歩きにくい理由

きのう今日とほんの少しだけ気温が上がったようで、けさ方はあったかい布団がよほど気持ちよかったのか、長尺の夢を見た。
起床直後、ゴミを出し忘れてることに気づき、カレンダーを確認したのだが、なにかヘン。
「あれ? おっかしいなぁ……」と曜日が表示されるデジタル時計を見たら、「日」となっている。
すっかり月曜日だと勘違いしていたのだった。

スイス人発明家のYves Rossy氏が、小型のジェットエンジンとカーボンファイバー製の翼で自由に空を飛べるスーツ「ジェットマン」を開発、仲間とともにノルウェーのフィヨルドの上を飛びまくる様子を取材したドキュメンタリー映画「LOFT: The Jetman Story」の予告ムービーが公開されています。

<ジェットエンジンを背負って自由に空を飛び回る男たちを追ったドキュメンタリーの予告ムービーがすごい – GIGAZINE より一部引用>
https://gigazine.net/news/20181118-loft-the-jetman-story-trailer/

LOFT: The Jetman Story – (Official Teaser) 4K
XDubai
2018/11/11 に公開

どうやって地上に戻るんだろと思ったら、
2:20のとこでジェットスーツを分離してパラシュートで降りてくるカットがある。
ナルホド、そーゆことね。

年間26万トン 土砂条例がない三重県が”標的”か
 首都圏を中心に発生した建設残土が、400キロ近く離れた三重県に船で年間約26万トン運ばれ、県南部の紀北町などに事実上、投棄されていることが毎日新聞の取材で分かった。土砂条例がない三重県が”標的”になっているとみられる。都心の再開発などで発生し、最終処理が確認されていない膨大な残土の行方の一端が判明するのは異例。投棄先の地元住民は「残土業者に地方の環境を破壊され続けている」と訴えている。

<首都圏発生:建設残土が船で三重へ 事実上の「投棄」 – 毎日新聞 より一部引用>
https://mainichi.jp/articles/20181116/k00/00m/040/167000c

貧乏な地方が都市の成長の犠牲となる構図。
これは日本の国土のわづか0・6%しかない沖縄県に在日米軍基地の73・9%が集中し県内の5分の1を占めている異常さに通じるものだね。

 フランス内務省は17日、国内2千カ所以上で行われ、1人が死亡した自動車燃料価格の高騰や政府の燃料課税引き上げに抗議するデモについて、参加者は約28万人に上り、負傷者は約230人となったと発表した。
(中略)
死亡したのは南東部でデモに参加していた女性(63)。娘を病院へ連れて行こうと車を運転していた別の女性がデモに遭遇し、車をたたかれてパニックとなり、死亡女性を含むデモ隊に突っ込んだ。
 パリでは17日午後、シャンゼリゼ大通りの東端にあるコンコルド広場周辺に約1200人が集結。近くの大統領府(エリゼ宮)に向かおうとしたが、警官隊が催涙ガスを使うなどして阻止した。
 デモは中心となる主催者なしで、ソーシャルメディアを通じて動きが広がった。ほぼ全てが当局への届け出なしで実施されたとみられる。路上での作業時に着用する安全ベストをシンボルとして使い「黄色いベスト」運動と呼ばれる。
 政府は14日、地球温暖化対策の一環である燃料課税引き上げを撤回しない考えを表明する一方、古い車の買い替えへの補助拡大など対策を表明したが、デモを回避できなかった。

<仏燃料税抗議デモ28万人に 1人死亡、230人負傷 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/world/news/181118/wor1811180006-n1.html

France: Protesters clash with police over petrol price hikes
Ruptly
2018/11/17 に公開

France: Protesters march against petrol price hikes in Paris
Ruptly
2018/11/17 に公開

Les gilets jaunes haussent le ton
M1 B2
2018/11/17 に公開

France Fuel Protests: Demostrators block roads over fuel price hike
TRT World
2018/11/17 に公開

日本じゃここ30年ほど、警官隊や機動隊と激しくやり合うようなデモは沖縄以外じゃほとんど聞かない。
大衆のパワーがかなり落ちた感じ。まぁ凋落ニッポンには相応しいか。

