「好きな四字熟語は?」 「えーとね、坂道発進かナ」

きょうは11月の2日。
11月の歴史的大事件というとおれにとってはケネディ暗殺(1963年11月22日 テキサス州 ダラス)。
2011年から日本でも営業しているロスに本拠地を置く動画配信サービス『Hulu(フールー)』が今年リリースしたスティーブン・キング原作のオリジナル ドラマ シリーズ『11.22.63』は「暗殺犯」オズワルドが深く関わるストーリーだったようです。
以下、番組の予告編。

11.22.63 on Hulu Teaser Trailer (Official)
Hulu
2015/11/19 に公開

Watch the official teaser trailer for the Hulu original series 11.22.63, premiering on Presidents Day 2016.

11.22.63 on Hulu Teaser Trailer #2 (Official)
Hulu
2015/12/17 に公開

Watch the second official teaser trailer for the Hulu original series 11.22.63, premiering on February 15.

11.22.63 on Hulu Trailer(Official)
Hulu
2016/01/09 に公開

ゴキブリが出てくるのはゾッとしませんなぁ。

Angus MacLise & Hetty MacLise ‎- November 1965
from the album “Dreamweapon II”(2011)
Time: 16:26
ジャケットに「北斎」らしきイラスト。このアルバムには”Organ Expo 1969″という曲も入っているが、大阪万博とは関係なさそうだ。

Band of Pain – November 1970
from the album “¿Qué Amiga?”(2003)
Time: 7:06

Vashti Bunyan – Rose Hip November(1970)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

Blonde on Blonde – November(1970)

  ※(追記:この動画は削除されました

 

November – Tillbaks Till Stockholm(1971)
Swedish November with Christer Stålbrandt, Björn Inge and Richard Rolf.
なんだか子供番組みたいなセットだね。ハードロックには場違いな(笑)

“The Lennon Sisters Hour” 28 November 1969
Time: 16:07

“Sweet November”(1968)スウィート・ノベンバー Traler
2001年にキアヌ・リーブス、シャーリーズ・セロンでリメイクされている。

Michel Legrand – Sweet November(1968)

Ginger Rogers – The Jack Benny Program – 3 November 1957
Time: 9:40

Liberace Elvis Presley Riviera Las Vegas November 1956
Liberace hosts Elvis Presley at the Clover Room, Riviera Hotel, Las Vegas, November 1956.
リベラーチェ、エルヴィス、ジェリー・リー・ルイス

Your Hit Parade: November 12, 1955(classic variety show)
2014/06/20 に公開
Time: 26:24

  ※(追記:この動画は削除されました

 

2016/11/01
 来年の年賀状の販売が開始され、イベントに「嵐」が登場した。
(中略)
来月15日から受け付けが始まる。販売は約30億枚を見込んでいるが、最近は年に1億枚のペースで販売が落ちており日本郵便は今回から新たに、知らない相手とネットを通じて年賀状が交換できるサービスを始めた。
 中にはアーティストのサインやアイスクリームがもらえるクーポン付きの年賀状も登場し、年賀状離れに歯止めをかけたい考え。
http://www.news24.jp/articles/2016/11/01/06345246.html

ネクスウェイ、業界初”食べられる年賀状””温まる年賀状”をリリース!
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000011650.html

きのう、年賀はがきが発売となった。
「年に1億枚のペースで販売が落ちており」
減ったのは私信のそれであって、業務上の新年の挨拶は、数的にほとんど変わってない気がする。
大昔の知人で以降はまったく連絡を取り合ってない人や、かつて一度だけ仕事をご一緒した会社などから「今年もよろしく」ってハガキをもらっても、「『も』って何だよ」とか思ってしまう。年初の挨拶にはそれなりの必然性がないとイカンのではないか?

