巴里の Crottin de cheval(クロタン・ド・シュヴァル)

2018/12/21
クリスマスと週末が被る年でもせいぜい20%増し程度。
クリスマスが平日になってしまうと、普段の土曜日と売り上げはほとんど変わらないのです。
(中略)
そんな中、毎年1人か2人くらいクリスマスのラブホテルに男性1人でお越しになるお客様がいらっしゃいます。
クリスマスにデリヘルを呼ぶお客様で御座います。
(中略)
都内のラブホテルの場合だいたい22時頃から宿泊が開始になります。
多くのホテルでは22時30分くらいには満室になってしまいますので、クリスマスラブホをご予定の方はくれぐれもご注意くださいませ。
(中略)
実は「満室」には「満室」と「完全満室」という2つの意味があるのです。
まずは「完全満室」で御座いますが、これは皆様の想像される満室と同じでしょう。
(中略)
ラブホ業界における満室とは「今の時点で空室なし」という意味。
つまり「今の時点では満室ですが、間も無くお部屋が空く可能性がある」という状況ということで御座います。
(中略)
クリスマスが「カップルの日」であるとするなら、1週間前の土日は「不倫・浮気の日」。

「クリスマスは彼女さんの日だから、私は1週間前の土日でクリスマスのお祝いをするの……」というなんとも切ない声が聞こえてきそうな日。それがクリスマスの1週間前の土日なので御座います。
(中略)
1年で1番忙しいのはいつかと言えば、それはクリスマスの数日後「仕事納めの日」で御座います。
今年であれば12月28日でしょう。
(中略)
仕事納めの日は、不倫のお客様の来店がピークになるのです。
(中略)
では逆に1年で1番暇な日は一体いつでしょうか?
それはズバリ元旦。
元旦に不倫をされる方は皆無ですので、不倫のお客様がほぼ0。

(中略)
年越しをカップルで過ごしたいお客様は非常に多く、特にお互いが実家暮らしのカップルなどはラブホテルを利用されるのでしょう。
また大晦日に宿泊されるお客様は午前4時ごろにチェックアウトされることが多いのも特徴です。
私服で来店されたお客様がチェックアウトされるときには振袖になっているということも珍しくなく、そう言った姿を見て「今年も終わったんだなぁ」と感じるのがラブホテルスタッフの1年で御座います。
(以下略)

<ラブホテルが1年で最も儲かるのはクリスマスではなく「仕事納め」の日 ー ラブホの上野さん – BLOGOS より一部引用>
https://blogos.com/article/346532/

ラブホには非衛生的というイメージというか偏見がおれにはある。
ご乱行の後始末をさせられる清掃スタッフの嘆きを聞いたことがあるからか。

以下、「ラブホテル」を含む投稿。

以下、「ホテル」「Hotel」「モーテル」「旅館」を含む投稿。

以下、「民泊」を含む投稿。

2018/06/23
「喜び組」パーティーで知られる父の金正日総書記も、祖父の金日成主席も大の酒飲みだとして知られた。金王朝の血統は、酒好きのDNAを持っているのかもしれない。
(中略)
ちょっと不思議に思えるエピソードを見つけた。それは、韓国に亡命した元駐英北朝鮮公使の太永浩(テ・ヨンホ)氏は近著『3階書記室の暗号 太永浩の証言』(原題)の中に収められている。
2015年5月、金正恩氏の兄・金正哲(ジョンチョル)氏がエリック・クラプトンの公演を見に、ロンドンを訪れたときの話だ。金王朝の一員らしく、やはり人使いの荒い金正哲氏だが、大使館員たちの苦労をねぎらう気持ちは持っていたようだ。
ホテルの自室で大使館員らに酒をふるまう金正哲氏に、太永浩氏が「ご返杯」しようとしたときだ。金正哲氏はそれを断ると、平壌出発に先立ち会いに行った相手から「一杯やろう」と勧められ、飲み過ぎてしまったのだと説明。そして「(その相手が)酒も飲めないくせに、私に飲もうと言うものだから」と語ったという。
太永浩氏は、ここで不思議に思った。同氏によれば、北朝鮮では幹部が海外出張に出る際、上役に報告に行くのが慣例だそうで、金正哲氏の場合は金正恩氏のほかに考えられなかった。しかしそれでは、話の筋が通らない。金正恩氏は元NBAスター選手のデニス・ロッドマンとエリート女学生をはべらせた乱痴気パーティーをするなど、以前から酒飲みとして知られていた。
また、北朝鮮の幹部が目下の者に酒を進める場合、「チュ~ッ、ネラ(ぐいっといけ)」と言って、イッキ飲みさせるのが普通だ。金正哲氏も、それで飲み過ぎたのだ。ということは、金王朝の次男坊である同氏に「イッキ飲み」させることのできる人物は、金正恩氏とも同じくらい近しいということではないのか。彼が最高指導者になった後は別としても、それ以前には、金正恩氏にも「イッキ飲み」させていたのではないだろうか。
果たして、その人物は何者か。筆者には、思い当たる人物が1人だけいる。

