ぼや(小火)の語源には諸説ある

アメリカのホワイトハウスで日本時間の11日夜、電気系統の機器がある部屋から煙が出て、職員などが一時避難する騒ぎがありました。
NHKがホワイトハウスの大統領警護を担当するシークレットサービスに取材したところによりますと、煙は大統領執務室などがある西側の棟にある電気系統の機器が設置された部屋から出たということです。
アメリカメディアのホワイトハウスを映した映像では、敷地内に消防車が入っているのは確認できますが、建物から煙が上がっている様子はありません。
煙が出たのは現地時間の土曜日の朝で、ホワイトハウスの西側の棟にはオバマ大統領はおらず、職員数人がいただけでしたが、全員が一時避難したほか、AP通信によりますと、隣接する記者室に居合わせた記者やカメラマンも避難する騒ぎになりました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130511/t10014509761000.html

12日午前6時35分頃、東京都渋谷区のJR渋谷駅地下1階の飲食店街の一角から出火、天井など約20平方メートルを焼いた。
 けが人はなかった。警視庁渋谷署幹部によると、飲食店街の天井裏が激しく焼けており、詳しく原因を調べている。
 この火事で、山手線や埼京線など35本が最大約1時間10分遅れ、約3万1000人に影響した。
 現場では一時、白煙が地上まで上がって駅構内にも充満。消防車両14台が消火にあたり、運転再開を待つ人々らで騒然とした。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130512-OYT1T00198.htm

ボヤ騒ぎ。おおごとにならなくてヨカッタね。

真芽正恵 – サニー坊や(1969/12/10)
作詞曲:国分正恵、編曲:青木 望

  ※(追記:この動画は削除されました

 

ザ・タイガース – 坊や祈っておくれ(1969)
作詞:岸部おさみ、作曲:森本太郎

  ※(追記:この動画は削除されました

 

山本リンダ – 狂わせたいの(1972/09/05)
作詞:阿久 悠、作編曲:都倉俊一

花頭巾 – にっぽん昔ばなし(1975)
TBS『まんが日本昔ばなし』テーマ
作詞:川内康範、作曲:北原じゅん、編曲:小谷 充

Cachitoはcachoの縮小形で何かの小さなかけらを更に可愛く(小さく)したもので、ここでは私の可愛い坊やと言った意味です。

<Cachito (坊や)の歌詞の意味 スペイン語 – 外国語 【OKWAVE】 より一部引用>
https://okwave.jp/qa/q6946626.html

今度は「ぼや」から「火事」、と。
いや、カチート。

Nat “King” Cole – Cachito(1958)

Ana Maria Cachito – Cachito(1959/12/12)

フランク永井 – 東京カチート(1960)
作詞:佐伯孝夫、作曲:吉田正、編曲:寺岡真三

 ナイジェリア警察は11日までに、南東部イモ州ウムアカの家屋から妊娠中の少女17人と子ども11人を保護したと明らかにした。少女らに出産させ、第三者に売却しようとした疑いがあり、家屋を所有する女の行方を追っているという。地元メディアは「赤ちゃん工場」の摘発と伝えている。
 保護された少女は14歳から17歳。警察は、全員を妊娠させたことを認めた男(23)と、家屋警備員の男(55)の身柄を拘束した。地元では、家屋は孤児院や妊婦の保護施設とみられていた。所有者の女は中年。保護された子ども11人は売却される前だったとみられる。少女たちは満足に食事を与えられていなかったという。
 ナイジェリアでは人身売買が一部で広く行われ、売られた子どもが売春などに従事させられるといわれる。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130511/frn1305112239007-n1.htm

あいかわらずアフリカは暗黒大陸です。
中国でも誘拐して労働力として売り飛ばす事件が後を絶たず、五十歩百歩といった所。
日本が異常なくらい安全だということがよく分かりますね。