食べられる年賀状というから、ハガキを茹でて食べるのかと思ったら、軽量の添付品がある年賀はがきなのだそうだ。

それ自体が「紙」以外の何かに再利用できるようなハガキを誰か発明してくれないかな。
というわけで、
British Pathé 10月の特集は科学分野の「発明・発見」でしたヨ。

Eureka – Science Month on British Pathé
British Pathé
2016/10/04 に公開

6 BIZARRE EXPERIMENTS
British Pathé
2016/10/11 に公開

Medical Marvels | British Pathé
British Pathé
2016/10/14 に公開

The Power of the Atom – A Classic Newsreel | British Pathé
British Pathé
2016/10/16 に公開

Thomas Edison Passes – 1931| Today in History | 18 Oct 16

British Movietone
2016/10/17 に公開
On October 18, 1931, inventor Thomas Alva Edison died in West Orange, New Jersey, at age 84.
Great inventor passes at his home in West Orange – a brief screen reminiscence.

8 Scientific Explanations | British Pathé
British Pathé
2016/10/19 に公開

The Science of Space | British Pathé
British Pathé
2016/10/25 に公開

Science Fiction | British Pathé
British Pathé
2016/10/27 に公開

The Mysteries of Marriage
British Pathé
2016/10/30 に公開
Time: 31:39

日銀の黒田東彦総裁は2日午後の衆院財務金融委員会に出席し、日銀による地方債購入は考えにくいとの考えを示した。また、就任以来の政策運営は完璧ではなかったが、その時点では適切な政策を取ってきたと弁明した。
http://jp.reuters.com/article/boj-k-idJPKBN12X0F5

任期が終われば莫大な退職金をもらって、どこか海外で悠々自適だろう。
日銀による地方債購入? ホラーだな。

2016/11/01
日本は借金が巨額でも資産があるから大丈夫、という人がいるがそれは本当か?民間企業に照らし合わせると、日本は完全な債務超過だ
 国の借金(公債金・借入金・政府短期証券の合計)は、2015年度末時点で約1050兆円となっている(この他に地方政府の借金が約200兆円)。家計にたとえると、年収600万円で350万円借金し、住宅ローンなどの借入残高が1億円になっている計算である。住宅ローンの借入の目安は年収の5倍程度と言われているので、通常であれば銀行はお金を貸してくれないだろう。
 こうした数字は、しばしば財政再建や増税を急ぐ必要があるという根拠として使われる。財政当局の説明が典型的だ。
 これに対して「借金の金額は巨額でも、政府には十分な資産があるので問題はない。1000兆円は国民を驚かす過大な数字である」といった反論がある。さらには、「発行済みの日本国債の多くは、日本郵政や日銀などの公的機関が資産として保有しており、それは国の借金(負債)と相殺できるので、国全体で見た実質的な借金はもっと小さい」という主張もある。
 もし、そうであれば、我々国民は借金など気にする必要はなく、まだまだ借金を続けられる。地元の公共事業などを増やしたい政治家にとっては、それは嬉しいが、果たしてそのようなうまい話はあるのだろうか。

<田中秀明 [明治大学公共政策大学院教授] 「日本は借金が巨額でも資産があるから大丈夫」という虚構|DOL特別レポート|ダイヤモンド・オンライン より一部引用>
http://diamond.jp/articles/-/106378

2016/10/31
 2016年10月、日本銀行の日本国債の保有残高がはじめて400兆円を突破した。日本の国債の発行残高は約1100兆円なので、日銀保有分はその4割近くに達していることになる。日銀が異次元緩和を導入した2013年当時の保有残高は約130兆円だったから、3年半で約3倍だ。先進国では類を見ない異常な数字である。
 その一方で、民間銀行は逆に「国債離れ」が顕著だ。三菱東京UFJ、三井住友、みずほの3メガバンクを合わせた6月末の国債残高は43・1兆円で、3月末から8兆円弱減らしている。長期金利が上昇するとの懸念が高まっていることに加え、マイナス金利政策の影響で10年物国債でもマイナス金利の落札が頻発している。これでは国債を満期まで保有すると損失が出てしまうことになる。民間銀行は国債を日銀に転売することでそれを回避しようとしているのだ。このような状況下で、日銀だけが大量に国債を買い続けている。
 この異常な動きの裏で、日本にいよいよ財政危機が迫っており、政府もそれに備えた行動を始めていると指摘するのは、『預金封鎖に備えよ』(朝日新聞出版)の著者・小黒一正法政大学教授だ。
 2015年9月に財務省の財政制度等審議会において「戦後の我が国財政の変遷と今後の課題」と題した資料が出された。そこでは、太平洋戦争終戦直後に断行された「預金封鎖」「通貨切り替え」「財産税」といった暴力的な財政再建策についての検討が行われたというのだ。小黒教授は「マイナス金利を含めた現在の異常な金融政策は、日本を『第二の敗戦』に陥れるかもしれない」と警鐘を鳴らす。