<金正恩兄弟に「イッキ飲み」を強制する北朝鮮「影の権力者」(高英起)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20180623-00086838/

2018/10/25
 描かれているのは、隣り合う二つの青春の相次ぐ終焉だ。一つはニックの憂鬱な青春。若くて独身で資産もあるのに、戦場のトラウマから、明るい未来をみつけられずにいる。二つめはギャツビーの慟哭の青春。運と才覚でアメリカンドリームを追ったが、従軍したせいで、夢の恋人デイジーを失ってしまった。戦後もギャツビーは天にのぼる夢をあきらめきれず、ニックのほうは、その天にいながら、もう一歩も動けない。
 周囲の若者も、痛み止め代わりみたいに酒を煽(あお)っては、踊り続けている。まるで落第後のやけっぱちパーティーみたいな乱痴気騒ぎが、この時代のアメリカの苦悩をキラキラと映す。
 噓(うそ)つきのギャツビーは、本物の富裕層のニックから、敬愛されたいと熱望していた。でも、ニックのほうは……。そんな二人の最後の会話が、あまりにも繊細で品の良い筆遣いで描かれるものだから、わたしはたじろいで本を一度閉じてしまった。

<奇跡的に美しい青春の終焉 スコット・フィッツジェラルド「グレート・ギャツビー」|好書好日 より一部引用>
https://book.asahi.com/article/11897400

The Pointer Sisters – Wang Dang Doodle(1973/11)
From the album “The Pointer Sisters”(1973)

Ko Ko Taylor – Wang Dang Doodle(1966/03 mono 45)

produced by Willie Dixon
Pop Chart Peaks: Cash Box & Record World 36, Billboard 58 – R&B Peak: 4
During her long performing career, this was the only nationally-charted single by the big-voiced Memphis-born blues singer Cora Walton. Written by Willie Dixon (who is also heard singing on this track), “Wang Dang Doodle” had first been recorded in 1960 by Howlin’ Wolf. The song returned to the charts in 1973 via the Pointer Sisters.

Howlin’ Wolf – Wang Dang Doodle(1961/01)
タイトルは、乱痴気騒ぎ、どんちゃん騒ぎ、クレージーパーティの意。

2018/12/15
「無礼講」にも程がある
(中略)

「変なコール」を連発する
忘年会や新年会は、いつもはあまり飲みに参加しないような人も顔を出すので、かなりたくさんの人が集まるもの。
そうなると、ついついテンションも上がり、いろんな人にお酒を飲ませようとしたりもするかもしれません。
ただ、そのときにイッキ飲みをさせようとしたり、変なイッキコールを連発して叫んだりするのは、絶対にやってはいけない最悪の行為。
いくら場を盛り上げるためとはいえ、大の大人がやることではありません。
彼のあたたかな気持ちだけでなく、仕事上の信用だって失いかねない危険性もありますよ。

後輩に「説教」をはじめる
(中略)

「ビンゴ」に本気になりすぎる
(中略)

<確実に嫌われる!「忘年会・新年会」で男性にドン引きされるNG言動 – Peachy – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15748880/

団塊世代にはいまだに「飲みニケーション」にこだわり、後輩に「おれの酒が飲めんのか」的プレッシャーをかけて平然としてる人が少なからずいる。
そうした感覚がとうに過去のものであることを改めて認識すべきであって、
「イッキ飲み」を促すなど論外である。

