ふーむ、、、笑えん

桔梗というと『三匹の侍』桔梗鋭之介(平幹二朗)が連想されます。

以下、「三匹の侍」を含む投稿。

 東京・小笠原諸島の自然などを収めた「楽園」シリーズで知られる、写真家の三好和義さん(58)が16日午後7時すぎ、西之島が爆発的に噴火する様子を撮影することに成功した。乗船していた客船「にっぽん丸」の船上から、約2キロ離れた島の噴火の様子を撮影した。
(中略)
 2013年、西之島近くの海底が噴火して新島ができ、その後の活発な火山活動で西之島とつながった。しばらく活動が収まっていたが、今年4月に約1年5カ月ぶりに噴火。気象庁は火口から1・5キロの範囲で噴石に警戒するよう呼びかけている。
http://www.asahi.com/articles/ASK6J7W53K6JUBQU017.html

すっげー、きれいだなー。
富士山もいつか、こんな風に火を吹くんだろうなぁ、、、、

以下、「火山」「噴火」「Volcano」「カルデラ」「地震」「Earthquake」を含む投稿。

2017/06/16
 ツイッターのユーザーが自分のホームページを開くと、画面の上部にボックスが表示される。その中には、グレーの文字でこう書かれている。「Who to follow(フォローすべき人)」と。
 この「Who」の使い方は文法的に正しいのか? もちろん、間違っている。
 多数のツイッターユーザーが、青いチェックマークの入った認証済みアカウントを持つ人たちを含め、文法上のこの誤りに不満を表明している。ツイッターの広報担当者ブリエル・ビラブランカ氏によると、社内で検討した結果、これらの「Whom派」は健闘したものの、より自然なリズムが選ばれ、「Who派」が勝利したという。アーネスト・ヘミングウェイの小説「For Whom the Bell Tolls(誰がために鐘は鳴る)」の言い回しを借りれば、いわば「The Bell Tolls for’Whom’(『Whom』への弔鐘)」だ。

<消えゆく「Whom」、文法上の誤りとの戦い (ウォール・ストリート・ジャーナル) – Yahoo!ニュース より一部引用>
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00012563-wsj-int

「おすすめユーザー」のことか?

業者が熱心に勧めるものはその業者にとって大変都合の良いものである。なのでおれはたいてい無視する。
Twitterの使用目的は おれの場合、情報収集とサイトに関わるアナウンスである。
別によそ様のタイムラインに載っかりたいわけじゃない。

さすがの人工知能(Artificial Intelligence; AI)も、そうしたおれの心中までは察することが出来ないようだが、むしろ おれには都合が良い。

以下、「Follow」「Follow Me」を含む投稿。

2017/06/14
2017年6月14日、韓国・電子新聞によると、韓国の朴槿恵(パク・クネ)前大統領が裁判中に大爆笑していたことが分かり、物議を醸している。
ソウル中央地裁で13日、特定犯罪加重処罰などに関する法違反の容疑が持たれている朴前大統領と友人の崔順実(チェ・スンシル)氏の裁判が行われた。同日の裁判には劉震竜(ユ・ジンリョン)元文化体育観光部長官が証人として出席し、朴前大統領の弁護を担当する柳栄夏(ユ・ヨンハ)弁護士と舌戦を繰り広げた。
劉元長官は「(朴槿恵政府の)大統領府は盧泰剛(ノ・テガン)文化体育観光部体育局長について『多くの問題があった公務員』と主張しているが、実際のところ、盧泰剛は部処全体を対象にした評価でトップの成績を収めた人」と証言した。その後、柳弁護士が劉元長官に乗馬協会関連の不正調査についての質問をすると、劉元長官は柳弁護士に証人尋問事項が書かれた紙を要求した。すると、柳弁護士は「聞いて話せばよいのではないか」と声を荒らげた。これに対し、劉元長官が「私に対し大声を上げるのか」と言うと、柳弁護士は「ため口を使うな」と反撃したという。
この時、朴前大統領は突然大きな笑い声を上げ、頭を下げて顔を隠した。そして、横にいた弁護士に笑いかけて何かを耳打ちした後、再び固い表情に戻ったという。

<朴槿恵氏が裁判中に大爆笑し物議 これまでの不適切な態度も問題に – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/13202746/