大阪万博の招致の最大にしてほぼ唯一の目的は地域への経済波及効果である。国の試算で1兆9000億円、大阪府の試算は2兆3000億円。万博に合わせたイベント開催や観光客の増大などの間接的な誘発効果は大阪府の試算で4兆1000億円。まとめて6兆4000億円の経済効果がもたらされると言われている。
しかし、こんな「取らぬ狸の皮算用」にぬか喜びしてよろしいのであろうか。思い出して欲しい。万博計画が最初に持ち上がったのは2014年のことである。言い出したのは、大阪府・市特別顧問であった堺屋太一氏である。これを受けて橋下徹大阪市長(当時)が万博の大阪招致に前向きな意向を示した。松井一郎・大阪府知事も「東京五輪も2度目。大阪万博も2度目といきたい」とこれを支持した。
堺屋・橋下・松井という面々は大型プロジェクトで経済波及効果がざくざくという話がお好きである。しかし、同じような話を何度もされて大阪の府市民は「またかよ」とは思わないのだろうか。「道頓堀プール」のことをお忘れなのだろうか。
(中略)
五輪以上の経済波及効果をもたらすはずの事業が80メートルプールを作るだけの事業資金が集められずに破綻したことについては当事者たちにはいろいろと言い訳はあると思う。
(中略)
けれども、このプロジェクトにかかわった人たちが「技術的な難点や管理上の難点や資金調達上の難点などをほぼ組織的に勘定に入れ忘れる人々」だったという事実だけは私は記憶にとどめておくし、みなさんもそうされた方がよいと思う。経験的に言って、そのような人々が真摯な反省や自己批判を行うことなく「次の大型プロジェクト」を提案してきた場合には、「眉に唾をつけて話を聞く」のが世の常識である。
口には出さないけれど、大阪の人たちの多くもそう考えているのだと思う。

<大阪万博という幻想 – 内田樹の研究室 より一部引用>
http://blog.tatsuru.com/2018/11/18_0824.html

麻生大臣じゃないが「人の税金で」何すんねん!って話である。

以下、「道頓堀プール」を含む投稿。

以下、「大阪万博(1970年)」「千里万博」を含む投稿。

 

アパートの部屋にはたいていあったなー。
おれは使ったことはない。

実用性はほとんどなさそうだ。
アップリケを縫い付けたチューリップハットをかぶり手にフォークギターを持った人がたいがい着ているオーバーオールの、そのサスペンダー部分についてるイメージ。

 埼玉県警は18日、同県川口市で17日午後、職務質問から逃げた男(37)が女性に包丁を突き付けたため、捜査員が拳銃を構えて取り押さえ、公務執行妨害などの疑いで現行犯逮捕した
(中略)
発砲はせず、けが人はなかった。

<逃走男が女性に包丁突き付ける – 共同通信 より一部引用>
https://this.kiji.is/436747349516862561

また包丁男。
アメリカだったら女性もろとも蜂の巣にされてたろう。

月の法善寺横丁
Tomo Yama
2012/05/31 に公開
作詞:十二村 哲、作曲:飯田景応

「ほおちょオ いーいっぽん」
と歌うべきところを渥美清演ずる寅次郎は
「ほおチョいいー ぽーん~」
と、無自覚に歌うのである。

コップをそのまま置いておくと水が溜まる、だからといって湿った洗面所にコップをひっくり返しておくのも……と思っていたところ、見つけたんです!
「like-it歯ブラシスタンド付きコップ」は、飲み口部分がカーブ状に設計されているので、ひっくり返して置いても、飲み口が下につかず衛生的!
(中略)
さらに便利なのは、コップの取っ手部に直径約20mmの穴が開いており、歯ブラシや小型の電動歯ブラシを立てられるところ。

<洗面所のコップが、これで衛生的に! 収納の悩みがバッチリ解決しそう~ – ギズモード・ジャパン より一部引用>
https://www.gizmodo.jp/2018/11/amazon-toothpaste-cup.html

これの進化形だね たぶん。

 米食品医薬品局(FDA)のゴットリーブ局長は、メンソールなどの風味が付いたたばこの販売禁止を目指す方針を明らかにした。主にニコチンを含む液体を加熱し蒸気を吸う電子たばこも対策を強化する。
 発表や米メディアによると、メンソールたばこは若年層やアフリカ系住民の間で利用割合が高く、米国のたばこ販売量の30%以上を占める。風味があることで、喫煙を始めるきっかけになりやすいとされる。

<メンソールたばこ禁止方針 米政府、電子式も対策強化 – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/world/news/181117/wor1811170038-n1.html

メンソールだから特にいけないってわけじゃないらしい。
70年代末ごろから流布した「インポ」になるって噂、あれはほんとうだったんだろうか?