ケツメイシ – 飲みニケーション
作詞:ケツメイシ、作曲:ケツメイシ/THE COMPANY

  ※(追記:この動画は削除されました

 

ケツメイシ / 「飲みニケーション」~「シェイク No.1」MV
avex
2018/10/22 に公開
アルバム『ケツノポリス11』所収。

JINRO CM 飲みニケーション

無礼講、乱痴気パーティーと聞くと、ハリウッド・スキャンダルの古典 ロスコー・アーバックルの事件が連想される。

パラマウント社(当時はフェイマス・プレイヤーズ=ラスキー社)に移籍した1921年、女優ヴァージニア・ラッペへの強姦殺人(故殺)容疑で起訴される。これはサンフランシスコの高級ホテルのセント・フランシスホテル(現在のウェスティン・セント・フランシス)のスイートルームで開催されたパーティーの主宰者のロスコーが、駆け出しの女優だったラッペに対して犯行に及んだと報道された事件で、当時のハリウッド、また全米を震撼させた出来事の1つである。パーティの後、3日後にラッペは膀胱破裂に起因する腹膜炎で死亡。これにより様々な情報、憶測が新聞を通じて大々的に報じられた。当初からロスコーは「そのような事実は無かった」と訴え、結局、証拠不十分により無罪を評決されている。しかしながら現在に至っても真相は解明されていない。この事件により世間のハリウッドに対する風当たりは厳しくなり、アーバックル作品が各都市で上映禁止になるなどした。
上記の事件により、ロスコーは半ば映画界から追放された形になり収入が途絶えた。いったん映画界から離れヴォードヴィルへの出演を経験した後、1924年にキートンに声を掛けられて『キートンの探偵学入門(忍術キートン)』(Sherlock, Jr.) の監督に挑戦した。現場の関係者とは息が合わなかったが、他の作品への監督を紹介されるなどかつての仲間に助けられる形になり、本格的に監督の仕事をこなすようになった。尚、この頃から名前を「ウィル・グッドリッチ」(William Goodrich) に改めて活動した。これは「Will be good=きっと良くなる」をもじったもので、キートンが考案した。
1933年6月29日、心臓麻痺によりニューヨークのマンハッタンで死亡。46歳。ワーナー・ブラザースで短編映画の製作に取り組んでいる最中だった。遺体は火葬された後、太平洋に散骨された。

<ロスコー・アーバックル – Wikipedia>

The Wolfgang Press – Mama Told Me Not To Come(UK:1991/05/13)

Carmel – Mama Told Me Not To Come(UK:1987/08)

Wilson Pickett – Mama Told Me Not To Come(1972/10)
(2007 Remaster)

Three Dog Night – Mama Told Me(Not To Come)(1970/05 45 single version)
スリー・ドッグ・ナイト – ママ・トールド・ミー

produced by Richard Podolor
Pop Chart Peaks: #1 on Billboard, Cash Box & Record World
Cory Wells gives an effectively bewildered performance on this amusing Randy Newman tune, first recorded in 1966 by Eric Burdon & The Animals. The commonly-reissued Three Dog Night stereo LP version runs on for another several seconds with a’cold’ ending.

Eric Burdon and The Animals – Mama Told Me Not To Come(UK:1966/09)
英盤シングル “Help Me Girl” のB面。

1st Recording Of “Mama Told Me Not To Come”
Randy Newman’s amusing tale first appeared in the French EP “See See Rider” by Burdon & the Animals but didn’t achieve widespread attention until Three Dog Night’s #1 hit of mid-1970

ママは「来るな」「これはクレージーすぎるパーティーだ」と言った。

……不穏な歌詞(笑)

2018/12/21
創業100年以上となる渋谷・東の老舗の銭湯「改良湯」(渋谷区東2)が12月21日、リニューアルオープンした。

<渋谷・東の老舗銭湯「改良湯」が改良 間接照明などで女性客も取り込み – シブヤ経済新聞 より一部引用>
https://www.shibukei.com/headline/13753/