The Song of Freedom (1936)
時間 1:13:34
ポール・ロブスン主演のイギリス映画。アメリカでは興行的に失敗した。

 中国の大気汚染物質「PM2・5」が日本に深刻な影響を与えているが、脅威はこれに留まらない。毒性の強い農薬や食中毒を引き起こす細菌まみれの中国産食品が「検疫をすり抜けて国内に入ってきている」(専門家)という。5年前に社会を震撼させた「毒ギョーザ事件」以降、鳴りを潜めていた汚染食品だが、実は日本の食卓に深く静かに浸透していた。「危ない食品リスト」とともにその実態を明らかにする。
 ヒ素にカビ毒、大腸菌。果ては猛毒の農薬も…。厚生労働省の「輸入届出における代表的な食品衛生法違反事例」を基に本紙がまとめたのが別表だ。
 検疫検査の際、禁止された農薬の使用や適正量を超えた食品添加物の含有、有害な病原体による汚染など食品衛生法違反で摘発された事例を集めたもので、中国産食品の汚染のすさまじさを物語っている。
 「冷凍あさり(むき身)」からは「下痢性貝毒」、「冷凍焼きアナゴ」からは「大腸菌群」が検出された。食肉製品の「焼き鳥・つくね串」などにある「E.coli」(イー・コリ)とは「Escherichia coli」(エシェリヒア・コリ)の略で大腸菌の学名を指す。まさに不衛生極まりない。
 違反内容には、聞き慣れない物質や成分名も目立つ。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130513/frn1305131811006-n1.htm

2013年4月18日、ニュースサイト「KINBRICKS NOW」は、麻薬成分の入った中国の“ケシがら火鍋”について取り上げた。
8日付揚子晩報は江蘇省南京市で“ケシがら火鍋”が摘発されたと報じた。発見したのはあるネットユーザー。レストランで火鍋を食べたところ、他の店とは一味違う味にびっくり。これはケシが入っているとにらんだそのネットユーザー、再びその店を訪問し、食後にモルヒネ尿検査キットを使ったところ、なんと陽性と表示された。この事実をネットに公開したところ話題となった。
警察が捜査したところ、このレストランは市場からケシの実とケシがらを仕入れて、火鍋のスープに入れていた。ケシがらといえばアヘンの原料、もちろん売買は違法だ。だが記者の取材に店主は悪びれた様子もなく「ケシがらを入れないと絶対にまずい。お客がリピーターになってくれない。他の店も入れている」と話している。
http://news.livedoor.com/article/detail/7610049/

食もまた然り。
上から下まで、中国人の無原則ぶりは一向改まる気配がない。
中国の未来をダメにしてるのはとどのつまり彼ら自身である。
しかしそれすら認めようとしない。

メラミンスポンジで絶対に磨いてはいけないモノもある。以前紹介した「歯」はもちろんだが、もっと身近にある家具である。その家具とは……ツヤツヤと艶やかなテーブルだ!
たとえば、「あ、テーブルにコップの跡がついてる。台拭きで拭いても取れないからメラミンスポンジで……」と思ってもメラミンスポンジで絶対に磨いてはならない。もしも磨いたらどうなるのか!?
……ビミョーに研磨され、せっかくのピカピカな艶が一切なくなってしまうのである! その部分だけ、つや消しになってしまうのである! こんなことならコップの跡の方がまだマシである。私(筆者)はなんて愚かなことをしてしまったのであろうか。皆も注意してほしい。
http://rocketnews24.com/2013/05/13/327554/

出始めのころは高価だったが、今はかなり安く売っている。
これって、かなり危険なシロモンなんじゃないかと思う。
子供のいる家庭では置く場所などに注意すべきだな。

動画サイト『Vimeo』にて発見したのは、シンプルなのに限りなく美しいミュージックPV、『To The River』。

http://youpouch.com/2013/05/12/119949/

To The River

見てたら目が疲れて、目薬を注してしまったヨ。
それにしても、こんなアップは『アンダルシアの犬』以来か(笑)

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