の組員らが31日夕、ハロウィーンに合わせ、神戸市灘区の山口組総本部近くの神社で子どもらに菓子を配ったことが、捜査関係者らへの取材で分かった。昨年8月の山口組分裂後、近隣で暴力団排除の機運が高まる中、組側が住民の懐柔を図った可能性があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00000010-kobenext-l28

阪神・淡路大震災のときも、物資を配ってたけど、
とんだ偽善だね。国民をナメてるとしか思えん。

カネかかってると思ったら、主催者側の仕掛けか?

そういや男女一対の雛人形に世相を映して一年を振り返る『真多呂(またろ)変わり雛』の発表は、たしか今月の下旬だね。
世相羽子板が飾られる『浅草羽子板市』は12月の中旬だ。
今年もそういう時期になった。

以下、「ハロウィーン」関連の投稿。

「それにしても気になるのは曲のタイトル『Welcome to TOKYO』。これにはファンも引っかかりを覚えていたようで、『三代目がもう五輪意識(笑)』『新曲、五輪とタイアップか何か?』『完全に東京五輪向けの曲で笑った』『いつから東京の宣伝みたいなことしてるの(笑)』など、東京オリンピックに関わろうとしているのではないかという見方が広がっていました。

<三代目JSB、早くも「東京五輪とタイアップ」? 新曲&ツアーが「意識しすぎ」とファン失笑 – エキサイトニュース より一部引用>
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161030/Cyzowoman_201610_post_22473.html

さっそく、
東京 – 『東京の歌ベストコレクション100』のための資料 more register movement
に、載せましたよ。
これからは五輪を意識した東京のご当地ソングが増えてくと思われます。

 米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古での新基地建設阻止を目的とした「辺野古基金」は27日、26日時点の寄付額が5億8997万5165円だと発表した。記帳件数は10万7964件。寄付額は約1カ月前の9月28日の取りまとめから262万9901円増えた。
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-385044.html

一般人の寄付だけじゃコレほどの金額にはならんよね。
当然、カモフラージュはしてるんだろうけど、
中国・北朝鮮・韓国・ロシアとかの外国、あるいは左翼団体からの出資があるんじゃないか?

葉がついている野菜
大根やカブなど葉っぱがついている野菜は、葉と実の部分は別々に保存します。葉は傷みやすいので早目に使いましょう。煮びたしや炒め物、小さく刻んでチャーハンやピラフの具にも使えますね。実の方は、濡らした新聞紙に包んでポリ袋に入れて保存です。

<食料品まとめ買い派の皆さん!野菜はどう保存してるの? ママスタセレクト より一部引用>
http://select.mamastar.jp/93238

チョリソーはスペインのイベリア半島で生まれたソーセージで、スペイン名物ではあるのだが、本場ではパエリアに入れることはまずないらしい。
スペイン人にとってチョリソーをパエリアに入れるのは、日本料理で例えると寿司ネタでうどんの麺を使うようなものなのだろうか?
しかし、気になるのはその味である。いくらスペイン人が激怒しているとはいえ、ジェイミーはイギリスを代表する料理人。きっとスペイン人激怒パエリアもマズいことはないはずだ。
実際にスーパーで材料を購入し、『チキンとチョリソーのパエリア』を調理。
作り方はさほどパエリアと変わりはないが、具材を上にのせて炊き上げないのでピラフのほうが近いかもしれない。
最後にレモンをのせて、ジェイミー流『チキンとチョリソーのパエリア』が完成! さっそくひと口食べてみると……!!
「こ、これはジャンバラヤじゃねえかーーーッ!!!」

<イギリスの人気料理人が公開したチョリソーを使用したパエリアにスペイン人が激怒|ニフティニュース より一部引用>
https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-174009/

パエリアには詳しくないが、やはり貝やエビ、シーフードのイメージだ。
伝統的な料理にソーセージが入ってると、たしかにウソっぽい感じになる。
ケチャップ味のご飯の横に、タコの形に切って焼かれた赤いソーセージがちんまりと座っているみたいな、そういうウソっぽさだね。

 日本のラーメンは中国で「日式ラーメン」と呼ばれ、中国のラーメンとは区別されることが一般的だ。中国生まれのラーメンだが、近年は中国でも「日式ラーメン」を好む消費者が増えており、「日式ラーメン」を本場で食べることを楽しみに訪日する中国人もいるようだ。
 中国メディアの捜狐はこのほど、「中国人にもっとも知られている日本料理はラーメンだ」と伝え、九州を訪れた中国人旅行客による「とんこつラーメン体験記」を掲載している。
 記事は、「中国人の多くは、日式ラーメンの味は日本のどこで食べても大差ないと考えている」と伝える一方、これは大きな誤りであり、「日本のラーメンはそんなに単純な存在ではない」と主張。地域ごとに大きな特色をもつ料理こそ日本のラーメンであると熱く語った。
http://news.infoseek.co.jp/article/searchina_1622103/

これでまた中国人が発奮して、新たな「ラーメン文化」が中国で生まれたら面白いね。
日本のようにバリエーションが豊かになるのか、それとも従来の四川・広東・北京などの料理の大枠に収まるのか。
まぁ日本のラーメンに興味をもつくらい中国人民の生活レベルも上がってきてるってことだね。
衣食足りて、次は何だ?