Sha Na Na – Smokin’ Boogie(1975)
※一部のみ。

憂歌団 – スモーキン・ブギ(live)

Rod Stewart – Shake Your Money Maker
from the album “Time”(2013/05/03) タイム~時の旅人~

Foghat – Shake Your Money Maker
from the album “Last Train Home”(2010)

<参考>
Elmore James – Shake Your Moneymaker(1961/12)

<参考>
Shakey Jake and Willie Dixon Band – Roll Your Money Maker(1958)

<参考>
Mississippi John Hurt – Got The Blues(Can’t Be Satisfied)(1928)

<参考>
Bukka White – Shake’Em On Down(1937)

<参考>
Charlie Patton – Shake It And Break It(1928)

以下、「Shake Your Moneymaker」「Roll Your Moneymaker」「Elmore James」「エルモア・ジェームス」「エルモア・ジェイムス」を含む投稿。

以下、「たばこ」「タバコ」「煙草」「莨」「Tobacco」「葉巻」を含む投稿。

現在長寿と呼ばれている人々は、40歳~60歳頃の壮年期・中年期に1975年頃の日本食を食べてきた世代である。
つまり、生活習慣病の発症や老化の進行が始まる時期に適切な食事を摂取してきた可能性が高く、これが日本人の平均寿命の延長をもたらした可能性がある。
しかし、現代の青年期以前の人々は現代日本食に慣れ親しんできた世代であるため、日本人の平均寿命延長が今後も続いていくことは難しいかもしれない。
現に、糖尿病などの生活習慣病の患者数は年々増加を続けている。そのため、現在の食生活が続けば、日本人の健康状態や平均寿命は悪化していくことが懸念される。
(中略)
1975年の食事を中心に高い健康有益性が示されているので、この第2主成分として抽出された成分に健康有益性を示す要因が含まれていることが示唆された。そこで、抽出成分を含む食材を検索したところ、魚類、大豆食品、野菜、出汁(鰹)、果物、緑茶等に多く含まれることが分かった。
これらの点を考慮に入れて食習慣を見直せば、1975年の日本食の成分の健康有益性を実生活に取り入れることができると考えられた。

<なぜ「1975年の日本食」は健康にいいのか(都築 毅)- 現代ビジネス 講談社 より一部引用>
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58404

戦前世代や戦後の団塊世代には頑丈な人が多いという印象がある。
その後の世代と決定的に違うのは、大人になるまで人工の食品添加物を口にしてないってこと。せいぜい「味の素」くらいだろう。
おれの世代から人工の食品添加物が急激に増えた。中にはその後 禁止されたものまであった。
食品以外にも、石鹸、シャンプー、衣類の繊維、殺虫剤、建材等々、化学物質を含んだ品が生活空間を占めるようになった。
それからだ、奇妙な病気に罹る子どもが増えたのは。

以下、「食の安全」「有害物質」「有害化学物質」「加工肉」「結着肉」「油脂」「ショートニング」「イーストフード」「グリシン」「リン酸」「トランス脂肪酸」「飽和脂肪酸」「L-トリプトファン」「ソルビトール」「アクリルアミド」「ホルムアルデヒド」「ダイオキシン」「ベンゼン」「六価クロム」を含む投稿。

以前の韓流ブームのときよりも、今の方が道を歩きにくいです」
 歩きにくい理由は、キャパシティを超える多くの人が訪れていること以外に、数十メートルおきくらいにあるのではと思うほど乱立している韓国風チーズドッグ(ハッドグ)店舗にもある。チーズドッグを買うために行列をつくり、スマホで自撮りしながら買い食いする若者たちが歩道にあふれているのだ。あまりの混雑に、店舗によっては警備員を配置して「最後尾」のボードを持たせ、整列して道をあける努力をしているところもあるが、殺到する人をさばききれないのが実情だ。
 地元住民は「そろそろブームが落ち着いてほしい」という本音を漏らす。
「街がにぎわうのは嬉しいけれど、チーズドッグ目当てのお客さんには、あまりマナーがよくない人が目立ちます。そのあたりにゴミを捨てたり、表通りが混んでいるからと奥まった普通のマンションエントランスで座り込んで食べて、ゴミを置いていったり。貼り紙もしていますが、ゴミはなくならない」

<新大久保駅がカオスと化すチーズドッグの異常人気 地元住民の本音 – ライブドアニュース より一部引用>
http://news.livedoor.com/article/detail/15612180/

今年の若い人の流行。

韓国発祥のアメリカンドックを販売する「アリランホットドック」
東京都新宿区百人町2丁目1−2

新大久保駅前の大久保通りが韓国関連の店舗で埋め尽くされている。
コリアンタウンは職安通りだけかと思ってたが、こりゃ隔世の感ありだなー。
連れ込み宿、トルコ風呂(ソープランド)、ラブホテルが林立していた時代も かつてあったよね。

以下、「Hot Dog」「ホットドッグ」を含む投稿。

 

ドッグに続いてキャットの話題。

#猫バンバン PROJECT MOVIE by NISSAN #KnockKnockCats
1,832,286 回視聴
日産自動車株式会社
2016/02/15 に公開

Nissan Launches Campaign to Save Cats in Japan
Wall Street Journal
2016/01/27 に公開

飼い猫は暖かい室内で毎日エサを貰ってのんびり。
野良猫は毎日が生きるか死ぬかの闘い。誰かなんとかしてやれ。

175R – Tiki Tiki BANG BANG!!(2004/09/01)
作詞曲:SHOGO

  ※(略)