<預金が下ろせなくなる? 国の借金1000兆円を国民に負担させた「預金封鎖」とは 〈dot.〉|dot.ドット 朝日新聞出版 より一部引用>
https://dot.asahi.com/dot/2016102600237.html

ふたたび『預金封鎖』本が流行しそうだな。
前出の地方債もそうだけど、借金は政府だけじゃないからね。
日本の総借金は2500兆円くらいは いってるんじゃないか?
財務省は預金封鎖・デノミとかいう前に、宗教法人にふつうに課税しろよ。

 

酒好きが麻薬・覚醒剤へシフトするという話はまず聞かない。
マリファナや脱法ドラッグ使用者が、より幻覚作用が強く確実に脳を蝕む覚醒剤へ進む例は枚挙に暇がない。
今、大麻を解禁すれば、機械や自動車の運転事故が増加することは目に見えている。
そうなれば警察官の仕事が増えるだけではなく、税金もより多く使われることになる。
それと、タバコにしろ大麻にしろ何にしろ、人間の肺はけむりを吸うようには出来てないんだよ。

以上の理由から、日本での大麻解禁におれは反対する。

 日本が世界トップの長寿国なのは、主な死亡原因とされる心臓病(心筋梗塞)が諸外国に比べて少ないのも一因である。
 心筋梗塞の原因はコレステロールだが、日本人のコレステロール値は諸外国の平均を下回っている。なぜ低いのかというと、米を主食にしていたからだと考えられる。米は脂肪が少ないながらもカロリーが摂れるのだ。さらなる理由を武庫川女子大学国際健康開発研究所の家森幸男所長が語る。
「日本人は魚をたくさん食べる。魚にはタウリンが多く含まれていて、高血圧や動脈硬化の予防になるとされています。また、魚にはDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)も含まれており、これは血液をサラサラにする効果もあります。これにより、動脈硬化になりにくかったということです」
 DHAとEPAは人間にとって必須の不飽和脂肪酸で、血液や血管を健康に保つ効果があるとされている。
 かつてご長寿の双子姉妹としてテレビ番組やCMに引っ張りだこになった「きんさん、ぎんさん」の好物も、「魚」だったという。
「特に魚は、内臓や頭も丸ごと食べてほしい。そのほうが必要な栄養素が摂れます。難しいと思う人には、一匹丸ごと食べられるジャコがお勧めです」(家森氏)
http://www.news-postseven.com/archives/20161102_461650.html

ジャコねぇ。パサパサして中途半端に硬いとこがネックかな。

以下、「魚」「Fish」「釣り」を含む投稿。

気象衛星「ひまわり9号」を載せたH2Aロケットの31号機が、2日午後、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、予定どおりに衛星を切り離して打ち上げは成功しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161102/k10010753661000.html

今後も異常気象現象が昂じていきそうなので、これはどうしても必要な投資だね。

以下、「ロケット」関連の投稿。

地上から約400km上空を飛行している国際宇宙ステーション(以下、ISS)。秒速約8km、1周約90分というスピードで地球の周りを回る「人類最大の宇宙施設」だ。
今回、そんな ISS内部を NASA が魚眼レンズの4Kカメラで撮影。
(中略)
7枚の窓と ISS のロボットアームの操作盤などを備えた小型ユニット「キューポラ」からスタートする動画『Space Station Fisheye Fly-Through 4K (Ultra HD)』。天窓の向こう側に青い地球の姿を見ることができる。その後、カメラは主に以下のようなルートで進んでいく。

