「風説」ながれ旅

亡父が思い出される。
「味の素はアタマが良くなる」とか言って、何にでもかけてた。
おれが寝込んでも「そんなことあるかっ」と苦々しくつぶやいて仮病扱いした。
日本が戦争にひた走り、滅亡した理由が、おれには分かった気がしたよ。

 自民党の礒崎陽輔元首相補佐官は18日、参院選で民進、共産両党が共闘していることを取り上げ「民進党の岡田克也代表が言うことは共産党のようになってきた。顔も共産党の顔になってきた」と述べた。
http://mainichi.jp/articles/20160619/k00/00m/010/098000c

社会主義やってる自公党に言われたかない(笑)

 

2016/06/18
 福島県会津若松市のJR会津若松駅で18日、列車の発車時間や乗り場を伝える電光掲示板に「喜多方ラーメン」と誤表示された。同駅では「原因がわからない」としている。
 JRによると、誤表示が確認されたのは午後3時過ぎ。国鉄時代に作られた特急車両485系がこの日、「特急あいづ」として最終運行した際、同駅からの発車を示す掲示に「サヨナラ 485系」という内容が記されるはずだった。だが、当日になって「喜多方ラーメン 15:25 郡山 1(番線)」と約30分間、表示されたという。
 本来の表示は前日までに駅員が打ち込んでおり、ミスでないことは確認したという。「駅員のミスとは考えられない」としている。
 掲示を見た人がツイッターで写真を投稿し、「駅で出前が頼めるの?」「ラーメンが食べられる観光電車も良いかも」などとネット上で話題になった。
http://www.asahi.com/articles/ASJ6L6S7HJ6LUGTB015.html

喜多方ラーメン(きたかたラーメン)とは福島県喜多方市発祥のご当地ラーメン(ご当地グルメ)である。
2006年(平成18年)1月の市町村合併前の旧喜多方市では人口37,000人あまりに対し120軒ほどのラーメン店があり、対人口比の店舗数では日本一であった。札幌ラーメン、博多ラーメンと並んで日本三大ラーメンの一つに数えられている。
特徴
スープは醤油味の透明な豚骨スープが基本で、あっさりした味わいである。豚骨のベースと煮干しのベースを別々に作り、それらをブレンドしたものを提供する店もある。醤油味がベースだが、店によっては塩味や味噌仕立てなど千差万別である。
麺は「平打ち熟成多加水麺」と呼ばれ、幅は約4mmの太麺で切刃番手は12番および14番のが使われ、独特の縮れがあり、食感は柔らかい。具はチャーシューを主として、ねぎ、メンマ、なるとなどが一般的な構成である。

<喜多方ラーメン – Wikipedia>

福島県喜多方市

しのぎを削る喜多方ラーメン店
ikitakata
2010/06/30 にアップロード

喜多方1984年
kbigstone
2015/09/27 に公開

蔵の街で有名な福島県喜多方市の1984年8月の様子です。いまは定期運行を休止している蔵馬車が2台写っています。

喜多方夏祭り「太鼓台競演」
山野海男
2012/08/17 に公開

喜多方の夏祭り最終日。この太鼓台競演で締めくくり夏にさよならします。

瀬ノ内まり – 喜多方愛恋花

瀬ノ内まり – 喜多方しぐれ

加納ゆうこ – 押切川~岩子のように~

二瓶裕子 – 会津慕情

2年前、当ブログで喜多方レトロ横丁の話題を取り上げたことがあった。
「肩たたき」と「袋叩き」、組織を批判した者が受ける罰はどっち? register movement Part3

東京駅(平日午前10時出発)――喜多方駅のルートで
一番早いのは

東京
  JR新幹線やまびこ133号・仙台行
郡山(福島県)
  JR磐越西線・会津若松行
会津若松
  JR磐越西線・野沢行
喜多方

一番安いのは

東京
  JR京浜東北・根岸線快速・大宮行
王子
王子駅前(高速・連絡バス)
  高速バス・夢街道会津号・会津若松駅前行
会津若松
  JR磐越西線・新津行
喜多方

両者は約3800円の差だが、車酔いするんで、おれだったら電車だな。

以下、『会津磐梯山』を含む投稿。

 

現代の日本で一般的に女性語として認識されている言葉の起源は、明治時代に有産階級の女学生の間で発生した「てよだわ言葉」である。「よくってよ」「いやだわ」などの言葉の流行は、当時は「異様なる言葉づかひ」(尾崎紅葉)などと文化人の非難の的になったが、結果的には中流以上の女性層で定着し、規範的な女性語として扱われるようになった。
1980年代頃からは、男女ともに「だよ」「だね」「じゃん」といったユニセックスな言い回しが好まれるようになり、「てよだわ言葉」の流れをくむ女性語は中年以上の女性が用いるほかは、オネエ言葉に誇張された形で残っている。ただし、一人称代名詞に関しては依然として男女差が強く意識されており、「僕」や「俺」を常用する女性は極めて少数派である(ボク少女を参照)。

<女性語 – Wikipedia より一部引用>

あらいやだコンビ(八波むと志と佐山俊二)が浅草フランス座で活躍したのは昭和20年代だったそうだ。

小林旭の『恋の山手線』には「渋谷顔などいやですわ」「いただくわ」「買いものよ」「いいかしら」「浮くようね」「かけないわ」「ちょうだいな」と女性語が頻出するので、歌の主人公が女性であることが理解る。

明治・大正期の流行歌はお座敷で女性に歌われたものも少なくなかったが、明らかに女性語の歌詞と認められる歌は、1916(大正5)年に流行った『ばらの唄』(『リパブリック讃歌』の替え歌。日本語詞=神長瞭月)が嚆矢だろう。