 

山本リンダ、ザ・ヴァイオレッツ – チキチキバンバン(1969/02/10臨時発売)
作曲:リチャード・シャーマン、訳詞:岩谷時子、編曲:東八郎
英語詞が “Chitty Chitty Bang Bang” なので律儀にチリィチリィと歌っている。
B面は『恋はみずいろ』。

Lloyd Terrel – Bang Bang Lulu(1968)
2度目の引用。

ザ・スパイダース – バン・バン・バン(1967/10/25)
作詞・作曲・編曲:かまやつひろし

以下、「Bang Bang(My Baby Shot Me Down)」「バン・バン」を含む投稿。

以下、「Knock」「ノック」を含む投稿。

以下、「犬」「猫」関連の投稿。

追加記事

2018/11/21
外国人が多く暮らす地域は昨今各地にある。インド人が多く暮らす西葛西(江戸川区)、ネパール人が多く暮らす阿佐ヶ谷(杉並区)、ブラジル人が多く暮らす大泉町(群馬県)、あるいは、ベトナム人や中国人が多く暮らす「県営いちょう団地」の横浜市泉区(神奈川県)などだ。
 だが、そんな中でも新宿区は国別の多様さとしては最上位の自治体だろう。国籍内訳で134カ国、数にして4万2849人(2018年10月現在)と、同区の人口で8人に1人という数に達している。その新宿区の中でも、もっとも外国人の比率が高いのが大久保や百人町地区だ。同地区は、外国人比率が百人町2丁目で41.5%、大久保1丁目で47・4%と際立って高い(2017年1月)。また、日本屈指の歓楽街、歌舞伎町が隣接するという点でも特徴的だ。
 大久保地区は一般的にコリアタウンとして知られている。実際、新大久保駅の東側には、K-POPスターのグッズやコリアレストランがいくつも連なり、若い子たちが昼も夜も歩き回っている。だが、昨今は新大久保駅の西側にも変化があり、少し歩けば、ネパール、トルコなどと南アジアから西アジア、中東まで文化圏が広がっている。
(中略)
 5歳のときから大久保地区で暮らす、30代の中国籍の男性は「僕は、日本が逆に外国人に汚染されてしまうんじゃないかと心配です」と苦笑した。
 汚染という言葉も刺激的だが、そんな排外的な懸念を外国人である中国の人が語っていることにも驚いた。それはどういう意味なのか。さらに尋ねると、彼はこう答えた。
「日本に長く暮らしていると、日本のよさはすごくわかる。落ち着き、おもてなし、慎み深さ。私は子どもの時から日本に来て、そういう部分を自然と教わりました。これはいま中国に行っても習得できないことです。だから、この先、外国人が一気に多くなると、そういう日本のよさが伝わらないのではないか。むしろ彼らの文化に侵食されてしまうんじゃないか。そう心配してしまうんです」

<「日本が外国人に汚染される」日本一多国籍な街・新宿で育った中国人の意外な一言 – 文春オンライン より一部引用>
http://bunshun.jp/articles/-/9700

(2018年11月21日)

追加記事

外国籍を維持しながら日本社会で暮らす『在日』という存在や意味が曖昧になっていると言うのである。
 日本統治下の朝鮮半島から、成人として日本へ渡ってきて苦労を重ねた1世は、今やほとんど残っていない。日本生まれの2世も、そろそろ鬼籍に入り始めている。「3世、4世になると、韓国に戸籍の登録もしていないだろうし、日本人との結婚も当たり前になっている。彼らは、なぜ、自分が『在日』でいるのかすら分からない。親が韓国・朝鮮籍だから惰性で外国籍を維持している人が多いと思います」
 姜によれば、戦後「在日の物語」を紡いできたのは実は2世なのだという。1世と違い、文字を知り、高等教育を受けた者が多い。過去の記憶をたどり、国もない、よりどころもないアンビバレンツ(二律背反)な苦悩を、さまざまな表現方法で語ることができた。
 「2世もあと10年もすれば、かなりいなくなるでしょう。“遠心力”にかけられて、在日という存在はますます焦点がぼやけ、見えにくくなる。もちろん、過去の記憶にアイデンティティーを求め、強い民族意識を持ち続ける人もいるでしょうが、長い目で見れば、日本国籍を取るのが自然の流れでしょうね。ひとつの物語の終焉(しゅうえん)です」

<【海峡を越えて 「朝のくに」ものがたり】(46)姜尚中 在日2世物語の終焉 もう国籍にこだわらない – 産経ニュース より一部引用>
https://www.sankei.com/life/news/181124/lif1811240011-n1.html

一方でニュー・カマーも多い。
在日がニュー・カマーに辟易するという場面も少なからずあるらしい。

(2018年11月24日)

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