近ごろとんと面白い話がないねぇ。

笑えんのだなぁ、、、

筒井の『笑うな』の1行目を読んで電車の中で相好を崩し吹き出すのを必死でガマンした頃が懐かしいぜ。

“Thunderbird 6″(1968) Puppet Hell

以下、「笑い」「スマイル」「Smile」「Laugh」を含む投稿。

16日の「SBS(ソウル放送)8ニュース」は「ソウルのある私立小学校で修練会に行った児童が同じクラスの児童4人に足で踏まれ、野球のバットで殴られる事件があった」とし「加害者の児童の中には有名芸能人の息子がいた」と報じた。
報道によると、ユン・ソナの息子ら4人は修練会で同じクラスの児童をバットで殴り、足で踏んだという。この事故が問題になると、学校は「被害者はいるが意図的に暴行した加害者はいない」という結論を出した。被害児童はストレスで苦痛を感じているという。
この小学校はソウル芸場洞(イェジャンドン)のスンウィ小学校で、加害児童の1人がユン・ソナの息子ということがソーシャルネットワークサービス(SNS)で広まった。
ユン・ソナは所属事務所のシーエルエヌカンパニーを通じて17日、「最近報道された小学生暴力の記事に関連してご心配をかけて申し訳ない」としながらも「報道内容は事実と相当部分が異なり、悪意的に編集されて放送された点は遺憾」と伝えた。
ユン・ソナ側は「被害者をふとんの中に閉じ込めて暴行したと伝えられた内容は、短い時間いたずらをしたものだった」とし「暴行に使われたと報道された野球のバットもプラスチックのおもちゃだった」と明らかにした。
報道によると、加害児童は被害児童に液体石けんを渡して「牛乳だから飲め」と強要した。これについてユン・ソナ側は「ボディーウォッシュを飲ませたと報道されたが、わずかに味だけをみて吐き出した」と釈明した。続いて「すべての児童がいるところで謝罪をした」とし「しかし被害児童の親との関係がうまく解決せず、ユン・ソナが数回連絡したが、返答がなかった」と伝えた。
ユン・ソナは学校の調査で息子が加害者の名簿から抜けた理由についても釈明した。ユン・ソナは「私の職業がこの問題に影響を及ぼすように行動したり意図したことはない」とし「子どもの傷を一日も早く治癒できるよう努力する親になる。ご心配をかけて申し訳ない」という立場を表した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000008-cnippou-kr

液体石鹸を飲ませようなんて、明らかな傷害罪だね。

Yin And Yan – Butch Soap(1975/03/14)
UK

  ※(略)

 

Euson – I Use The Soap(1974)

David Gates – I Use The Soap(1973)

フォーリーブス – シャボンの匂いの女の子(1969/08/01)
作詞:遠藤千恵子、片桐和子、作曲:ミルト・ロジャース
あの頃の中村八大っぽいメロディ。

 

Nigel Olsson – Little Bit Of Soap(1979/03 stereo 45)
ナイジェル・オルスン – 悲しきソープ
日本盤シングル(1979)では “Dancin’ Shoes”(涙のダンシング・シューズ)のB面。

produced by Paul Davis
Pop Chart Peaks: Billboard 34, Cash Box 35, Record World 49 – A/C Peak: 9
This track from Olsson’s LP “Nigel” was a Bert Berns song which had charted several times previously by various artists (but titled “A Little Bit Of Soap”).

Nigel Olsson – Little Bit Of Soap(1979 mono radio promo 45)

produced by Paul Davis
Pop Chart Peaks: Billboard 34, Cash Box 35, Record World 49 – A/C Peak: 9
This track from Olsson’s LP “Nigel” was a Bert Berns song which had charted several times previously by various artists (but titled “A Little Bit Of Soap”).

Paul Davis – A Little Bit Of Soap(1970/03 mono 45)

produced by Ilene Berns & Paul Davis
Pop Chart Peaks: Record World 42, Billboard 52, Cash Box 56 – Easy Listening Peak: 27
The fourth of five charted versions of the song which was introduced by the Jarmels in 1961.

The Exciters – A Little Bit Of Soap(1966/01 mono 45)

arranged & conducted by Artie Butler
produced by Bert Berns
Pop Chart Peaks: Cash Box & Record World 56, Billboard 58
Not only the Exciters, but also Garnet Mimms, Paul Davis, and Nigel Olsson all brought back to the Hot 100 this 1961 song hit originally popularized by The Jarmels.

Yvonne Carroll – A Little Bit Of Soap(1965/01)

Garnet Mimms – A Little Bit Of Soap(1964/11/17)

The Fabulous Echoes – A Little Bit Of Soap(Hong Kong:1963)

Gene McDaniels – A Little Bit Of Soap
from the album “Tower Of Strength”(1962)

Rikki Henderson – A Little Bit Of Soap(UK:1961/09)

The Jarmels – A Little Bit Of Soap(1961/07)
ザ・ジャーメルズ – 小さなシャボン
少しばかりの石鹸で私の涙は洗い落とせない、と失恋の痛手を歌っている。

orchestra conducted by Glen Stuart
The group’s only important record hit climbed to Billboard #12 pop and #7 R&B. Four other artists would register on the Hot 100 with this song later in the’60s and’70s.

 

Slim Jim – Soap Box Blues

以下、「石鹸」「Soap」関連の投稿。

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