何度かその前を歩いたことがあった。
細い路地を入った、住宅が密集してる場所に在り、地域住民以外は存在すら気づかないだろう。

付近の氷川神社では例大祭のとき多数の露店が出て賑わう。

改良湯
東京都渋谷区東2丁目19−9 金山ビル

以下、「銭湯」を含む投稿。

 政府は「一億総活躍社会」を提起し、人手不足の解消策として、高齢者の就労促進を強く推し進めている。直近でも、先月11月末に開催された「未来投資会議」において、現行で65歳までとなっている継続雇用年齢を70歳まで引き上げるとともに、年金受給開始年齢の引き上げが議論されている。つまり、70歳まで働くのが当たり前の社会がすぐそこまで来ているのだ。
 こうした中で、内閣府がまとめた『平成30年版高齢社会白書』によると、2017年の労働力人口総数に占める65歳以上の労働者の割合は15年連続で増加し、12・2%に達している。
 特に、2011年から2017年までの間では、高年齢者雇用安定法による定年後再雇用が制度化された影響で、8、9%から12、2%に一気に上昇している。
 また、同白書の世代別の就業者割合は、男性の場合65~69歳で54・8%、70~74歳で34・2%、女性の場合65~69歳で34.4%、70~74歳でも20・9%となっており、今や60歳代はもちろん、70~74歳の高齢者も、男女ともに2~3割の高齢者が就労している。
 しかし、そのような状況下で、高齢労働者の労災は増え続けている。平成元年から同27年までの間に、労働災害全体の件数が減少する中で、60歳以上だけは件数が減少しておらず、全体に占める割合が12%から23%へ増加しているのだ。
(中央労働災害防止協会が昨年作成した『高年齢労働者の活躍促進のための安全衛生対策』の中で、公益財団法人大原記念労働科学研究所の北島洋樹氏が述べている)。
 このように、高齢者の就労率の高まりの裏側で、安全衛生の体制は追いついておらず、あたかも「高齢者の使い潰し」とも呼べる過酷な状況が広がっているのである。しかし、このような実情は社会に十分認知されているとは言えないだろう。

<「使い潰される」高齢労働者 多発する労災、人生を変える悲惨な実情(今野晴貴) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20181222-00108637/

「使い潰され」つつある高齢労働者を知っている。
週6日働いて、かなりお疲れのご様子。
おれにはとてもマネできない。やったところで続かんよ。

 道路交通法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは豊中市の工務店経営の69歳の男です。21日、豊中市内で警察が交通違反の取り締まりをしていたところへ男が運転する乗用車が通り掛かり、警察官が確認したところ無免許運転が発覚しました。警察の調べに対して男は、「20歳のころから無免許で運転していた」「努力をしたけど、免許の試験に受からなかった」と容疑を認めているということです。

<50年間も無免許で運転した疑いで逮捕「努力したが試験受からず」- ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15777855/

「努力をしたけど、免許の試験に受からなかった」は本人がそう言ってるだけで、事実かどうか現段階では不明。
50年間、一度も検問に引っかからなかったのは「運が強い」とも言えそうだが、こういう結果になって却って罪が重くなったわけだから、やはり「天網恢恢」なんとやらだろう。

2018/12/21
 陛下の運転免許は来年1月に有効期限を迎えるが、更新や返納はせず、そのまま失効する見通しという。
 宮内庁によると、陛下は20歳だった1954年3月に運転免許を取得。同年6月にプリンス自動車工業(当時)の乗用車「プリンス」を購入して以来、64年間にわたって国産車のみを乗り継いできた。
 陛下が現在愛用しているのはホンダの「インテグラ」。公道に出ることはないが、週末にテニスや散策をする際など皇后さまを乗せて皇居内を運転していた。
 陛下は2016年1月に皇居で法定の高齢者講習を受け、最後の免許更新をしていた。側近によると、64年間無事故、無違反だったという。

<天皇陛下、85歳で運転卒業=免許更新せず失効へ―宮内庁(時事通信)- Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000174-jij-soci

実は外車を運転したかった、、、なぁんてネ。

19世紀といえば遠い昔のように感じられますが、当時のフランス・パリで撮影された白黒ムービーが YouTube で公開されており、遠い昔をしのぶことができます。
(中略)
現代の映画は1秒間24コマで撮影されていますが、当時のフィルムでは1秒間あたり約16コマのレートで撮影されており、現代の映画と同様にフィルムを回すと早送りになってしまいます。そのためこのムービーでは、映像が自然に見えるようにフィルムのレートがゆっくり目に調整されており、別に収録した環境音が後から加えられています。