小沢昭一 – バラの唄(TV live)

以下、「リパブリック讃歌」「リパブリック賛歌」を含む投稿。

2016/06/17
 空売りは信用取引のひとつで、買い戻しが前提だ。単純には、株価が高いと思われる場面で売って、株価が下落したときに買い戻す。例えば、1000円で売って、800円で買い戻せば200円の儲けとなる。
 相場ジンクスでは、空売り比率が過去最高を更新すると、そこが底値になるといわれる。昨年9月に過去最高(43・4%)を付けたときも、そこから株価は反転した。
 ところが、今回は様子が違う。日経平均の下落傾向が止まらないのだ。
「空売り比率は50%まで高まると読んでいます。英国のEU離脱を問う国民投票が23日に実施されますが、結果が離脱だったら、世界の金融市場は大混乱します。ただ、市場は離脱を織り込み始めました。空売りの急増は、そうした背景があると睨んでいます」(株式評論家の倉多慎之助氏)
 今週も空売り比率は40%台を維持したままだ。15日は41・9%あった。一方、相場への警戒感が高まったため取引量は細ってきた。東証1部の売買代金は13~15日と3日続けて活況の目安となる2兆円を割り込んだ。
「市場参加者が少ないと金融マフィアの思惑通りに相場は動きます。ドル円相場を1ドル=95円、日経平均を1万3000円まで暴落させる驚愕シナリオが囁かれています」(倉多慎之助氏)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/183647

来月2日にまとまったカネが入るので、唐揚げを買おうと思う。
夕方頃行くと2割引きくらいで買えるのだ。
唐揚げには やはり ポン酢をかけたい。
酒は焼酎だな。

焼酎が夏の季語であることはけっこう知られている。
ただその理由については諸説あるようだ。
あのガツンとくる感じは夏にこそふさわしい、という気はする。

以下、「焼酎」を含む投稿。

2016/06/18
ドラマ「ふぞろいの林檎たち」などで知られる女優・手塚理美(55)が、吉本興業の100%子会社でタレントマネジメントを手掛ける、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属となったことが17日、分かった。
 手塚はデイリースポーツの取材に応じ、吉本入りの理由やこれからの展望、さらに前夫で世界的に活躍する俳優・真田広之(55)との現在の関係まで、率直に語った。
 大物女優が吉本入りし、”再出発”する。手塚は「子育て中心で仕事をセーブしながらやってきたんですが、2人とも巣立ったので、本格的に仕事を始めようかと。どうせ始めるならガラッと環境を変えてみようと」と理由を説明した。真田との間の2児は長男が24歳、次男が21歳になった。
 吉本を選んだのは「あらゆることに手を広げて、勢いがあるところがすごく面白い。人は変化しなければならないし、変化するにはとてもいい場所だから」。映画「パッチギ!LOVE&PEACE」で共演、仲がいい藤井隆(44)に相談。5月に大崎洋社長と会い、所属を決めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-00000007-dal-ent

そのまま歳を重ねて来た感じ。あっという間ですなぁ。

手塚理美 小林製薬『香りのレリーフ』CF

手塚さとみ – ボビーに片想い(1979)
作詞:松本隆、作曲:松任谷由実

以下、「老い」「老化」「Old」「寿命」「長生き」「Life」「Lifetime」「人間五十年」を含む投稿。

以下、「新旧比較」に関連する投稿。

追加記事

2016/06/22
 昭和の時代は、昭和の良さがいろいろとありましたが、いまの平成の時代と比べると、社会制度などの違いや、いろいろ不便なこともありました。
 ツイッターでは「#昭和に戻りたくない理由」というハッシュタグに対し、いろんなツイートがありました。
「週休2日じゃない」
「電車とかバスに灰皿があった」
「スマートフォンがない」
「クーラーが高級品」
「ウサギ跳びがイヤだ!」
「運動中に水を飲んではいけない」
「女性の生き方の幅が狭い」
http://www.news24.jp/articles/2016/06/22/07333382.html

(2016年6月22日)

追加記事

2016/07/08
 女優の手塚理美(55)が、元夫で俳優の真田広之(55)への現在の思いを語った。
 手塚は7日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」にVTR出演。真田とは90年に結婚し2人の男児をもうけたが、97年に離婚。その原因は真田の不倫報道にあった。
 手塚は当時、報道より先に知人から夫の不倫疑惑を聞いて知っていたという。それでも「男の人の浮気って仕方ないなというか。どうしても子どもが出来ると母親は子どもに意識がいってしまいますから」と、浮気に寛容な考えを持っており、真田が家を出る形で別居となったが、「私の辞書には離婚という字はなかったので、修復しか考えてなかった。なんとかして戻って来てほしいなって」と離婚は考えていなかったと語った。
 しかし2年が経過し、手塚は「私の気持ちばかり押し付けても先に進まない」と葛藤の末、離婚を決意。話し合いの末、円満離婚に至った。
 離婚後も年に数回、家族一緒に食事するなど良好な関係が続いているという。そんな元夫に対し「こんなに一緒に会ってるなら、別にヨリを戻しても、っていう思いはありますけど」と復縁したい気持ちはあるものの、今ではハリウッド俳優として活躍する真田を「邪魔したくないので」と複雑な思いを明かした。
 「嫌いで別れたわけじゃないので。恨みつらみもないですし、今は愛から尊敬に変わりましたね。とっても尊敬しています」と真田への思いを明かした手塚。元夫のDNAを受け継ぐ息子2人について、「わたしは俳優になったら良いんじゃないのって思いますけど、本人の道ですから。父親と共演してほしいですね。もちろんわたしとも一緒にできたら」と夢を語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000063-nksports-ent

(2016年7月9日)

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