他のモジュールの接合部となるモジュール「ユニティ」
   ↓
1998年11月に ISS 最初のモジュールとして打ち上げられた「ザーリャ」
   ↓
ロシアの2つのドッキングモジュールの内の1つ「ピアース」
   ↓
アメリカによるISS初の実験用モジュール「デスティニー」
   ↓
各国の実験モジュールをつなぐ「ハーモニー」
   ↓
日本による実験モジュール「きぼう」
   ↓
欧州宇宙機関(ESA)による実験モジュール「コロンバス」
   ↓
船外活動をする際の出入り口となるエアロック「クエスト」
   ↓
アメリカの与圧モジュール「トランクウィリティー」

<【全画面推奨】NASAによる国際宇宙ステーション内部の4K&魚眼レンズ撮影動画が素晴らしすぎる! 「自分も浮いてるみたい」と感動のため息必至 ロケットニュース24 より一部引用>
http://rocketnews24.com/2016/11/02/820531/

Space Station Fisheye Fly-Through 4K (Ultra HD)
NASA
2016/10/27 に公開
Time: 18:04

よくできたCGだなぁ……えっ本物!?

 特撮番組企画の原作権取得などを名目に現金をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は2日、詐欺容疑で、東京都新宿区南元町の映画プロデューサー(56)を逮捕した。捜査2課によると、容疑を否認している。
 容疑者は映画「嫌われ松子の一生」などの製作で知られる映画やテレビ番組のプロデューサー。
 逮捕容疑は平成22年2月ごろ、特撮番組企画の原作者から映像化権や関連商品の商品化権を取得し、名古屋市のパチンコ関連会社に「原作権などを得れば20億~30億円の収益が見込める」などと嘘を言って、現金1500万円をだまし取ったとしている。
 特撮番組の企画は20年時点で頓挫していたが、容疑者は「番組の製作委員会を立ち上げる」「海外でも展開する」などと語っていたという。
http://www.sankei.com/affairs/news/161102/afr1611020017-n1.html

プロデューサーの仕事の第一は制作費の調達である。
プロデューサー自身が資本家である例は稀で、制作会社のカネを管理するか、複数の会社や銀行から出資を募るというのがその務めとなる。
企画段階で先に金を出せというのは殆ど無いだろうし、なかなか出来るものでもない。

161102_01 桜島(鹿児島市)を含む姶良(あいら)カルデラの地下にあるマグマが年間1150万立方メートルのペースで増えているとの研究結果を英ブリストル大、京都大のグループが英科学誌の電子版に発表した。東京ドーム約9個分に相当する。グループは大正大噴火(1914年)の規模と時期を考慮すると、数十年以内に桜島で再び大きな噴火が起きる恐れがあるとしている。
 姶良カルデラは南北約23きロメートル、東西約24キロメートルのくぼ地。約3万年前の大噴火で形成され、桜島は南縁に位置する。マグマは地中深くから送られてカルデラの地下に蓄積され、さらに桜島へ供給される。
http://this.kiji.is/166464634061668360

破局噴火(カルデラ噴火)はさすがにいきなりってことはないだろうね。
それでも大噴火=大災害。
マグマが増えてることと、プレートの圧力が増大してることは、何か関連があるのだろうか?

 鹿児島の秋の風物詩「第65回おはら祭」(同祭振興会主催)が2日、天文館一帯で始まった。夜まつりの総踊りでは82連8000人が、冷え込む夜空の下で元気いっぱい踊った。3日は本まつりがある。
 第12代かごしま親善大使の任命式やおごじょ太鼓の競演後、総踊りがスタート。法被や浴衣姿の参加者はおはら節やハンヤ節、渋谷音頭に合わせて、踊り歩いた。長野県松本市や山口県萩市など県外の観光宣伝隊も軽快に舞った。
https://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=79921

三橋美智也 – 鹿児島おはら節

以下、「桜島」を含む投稿。

2016/11/01
建築家と1年くらい相談しながら、設計図を仔細に詰めていくのは至福の時だった。
「だけど、実際に住んでみたら3日目にはもう嫌になりました」と増井氏は言う。
「作る前からわからなかったのかと言われればその通りなのですが、まずなにより掃除が大変なわけですよ。建物面積で500平方メートル以上はありますから、もちろん自分一人では無理。浴室は2つ、トイレだけでも5つもあるので、ほぼ毎日業者が来て掃除をしてもらっているような状況でした。もともとお金持ちの家に生まれて、そういうことが当然と思えればよかったのでしょうが、私にはそれが次第にストレスになっていったんです。

