中国の通信社、中国新聞社によると、甘粛省の山丹県などで5日、大規模な黄砂の嵐が発生した。地元気象台が住民らに警戒を呼び掛けた。中国西部は毎年早春に激しい黄砂嵐に襲われる。
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1362568721/
きょうあたりから、PM2・5を巻き込んで東京上空に到達するという。
東から放射性物質、西からPM2・5。前門の虎、後門の狼。
Martin’s Magic Sounds – Sandstorm
from the album “Martin’s Magic Sounds”(UK:1968)
The Fatimas – Sandstorm(1967/05)
シングル “The Hoochy Coo” のB面。
The Saints – Sand Storm(1964)
Johnny and the Hurricanes – Sand Storm(1960/01)
シングル “The Beatnik Fly” のB面。
東海林太郎 – 黄塵(1939/02)
作詞:藤田まさと、作曲:大村能章
「敵の弾丸左手(ゆんで)に受けて 右の腕(かいな)で作業する」という歌詞がある。
兵隊はこれほど苦労しているというのだが、なぜ外国でそんな目に遭わねばならんのかという根源的な問いが欠落している。
以下、「大砂塵」「砂嵐」を含む投稿。
- ジャニーへ伝言でもあるのか? more register movement
- 旧西ドイツのROCK/POPS(2) more register movement
- フィンランドのROCK/POPS(8) more register movement
- スウェーデンのROCK/POPS(6) more register movement
- 橙(だいだい)のけむり more register movement
米国務省高官は6日、記者団に対し、5日死去したベネズエラの反米左翼チャベス大統領の8日の国葬に代表団を送ることになるとの見通しを示した。最終的にはホワイトハウスの判断になるとして、具体的な出席者名などには言及しなかった。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130307/amr13030708490003-n1.htm
村八分であっても葬儀には出るように、対立する国家・組織でも、思惑から弔問することがよくある。
個人間なら追い返されるところだが、非個人の場合は体面に関わるので受けるしかなく、言葉をかわせば即ち対話のいとぐちになるという具合だ。
中南米の反米国家群もソ連という後ろ盾を無くしてからは厳しい状態が続いており、中南米版のジャスミン革命を仕掛けられる可能性が大いにある。
中南米を属国扱いし搾取を続けてきた歴史を、まずアメリカは反省しなければなるまい。
同時にまた当の中南米諸国も民度の低さを愧ぢなければ発展は望めない。
が、おそらくどちらもそれは出来ないだろう。
以下、「中南米」関連の投稿。
- 不自然な「在庫切れ」 續 more register movement
- アルゼンチンのROCK/POPS(1) 續 more register movement
- キューバのROCK/POPS(1) 續 more register movement
- 中南米のエレキ、ビート・グループ(4) 續 more register movement
- 中南米のエレキ、ビート・グループ(3) 續 more register movement
- 炎帝老ゆ more register movement
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- アラブの民は「焼きそば」を知ってるだろうか more register movement
シャープは6日、韓国サムスン電子との資本・業務提携を発表した。シャープが実施する第三者割当増資をサムスンが約103億円で引き受ける。サムスンは株式の約3%を握る第5位の大株主となる。シャープは業績悪化で自己資本が低下しており、増資で財務基盤の立て直しを急ぐ。
シャープは4月以降、サムスンに対し、薄型テレビ用の大型液晶パネルやスマートフォン(多機能携帯電話)などモバイル機器向け中小型パネルの供給を拡大。高画質・省電力のIGZO(イグゾー、酸化物半導体)液晶も提供する。主力の亀山工場(三重県亀山市)の稼働率が低迷しており、パネルの供給先を確保することで、液晶事業の収益の安定化を図りたい考えだ。
シャープは調達資金を、主に液晶パネルの高精細化技術の開発に充てる方針だ。モバイル機器向けパネル設備などにも投資する。ただ、サムスンへの技術供与は行わないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130306-00000112-jij-bus_all
市場は歓迎してるけど、そのうち乗っ取られると思う。
しかしそうなるとシャープの良さが失われ、結果、乗っ取った意味がなくなるんじゃないか?
Barry Ryan – Stop The Wedding
The Charmettes – Stop The Wedding(1965)
Etta James – All I Could Do Was Cry(1960)