<19世紀末のパリの様子を収めた貴重なムービーがYouTubeで公開され90万回再生を突破 – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20181222-19th-france-paris-movie/

Late 1890s – A Trip Through Paris, France (speed corrected w/ added sound)
939,342 回視聴
guy jones
2018/09/16 に公開

A collection of high quality remastered prints from the dawn of film taken in Belle Époque-era Paris, France from 1896-1900. Slowed down footage to a natural rate and added in sound for ambiance. These films were taken by the Lumière company
0:08 – Notre-Dame Cathedral(1896)
0:58 – Alma Bridge(1900)
1:37 – Avenue des Champs-Élysées(1899)
2:33 – Place de la Concorde(1897)
3:24 – Passing of a fire brigade(1897)
3:58 – Tuileries Garden(1896)
4:48 – Moving walkway at the Paris Exposition(1900)
5:24 – The Eiffel Tower from the Rives de la Seine à Paris(1897)

ミョ~にリアル。
つーか、チョコマカした古い映像を見慣れてしまってるせいか、逆に古い時代を描いた新作劇映画でも観てるような「嘘っぽさ」「作りものらしさ」を感じてしまう、、、

こんなに馬車が多いと、道はたちまち馬糞だらけだね。
チャリンコも多いなー。

こういうのもあるゾ。
目の前で踊ってる感じだね。
1928年。上の動画の1890年代に比べりゃつい昨日のようだ(笑)

Nov 25, 1928 – High Society Party in Paris, France (real sound)
45,896 回視聴
guy jones
2018/12/12 に公開

Old film of a St. Catherine’s Day gathering for the well-to-do in Paris France, November 25, 1928. This was taken with an early Movietone sound camera. The song Charmaine had only become popular the year before! Worked on footage and sound

以下、「フランス」「パリ」を含む投稿。

以下、「シャンゼリゼ」「Les Champs-Élysées」を含む投稿。

中国の街中が真っ白な銀世界になっている写真が中国のネット上に公開され衝撃となった。
その画像は綺麗な雪景色を思わせる写真だが、実は積もっているのは雪ではない。
実際に積もっているのは中国北東部にあるウイグル自治区、ウルムチ市の近くにあるタクラマカン砂漠から飛んで来た砂と黄砂が混ざった物。
(中略)
中国では黄砂が酷く、街中が濃い霧に覆われたかのような状態になり、老夫婦が外出後に家に帰宅できなくなったという事件もあった。

<中国の街中に黄砂が積もった写真が衝撃的 まるで大雪のあとみたい 「人が生きて行けるの?」- ゴゴ通信 より一部引用>
http://gogotsu.com/archives/46488

邻友圈
沙尘暴的样子
2018-12-03 17:28

来自玉成的微邻友 – 应用详情 – 应用宝官网
http://api.linyouquan.net/v1/threads/5c04f7587c3a483c5d377cb6

ただの砂漠の砂ではなく、大気中の有害物質が付着したもの。
かなり危険だ。春先には日本へも飛んでくる。

以下、「砂漠の嵐作戦」「Operation Desert Storm」「フードデザート」「食の砂漠」「買い物砂漠」を除く、
「砂漠」「Desert」「砂」「Sand」を含む投稿。

以下、「黄砂」「PM2・5」「大砂塵」「砂嵐」を含む投稿。

追加記事

2019/01/05
 茨城県は4日、境工事事務所で勤務する男性係長(44)が1999年7月から2018年4月までの約19年間、無免許で自家用車や公用車を運転していたと発表した。18年4月に筑西市で自家用車の物損事故を起こして無免許が発覚。18年末に道路交通法違反(無免許運転)で水戸地検下妻支部に在宅起訴された。県は4日付で係長を休職処分にした。裁判の結果を受けて、改めて処分を検討する。
 発表によると、係長は運転免許の更新手続きをせず、99年7月に失効した。

<県係長が無免許運転19年、物損事故起こし発覚 – 読売新聞(YOMIURI ONLINE) より一部引用>
https://www.yomiuri.co.jp/national/20190104-OYT1T50101.html

(2019年1月5日)