<大金持ちが大豪邸を「手放す理由」~庶民には分からない苦悩がある(週刊現代) 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50076

眺めのいい部屋には憧れる。
広さは、手持ちの資料が簡単に探せるようディスプレイできる広さが希望だ。
しかし第一の条件は耐震性だな。

Artie Shaw and his Orchestra – A Room With A View(1939)
vocal: Helen Forrest

recorded in NYC December 19, 1938
In 1928 Noel Coward had written a different song titled “A Room With A View.” Recordings by both Ben Selvin and Roger Wolfe Kahn

Tommy Dorsey and his Orchestra – Room With A View(1938)
vocal: Jack Leonard

recorded in NYC October 31, 1938
In 1928 Noel Coward had written a different song titled “A Room With A View.” Recordings by both Ben Selvin and Roger Wolfe Kahn are available here on’the78prof’ channel.
Ref: caretaker

Reed Murray and his Orchestra – A Room With A View(1938)
vocal: Mert Curtis

Russ Morgan as “Reed Murray”
recorded in NYC, late summer 1938
This was one of various hi-fi tracks recorded by the Morgan band (under a pseudonym) for the World Transcription Company and issued on a 16-inch 33 1/3 electrical transcription disc (aka “radio transcription” or “broadcast transcription”) containing music recordings created specifically for radio station use and not issued on commercial 78rpm. Morgan’s transcription tracks have since been reissued for commercial sale on both LP and CD.

Ben Selvin and his Orchestra – A Room With A View(1929)
vocal: The Three Melodians

recorded in NYC December 26, 1928
Noel Coward tune from his 1928 musical revue “This Year Of Grace,” not to be confused with the different 1938 song with the same title.

Roger Wolfe Kahn and his Orchestra – A Room With A View(1929)
vocal: Franklyn Baur

recorded in NYC November 28, 1928
Both this and the Kahn flip side “Dance Little Lady” were Noel Coward songs from his 1928 musical revue “This Year Of Grace.” This particular’room with a view’ is not to be confused with the different 1938 song with the same title. For the popular Ben Selvin version of the the 1928 title,

Al Starita and the Piccadilly Band – A Room With A View(1928)
vocal: Eddie Gross-Bart

recorded in London March 9, 1928
This and the flip side “Try To Learn To Love” are Noel Coward tunes from his 1928 musical revue “This Year Of Grace.” Other recordings of “A Room With A View” are also available on the channel in versions by Ben Selvin and Roger Wolfe Kahn

以下、「不動産」「賃貸」「物件」「住宅」「家」「建築」等を含む投稿。

 

「樹木名」+「坂」という名称には、不思議と可懐(なつか)しさを覚える。
樹木は年輪や歳月をイメージさせるし、坂道は青春時代の「心許なさ」や「困難」を象徴するかのようだ。

青木光一 – 柿の木坂の家(1957/09)

以下、「欅坂」を含む投稿。

追加記事

2016/11/07
「軍装・服飾史カラー図鑑」(イカロス出版)の著者で服飾史評論家の辻元よしふみ氏はこう分析する。
「ワンピースやマントは確かに黒色で、ナチスの親衛隊をイメージさせなくもありませんが、デザイン的にはごく平凡。帽子もどこにでもある19世紀以来の官帽子で、これがダメなら世界中のお巡りさんや警備員が訴えられます。ただ一点、帽子に付いていた“銀色のワシ”が決定的にアウトです」
 ワシのマークは正式に「鷲章」という。辻元氏によれば、そもそも古代ローマ帝国の国家章で、その後、ロシア帝国やナポレオン帝国、ドイツ帝国などが採用。米国がワシを用いているのもその影響だ。ナチス帝国もこれを流用。ワシが鉤十字をつかんだマークを親衛隊や国防軍の制服に採用したといういきさつがある。

<欅坂46の衣装はどこがアウトか? 服飾史評論家に聞いた 日刊ゲンダイDIGITAL より一部引用>
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/193310

(2016年11月7日)

追加記事

(2017年5月4日)

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