かつて日本の統治下にあった台湾。その後、日本に代わりやって来たのが中華民国軍、いわゆる「祖国軍」です。しかし、祖国軍の上陸後の台湾は治安が悪化し、犯罪も多発、「犬が去って豚が来た」という言葉まで生まれたとのこと。
(中略)
元総統は、産経新聞のインタビューで、「日本精神」という言葉を使った。この言葉は今も台湾で使われており、「約束を守り、礼節を重んじ、ウソをつかず、カネで動かない、というような心がけなのだ」と記者に説いた(産経新聞、H10.01.28)。
この精神は、明治期の日本だけではなく、勃興期のイギリスにも、ジェントルマンシップとしてみなぎっていたものである。おそらく西洋と日本のみが経験した封建社会に発達した騎士道、武士道の精神的遺産である。
こうした精神的土台の上に法治制度が築かれ、さらにその上で近代経済が機能する。台湾、香港、シンガポールの経済発展は、イギリスや日本が改良した精神的・法的土壌の上に、中国人がもともと豊かに持っている事業の才能が花開いたものであろう。
いまだに法治主義も「公」の精神も経験したことのない大陸中国においては、この点が近代化の大きな障害となっている。

<伊勢雅臣 犬が去り豚が来た。日本撤退後の台湾を襲う大陸からの招かざる客 – まぐまぐニュース! より一部引用>
http://www.mag2.com/p/news/225825

「約束を守り、礼節を重んじ、ウソをつかず、カネで動かない、というような心がけ」
――必ずしも戦前に、あるいは日本の伝統として、それが日本人の心に常に強くあったとはいえぬが、封建社会にあって、上御一人から下万民に至るまで、大きな建て前として「本来そうあるべき」、との認識があったことは間違いなかろう。
しかし今の日本では、親はもちろん学校の先生でさえそのようなことは気恥ずかしいか知らんが、口にはしない。
この国を動かしてるお偉方を見たまえ。高潔・正直・信義といった道徳律など邪魔だといわんばかりの浅ましい姿をさらけ出してるではないか。
「嘘も百遍言えば真実となる」「勝ってこそ正義は証明される」
そのような卑怯で傲慢で貪婪(どんらん/たんらん)で 心のねじ曲がった輩が、
「約束を守り、礼節を重んじ、ウソをつかず、カネで動かない、というような心がけ」
の人々を利用し踏み台にして、伸し上がっているのが 悲しい哉 今の世相なんだよ。

多様化した社会に日本人が耐えられるでしょうか?
僕は変化を拒み続けて、衰退から消滅に向かうように思います。大変残念な話ですが。
移民政策とベビーブーム創出も結果が出るのは30年後ですから、もはや「日本を元気にする」最後のチャンスの時期は過ぎまして、2020年から2050年の日本をどのように「個々で」凌ぐかを真剣に「個々で」考えるフェーズに入ったと思います。
おそらく、国家政策としては、半端な移民政策と半端なベビーブーム創出を行うでしょうが、それを他国と相対的に見ると、ほとんどなにもやってないも同然になるでしょう。
(中略)
結果、この先100年日本の衰退は続くでしょう。いわゆるアルゼンチンモデルです。

<高城剛 日本の移民政策はもう手遅れ、もはや「100年の衰退」に入っている – まぐまぐニュース! より一部引用>
http://www.mag2.com/p/news/225738

怪しい外人ベンジャミン・フルフォードが2002年12月に上梓した『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』にも同様のことが書いてあった。
そしてそうした予測に、おれも全面的に賛同している。
ただしこれも何度か書いてるように、日本は世界に先駆けて衰退するのであって、日本だけではないということ。その先には紆余曲折はあっても、種としての「ヒト」の滅亡という、地球史の中でも特筆すべき大きなイベントが待ち受けていることは間違いないのだ。

Lee Morgan – Anti Climax
from the album “The Sixth Sense”(1969)

 立命館大学・歴史都市防災研究所教授の高橋学氏が言う。
「鳥取地震は、あくまで西日本全域で発生している地震現象のひとつと捉えるべきです。今年4月の熊本地震、9月に連続して韓国で起きたM5クラスの地震、10月の阿蘇山の爆発的噴火……。そして今回の地震。いずれもフィリピン海プレートの圧力によって、ユーラシアプレートに歪みが生じ、内陸直下型地震となったと考えられます。これら一連の現象は『ステージ3』の前段階の動きと捉えることができます」
 高橋教授はユーラシアプレートに亀裂が生じたことで発生した1995年の阪神・淡路大震災を「ステージ1」と命名。
 ユーラシアプレートのマグマだまりがフィリピン海プレートに押され、圧迫に耐えきれず起きた36年ぶりの阿蘇山の爆発的噴火を「ステージ2」と位置付けた。現在は「ステージ3」への移行期らしい。

巨大地震が起きるまで3~5年
「ステージ3になるとユーラシアプレートが跳ね上がり、南海トラフ地震より広範囲の”スーパー南海トラフ地震”が発生します。四国から静岡だけでなく、フィリピン、台湾、沖縄、西日本、東京まで地盤が動く。規模としてはM9クラスでも不思議ではない。私は海に面した1%が津波被害を受けたとすると、最大47万人の被害者が出ると想定しています。関東だと、東京の下町から埼玉の春日部あたりを抜けて、群馬の館林あたりまで水が浸入するかもしれません。大阪は大阪城と天王寺を除き、ほぼ水没するでしょう」(高橋教授)
 恐ろしいのは、”スーパー南海トラフ地震”が2020年の東京五輪を直撃するかもしれないことだ。
「3・11の2年半前の08年6月14日には岩手・宮城内陸地震が発生してM7.2が観測されました。1946年にM8.0の南海地震が起きる3年前にはM7.2の鳥取地震が発生しています。現在のユーラシアプレートのように、プレートが至るところで割れ始めると、巨大地震が起きるまでの時間は大体3~5年くらいということです。私は5年以内に”スーパー南海地震”が来るとみています」(高橋教授)
 東京五輪は本当に開催できるのか。

<鳥取は予兆…M9スーパー南海トラフ地震が東京五輪直撃か 日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/192501

東京五輪が無事終了するか、閉会式までに巨大地震が襲うのか。
五輪をやる以上は来ないでほしいに決まってる。
だが相手は自然だからね。ニンゲンが神に祈ろうが仏に祈ろうが、いかなる呪いをしようが、まったく実効性はないのだから、こりゃもう運否天賦、なるに任せるしかない。

以下、「Let It Be」「Che Sarà」「Que Sera Sera」を含む投稿。

以下、「No Problem」を含む投稿。

以下、「南海地震」「南海トラフ」を含む投稿。

以下、「首都直下型地震」に関連する投稿。

以下「地震」「Earthquake」「火山」「噴火」「Volcano」を含む投稿。

追加記事

2016/11/02
 まず、「異常変動」では、6月から9月にかけて、伊豆半島、伊豆諸島、小笠原諸島を中心に、断続的に一斉異常変動が起こった。村井氏は昨年から予測の精度を高めるため、自前の電子基準点も設置しているが、そのひとつである神奈川県小田原市の電子基準点では、10月8日に非常に大きな異常が観測されたという。
 長期的な「隆起・沈降」で見ても、同ゾーンには懸念がある。駿河湾付近の沈降範囲が拡大を続けており、隆起傾向にある周辺地域との歪みが大きくなっている。他にも、伊豆諸島は大島、三宅島が隆起する一方、八丈島が沈降し、境目で歪みが蓄積されていると考えられるという。
 さらに、「水平方向の動き」でも、千葉県北部の干潟と南部の館山の間で歪みが広がっている。加えて、伊豆半島南部、伊豆諸島の大島、新島、八丈島で周辺と異なる動きが見られる。
「我々が分析している3つの指標の全てで異常が起こり始めていることから、この地域の警戒を強めています。特に注目しているのが伊豆諸島です。多くの人は首都直下型地震を心配しますが、どこで地震が起きても、地盤の緩い都心部は大きく揺れる。

<鳥取地震も的中のMEGA地震予測 次期最高警戒レベルの地域│NEWSポストセブン より一部引用>
http://www.news-postseven.com/archives/20161102_461664.html

(2016年11月2日)

追加記事

2016/11/04
新曲「Welcome to TOKYO」のミュージックビデオ(以下、MV)に、“パクリ疑惑”が持ち上がっている。
 三代目は、買収疑惑が報じられた先月27日の翌日、渋谷スクランブル交差点にある大型街頭ビジョン3基をジャックするという、ド派手な演出でMVを解禁。東京タワーや渋谷をはじめ、東京の名所がメンバーと共に映し出される内容だが、これが1月に公開された人気韓国人グループ・BIGBANGの「BANG BANG BANG」に酷似しているとの指摘が相次いでいる。
「全体の色味や雰囲気はもちろん、メンバーの両サイドで火炎放射器を持ったダンサーが立っている演出や、車のルーフパネルの上で踊るシーン、メンバーの周囲で女性たちが踊るシーンなど、パクリが疑われている演出は多数。現在、MVのYouTubeのコメント欄は荒れに荒れており、『完全にパクリ』『BIG BANGのMVの寄せ集めみたい』『東京っていうか韓国』『こんな治安悪そうな東京は、行きたくない』といったコメントで溢れています」(芸能記者)
http://www.cyzo.com/2016/11/post_30193_entry.html

(2016年11月4日)

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